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ハロウィンパニックパーティ2026

《ハロウィンパニックパーティ2026》




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― お屋敷 ―


面接官(TV)「本日は10月31日はハロウィンということで…ご覧ください!既にカオス街では大勢の住民たちが各々に仮装に扮してイベントを楽しんでいらっしゃるようです! 」

遠野ハンナ「はぇ~…バリボリ…ハロウィン…ゴクゴクッ…ねぇ…バリボリ(気だるそうにせんべいと緑茶を交互に貪りながらテレビの生中継を見ている)まあどうせこんな日は―――― 」


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橘シェリー「ダンダンダンダンダンッ!!!!!!!!ピンポンピンポンピンポンピンポーーーーーンッ!!!!!!!!はいりまーーーーす!!!(*ˊᗜˋ*)(バァンッ!!!!!) あっ… コンコンッ (申し訳程度の後出しノック) 」

遠野ハンナ「ブフゥーーーーーーーーッ!!!!(盛大に噴き出す)ゴッホゴホァッ…!ほら来ましたわーーーーーーーーーッ!!!!いつになくうるさくはしゃいでおりますわ~~~~~~ッ!!!(キレながら) 」

ピカスミー「ピカピカピカピカチューーーーーーーッ!!!!!!!はいりますぞお嬢様ァーーーーーッ!!!!(バァンッ!!!) ・・・・あっ、やべ… コンコンッ(申し訳もなく後出しノック)お嬢様!!いけ好かない泥棒猫が参りましたーーー!!!帰しまああああああああああああす!!! 」

トムオミー「ポンポンピンポコピンピンピーーーンッ!!!!!!はいらせていただきまーーーーーす!!!(バァンッ!!!) あっ…ッスゥー……コンコンッ…(申し訳なさそうに後出しノック) \ N E ★ K O / お嬢様、宿題を回収しに来ました!この泥棒ネズミ!!悪は許さにゃい!!(ピカスミーと取っ組み合う) 」

橘シェリー「うるさいですよ!!!!!!!(ドヒューーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!!!!!)(背後のネズミと猫にダブルラリアットをかまし岩盤に叩き付ける) 」

遠野ハンナ「うるせーのは貴女ですわ!!!いったい何しに来たんですの!!? 」

橘シェリー「そりゃあもちろんっ!Nock out or Treat!ですよっ♪ということで、お菓子をもらいに来ました♪(*ˊᗜˋ*) 」

遠野ハンナ「それだと「お菓子をくれなきゃぶっ〇ばすぞ!」って意味ですわよー!!貴女ならやりかねないから余計心臓に悪いですわー!!まったく…まあどうせそんなことだろうと思って既に用意してありますわよ… はい、どうぞ(バケットを持ち出してその中からガサゴソとぺろぺろキャンディーを取り出す) 」

橘シェリー「ありがとうございま~~~すっ♪(ハンナからキャンディー…ではなく、大量のお菓子が入ったバケットの方をいただく) 」

遠野ハンナ「そっちじゃねえですわよーーーー!!!よくばりですわーーーー!!!(きーーーっ!)ていうか…せっかくのハロウィンなのに仮装もなく押し寄せてくるなんて…のり気な貴女にしては詰めが甘くては?それともなんですの?怪力ゴリラのコスプレのつもりでして? 」

橘シェリー「酷いですよ~~~!シェリーちゃんは怪力でもゴリラじゃないですってば!>< えっとですね…これには実は事情がありまして…!結論から言うと、仮想するためのお化粧の時間がありませんでした!なぜなら、有益な情報を手に入れるためにあっちらこっちらと奔走しておりましたからね!『不可思議』の情報を手に入れてきたんです!(バケットから手に取ったドーナツを貪り始めながらテーブルのもとへと移動し、手記を広げる) 」

音澄宙「なんだぁ~~~…?チャイム音やら奇声やら聴こえてきたんだが……おっ、シェリーさんか。こんばんは。今お茶を淹れますね。(奥の通路からやってくる) 」

橘シェリー「あっ、音澄さん!お邪魔してます!ついでにお菓子もくださいなっ♪ 」

遠野ハンナ「『不可思議』ですって…?!なんでまたこんな時期に…って、食べかすが零れてますわよーー!!ちゃんと席に座ってお食べなさい! 」

音澄宙「はいはい…ただいま。(もう慣れっこみたいな表情でキッチンへと足を運ぶ) 」

橘シェリー「実はツミッター上で気になる話題を見つけまして…ハロウィンが始まるちょうど一週間前から、カオス街を中心に奇妙な人物がいるって話なんですよ~!(手慣れた動作でスマホを操作し、映像を見せる)ドッペルゲンガーって聞いたことありますか?自分自身とそっくりの姿をした「もう一人の自分」を目撃する現象、またはその分身のことです!カオス街で、その現象が相次いでいるって噂です! 」

遠野ハンナ「どっぺる、げんがー…?もう一人の自分なんて…ただ偶然にばったり会ったそっくりさんじゃなくて? 」

橘シェリー「それがですね、連日大勢の人間が、目の前にもう一人の自分が現れたって大パニックになっているみたいなんですよ。便宜上『そっくりさん』と呼びますが、その人は本人の前に現れては脅かし、人ごみに紛れてまた違う人物の姿に扮して同様に脅かしているみたいなんですが… 姿形が切り替わる瞬間を目撃した人も結構いるらしく、明らかに偶然的なお話ではないみたいなんですよねこれ。(映像を見ながら) 」

遠野ハンナ「確かに……かなりの数で目撃情報が…… こんなことがありますのね………?あっ、視てくださいまし!その『そっくりさん』とやら…"黒い尻尾"みたいなのが生えておりますわ…! 」

橘シェリー「よく気づきましたね!そうです!『そっくりさん』の唯一の見分け方は、この"黒い尻尾"なんです!大都会の人混みで顔や服装だけで『そっくりさん』を判別するのはとても難しいですが、この特徴さえ注視すれば捕まえることができるかもしれません! 」

