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20-121

20-121 名前:もしもシリーズ第6回[sage] 投稿日:2005/11/22(火) 19:33:26 ID:???
もしもシリーズ
第6回「もしもネギま!のキャラが声優さんだったら…」

綾瀬夕映(桑谷夏子さん)の場合
ハルナ「夕映ー、あんたが頼んでた『生絞り酢昆布』買ってきたわ。」
夕映「えー、何コレ。あたし頼んでないわ。」
のどか「ちょwwwww夕映じゃないwwww」

柿崎美砂(伊藤静さん)の場合
桜子「ねー、これからどうする?」
美砂「居酒屋!飲み行こう!」
円「ちょwwwww未成年wwww」

絡繰茶々丸(渡辺明乃さん)の場合
エヴァ「茶々丸、週末に用事があるんだが…」
茶々丸「申し訳ありません、マスター。
    その日は『CHIBI−RARI』のライブが。」
エヴァ「ちょwwwwwヘビメタバンドwwww」

fin
みんなごめん。orz
20-122 名前:もしもシリーズ第6回[sage] 投稿日:2005/11/22(火) 19:36:22 ID:???
補足忘れてました。声優さんわからない人のために。

121
桑谷夏子嬢→業界一「キャラと落差がある」声優。やさぐれ声優。
伊藤静嬢→女性声優一、二を争う酒豪。
渡辺明乃嬢→コミックバンド「CHIBI−RARI(ちびらり)」のヴォーカル。

20-124

20-124 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/11/22(火) 21:20:41 ID:???
木乃香 「なぁカモ君、魔法使いってその存在がばれたらオコジョにされるんやってなぁ」
カモ 「ああ、そうだけどよ・それがどうかしたかい?」
木乃香 「いや、もしかしてカモ君ってオコジョにされた魔法使いなんかなって・・」
カモ 「いやいや、俺っちは由緒正しいオコジョ妖精だったば!」
木乃香 「あ、あはは・・そうか」
カモ (そ、そのはずだ。俺っちは初めから・・)
木乃香 「ホラ、ネギ君のお父さんがオコジョにされて、それで無意識にネギ君に近づいたとか思ったんや」
カモ 「まさか・・」
木乃香 「あはは、忘れてや」
カモ 「まったく、木乃香姉さんは・・」
カモ (そんなことは・・あるはずは・・無い)



昔思っただけの事をかいただけです、なんでもないです

20-125

20-125 名前:マロン名無しさん[] 投稿日:2005/11/22(火) 21:21:44 ID:Q7iULc4z
誰かはる樹×雪で純愛モノきぼんぬ
20-128 名前:マロン名無しさん[] 投稿日:2005/11/22(火) 22:09:41 ID:1OrgOo3d

125
即興ですがドゾー

はる樹 「ん、どうした雪?」
休み時間、近寄ってきた雪に気が付き、はる樹は声をかけた
雪 「ね、ねぇ、はる樹君。これ食べて」
そういって雪は照れくさそうにお弁当を差し出す
はる樹 「お、俺にか?」
ピンクの布に包まれた小さなお弁当を見て、はる樹の顔は真っ赤になる
雪も雪で顔を真っ赤にしながら、はる樹がお弁当を受け取ってくれるのを待っていた
はる樹 「あ、ありがと・・」
ただそれだけ雪に言って、はる樹は震える手でお弁当を受け取った
雪 「・・・」
雪ははる樹がお弁当を受け取ったとたん、飛ぶようにその場を離れてゆく。よっぽど恥ずかしかったのであろう
後に残されたはる樹は、そっとお弁当を隠すように持ち屋上へと上がってゆく

あたりに誰もいないかを確認してはる樹はそっとお弁当のふたを開けた
お弁当の中には卵焼きにプチトマト、おひたしにハムが入っている
そして、なんと言っても目を引いたのはご飯の上に黄色のそぼろで描かれた”LOVE”という文字であった
はる樹 「・・・」
はる樹は指の先まで真っ赤にしながら一気にそのお弁当を口の中にかきこんでゆく
恥ずかしさで味はわからなかったが、愛情だけは感じることができた
ご飯一粒残さず食べ終えるとパタンとお弁当のふたを閉じ、はる樹はひとつおおきな息を吐く

はる樹 「お返し、なにがいいかな・・」
そんなことを考えながらはる樹はお弁当を片付けた

20-142

20-142 名前:ハルナ 出会い[sage] 投稿日:2005/11/23(水) 00:38:51 ID:???

