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16-120

16-120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/01(火) 23:36:32 ID:44Y1EF800
亜子 「なぁアキラ。なんか変な夢見たんや」
アキラ 「どんな?」
亜子 「何か目の前で爆発して服を脱がされる夢や、そしてウチの裸をネギ君に見られる夢や。アキラもおったで」
アキラ 「・・・」
亜子 「どうしたんアキラ?」
アキラ 「いや、私も同じような夢を見た。私も脱がされていたと思う」
亜子、アキラ 「・・・」
亜子 「ぐ、偶然やな。そんな事あるわけ無いのに」
アキラ 「そ、そうだな、そんなことあるわけないか・・・」

ネギ 「やっぱり記憶が残っているんだ。どうしましょうマスター」
エヴァ 「ん?なんならまたあいつら下僕にしてやってもいいぞ。ボーヤの言うことを聞かせるようにしてやるから弄んでやるがいい」
ネギ 「マスター!」
エヴァ 「フフ、いいのか?好きな事をしてもいいんだぞ。あんなことや、こんなことをしてもな・・」
ネギ 「ダメです!僕の生徒なんですよ!」
エヴァ 「冗談だ」


エヴァ「もう一度下僕にしてボーヤを襲わせてみるか。ボーヤがどんな反応をするか楽しみだな。ククク・・・
16-121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[120氏申し訳ない…] 投稿日:2005/11/01(火) 23:40:58 ID:E2AcblHGO
亜子「なぁ長谷川。なんか変な夢みたんや。」
ちう「どんな?」
亜子「目の前にハダカの女の子が大勢してそれらの胸をたゆんたゆんする夢や。長谷川もおったで。」
ちう「いつものことだろ。」
16-122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/02(水) 00:10:37 ID:6g01Ad180
亜子 「うわぁ!!!」
まき絵 「どうしたの!?亜子悪い夢でも見たの?」
亜子 「ゆ、夢?そうや、夢や・・」
まき絵 「どんな夢見たの?」
亜子 「ウチ以外のクラスメート全員がたゆんたゆんしとる夢や」
まき絵 「たゆんたゆん?」
亜子 「そう、たゆんたゆんや。風香も史加もエヴァちゃんもたゆんたゆんしとったんや・・」
まき絵 「だからたゆんたゆんってなに?」
亜子 「みんな、たゆんたゆんしとったんや・・」
まき絵 「まだ夢を見てるのね」
亜子 「みんな・・たゆんたゆん・・」
まき絵 「もう寝よう亜子、明日になれば忘れるからね?」
亜子 「たゆん・・たゆん・・」
まき絵 「ハァ・・・」

16-145

16-145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/02(水) 16:43:57 ID:i4xVZ+yfO
エヴァ「過疎化?」
茶々丸「みたいです」
エヴァ「過疎ってのは嫌だな。いつ落ちるかわからんしな」
茶々丸「……本当ですね」エヴァ「顔がニヤけているぞ……?」
茶々●「誰もいなければ色んなことができるではありませんか」
エヴァ「……」
茶々●「……」
エヴァ「助けてぇー!」
茶々●「ふふふ、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ぁ!」

という保守

16-173

16-173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 00:48:22 ID:IErD5Ibd0
??「食べちゃダメなんスね」
ザジ「…食べちゃダメ」
??「ダメッスかー」
??「ナメルノハ?」
ザジ「…なめるのもダメ」
??「においだけ」
??「さわるだけ」
??「ながめるだけ」
……
ザジ「ダメー!このお菓子は後でちうに、
     『一人でがんばったのか、ザジはえらいなー(ナデナデ)』
   ってしてもらいながら一緒に食べるの!!」