遠野ハンナ「頭隠して尻隠さず…ですわね。けど、脅かすだけならそれほど害はないのでは? 」

橘シェリー「私もそう思いました。でもですね、この目撃情報を発信した人たちが、それ以降ツミッターで奇妙なことを呟いているんですよ。「怖い幻覚を立て続けに見るようになった」…とか、「友達や家族が全くの別人に見えるようになってしまった。疲れているのかな自分…」…とか、皆さん共通して何らかの幻覚を見るようになってしまい、その被害はこの一週間でかなり増えているみたいなんです。ハンナさんが私のことをゴリラと錯覚するように……あれ!?もしかしてハンナさんもすでに被害者の一人!? 」

遠野ハンナ「うるせ~~~~ですわ~~~っ!!それは錯覚じゃなくて比喩って言うんですの!!ふむ……なるほど…これは確かに由々しき事態ですわね…… 今日はハロウィン…今その大都会にはさらに大勢の住民が行き交っておられますわ。被害者は一気に爆増しそうですわね… 」

音澄宙「その原因が『不可思議』かどうかともかく、一度現場へ行ってみるべきかもしれないな。(二人分のハーブティーとショコラケーキを持ち寄ってくる) 」

橘シェリー「ですねっ!束の間のティータイムを堪能しましたら早速現地へ向かいましょう!(差し出されたケーキセットにわあっ♪と目を輝かせる) 」

遠野ハンナ「そうですわね…オトスミーも行きますの? 」

音澄宙「ええ。ただ…今の話を、私の方でももう一度調べてから遅れて現場へ向かいます。お二人は先にその『そっくりさん』?っていうのを見つけていただければ。 」

ヒロ「(窓の外で吊るされている) 」

遠野ハンナ「わかりましたわ。では後程合流いたしましょう。 」



そして、場面は切り替わり―――――


― カオス街 ―


橘シェリー「着きましたっ!ここが問題の場所ですね!(*ˊᗜˋ*)(駅の改札を抜けて大都会のメインストリートへやってくる) ハンナさん!さっそく『不可思議』捜索といきましょうっ!ついでに行き交う人たちからお菓子もかっさらいましょう♪どれだけたくさん狩り尽くせるか勝負ですよ! 」

遠野ハンナ「貴女…早速目的を忘れていなくて……? 」

橘シェリー「とんでもない!きっと『そっくりさん』はたくさんのお菓子に反応して現れるに違いありません! 」

遠野ハンナ「その根拠は…? 」

橘シェリー「ありません!!ただ私が相手の立場になった気持ちならそうするかなーって!探偵の極意の一つ!犯人の視点から物事を考えてみるべし!ですっ!(*ˊᗜˋ*) 」

遠野ハンナ「はあ…これだからお花畑育ちの探偵は困りますわ……とにかく、"黒い尻尾"の人を探しますわよ。ていうか……人多すぎですわ~~~~!!!! 」

はらぺこあおむし「(今日はハロウィンなので七五三のアルバイトをしている) 」

マルス「どうやら??最近偽物がいるらしいな・・・・・ま、そんな奴、両手両足切断してやるけどな・・・・・てか、寒くなってきたな・・・・・凍結してたら、やばいぜ・・・・(なんと、黒い尻尾を起立させている) 」

マルス王子「ああ、ここに一人居たみたいだね……ジュバァァァァァッ!!!!!(醜い黒い尻尾を起立させたマルスを、一振りで真っ二つにしてしまう) 」

マルス「そんな、僕は・・・・・ぐわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!!!!!!(真っ二つにされ、爆発する) 」

ヒロ「(ハロウィンの仮装とは関係なく死んでる) 」

ダイコクコガネちぃちゃん「(ヒロのご遺体を後ろ足で器用に転がす) 」

ヒロ「(「フレアチューバー復興」と書かれたのぼりを持って行進している仮装集団によって、竿に吊るされている) 」

ブロリー「親父ぃ…ハロウィン˝ン˝ン˝ン˝ン˝ン˝ッ˝!!!って、なんだぁ…? 」

パラガス「銀河のいたるところから集められたならずものたちがサイヤ人のコスプレをして銀河最強の座をかけて殺し合う殺戮ショーでございます。大人のお姉さんもたくさんいるぞお!腐☆腐! 」

ブロリー「いいなぁ…(舌なめずり)ブロリーもコスプレしたいです…… 」

パラガス「ハハハハハハーーー!いいぞお!なってしまえーーー!!!(ピピピーーー!)(制御装置でブロリーの衣装を変えてしまう) 」

ブロリー→バイオブロリー「へあっ!!?(\ デデーン! /)(全身へ泥まみれのバイオブロリーになってしまった!)グロリーです……モザイクかけちゃダメYO★ 」

ヒ口「(「ナイフ団復興」と書かれたのぼりを持って行進している仮装集団によって、竿に吊るされている) 」

夕霧綴理「見て、さや。穴ぼこのコスプレ。結構気合い入れてきた。レンコンみたいでかわいいでしょ?(>>>心臓部に穴が開いている!!!<<<) 」

村野さやか「あの…えっと……心臓に悪いですよ……私にとっても……(複雑な顔) 」

ピロ「(「カオスドラマ復興」と書かれたのぼりを持って行進している仮装集団によって、竿に吊るされている) 」

ビロ「(「ネタが切れた」と書かれたのぼりを持って行進している仮装集団によって、竿に吊るされている) 」

スターウォーカー「*今年のハロウィンには反吐が出る 私こそがオリジナルのスターうぃーかーだ(スターウォーカーのコスプレをしたスターウォーカーが現れた!▽) 私も、(イベントに)加わろう  」

イマジナリーアリサチャン「あり得るだろ…ウチの魔法は【発火】 だからな(仮装集団とヒロに火をつけてまとめて火あぶりにする) 」

フリーザ「ホーーーーホホホホホ!!御覧なさい!ザーボンさん!ドドリアさん!こんなに楽しいハロウィンですよ!!(カカロットのコスプレをしている)・・・・・・ッハ!この姿は・・・・孫悟空・・・!?あのサル野郎のことか・・・・!!あのサル野郎のことかああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!(どぎゅううううううううううううん!!!!!!!しゅいんしゅいんしゅいんしゅいん!!!!!!) 」