128です
128を書いているときにはる樹、雪で思ったことがあったので、昔投下したネタをリメイクして再投下します
はる樹、雪とは10巻で数コマ登場したネギに告白を阻止されたキャラです
以前投下した元ネタは>>12-426です
興味がある人は読んでみてください

ハルナ 出会いVer.2

1/2
今日は久々のお天気、気分転換に外出してみることにしました

締め切りが近かったり、最近邪魔が多くて同人を書ききれていないこともあり、いつも部屋にこもってばかりです
このままではいけない、そんなことを思い私は小さな旅に出ました。とはいってもお散歩程度だけど

川沿いの土手を歩いてみます
最近はとても寒くなってきました。吐く息は白く、もう冬も近いのだと感じます
それは私が橋のそばまで来たときのことでした
橋の側で一人の少女がうつむいて立っています
突然、私のラブ臭センサーが反応しました。その少女にラブ臭を感じているのです
私はいても立ってもいられなくなり、ついその少女に声をかけてしまったのです

ハルナ 「どうしたのこんなところで、風邪引いちゃうわよ」
声をかけた少女が私のほうに振り向きました
かなりかわいい美少女です、年のころはネギ君ほどでしょうか
雪 「あ・・なんでもないです」
少女は否定しましたが私にはわかります。これは恋の悩みだと
ハルナ 「何悩んでいるの?好きな子でも出来たとかかな?」

20-143 名前:ハルナ 出会い[sage] 投稿日:2005/11/23(水) 00:40:14 ID:???
2/2
やはりこれが核心でした。少女は少し顔を赤くして驚きながら私を見つめます
雪 「どうしてわかったの!?お姉ちゃん?」
ハルナ 「ふふふ・・私には超能力があるのだよ」
正確には超能力ではありませんが、それに近い能力だと自分では自負しています
雪 「すごーい!あ!な、なんでもないです・・」
私の能力に驚いた少女であったけど、見抜かれた内容が恥ずかしかったらしくすぐに黙り込んでしまいました
ハルナ 「告白?それともその後?良かったらお姉さんが相談に乗ろうか?」
少女はもじもじしながら私につぶやきます
雪 「あ、あの・・付き合っている男の子がいるんですけれども・・その子の気持ちがよくわからなくて・・」
なるほど、難題です。結論から言えば他人の気持ちなんてわかるはずが無いので答えようがありません
でも私はハルナお姉さん、無茶を承知でこの女の子の悩みを解決してあげようではありませんか

ハルナ 「男の子の気持ちか・・難しいね・・」
雪 「やっぱり無理かぁ・・」
少女は残念そうにつぶやきます
ハルナ 「でも安心して。実は私のお部屋に少年達の気持ちを綴った本がいっぱいあるの」
雪 「え、本当!そんな本があるの!?」
ハルナ 「ふふん、本当よ。どう?今から見に来ない?」
雪 「うん、いく!お姉ちゃんお願いします!」
こうして冬も近づいたあの日、私と雪ちゃんは出会ったのです


この日を境に雪ちゃんは目覚めてしまいました
数年後、雪ちゃんは同人誌界でも屈指の××系作家となるのです
プロ顔負けの構図と構成は多くの××系ファンを魅了し、いずれはプロデビューするだろうと言われるようになります