16-177

16-177 名前:保守だったら誰か続けて〜[保守] 投稿日:2005/11/03(木) 02:04:13 ID:XtyAi+IsO
ちうとザジが散歩をしていると…
16-178 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 02:37:19 ID:42gbnHTo0
そこは雪国だった
16-179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2005/11/03(木) 02:58:13 ID:z2yiktLY0
ちうは寒そうにしているザジに上着を着せてやり
16-181 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 04:37:49 ID:Tfs+Tm4YO
ザジとちうはムカつきました
16-182 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 05:47:19 ID:SdKgGEos0
ほしゅ
16-183 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 07:17:27 ID:XtyAi+IsO
…そう言うと、ザジは木乃香と刹那のように、ちうとラブラブしようとしたが
16-184 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 07:33:51 ID:IUQgGfJLO
そこへ新田が現れる
そして…
16-185 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 08:32:24 ID:XtyAi+IsO
新田「カルピスはいらんかね〜、カルピスはいらんかね〜」
16-186 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 08:45:44 ID:42gbnHTo0
どう見ても精子です
本当にありがとうございました

16-191

16-191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 12:26:45 ID:ukTxpcFK0
ハルナ「ねー!ちょっと長谷川聞いて!」
千雨 「あ?何だよ、私はもう帰るとこだぞ」
ハルナ「そんな事言ってる場合じゃないって、大変なのよ!」
千雨 「だから何だってんだよ」
ハルナ「運動部四人組のカップリングで受け攻めが分かんないの!」
千雨 「帰る」
ハルナ「何で!?長谷川こういうのそれなりに分かる方でしょ、意見言うまで帰さないよ!」
千雨 「……意見言ったらすぐ帰せよ」
ハルナ「もちろん。で、まき絵は多分攻めでしょ?でも他が」
千雨 「何でまき絵だけ分かるんだ?」
ハルナ「リボン使って相手を縛り上げるってシーンが目に浮かぶからよ」
千雨 「自分の獲物でヤられるってのがあるだろ」
ハルナ「そ、そうか!自分のリボンで縛られる屈辱的まき絵の姿……目に浮かぶわ!」
千雨 「浮かばせないでいい。で、アキラはアイツ冷静だから攻めだろ」
ハルナ「でもスク水は陵辱と相場が決まってるし」
千雨 「何処の世界の相場だ。……じゃあ亜子は?気弱だから受けだろ」
ハルナ「甘いわね。亜子は結構度胸があるのよ」
千雨 「そうなのか?」
ハルナ「たゆんたゆんとかがその例ね」
千雨 「たゆ……?まぁいい。最後の裕奈は?」
ハルナ「微妙なとこね。にゃーにゃー言いながら亜子を攻めたりアキラに攻められたりしそう」
16-192 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 12:27:15 ID:ukTxpcFK0
千雨 「……結局何も判明してないぞ」
ハルナ「うーん、仕方ない。相手によりけりって事で……あ」
千雨 「どうした?……後ろ?」

亜子 「えらい楽しそうやな、自分ら」
裕奈 「今さっき自分で言ったの二人に実践してあげよっか?」
まき絵「ちょうどリボンもあるよー」
アキラ「……覚悟はいい?」

ハルナ「まいったな……」
千雨 「おい、どうすんだよ!怒ってるぞ!」
ハルナ「まさか四人共攻めだったとはね……」
千雨 「そんな事言ってる場合か!いや私は関係な、よせ、やめろー!」

16-205

16-205 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 19:21:08 ID:G3Wxs8pd0
亜子 「はうあ!!」
まき絵 「どうしたの亜子?」
亜子 「あらへん、あれが冷蔵庫にあらへんのや・・」
まき絵 「あれ?」
亜子 「湯上りに飲もうと思とった牛乳があらへんのや・・」
まき絵 「あー牛乳?さっき飲んじゃった、ゴメンネ」
亜子 「な、なんということを・・」
まき絵 「いーじゃん、牛乳ぐらい。今度おごってあげるからさ」
亜子 「牛乳・・乳・・ちち・・・」
まき絵 「ゴメンってば。ん、どうしたの亜子?な、なんか・・目が怖いよ・・」
亜子 「ちち・・おっぱい・・たゆんたゆん・・」
まき絵 「亜子?」
亜子 「ちちー!」
まき絵 「亜子!?なにを・・あ!やめ、そんなとこ・・胸を・・吸っちゃ、ダ・・メ・・」
亜子 「ちゅう、ちゅう、んむぅー・・ぷはぁ!」
まき絵 「まだ・・わたしおちち出ないってば・・」
亜子 「おかわりや、右側いただきま〜す」
まき絵 「ダメ・・だってばぁ・・ああん。もう、やめぇ・・・」
亜子 「まだまだや・・もっとおちち・・ちゅう、ちゅう・・」
まき絵 「もう・・ダメ」