ドドリゲス「(自分で用意しといて勝手にキレなよと思う哀れなトリ) 」

南宮羽「おー、すごい盛り上がりだねぇん♪こんなに人が多いなら、ゲリラライブをしてもいいかもしれないねん。もちろん、センターはちなっちゃんね! 」

千夏「アホ羽~~~~~ッ!💢なんでウチだけバ先のメイド衣装で、あんたら二人はまともそうな仮装しとんねん…!!💢こんなんでセンターとか正気かぁ…!?絶対イヤやわ!!! 」

アリア「まあまあ…千夏ちゃん…!その衣装もすっごく可愛いよ…!💦 」

パンクジャック「₍₍(ง🎃)ว⁾⁾鳴らない言葉をもう一度描いて₍₍ᕦ(🎃)ᕤ⁾⁾ ₍₍ʅ(🎃)ว⁾⁾₍₍🙏⁾⁾₍₍🎃⁾⁾赤色に染まる時間を置き忘れ去れば₍₍₍(ง🎃)ว⁾⁾⁾哀しい世界はもう二度となくて₍₍ᕦ(🎃)ᕤ⁾⁾ ₍₍ʅ(🎃)ว⁾⁾🙏🎃荒れた陸地が こぼれ落ちていく₍₍ ʅ(🎃) ʃ ⁾⁾一筋の光へ(TikT〇kの撮影でロウクレストに反省を促すダンスを踊っている) 」

ちゃちゃまる「うおー!おいらもハロウィン楽しむぞー!お菓子いっぱい貰えると嬉しいなー!ふんふんー! 」

アーニャ「アーニャ、スパイのコスプレで街に繰り出し、お菓子を喰らう(すれ違う人たちから勝手にお菓子を盗み食いしている) 」

ノルムー「おおっ!これがカオス界のハロウィンなのだ!?結構気合い入っているのだ!👍お前らやりますねスギィなのだ!👍(流行りのミームに乗っかっているだけのミーハー) 」

上司「よーし、お前ら全員仕事だ仕事ー!!(道行く連中に書類を、アーニャの身柄を確保し某企画へ投げる) 」

長州力「おめーらちゃんと道並べよ!!あ、キレちゃいないからな?! 」

うちはミハリ「お菓子返さんかい!!!(アーニャの頭を後ろから掴み、リトルフラワーを発動しようとする) 」

ヒロ「あっぢいいいいいいいいい!!!!(今日のヒロ、火だるまにされ死亡) 」

テナ「レディーーースアァーーーーンジェントルアーーーーーーーメーーーーーーーーン♰!!!!!みなさんおなじみMr.(Ant)TENNAがSHIB〇YAハロウィンを生中継いたしま~~~~す!!今宵のラブラブリ~な ✨✨✨ 主 役 ✨✨✨!スペシャルゲストにミス・蓮見レイアをお招きしておりま~~~~~す!!! 」

蓮見レイア「やあ皆のもの!!!私こそ、ご紹介に預かった > > > ✨蓮✨見✨レ✨イ✨ア✨ < < < だよ!年に一度のハロウィン、楽しんてくれているかな!?今宵私はヴァンパイアの恰好をしてスタジオからお送りしている!私に血を吸われたいかわいこちゃんは、そのまま大画面を見つめてくれたまえ!すぐに君をト・リ・コ…❤ にしてあげるさ…!フッ…!(都会の大型テレビジョンにこれでもかと誇張表現しながら映っている) 」

テナ「なんて眩しい!!今年はサンシャインなハロウィンになりそうですねえ!!!おおぉーーっとチャンネルはそのまま!今回はこのカオスドラマをジャックしてハロウィンなドラマを堪能していただきましょう!!では、いつものいきますかあ!! 」

テナ&蓮見レイア『  ✨ ✨ ✨ IT'S!! TV!! TIME!! ✨ ✨ ✨  (※クソデカ赤文字フォント) 』

アーニャ「(だるだるだるだるだる) 」

ヨクバリーチ「ゼハハハハハハ!!!このチェリーパイは死ぬほど美味えなあ!!!!じゃんじゃん俺様の口に運んで来いやあ!!"黒栗鼠"!!(キュゴオオオオオオオオオッ!!!)(ブラックホールばりの吸引力でいろんな甘いもんを吸い込んでいく) 」

上司の母親「(何も言わずに上司とミハリとミハリ嫁にミロを差し出す) 」

ジーザス・ゴーリキー「ウィ~~~ハッハーーー!!!船長!!俺はチェリーパイより女ァのパイが欲しいぜ!!! 」

ラビフィット「ホホホホ…ブチ殺しますよ★ ここは全年齢対象です。 」

ヴァン・KC「お前が菓子を譲り渡すのもすべて運命のめぐりあわせなのでアール。 」

ドクP「ゲェェェップ……ヤベ…食い過ぎて辛ェ……オロロロロロrrrrr(愛馬へ盛大に嘔吐) 」

馬力弱いぽに夫「ひひん(ゲロ塗れになり、死にそう) 」

カブトムシエレン「 😏 (バウムおじさんのリヤカーを勝手に拝借し、行き交う人々からお菓子を徴収する) 」

クワガタカリン「 😋 (お友達のカリンちゃんが代わりにぺこぺこ謝っているよ!) 」

ギャル蛇「まじ神イベントじゃんね、ハロウィン。合法的にただでお菓子もらえまくれるしね♪(屋台の中で徴収した卵菓子を貪っている) 」

星見ヤービィ「キュゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!(ヨクバリーチに吸い込まれそうになったメロンだけを的確に吸い出している) 」