雪 「今日の私の成功があるのはお師匠様のおかげです。あの日の出会いは運命でした」
このときの雪ちゃんには彼がいます。それがはる樹君かどうかは・・・数年後のお楽しみ

20-144

20-144 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/11/23(水) 00:41:42 ID:???
マキ「アーキラー!」
アキラ「うわっ、なんだまき絵ノートなんて持って・・・明日は吹雪か?」
マキ「失礼ね!だってもう、明後日期末テストだよ!
   しっかり勉強していい点とって、ネギくんに褒めてもらうんだからっ!」
アキラ「あー、そういやそうだったな。で、なんで私のところへ来る」
マキ「いや、一番暇そうだったk
アキラ「今、 何 て 言 お う と し た の か な 。 佐 々 木 く ん 」
マキ「ななななななななんでもないよぉー、もう失礼だなぁアキチャンったら!えへへ(はぁと」
アキラ「ふん。まぁ、いい。
    でも、勉強教えて欲しかったらハカセとか超を当たったほうが賢明だぞ」
マキ「だけど・・・二人とも最近いつも工学部にこもりきりで会えないし・・・」
アキラ「仲間内にしたって、アコの方が勉強できるだろ」
マキ「アコちゃんは、サッカー部が全国大会出場決定したから毎日てんてこ舞。
   とても勉強聞きに行く雰囲気じゃなかったんだよぉ・・・
   さっき試しにノート持って走り寄ったら、すごい剣幕でこっち睨んでた(笑)」
アキラ「まぁ・・・他のやつらも同じような理由で断られて、結局私のとこへ来た・・・と」
マキ「はっはっはー。ご名答〜
   ってことで、アキラ。勉強教えてちょうだーい!今度、駅前でみそパフェおごるからさ!」
アキラ「そんなこと言ってもなぁ、私だってできると言ったら体育・・・筆記教科なら英語くらいだしなぁ・・・」
マキ「へぇ、英語できるんだ!ネギ君の教科も英語だし、丁度いいや!
  じゃぁさ!じゃぁさ!なんか問題出してみてよ!」
アキラ「むー、そうだな。
    Are you ready?」
マキ「オー いえす!あいあむ あ レディ!べりー びゅーてぃふる レディ!」
アキラ「(ダメだこりゃ)」

タツミー「おー、お前らなにやってるんだ?勉強か?」
アキラ「・・・だから、・・・で・・・ダメ・・・わかった?」
マキ「うん!分かった! 『ニガー』だね!」
タツミー「(プチン)」
マキ「ギャー」
アキラ「あちゃぁw」