16-217

16-217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 23:43:51 ID:G3Wxs8pd0
1/2
ゼロ 「アー殺シテェ」
エヴァ 「ん、何だ?また我慢できなくなったのか?」
ゼロ 「ナァ御主人、マタ魔力ワケテクレヨ・・誰カオドカスダケダ。殺シハシネエヨ・・」
エヴァ 「仕方がないな。一時間分だけだぞ」
ゼロ 「ケケケ、アリガテェ。ジャアイッテクルゼ」


まき絵 「またこの道かぁ。前にここで怖い目にあったような・・」
ゼロ 「オ嬢チャン、夜道ノ一人歩キハイケナイナァ」
まき絵 「ヒッ!だ、誰!?」
ゼロ 「誰ダト思ウ?」
まき絵 「へ、変態さん?」
ゼロ 「ブー、オ前ヲ殺ス人殺シサ!」
まき絵 「いやぁぁぁぁ!!!!」
ゼロ 「ケケケ・・ん?気絶シヤガッタ。ソレデハ・・ム、クソッ!誰カ来ヤガッタ」
亜子 「まき絵〜!」
ゼロ 「イッタン隠レルカ」
16-218 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/03(木) 23:44:40 ID:G3Wxs8pd0
2/2
亜子 「まき絵〜!なんかあったん!!」
ゼロ (クソッ、コレカラッテトキニ)
亜子 「まき絵!大丈夫!!どうしたん、またこんなところで寝てたら風邪引くで!」
ゼロ (ソコカ?ツッコミドコロハ)
亜子 「まき絵・・まき絵?・・・た、たゆん?・・」
ゼロ (ン?ナニヤッテンダアイツ?)
亜子 「うふふ・・たゆんたゆん」
ゼロ (胸デ遊ンデヤガル。俺ガイエタコトジャナイガ、アイツガ心配ジャネエノカ?)
亜子 「うふふ・・あはははははは・・・」
ゼロ (ソウイエバアイツ、御主人ノ下僕ニナッタコトガアルンダッケナ。ソノ影響カ?)
亜子 「たゆんたゆん!たゆんたゆん!」
ゼロ (乳ヲ求メテサ迷ウカ・・アイツモ哀レダナ・・)
亜子 「ちち、いっただきまーす!!!」
ゼロ (フゥ、ナンカヤル気ソガレチマッタナ。帰ロウ・・)

16-256 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/04(金) 21:25:37 ID:T5cacsDL0
1/2
ゼロ 「ウゴクナヨ・・・」
アキラ 「だ、誰?」
ゼロ 「タダノ人殺シサ・・」
アキラ 「嘘・・だよね・・」
ゼロ 「クク、振リ向クナヨ。ソンノトキハナイフガ心臓トゴ対面ダ」
アキラ 「な、何が目的なの・・・」
ゼロ 「ソウダナ・・暇ツブシカ」
アキラ 「そんな事で!」
ゼロ 「ソンナ事ガ大事ナノサ」
アキラ 「で、私に何をしようっての?」
ゼロ 「ソウダナ・・」