ナガラッタ「もうさァ・・・無理だよ!みんなルール守んないんだからさァッ!! 」

テッカグヤ「ムッキーーーー!なによなによ!ハロウィンだからって久々に表に駆り出されてさあ!!あの筋肉達磨とゴキブリとおまる以外影が薄い私たちを今更出したところで何が変わるってのよお!!!こっちだって次の出番のためにダイエットして体重は999tnから1tn減量して998tnになったかとおもえばお菓子食べ過ぎてまたリバウンドしちゃったし!!!いやになるわよもう!!!!!!!(ズシン!!!!!!!!!!!!!)(地団太=大地震を引き起こす) 」

デンジュモク「や、やめろカグメール!!!あぶねーYO!!!って、うわああああああああ!!誰か助けてくれええええええええええ!!!モクちんだけの力だけじゃ助けられねえよおおおおおおおおおおお!!!誰か出番をくれえエエエエエエエエエエ!!!!!(何万丁年先のウルトラホールの向こう側にいるリーリエに聞こえるくらい、大声で叫んだ) 」

ウツロイド→ウツヒロイド「いやほんと…マジで鬱々しますわ……はぁ……とりあえずこいつにとりついてエネルギー摂取しとこ…(くたばってるヒロの頭部と癒着する)ほいほいほいいいいいいいいいい~~~~~~~~!!!!今ハロウィンええええええ感じやねえええええええええええええん!!!!!!!!!(テンション爆上げ↑↑↑) 」

ツンデツンデ「はいはい詰んだ詰んだ(テッ家具屋が起こした大地震で全身が倒壊しバラバラになる) 」

ズガドーン「図が高ぇ!!!!!!!俺が図が高くなんだよ!!!!図がドーーーーーーーーーーンッ!!!!!てなぁ!!!!!!!(ドーーーーーーーーーーーーーーーンッ💥💥💥)(大都会の夜空で汚ねえ花火になる) 」

アクジキング「(フレアチューバーと走り屋と某企画とミハリ共有象無象を犯し諸共喰らい尽くす) 」

カミツルギ「また詰まらぬものを斬ってしまった………(ソーディアンガレージにいるチンピラの醜く起立した欲望を斬り捨てた) 」

某超特化型マイテイ人のコスプレをした西川のアニキ「しょーーーーーーしゅーーーーーーーーりきぃーーーーーーーーーーーーーッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!(スクランブル交差点で消臭スプレーを両手に撒き散らしながらライブしている) 」

ポリゴン2レイド「ニゴリノアちゃんは僕のものだ!!!(スーパーマーケットの店内を走り出す) 」

ヘラクレスオオカブトちぃちゃん「(エレンカリンギャル蛇に混じってたこ焼きを焼く) 」

ペニーワイズ「たまにはちゃちゃまるにお菓子を振るうぞ!どれか一つ選べ!(三つのチョコレートを置く)あ、3/3タバスコ入りな 」

城ケ崎ノア「みりおんのおじさんしんじゃったけど…ノア、もう寂しくないよ。だってね、ノアの魔法でみりおんのおじさんが蘇ったからね。 」

トーマス(偶像)「ウワァーーーーハハハハハハ!!!!そのとーり!!このトーマス・ワイトソンは永久に不滅だ!!!ミリオン☆スターは、いつまでも君たちの心に生きている…ゾッ!!!(ノアの魔法で実体化したへったくそな絵みたいな見た目をした男が豪快に笑っている!) 」

宝生マーゴ「ふふっ、テレビは見れない幼少期だったけど今は動画サイトで流行りを勉強してるの。今からそのモノマネをするわね(ちゃっかりココTubeに友情出演する詐欺師) ケンジャギィィーーーーーー!!(声質は合格) 」

ちゃちゃまる「ぴえん(ぴえん) 」

アスラン・ザラ「なんてひどいことをするんだ!!!あとこの前の俺の誕生日(29日)に核送り付けてきやがったのテメェだろ!!!このバカ野郎!!!!(ペニーワイズにドロップキックをかます) 」

ココTube「ま、マーゴ……そこは『ゲゲゲーーーーー!!』って言わないとじゃんさ 」

いかりや長介「(ぜんいんしゅうごうじだいのすがた)嫌がらせはやめなさい化け物!(ペニーワイズのハゲ頭をメガホンで叩き、ついでに髪をむしる) 」

首領パッチ「このタバスコはロシアンルーレット、ちゃちゃまるがタバスコ入りチョコを引いたってことは… 」

宝生マーゴ「くっ……! 『橘さん!本当に裏切ったんですか!俺たちは仲間だったんじゃ……!(声質は完璧)』 」

泉けん「あとは普通のチョコだ!(首領パッチと共に残りのチョコを一つずつ取る) 」

ぎゃああああああ!!!!!(「3/3」という単語を聞いてなかったバカ2人の悲鳴) 」

ココTube「ま、マーゴぉ〜……オンドゥルの代名詞もダメじゃんさぁ……無理すんなし、な? 」

宝生マーゴ「(テーブルを夏目だんだんする) 」

モルカー「PUIPUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUI!!!!!(ぶうううううううううううううううううううん!!!!)(大都会を暴走し、チンピラどもを撥ねまくっている) 」

ペニーワイズ「やりやがったなハゲ!(ドロップキックを喰らい、風船爆弾で応戦する)核は知らねーぞ! 」

特別週間ちゃん「(お菓子は)あげませぇん!!!!!!!!!!!!!!!!!(全部喰らい尽くす) 」

二階堂ヒロ「先住民が死んだ……これで私が出てもややこしいことにならない。とっても正しい(満足げな表情で物陰から出てくる) 」

二階堂ヒロ「(デッサンが正しくない……) ただっ……(しかし求められていない批評はクレーマーだ、正しくない……!) 正しい、ミリオンだ…。 」

ヤ無茶「(PUIPUIモルカーに撥ねられてヤ無茶ってる) 」

二カイドウヒロ「ウォロロロ……空島から飛び降りたが今回も**(確認後掲載)なかったということか 」

照ちゃん先輩「Like me, whatchu like in me Busy making the whole world my own Like me, whatchu like in me Take a seat and welcome to my show Look at me, would you look at me? Got in on call, cause I run this town Like me, like liking me Don't even try it, too crazy now!(自身のキャラソン『Tiny Giant』を爆音で流しながら西川のアニキに対抗するように踊りだす)」