20-149

20-149 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/11/23(水) 12:54:34 ID:???
ネギ「どうしたんですか?こんなところに呼び出して」
ザジ「…」
ネギ「何か言ってくださいよ ザジさん」
ザジ「黙れ」
ネギ「へ?」
ザジ「わたしのちうに手を出した… 手を出した… 手を出した…」
ネギ「なんのことですか?
ザジ「しらばっくれないでよ! 学園祭一緒にまわってた!」
ネギ「ザジさん…」
ザジ「たいしてちうのことなんか知らないくせに
あなたがくるまでの2年間はあたしのちうだった なのに…」
ネギ「違うんです! 僕は千雨さんといたのは千雨さんが好きだからじゃないんです!」
ザジ「…え?」
ネギ「僕はザジさんのことが好きなんです!」
ザジ「( ゚Д゚)」
ネギ「千雨さんはザジさんについてくわしいからいろいろ相談にのってもらってたんです
僕…こんな気持ちになったのはじめてで…
誤解させてすみませんでした」
ザジ「ネギ先生…」
ネギ「やっぱり先生が生徒を好きになるなんてダメですよね
今日だって僕はザジさんに呼び出されたのはザジさんに
告白されるなんてバカなこと考えてたんですよ…
でもザジさんは千雨さんのことが大好きで僕のことは憎んでたんですね
あ、ごめんなさい 僕のことはもういいですから
先にもどります…」 ザジ「待って!ネギ先生!!」
ネギ「え………」
20-153 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/11/23(水) 13:14:27 ID:???
ザジ「ちょっとややこしい話なんだけどね
さっきまでの私は今の私と違う私なの」
ネギ「え?どういうことなんですか?」
ザジ「昔のことなんだけど私、男の人に酷いことされたことがあるの
まあくわしくは言えないんだけどね
それ以来男の人と話したりすることが怖くてできなくなったの
だけどそんな私も1度だけ好きになった人がいる
それはネギ先生、貴方なんです」
ネギ「………」
ザジ「貴方のおかげでトラウマを忘れることができたの
そのときは男の人も少しは大丈夫になった
だけど私には告白する勇気はなかったの
それからはつらかった 先生のことをを思うとこう考えるようになったの
モシネギ先生ニヒドイコトサレタラドウシヨウ
またトラウマを思い出すようになったの
それから毎日がつらくなって学校を休んだりもしたわ
だけどもうダメ 死ぬほどつらくなった
そこで私はネギ先生のことが好きな自分を忘れたの
だって好きな人のこと考えて死ぬほどつらいならわすれたいじゃない
それから私は普通の毎日だった もう男の人もそれほどつらくなかった
でも一つだけ違うのはネギ先生が嫌いになってしまったこと」
ネギ「………」
20-154 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/11/23(水) 13:41:05 ID:???
ザジ「先生のことを考えると頭がいたくなった
自ら記憶をシャットアウトしてたけど完全じゃない
先生のこと考えると脳が反応するの だから嫌いになったの
本当は好きなのにね
ネギ「千雨さんは…」
ザジ「うん 私の唯一の友達 あんなだけど気分が悪くなったら
優しくしてくれるのトラウマについては話してないけどね
だからちうと一緒にいるのを見て先生を許せなかった
だけど先生が今私に告白してくれたおかげで一気に自分が解放された気がした
さっきまでの私は違う私で今の私が本当の私よ
本当の私はネギ先生のことが好きなのよ
すべてのつじつまがあったの 私は長い間現実逃避してた」 ネギ「ザジさん よかったですぅ… ぐずっ
あれ? ザジさんどこ行くんですか?」
ザジ「病院よ 精神病院にいってくるのよ」
ネギ「え?」
ザジ「でも忘れないで ネギ先生が好きってことわ
もしまた私が自分から逃げてたらね」

20-151

20-151 名前:マロン名無しさん[sage  注:含、自分への戒め] 投稿日:2005/11/23(水) 13:07:37 ID:???
ちう「さぁ、テスト勉強始めるかー。でも・・・とりあえずパソコンやってから始めようっと」
10分後
ちう「むぅ・・・エヴァ下僕スレはもうダメっぽいな・・・」
30分後
ちう「ほほぅ、絵板に新着が・・・保存・・・と」
1時間後
ガチャ
ザジ「ちうー、べんきょうがんb
ちう「うひょーmp3がうpされてる、落とそうっと」
ザジ「な・・・なにやってるの、ちう!」
ちう「うわっ!・・・て、何だザジじゃないか。
   どうしたそんなに大声出して」
ザジ「明日からテストあるのに、なんでパソコンやってるの!
    勉強しなきゃまた追試になっちゃうよ!」
ちう「え、だってまだ・・・ぐわっ!こんなに時間経ってたのかっ!」
ザジ「もう・・・いい?ちう。
   これから3時間は、パソコンに触れちゃだめ。もし触ったら、そのときは・・・」
ちう「わ、分かったよ!だけどよ、俺があんまり勉強してもたしいて成績上がらないぞ」
ザジ「ちうのコスプレバカー!」
ちう「えー」
ザジ「そんな、ちょっと勉強しただけで点数がガンガン上がるわけないじゃない!
   それでも必死に勉強して少し点が上がって、ヤホーイってなるのがテストでしょ?」
ちう「まぁ、そうだけどさ・・・正直めんd
ザジ「そんなんだから、『大好物はハムカツです』とか普通に言えるんだよ!」
ちう「Σ(゚Д゚ )」
ザジ「いいから、ちうは勉強机に座って!
   今からちゃんと勉強すること!」
ちう「へいへい、分かりましたよっと」
ザジ「それじゃ、ボクはコーヒー淹れてくるからしっかり勉強してるんだよ?」
ちう「あいあい。それじゃ社会からでもやりましょうかね・・・」