亜子 「アキラー!そんなところで何しとるん?」
ゼロ (クソッ!マタコイツカ・・・ン、マテヨ)
アキラ 「な、なんでもないよ・・」
亜子 「じゃあ、お好み焼き食べにいかへん?おいしいとこみつけたんや!」
アキラ 「そ、そうね。」
ゼロ (オイ、コイツノ前デオッパイユスッテミロ)
アキラ 「・・・なんで?」
ゼロ (イイカラヤレ)
アキラ 「・・・わかった」
16-257 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/04(金) 21:26:36 ID:T5cacsDL0
2/2
亜子 「どうしたんアキラ?もじもじして・・」
アキラ 「ん、ちょっと、ね」
亜子 「ア、アキラ・・そんなに動くと・・・」
ゼロ (ククク、カカッタ)
アキラ 「?そんなに動くと?」
亜子 「た、たゆ・・」
アキラ 「たゆ?」
亜子 「たゆんたゆん・・」
アキラ 「え、たゆ・・何?」
亜子 「たゆんたゆんやー!」
アキラ 「うわぁ!今抱きつかれたら・・」
亜子 「んーんーん、たゆんたゆんや!」
アキラ 「あれ?後ろに誰もいない・・あんっ!」
亜子 「アキラが悪いんやで!ウチを誘惑するから!」
アキラ 「何いってんの亜子!?今、危ない人が・・」
亜子 「危ないんはアキラのちちや!こんなんにして、もう!」
アキラ 「あ、だめ!そんな・・揺らさないで・・あ、つまんじゃやああんっ」
亜子 「もうウチのモンや〜、アキラ、今夜はハッスルや!」
アキラ 「いや〜!」

ゼロ 「ケケ、ヤッパリカカリヤガッタ。アイツデ遊ブトオモシレエカモナ」

完?
16-326 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/05(土) 23:44:36 ID:9Tdq7LVI0
ここは保健室、机に伏して亜子が居眠りをしていた
亜子 「むにゃぁ・・むにゅ・・たゆん・・」
気持ちよさそうに寝言を言っています
そんな亜子の後ろに二人の復讐者が立ちました

アキラ 「胸の恨み・・」
きゅぽん。アキラはマジックのふたを取りました
まき絵 「ハラサデオクベキカ・・」
きゅぽん。まき絵もマジックのふたを取りました

二人は手にマジックを持って亜子に迫ります
とっても怖いです

風香 「あはは!なに亜子その顔!」
史加 「あはは!伝説の落書きです。初めて見ました!」
亜子 「え、なんなん?ウチの顔に何かついとるん?」

亜子の額には「肉」の文字が
亜子の頬には「うすまき」のマークが書かれていました
鳴滝姉妹 「あははは!!」

たゆんたゆんはほどほどに・・

16-221

16-221 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[保守] 投稿日:2005/11/04(金) 00:35:55 ID:YsdrsBAoO
アスナ「ゲームやマンガに自分と同じ名前のキャラいると嬉しいよね!確かポケモンにアスナっていたっけ!」
アキラ「私も男キャラなら同じ名前いるかな?」
エヴァ「私は言わずもがなだがな!」

ザジ「…」
ちう「なに落ち込んでるんだよ?」
ザジ「同じ名前のキャラ…FFXのザジ・グアド……orz」
ちう「…orz」

16-226

16-226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/04(金) 02:09:35 ID:T5cacsDL0
エヴァ 「どうした、魔力が切れたのか?」
ゼロ 「ナデナデシテー」
エヴァ 「な、なんだ!?おい、どうした!!!」
ゼロ 「ファー…ブルスコ…ファー…ブルスコ…ファ-」
エヴァ 「の、呪われたのか!クソッ」
ゼロ 「モルスァ」

16-229

16-229 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/04(金) 03:45:22 ID:ybK/VRWt0

小太郎「なあ…確認までに聞きたいんやけど、床屋って英語でなんて言うん?」
夏美「え、床屋?たしか・・・・バーバー、じゃなかったっけ?」
小太郎「そっか。サンキュ、夏美姉ちゃん」

千鶴「二人とも・・・なんでこっちを見て言うのかしら?」
16-248 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2005/11/04(金) 17:23:05 ID:J/XJhrL20

229
畜生・・・ネタがわかんないお・・・・・・

16-249 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/04(金) 17:24:57 ID:Vqhcolon0