[1707446] 「 二階堂ヒメ「私は悪ではない、このサークルの姫だ 」

バックダンサー・Mr.DAMIAN「(華麗なスピンダンスでバックダンサーのマイテイ人たちとベイブレード(物理)する) 」

ツラスギボンプ「悪い……やっぱ辛いンナ(辛すぎるので11月はお休みする) 」

加賀「(お菓子をねだろうとするわ奪おうとするわの連中をボコボコにする) 」

しのさわひろのシリオン「(ザオちゃん先輩のバックでコイキングのように跳ねている) 」

篠澤広(うすほそ)のシリオン「ママならない、ね…(照ちゃん先輩のために貢献しようと踊りだすが初手で躓いて交差点に埋め込まれた地雷を踏んで他のバックダンサー諸共盛大に吹き飛んでいく) 」

悪のノルムー「誰が休んでいいって言ったのだ!!?ノルムーが働けと言ったら働くのだ!!!!!!!ノルムーのために死ぬのだ!!!!!(ド鬼畜) 」

ノルムー「あっ!!!あいつはノルムーの偽物の悪いノルムーなのだ!!!本物のノルムーはもっとボンプに優しいのだ!!24時間無休で働かせることで人間様からその必要性を評価されるためにシステムを調整してやったノルムーこそ本物の優しさなのだ!!!(こいつも大概) 」

ヤリスギボンプ「お前働かせるスギ!! クソガキノルムーンナ!! クソガキノルムーンナ!! お前働かぁーせスギ!! クソガキノルムーンナ!! クソガキノルムーンナ!! (上司に反省を促すダンスをするボンプ共) 」

コロス(悪)「 KOROSU or Treat (お菓子をくれないとコロス) 」

コロス(純粋)「 KOROSU or KOROSU (コロさないとコロス) 」

コロス(善)「 KOROSANAI and Treat (お菓子もあげるしコロさない)  」

ピカスミー「やった!!お菓子ください!!! 」

コロス(悪&純粋&善)『 (欲張りは)コロス (ピカスミーをコロス)』

ピカスミー「ウマーーーーーーーーイス!!!!!!!!!!!!!!(スクランブル交差点に頭からめり込まされる) 」

上司「(亡霊)だったらお前も24時間365日働けぇー!!!(YSPに書類の山) 」

コロス(原種)「 ピギィーーーーー!! (カイロスだ!コロスじゃねえじゃねえか!この流行りでもない虫め!) 」

しぐれうい(概念)「だから俺がしぐれういだっつってんだろ!!!!!!!!!!!!!!!(しぐれういのコスプレをしている者同士で殴り合っている) 」

しぐれうい(本物)「違うが??????(殴り合っている者同士の頭を掴んで喧嘩両成敗する) 」

上司の母親「(暴走するしぐれうい軍団の経絡秘孔を突く) 」

はぐれうい「(倒すと経験値を落とす激レア配信者だ!捕まえろ!) 」

飛電或人「今日はハロウィンだってのにカボチャをかぼっちゃいかんのかーーーー!!?はぁいッ!アルトじゃ~~~~~ないとォーーーーーーッ!!!m9( ゚д゚ )(カボチャのマスクをつけてやってくる) 」

イズ「今のは、「カボチャ」に「かぼ(被)っちゃ」をかけたハロウィンらしい小粋なジョークでございます。 」

飛電或人「うわああああああああああああああ!!!お願いだからギャグを説明しないでええええええええええええ!!!!(´;ω;`)ブワッ 」

タイガー・ジェット・シン「(モノホンのサーベルではぐれういを串刺しにする) 」

ヒロ「(ウツヒロイドのせいでボコボコにされて死んでる) 」

馬娘達の担当医達「(その場にウマ娘の担当医達が勢揃いする)いいですか、落ち着いて聞いてください 」

青峰大輝「はっ・・・ははっ・・・・!なんだよ・・・・!妄想エンジェルやDOLLCHESTRAに、篠澤広もいるじゃねえ、か・・・・!これであとはルビィちゃんがいれば完璧なんだが・・・・ルビィちゃんは引退してしまったし・・・俺はこれから新しい生きがいを見つけなくちゃいけねえよな・・・・・。とりあえず、柚葉の奴にお菓子を買ってやらないとな・・・・今頃・・・俺の帰りを待ってくれているに違いないしな・・そして俺は、柚葉と一緒にベッドで・・・・(顔を赤らめている) 」

馬娘達の担当医達「「「「「「「「 お菓子☠️🍦か悪戯💪🎃かの⚔️戦い⚔️  」」」」」」 」

ウマ娘の担当医達「「「「「「 休まず🛏️🙅走る🎠🐎🏃🚗🐪渋👈🧭から谷🧭👉 」」」」」」 」

医者A「「(ステ)  馬力🐎💪強い💪馬🐎にまたがり  (レオ)」」医者B 」

メイトリクス「 Dead or Alive (訳:死ぬか生きるかの戦い) 」

Dr.チョコエッグマン「 目指す先🫵ゴール🗽はまだ🤷‍♂️長い🗽  」

精肉恒常の人「 🐎💨💦スティール🦾🤖ボール⚽️🎾ラン🏃‍♀️🏃‍♂️ スティール🦾🤖ボール⚽️🎾ラン🏃‍♀️🏃‍♂️ スティール🦾🤖ボール⚽️🎾ラン🏃‍♀️🏃‍♂️ (育成失敗したウマ達をドナドナする) 」