20-159

20-159 名前:A story like a song[sage] 投稿日:2005/11/23(水) 15:13:42 ID:???
歌を小説に変換!もちろんハピマテを!
・・・・・と行きたいトコだが文才が無くて思いつかん('A`)
ということで『ムーンライト・ラブ』(ぱにぽにだっしゅ・2クール目EDテーマ)

あやか「ふぅ・・・」
ため息をつくあやかの目には涙が浮かんでいた。
あやか「月が揺れて見えますわ・・・泣いてるせいですわね」
千鶴「大丈夫?あやか・・・・」
あやか「千鶴さん・・・」
千鶴「ネギ先生のことでしょう?」
あやか「何でもお見通しですのね・・。
    出逢った日から、夢の中でもネギ先生を探して
    旅してしまうぐらい好きですのに・・」
千鶴「告白自体はできたの?」
あやか「ええ。でも返事はもらえませんでしたわ。
    もう返事が知りたくて心が張り裂けそうなぐらいですわ。
    紳士として考えてるからと言うのは分かってるんですが
    どうしても意地悪に感じてしまって・・
    涙まで出てきて・・・」
千鶴「きっと大丈夫よ。ネギ先生のことが本気で好きなんでしょう?」
あやか「・・・そうですわね。信じますわ」

(ネギ先生・・・・そのかわいらしくも憂いを含んだ横顔・・
見てるだけで夢心地になれますの・・・だから・・・
返事が来るまで待ってますわ・・Ilove you.)

20-161 名前:A story like a song[sage] 投稿日:2005/11/23(水) 15:16:07 ID:???
翌日

千鶴「あやか・・・また泣いてるの?」
あやか「・・涙で星がにじんで見えてるだけですわ・・泣いてなどは・・」
千鶴「ダメだったのね?」
あやか「・・・ええ。私を傷つけないように、、
    直接的にNOとは言ってなかったけれど、
    そう感じ取れる返事でしたわ。
    でも、その心遣いまで意地悪に感じてしまいますの・・・。
    ふふ、本当にどうかしてますわね、私・・・」
千鶴「あやか、涙を拭いてきちんと空を見てみなさい」
あやか「星が・・・キラキラと光って・・空が宝石箱みたいですわ」
千鶴「・・こういうきれいな夜空を見ることが、私の夢心地になる方法よ。
   あやかは、ネギ先生を見て夢心地になれるんでしょう?
   だったら、あやかもネギ先生が夢心地になれるような存在に
   なれるよう頑張ればいいじゃない。完全にNOと言われたわけではないのだから
   チャンスは残ってるわ」
あやか「そうですわね。また、頑張ってアピールしていきますわ」

(ネギ先生、私は頑張りますわ、
いつの日かあなたと甘くて切ないロマンスを作れるように。
ネギ先生、I love you. Baby love...)

      Never End...