248
解説したいのは山々なんだが、
拙者も命は惜しい。

16-237

16-237 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/04(金) 11:10:58 ID:DubsLszEO
ちう「…」
ザジ「…」
ちう「…」
ザジ「…」
ちう「何か話せよ」
ザジ「…」
ちう「おい、ザジ?」
ザジ「…zzz」
ちう「寝てるー!」
ザジ「…むにゃむにゃ…」
ちう「ん?寝言か?」
ザジ「…ちぅ…大好き…むにゃ」
ちう「私の夢見てんのか…なんか恥ずかしいなw」
ザジ「う…うう…ぅうう…」
ちう「あ、うなされはじめた」
ザジ「ちう…苦しい…苦しいよ…」
ちう「な、何が起きてるんだ!?」
ザジ「ごめんなさい…ちう…冷蔵庫のカステラ食べたことは…謝るか…ら…」
ちう「やっぱり、お前だったのか」
ザジ「ごめんなさ…う!…ううっ!ちう…酷い…」
ちう「夢の中の私は何やってるんだ?」
ザジ:……Σ(OДO)ハッ!
ちう「あ、起きたw」
ザジ「…(・ω・)夢?」
ちう「…」
ザジ:(´∀`)o゚O (夢で良かった。バレテナイバレテナイ)
ちう「なんだ、その安堵感に満ちた笑顔はw」

16-238

16-238 名前:以下、名無しにかわりましてカールがお送りします[即興SS、in電車(下車までにいくつ投下できるか挑戦中)] 投稿日:2005/11/04(金) 11:26:48 ID:DubsLszEO

深夜、文化祭準備中>
いいんちょ「みなさん!作業は静かに!」
ちづ姉「あやか、あなたの声が一番大きいわよ?(笑)」
いいんちょ「あ、わたくしとしたことが…」
夏美「静かといえば、ザジさんは黙々と作業してるね」
いいんちょ「そうですわね。あの方は、いつも寡黙ですし…」
ザジ「…ボソッ」
いいんちょ「え?なんておっしゃったのですか、ザジさん?うまく聞き取れなかっ…」
ちづ姉「あやか、ザジさんが手品を披露してくれるそうよ」
ザジ:(´・ω・`)コクリ
いいんちょ「まぁ、手品?それは楽しみですわ」
ザジ:(´・ω・`)ノ【帽子】
あやか「シルクハットに…手を入れて…まぁ、白い鳩が!」
夏美「すごーい!」
ザジ:(´・ω・`)ノ【大きい帽子】
あやか「今度は随分大きなシルクハット…また、手を入れて…」
ザジ:ヽ(´・ω・`)ノ【新田】
あやか「まぁ、新田先生が!」
夏美「!」
ちづ姉「あらまぁ(笑)」

【【【【【終劇】】】】】

16-247

16-247 名前:打ち間違いには御用心[カールさんのルールで] 投稿日:2005/11/04(金) 16:17:29 ID:W/3xw41TO
楓「メールがきたようでござるな。誰からでござろうか?」
from千鶴
最近夏実ちゃん胸大きくなってきてるみたいよ♪私が揉んでるからかしら(はぁと
楓「・・・どう返信すればいいのでござろうか・・まぁここは冗談半分で・・『拙者も見に行っていいでござるか』と」
夏実「もう!ちづ姉そんなメール送るのやめつよ〜」
千鶴「まあまあ夏実ちゃん♪・・・あら?長瀬さんから返信がきたみたい」
夏実「うそ!?そんなメールに・・・何だって?」
from楓
拙者揉みに行っていいでござるか
千鶴「あらまあ(はぁと」
夏実「ええええ!!??もう!何考えてるんだろ!私が返信する!」
楓「む?返信が・・夏実殿から?」
from夏実
何考えてんの!!
楓「怒っているようでござるなぁ・・冗談のつもりだったでござるが。とりあえず・・・『すまんでござる』と」
夏実「ん・・長瀬さんから返信がきた」
from楓
吸わんでござる
夏実「ちょ・・・そこまでやろうとしてたの・・・」