ウマモントレーナー「  目指す先🫵ゴール🗽はまだ🤷‍♂️長い🗽 (6Vウマを求めて厳選作業をし、ハロウィンがまだ長い) 」

馬力弱いスギィ!なぽに夫「ひひん(ひひん) 」

佐伯ミリア「いやっ…おじさんにウマ娘のコスプレなんて無理だよ…/// いやほんとに…!そういうのは、ココちゃんとかにやらせておけばいいからさ…!いやまってほんとに。ほんとに無理なんだってbアーーーーーーーーッ!!!! 」

佐伯ミリア→サエキマックイーン「どうして…こんなことに…シクシク…… 」

ヒロ「何、ドルケだと!?(蘇生する) 」

ピピ美「 絶 対 似 合 う 👍 」

青峰大輝「よお・・・ヒロじゃねえか・・・!ルビィちゃんが引退して俺の人生は絶望のどん底だと思っていたが、案外今は何とか生き返っているぜ・・・・ そして、俺はバスケもハロウィンも嫌いだが?だが、柚葉の奴が腹を空かせて待ってくれているかもしれねえからな・・・だから、俺はお前からお菓子をもらわねえといけねえ。ということで俺にお菓子をくれるか?もちろん、タダとはいわねえぜ・・・ この、俺の秘蔵のルビィちゃんのブロマイドを・・・・お前にやるぜ。手放したくないが・・・・思い出は・・・心の中に閉じ込めておかねえと、な・・・・フッ・・・・ 」

氷上〆ルル「み、みなさんはコスプレのぽっと出魔女ですけど、本物は年季が違うので上の存在と思っていただけると助かります^^ 」

悪魔博士「ちょーっとまっとれえ!みんな静かにしよう!!(提案)お~みたところみんな揃っちょるな!俺ぁ悪魔博士だよ!(コスプレじゃないよ!)大人しくお菓子を渡せばヨシ!さもないと48時間以内に俺様直々にコーディさん宅へイタズラで津波を引き起こしに行くぞぉ!わかっちょるなぁ!?・・・・あん!?コーディって誰だよ!だって!?バカかおめぇ!今どきコーディの名前も知らねえとは、とんだ大馬鹿もんがいたもんだ!いいか俺と奴の出会いは大学時代まで遡るでな、あれはクドクドクド 」

ムッコロ「お菓子よこさないとか言ってみろ・・・・オレァ クサムヲ ムッコロス!!!!!!!! 」

ヒロ「お菓子はやるがそいつはいらねぇ….自分でしっかりと思い出にしておけ!(青峰の口に飴を放り投げる) 」

悪魔博士(ネットのオモチャ)「何をう!?おおよろしい!!俺ぁ悪魔博士だよ!!(ニックネームなのでアカウント名はバッティングしないよ) 群れをなしてぶっ倒れるドミノはパーなんだな!! 」

橘さん「ニゴリパンプキンハオレノモノダー!!!!!!!(焼死体のミハリのパンプキンヘッドを奪い去っていく) 」

青峰大輝「おまえ・・・・!フッ・・・・お前、いい奴だな・・・・俺のために・・・・そこまで・・・・!ああ・・・・じゃあ、こいつは大事にしておくことにするぜ・・・・ルビィちゃん、これからも俺が一緒だからな・・・・チュッ・・・・❤(ブロマイドにキスをする) 」

悪魔博士(HDリマスター)「なんだとぅ!皆静かにしよう!俺ぁ悪魔博士だよ!!(令和なので4K)今までのは過去の遺物だで、ほんのVHSだ、DVDでの!オロロンチョチョパァ~~ 」

フレアチューバー剣車「俺から特大のトリートをプレゼントするが?ハッピーハロウィン!!(女性陣に片っ端から欲望を吐き出す) 」

悪魔博士(劇場版)「私はアイアンマンだ。 」

バンガロール「私は大砲よ(コスプレではない、私は大砲だからだ) 」

セーラームーンのコスプレをした醜いオカマデブ「いやああああああああああああああああああん!!!!!!!(剣車に欲望を吐き出される)なにするのよ!!この変態!!!!!アンタなんかぶっつぶしてやるわ!!!!!!!!(トラックに乗り込み、フレアチューバー剣車の両手両足をぐちゃぐちゃにする) 」

ダディバナシェリー「\ゥイーン…/ 0W0)・・・・・・。\ゥイーン…/ (赤ちゃんの産声より聞いたサイレンが鳴り響く中ハロウィンを見守る影) 」

ハンジャキ「 (0w0) ダディバナサン!!?ナズェミテルンディスノ!!アンダドワタクシハ、アカマジャナカッタンデェ…ウェ!(近寄ろうとしたところでトラックの巻き添えを喰らって跳ね飛ばされる)ハァハァハァ…オンドゥルルラギッタンディスカー!!!!!!! 」

フレアチューバー剣車「どうやら今日は厄日だが?(死亡する) 」

橘シェリー「あっ!!見てくださいハンナさん!私たちのコスプレをしている人たちもいますよ!いや~!私たちもすっかり有名人ですねぇ…♪( *´﹀` *)(にへら顔で照れている) 」

遠野ハンナ「あれはコスプレじゃなくてパチモンですの… 訴えてやりますのよ…(頭が頭痛で痛い)まさかあれが『そっくりさん』じゃありませんわよね? 」

橘シェリー「う~~~ん……見た感じ黒い尻尾も生えていないようですし、違うみたいですね!他を当たりましょうか! 」

ダディバナシェリー「アンタガネ、アンタガスベテワァールインデスヨォ! (ハンナが捕まったので青峰を捕まえてボコボコにする) ト゛オ゛コ゛ォ゛ーーーーーーーーーーーー!!!!!!(誰だよ) 」

田中トム「ちょっと見ない間にこの街もすっかり変わっちまったなー。今どきのコスプレの元ネタとか全然わかんねえわ…(大都会の街の中を歩いている) 」

平和島静雄「そっすかね…?今も昔もだいたいこんなノリだったような気すんすけど…(トムと並んで歩いる最中に歩みを止めることなく何かを拾い上げる) 」

青峰大輝「ぐわああああああああああああ!!!!な、なんだああ!?ぐっ・・・・まったく・・・・女に好かれるのもつらいぜ・・・・フッ・・・・(ボコボコにされながらも立ち上がる) 」