20-169

20-169 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/11/23(水) 20:09:30 ID:???
ザジ「ちう〜」
ちう「なんだ?」
ザジ「薬局のくじ引きで景品もらったよ」
ちう「ちょwwwうぇwwwwwwwコンドーm」
ザジ「ああこれが噂の どうやってつかうの?」
ちう「う〜ん 私もよくわかんないんだよね 女ってどうやってつけるんだろ?」
ザジ「あ、説明書がついてる」
ちう「ふんふん 通常は男が使うのと逆方向にすれば女も使えるようになるんだな」
ザジ「……ねぇ つけてみてよ」
ちう「えぇ! これってたいてい女はつけないだろ?
それに男がつけてたら必要ないしな
ちなみに両者がつけてダブルガードと言う奴がいるが
ダブルだと摩擦が生じて破けることがあるんだ
だからみんなも勘違いしないように」
ザジ「じゃあ男の人に練習させてみようよ」
ちう「へ!?」

ところ変わってアスナと木乃香の部屋

ネギ「どうしたんでか ザジさん、千雨さん」
ちう「他の人たちはどこにいったんですか?」
ネギ「たしか汐留と赤坂とお台場っていうところに行くって言ってました(カモくんも)」
ちう「(テレビ局巡りかよ!!)」
ザジ「では安心してできるわけですね」
ネギ「なにがですか?」
ザジ「保健体育の実習ですよ」




すまん あとはたのむ 誰かなんとかしてくれ
20-170 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/11/23(水) 20:32:27 ID:???

169
責任はとりましょうw

20-175 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/11/23(水) 21:57:45 ID:???
茶々丸「マスター」
エヴァ「なんだ?」
茶々丸「薬局のくじ引きでこのようなものが当たったのですが」
エヴァ「おっ コン〇ームか」
茶々丸「私が使おうと思ったんですがよく考えたら
私には意味をなさないものだったんで マスターはいりませんか?」
エヴァ「うーん 今はあまり使うことはないな」
茶々丸「そうですか 姉さんはどうですか?」
ゼロ「オイ ギャグカソレ? ソレトモ馬鹿ニシテンノカ?
ウゴケナイノニ使エルワケネェダロ ボケ!」
茶々丸「(つっこむところそこじゃねぇだろ…) わかりました
じゃあマスターの財布に一つ入れておいてはどうですか?」
エヴァ「う〜ん 坊やかタカミチあたりと使うかもしれんし…
一つくらい財布に入れとくか」
茶々丸「わかりました しかしこの余ったのはいかがしましょう?」
エヴァ「かしてみろ こういうのはな こうするんだ」
茶々丸「あっ 膨らみましたね」
エヴァ「な? 膨らませてみると面白いんだよ」
ゼロ「ケケケッ 昔ヨクヤッタナ ソノ遊ビ」




すいません またやってしまいました
こんな感じでいろいろ人物を変えてオムニバスでやるつもりです
不快だったらやめますんで

20-191

20-191 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/11/24(木) 00:06:28 ID:???
ナツミ「あー、もうこんな時間かぁ」
チヅ「あらあら。もう日付変わりますねぇ
   今日は祝日だったし、しっかり勉強できたでしょ?」
ナツミ「ぇ、あーうー。ま、まぁ・・・ね・・・
   ば・・・バッチリよ!」
チヅ「そう、それはよかった。
   じゃぁ、このTSU○AYAの袋はなにかしら?」
ナツミ「Σ(゚Д゚;)」
チヅ「あらあら・・・『ゲレンデの大往生』『さらば13番目のあいつ』『未来からの世紀末覇者』・・・
   こんなのを一日中見ていた・・・と・・・?テスト勉強もせずに・・・
   うふふふふふふふ・・・」
ナツミ「((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル」
チヅ「コタくーん、ちょっと長ネギ持ってきてもらえるかしら?」
コタ「Sir,yes,sir!」
チヅ「これから、アナタが想像していることをされたくなければ
   1:00までしっかり勉強なさい」
ナツミ「(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル」
チヅ「 い ー い ? 」
ナツミ「ハイ!」
チヅ「でも、勉強してなかったお仕置きはしましょうね〜♪」
ナツミ「ギャー」
コタ「壁|;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル」