16-267

16-267 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/05(土) 00:09:59 ID:9Tdq7LVI0
1/2
ゼロ 「オイ!」
あやか 「ヒッ!だ、誰ですの・・」
ゼロ 「誰ダロウナァ・・・」
あやか 「じょ、冗談は止めてください。私こういうのに弱いんですから・・」
ゼロ 「・・・」
あやか 「あの・・誰かいるんですの?」
ゼロ 「バァ!!」
あやか 「キャアアアアア!!」
ゼロ 「アハハ、コンナニオドロクトハナ!オイ、モウ気絶シチマッタノカ?オモシロクネエナ・・」
生徒1 「何だ今の悲鳴!」
生徒2 「わかんない、こっちのほうだったよ」
ゼロ 「チッ!人ガ集マッテキヤガッタ!ココハ人形ノフリヲスルカ・・」
生徒2 「人が倒れているよ。大丈夫かな!」
生徒1 「とりあえず保健室に連れて行こう!」
ゼロ (コ、コラ俺ハ関係ネエダロ!イッショニ連レテイクンジャネエ!)
16-268 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/05(土) 00:10:37 ID:9Tdq7LVI0
2/2
亜子 「ああ、いいんちょ!どうしたん!」
生徒1 「廊下で倒れていたんだ。何があったのかわからないけれども・・」
亜子 「そうか、ありがとな。ほなら後はウチが引き受けるわ」
生徒1 「おねがいします」
ゼロ (コイツナンデココニ・・ソレナラ・・)
亜子 「もう、いいんちょ。廊下で寝てたらアカンで」
ゼロ (ケケケ、チョット遊ンデミルカ・・)
亜子 「風邪引いたらどうするんや?まったく・・ん?」
ゼロ (ソレ、魔力デ揺ラシテヤルゾ)
亜子 「な、なんや?何でいいんちょの胸が勝手に揺れとるんや?」
ゼロ (ソレソレ、モットカ?)
亜子 「な、な、な、ゆ、揺れとる・・」
ゼロ (今日ハ喰イ付キ悪イナ・・モットカ?)
亜子 「・・た・ゆん・・」
ゼロ (キター)
亜子 「たゆん・・たゆん・・」
ゼロ (ソレ、コレデドウダ!)
亜子 「たゆんたゆんやー!いいんちょ、ちょっと胸借りるで!」
ゼロ (アハハ!馬鹿ダコイツ!)
亜子 「服邪魔やな、脱がすで〜いいんちょ」
ゼロ (オカマイナシカ、随分ト欲望ニ忠実ダナ、コイツ)
亜子 「あはは!揺れとる!こんなに揺れとる!たゆんたゆんたゆんや!あははは!」
ゼロ (ダメ人間ダナコイツハ、イイオモチャニナリソウダゼ)
亜子 「むにょーん、ぺちーん、ぷるぷるぷる。あはははは!」
ゼロ (人間ノオッパイデアンナコトガデキルノカ?スゲエナ)
亜子 「たまらんわ〜!いいんちょたまらんわ〜!もっといくで〜!」
ゼロ (ナンカ殺シチマイソウナ勢イダナ、チョット刺激シスギタカ?)

完?

16-273

16-273 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/05(土) 03:41:20 ID:kS6nUoIx0
とととととととととととととととと…
「…ん? おい茶々丸。なに机を連打しているのだ。うるさいぞ」
「はい、さきほどハルナさんからスイカを一玉いただいたのですが、そのときに正しいスイカの割り方を教わりまして」
「…スイカと連打と何の関係がある。というかお前なら一突きで砕けそうだが」
「なんでも、指で1秒間に16回突くことによってスイカを割り、スイカ割りの名人と呼ばれた男が札幌に居るらしく…」
「わかった。悪いことは言わん、普通に包丁を使え。早乙女ハルナはあとでひっぱたいといてやるから」
「はぁ…わかりました(さくっ」



元ネタがわかりにくい保守
16-274 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/05(土) 03:56:56 ID:78IsyWKg0

273
高橋名人だっけか?www
GJ!

16-278

16-278 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/05(土) 09:21:26 ID:7KhH2YznO
「身体が熱いよ、夕映」
「のどか、私もです…まさかあのジュースは」
「夕映…わ、私」
「のどか…私もです」
唇を重ね、求め合う二人
それを木の上から覗く人物
ザジだった
「…大成功、これで今夜は」
ふわりと姿を消すザジ
ハルナが戻るまで二人は止まる事は無かった


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最終更新:2007年09月30日 18:05