228
怪物君ワロスwwwwwwww
246補足
小林ゆうさん→「DANDOH!」の青葉弾道役だった。
志村由美さん→推定身長135cm
能登麻美子さん→聞き取りづらいその声は、「ウィスパーボイス」と呼ばれる。
300
そのころ、たつみーはネギと・・・
ねぇよorz
301さん、こんなんでました
ネギ「た、龍宮さんやめてください!!」
龍宮「何を言ってるんだ、ほら、体は正直じゃないか」
ネギ「それは・・だって・・龍宮さんが・・」
龍宮「言い訳は男らしくないな。大人しく観念したらどうだい」ネギ「ら・・・らめぇ・・」
アスナ「ちょっとあんたら何やってんのよ!」
龍宮「何って・・戦争じゃないか。知らないのか?手をつないでじゃんけんをしてあいこになったらその前に負けてた方が勝ってた方に手をたたかれるゲームだよ」
ネギ「龍宮さん強くてもう手が真っ赤になっちゃいました」
龍宮「何と勘違いしてたんだ?」
アスナ「う・・・あんたたちが紛らわしいこと言ってたのがいけないのよ!」
ナンダコレ('A`)
301>>310さん
こんなのもありです
明日菜 「困ったわね・・」
ネギ 「困りました・・」
真名 「困ったな・・」
ここはネギたちの部屋、今日は木乃香の代わりに龍宮がいる
テーブル向かい合う形で3人は椅子に座っていた
明日菜 「私が作ってもいいけど」
ネギ 「ダメです!お父さんを探し出すまで死ぬわけにはいかないんです!」
真名 「そ、そうなのか?」
明日菜 「・・・ネギ、あんたねぇ・・」
ネギ 「龍宮さん、龍宮さんはお料理できないんですか?」
真名 「できないことはないが・・基本的に戦場食になるぞ?」
明日菜 ネギ 「・・・」
明日菜 「外食に・・する?」
ネギ 「仕方ないですね・・」
真名 「超のところにいくか?」
明日菜 「そうね。それが一番よさそうね」
ネギ 「まさか木乃香さんがいないとこんなことになるとは・・」
完
297より
真名 「失礼するぞ」
明日菜 「ああ、龍宮さんいらっしゃい」
あれから(>>296>>297)龍宮さんはよく私たちの部屋に出入りするようになった
決まって木乃香のいない日にだけなんだけど
真名 「差し入れを持ってきた。たこ焼きだが食べるか?」
明日菜 「有り難う。今お茶入れるね」
真名 「ああ、すまない。そういえばネギ先生は?」
明日菜 「エヴァちゃんのところで泊り込みで修行だって、今日は帰ってこないよ」
龍宮さんがコタツに入る。それを見て最近、コタツでネギがよく寝てしまうのを思い出した
コトン・・
白い無地の湯呑みを龍宮さんの前に置いた。龍宮さん専用だ。もうこの部屋に慣れた証拠かな?
真名 「暖かいうちに食べてくれ、超特製のやつだそうだ」
明日菜 「いただきまーす。あの、また木乃香が入り浸っているんですか?」
真名 「ん、まぁそうだな。なんと言うか・・あの新婚夫婦のような雰囲気が耐えられん。まるで自分が意地悪な姑になった気分になる」
明日菜 「ごめんなさい。木乃香が迷惑をかけて・・」
真名 「いや、別にかまわんさ。原因の一端は私にもあるのだからな・・それに・・」
明日菜 「それに?」
真名 「別に居場所がなくなったわけではないさ。新しい住処もできたことだしな」
明日菜 「くす、私朝が早いからもうじき寝るけどゆっくりしていってね」
真名 「ああ、五月蝿くはしないさ、あの二人ではないからな」
明日菜 「あ、雪・・」
真名 「そうか、もうそんな時期か・・」
ゆっくりとした時間が過ぎてゆく、雪の落ちる速度のようなゆっくりとした時が
完