コタ「ネギィ・・・俺、もうあの部屋でやってく自信失くしたわ・・・」
ネギ「えー、そうですか?千鶴さんと夏美さんは優しくていい生徒ですよ?」
チヅ「あら。コタくん、どうしたのかしら?」
コタ「Sir なんでもありません!お気になさらず! sir!」
チヅ「そう。なら、いいけど・・・ では、ご談笑中失礼しました」
ネギ「?」

20-195

20-195 名前:このせつ シチュエーションプレイ[sage] 投稿日:2005/11/24(木) 00:59:28 ID:???
注意 エロシーンあり。苦手な人は回避してください

このせつ シチュエーションプレイ お嬢様迷探偵と不幸な助手(下僕)


1/8
木乃香 「事件やで!せっちゃん!」
私は頭を抱えた。またお嬢様の悪い癖が始まったようだ
木乃香 「帝都に怪人出現!高級宝石をねらった連続窃盗事件発生や!」
お嬢様は興奮しながら新聞の一面を見ている。そして目は無駄に光り輝いていた
さて・・どうやってお嬢様を止めようか、あるいはなだめようか。今、私はそれだけを考えている


私の名は刹那。お嬢様の身の回りのお世話をしている
お世話というよりも、お嬢様の突飛な行動を未然に防ぎ、人様に迷惑をかけないようにするのが最近の仕事だ
要するにお嬢様のお守りである
木乃香お嬢様は無駄に行動力がある上に、思考が常人のナナメ上を行く。それはとっても困ったちゃんなのだ
このお嬢様を制御するのはなかなかに難しく、私はいつも苦労させられている
それだから私は、転職して見知らぬ土地へ行ってしまおうかと考えるのだ
しかし、私はお嬢様の父上から返せぬほどの恩を受けた
それに・・残念な事に私はお嬢様が大好きなのだ。困ったちゃんであっても好きな人だからそばにいる
これが惚れた弱みというやつであろうか・・
20-196 名前:このせつ シチュエーションプレイ[sage] 投稿日:2005/11/24(木) 01:00:55 ID:???
2/8
刹那 「お嬢様、それでその怪人をどうしようというのですか?」
私の言葉を聞いたお嬢様は少しむくれた顔になり、私に自分の要求を突きつける
木乃香 「なにいっとるんや!ウチが捕まえて名探偵木乃香の名前を世間に知らしめるんや」
ハァ・・最近ため息が多くなったと思う
刹那 「先日の事をお忘れですか?徳川埋蔵金を掘り当てるといって山で遭難して大恥をかいたではありませんか」
お嬢様の行為は成功したためしがない。山では遭難し、海ではおぼれかける。付き合うほうはたまらないのだ
木乃香 「あ、あれは地図が間違っとっただけや、今回は大丈夫や!ウチの勘がそう告げとる」
こめかみに痛みが走る。私はこめかみを抑えるとお嬢様に反論した
刹那 「何を根拠にそんな事がいえるんですか、もう。そろそろ舞踊のお稽古の時間ですよ、準備なさってください」
だがそれを聞いたお嬢様は駄々っ子の様に暴れ始め、自分の欲望を素直に行動で示し始めた
木乃香 「いやや!いややー!ウチは怪人捕まえるんやー!お稽古なんてどうでもええー!」
お嬢様が床に寝転がりじたばたと暴れ始めた。デパートでおもちゃを買ってもらえない子供がよくやるアレである
こうなるともう手がつけられない。私は痛む頭を抑えながらお嬢様のわがままに付き合うこととなった