SMOSH(キリチャン)「信者がああたなったのは私の責任だ。だが私は謝らない 」

SMOSH(キリチャン)「だがこいつが謝らないかな!!?(ショットガンを取り出す) 」

ショットガン「ごめんね(銃口が下に向かってへにゃりと曲がる) 」

田中トム「いやほら、昔はリトバス?とか涼宮ハルヒ…?だっけか…そういうのが結構流行ってたじゃん?おっさんだからアニメとかその辺のことはよくわかんねーけどよ、今は何が流行りなのかとかさっぱりわかんねえだよなぁ… つか、こんな日でも取り立ての仕事なんてついてねえよな。人込みやばすぎだっての。 」

平和島静雄「さすがにハロウィンっすからねー…この時期はだいたい人通りえぐいっす。交通規制とかあってないようなもんだし…確かにこういう日は避けてほしかったすよね。(拾いものをまじまじと見つめながら) 」

ラウルクルーゼ「GO!!ユキチャンは言う……人間は、愚かで醜い・・・・・!!業!! わかるさ!!誰もが!! 活けェーーーーー!!!!地獄のGOooooooooo!!!!!!!!!!!!!!!!!(GO to Hell TAXI に乗り渋谷のド真ん中に突っ込む) 」

❄「よくできましたね。 」

ヒロ「なんてこったい!青峰が死んじまった! 」

ペニーワイズ「てめーの隊長だろ責任とれハゲ!!!! 」

田中トム「こういう日は店とか客数凄そうだよなぁ…今夜は露西亜寿司で一杯…とは行きそうにねえか…大人しくファミマでも……って、行列できてんじゃねえかよ!コンビニのくせに!(歩きながらファミリーマートわんぶれら店の店内を見てぎょっとする)っちゃー…缶コーヒー買うこともできやしねえのか…つれぇ~~~…… 」

平和島静雄「自販機、持って来ましょうか? 」

田中トム「そこは「探してきましょうか」じゃねえんだな……お前らしいよ。(苦笑)…てか、さっきから持ってるそれなんだ?いつ拾った? 」

アスラン・ザラ「あんな芸人は知らない!!!(とりあえずペニーワイズを殴り飛ばす) 」

ダディバナシェリー「ダメデス……ワダシハ アンデットヲタオサナクテハ……!!ワタシノカラダハァ……!!(そのへんの野生のアンデッド(コスプレ)を手当たり次第腹パンしながら) 」

平和島静雄「ああ、これっすか?今さっき道に転がってたんで、とりあえず交番に届けに行っとこうかなと。多分コスプレ衣装の奴…っすかね。(とりあえず被ってみる) 」

ピカスミー「ヴェ˝!!!!!!!!!!!!(アンデッド判定されて腹パンされてしまう) 」

トマぽん(平和島静雄)「よいっしょっと。(>>>どこかで見たトマトヘッド<<<)………どっすかね? 」

田中トム「……どっすかねって……どう反応すればいいんだよ俺は……つかなんのキャラだそれ…?ゆるキャラ……?? 」

ペニーワイズ「黙れハゲ!!!いい加減にしねぇとぶっコロ す!!!ハゲ!!!俺よりちょびっと背が高いからって、おめぇのようなヒョロヒョロのハゲのパンチなんかきかねーよ!!いいなぁ!!おめぇはカガリとやれてなぁ!!ぶっコロ すぞ新田あああああああっ!!(アスランと取っ組み合いになる) 」

ユビィ「だから誰がチビつったコルァァァァァアアアアアアアアアアアアーーーーーーーッ!!!!(大剣を振り回しながらペニーワイズやらアスランやらアンデッドピカマンやらを薙ぎ倒す暴挙に出る) 」

アスラン・ザラ「やめるンダ!!!!!!!!!!!!(ペニーワイズと共にユビィに薙ぎ倒されてしまう) 」

ポリゴン2「うわあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!>>ウンメイノー<<(ユビィにぶちのめされ転がり壁に叩きつけられ爆発する) 」

ペニーワイズ「し ねハゲェェェェ!!!ぶげええええええ!!!!(ユビィになぎ倒され) 」

ヒロ「あ、かわい子ちゃん(ユビィを見て) 」

遠野ハンナ「はぁ……こんなに人が多すぎちゃ人酔いしそうですわ……ちょっと休憩しないと…… 」

橘シェリー「う~~~ん……結構難航しますねこれ…やっぱりそう簡単に見つかるわけが――――― 」


フ リ フ リ … (その時、シェリーの目に留まったのは"黒い尻尾"のようなもの!それはトマトヘッドを被った静雄の尻ポケットから垂れていたのだった)


橘シェリー「あーーーーーーっ!!?見つけましたよハンナさん!!"黒い尻尾"…あのトマト頭のバーテン服の人がそうです!!とっつかまえましょう!!(人混みをかき分けて颯爽と飛び出していく)まってくださーーーーーーーーーいっ!!!( ヒ ュ ――――― ゴ ォ ァ ッ ! ! )(静雄に、殴りかかるッ!!!) 」




トマぽん(平和島静雄)「――――――― ! (刹那的に感じ取った背後からの殺意に振り返ると―――)―――ヒュッ!(ドゴォァッ!!)(シェリーの強襲を紙一重で飛び退く) 」

遠野ハンナ「ちょッ…いきなりなにしてんですのおおおおおおおおおおお!?!?!?!?!?!?(滝汗) 」

田中トム「おわあああぁっ!?(静雄に殴りかかってきたシェリーに絶叫し、思わず尻もちをついてしまう)び、び、びっくりしたぁー…っ!な、なんなんだこの娘…!?急に殴り掛かってきて……つか、どんな怪力だよ!!おい静雄、大丈夫か―――― 」

トマぽん(平和島静雄)「………今、俺を殴り殺しにかかってきたよな…?(着ぐるみ越しに陥没したアスファルトに視線を落としながら低いトーンで呟く)こんなバカ強い怪力で殴られたら…死んでしまうかもしれねぇよなぁぁ……――――――――― な˝ ぁ゛ あ゛っ ! ! ? (平和島静雄、キレた―――――!) メゴォァアッ!!! (その辺の信号機を素手で引っこ抜く) 」

遠野ハンナ「キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!(な、ななななっ…なんですのこのトマト頭…!!?シェリーさんみたいな怪力野郎ですわーーーー!!!) 」

橘シェリー「すごい怪力パワーですね!とても人間とは思えないです!やっぱり貴方が『不可思議』さんですね!『タマゴ』、いただいちゃいますよ!(静雄に対しビシィ!と指さす) 」

トマぽん(平和島静雄)「あ゛ぁ゛ん゛…?フカシギだがタマゴだがなんのことだぁ゛…!さてはテメー…アレだろ、臨也の回しもんだろ…!この人混みの中でならどこから襲い掛かってきてもおかしくなかった…警戒していなかったのは俺の落ち度だったな。だがそっちからノコノコやってきたってんなら好都合。ぶっつぶしてやらァッ!!!(グ――――― オ ゥ ン ッ ! ! ! )(引っこ抜いた信号機を豪快に振り回し、シェリーを薙ぎ払う) 」

橘シェリー「ハンナさんしゃがんでください!!とぉーーーっ!(薙ぎ払われた信号機を華麗に飛び越える) 」

遠野ハンナ「うっそでしょあなt-――キャーーーーーーーーーッ!!!(慌ててしゃがみ込む) 」

ピカスミー「お嬢様危なあああああああああああああああああいい!!!!!!!!うわあああああああああああああ!!!!!!!(ハンナを庇おうとダイブしたところで運悪く信号機に薙ぎ払われて蓮見レイアが自分語りをしている大型テレビジョンへ盛大に激突する!) 」

青峰大輝「なんだ・・・?なんのさわぎだ・・・・?って、うぎゃあああああああああああああああ!!!!!(振り回された信号機の巻き添えを喰らい、吹き飛ばされる)ぐ、ぅうう・・・・!!チキ、ショウ・・・・・!!何で、俺がこんな目に・・・・・!俺は、俺の帰りを待っている柚葉のために生きて帰らなくちゃいけねえのに・・・・!これじゃ病院送りにされちまう、ぜ・・・・・!!!ぐふっ・・・・! 」

橘シェリー「イザヤさんって誰ですか!?そんなことより、早く『タマゴ』を渡してくださいな!(シュッ!ヒュッ、シュッ!)(腰を低くした姿勢で静雄の懐へ潜り込むとストレートを何発も叩き込んでいく) 」

トマぽん(平和島静雄)「パッ―――― ヒュッ、ヒュンッ!ファッ!(接近するシェリーを見て咄嗟的に信号機をテナ橋、彼女から繰り出される鋭い拳に対しステップを踏みながら紙一重で避けていくが)―――ッ˝!?( ドゴォァッ!! )(避け切れなかった痛烈な一撃が腹部にクリーンヒットする。怪力の魔法を持つ彼女の一撃をまともに受けてしまえば並大抵の人間はここでノックアウトだが……) 」

トマぽん(平和島静雄)「ッフー……フゥ˝ー…ッ…!(足元は微動だにせず、耐えきっている。あの異常な怪力を真っ向から喰らって、吹き飛ばされずに踏み留まっている)―――――ぬぉぉぉらァッ ! ! ! (―――― グ ゥォンッ!!)(嵐立つような蹴り上げによる反撃に出る) 」

橘シェリー「――――!?(静雄の異常な耐性に一驚を示し、寸でのところで蹴り上げをバックステップで回避する) 」

田中トム「お…お嬢ちゃん大丈夫か…?(ハンナの手を取って暴走する二人から距離を取るように手を引く)あの青い髪の娘のお友達か?あの娘…何もんなんだ…?この街に巣くうバケモン…静雄の奴と張り合ってるなんて信じられねえわ…! 」

遠野ハンナ「え…?あ、どうも……(手を引かれて避難する)…ええ、そうですわ…… けど、私も信じられませんの。怪力ゴリラのシェリーさんのパンチを受けてまともに立っているなんて…普通の人間なら即死ですわよ…!ていうか、シェリーさんってば…急に殴り掛かるなんてどうかしていますわ…!!何とか二人を落ち着かせないと…! 」

悪魔博士「俺様のてぇつより硬くて丈夫なブリキがああああああああああああ!!!!(巻き添え食らって顔面のブリキ仮面がボコボコに凹まされている) 」

AIさん「(街頭モニターにピカスミーがクリーンヒットしエラー多発) 」

トマぽん(平和島静雄)「ッゼェー……(今の一撃…あばら骨が何本か逝ったか。まあ、あとで新羅のやつに診てもらえばいいか。それより…この臨也の回しもんをぶっつぶしておかねーと気が済まねえなァ…)…生憎俺が持ってんのはタマゴじゃなくてトマトだ。「こいつ」を返してほしいってんならそうしてやってもいいが、急に殴り掛かってきたことの落とし前くらいはつけてもらわねェとな… 」

橘シェリー「あれ?「不可思議」って「タマゴ」だけじゃなくトマトまで落とすんですか?よくわかんないですけど、大人しく掴まってくれませんかね?あなたのせいで街の人たちが幻覚を見る様になって困っているんですよ! 」

田中トム「うん……?ちょっと待ってくれ。多分だけどあの嬢ちゃんなんか勘違いしてないか…?さっきから聞いている話の糸口がまるで見えないんだが…きっと俺たちとは関係ないはず…… 」

遠野ハンナ「わたくしもそう思いますの。ただわたくしたちは"黒い尻尾"の人を探しているだけですのに… 」

ヴァンパイア平野「田舎少年はすけべなことしか考えないのか(青峰の血を吸いに行く) 」






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最終更新:2026年11月02日 16:03