ここは被害にあった街中の宝石店、今、お嬢さまと私はそこにいる
刹那 「ここへ来てどうするというんです?」
お嬢様は得意げな顔になり私に命令を下す
木乃香 「ふふ、現場百回ちゅうてな捜査の基本や!ここで手がかりを捜すで!」
何を言っているんだろう?そんなことを思いながら私は呆れた口調でお嬢様にこう答えた
刹那 「手がかりなら警察が捜していったでしょう?無駄ですよ」
とたんにお嬢様の頬が赤く膨れあがり、私に自論を突きつけた
木乃香 「警察が捕まえられんちゅうことは、なにかまだ見つかっていない手がかりがあるっちゅうことや!ええから捜すで!」
まったくなんという無駄な労力であろうか。だが私はこれもお給料のうちと割り切り捜査の真似事を開始するのであった
20-197 名前:このせつ シチュエーションプレイ[sage] 投稿日:2005/11/24(木) 01:02:29 ID:???
3/8
捜査開始から三日目、手がかりは一向に得られず捜査は行き詰まる
まぁ、最初から何も進展していないと言ったほうが良いのであろう
木乃香 「んきー!なんでなんも見つからんのや!」
あたりまえであろう。お嬢様に捕まえられるくらいならもう警察が捕まえているであろう
早くこんな事は終えて帰りたい。そう思っていたときであった

私は何者かの視線を感じた
誰かが私たちを監視しているのであろうか・・そう思わせるくらいの視線を私は感じている
まさか・・な
犯人が私たちを監視しているのか?犯人は犯行後、現場を訪れる事が多くあると聞く
ありえないことではないが・・それでは少し確かめてみるか・・

木乃香 「ん、どこへいくん、せっちゃん?」
刹那 「ちょっと用をたしに・・」
木乃香 「ん、わかった。ウチはここで捜査しとるわ」
刹那 「お嬢様、あまり遠くに行ってはいけませんよ。わかりましたね?」
そうお嬢様に言い残すと、私はそっと近くの店に入るふりをして路地裏に入った。視線はこのあたりから感じられる
辺りを見回す、誰かがいるような気配はするのだが特定は出来ない
誰かいないかもっと調べてみよう、そう思ったときであった
木乃香 「きゃー!」
空気を切り裂くようなお嬢様の悲鳴が聞こえてくる
いけない、お嬢様の身に何かあったのか?そう思い、お嬢様の元へと引き返そうとしたときであった
刹那 「お嬢さ、ぐっ!」
私の後頭部に何か硬いものが打ち付けられた。消え行く意識の中、私はお嬢様の無事のことだけを考えていた
20-198 名前:このせつ シチュエーションプレイ[sage] 投稿日:2005/11/24(木) 01:04:09 ID:???
4/8
?? 「目覚めたんか、お嬢さん?」
まず最初に感じたのは頭痛であった
そのあとに私にかけられている声に気がつく
あたりを確認しようとするが目は見えない、どうやら目隠しをされているようだ
その上、手を後ろ手に、さらに足首を縛られて動くことが出来なくされていた

刹那 「ここは・・」
?? 「ここはある倉庫街の一角や」
刹那 「倉庫街?なんでそんな・・」
私の記憶がよみがえってくる。たしか・・お嬢様の悲鳴を聞いて
刹那 「お、お嬢様は!お嬢様は無事なのか!?」
私は見えない相手に向かって叫ぶ
?? 「無事やとおもうで!なんか変なもん見つけて叫んだだけ見たいや。ウチは手をだしとらんで」
刹那 「ほ、本当だろうな・・」
?? 「ああ、別に手を出す必要はなくなったからな・・」
刹那 「?どういう意味だ?」
?? 「ウチの事を探っとるあんたらに警告を出したかったんや。せやからどっちか捕まえればよかったんや」
刹那 「ぐ・・」
自分のうかつさに唇をかむ。お嬢様が無事らしいというのは朗報ではあったが
刹那 「貴様が怪人なのか?連続窃盗事件の」
?? 「そうや、どうぞお見知りおきを・・」
刹那 「ふっ、見えないから無理だな」
20-199 名前:このせつ シチュエーションプレイ[sage] 投稿日:2005/11/24(木) 01:05:22 ID:???
5/8
怪人 「さて、何でウチの事さぐっとるんや?こまっとるんで止めてもらえんかな」
怪人の言葉に対し、私は少しふてくされたように答える
刹那 「嫌だ。貴様のようなやつはさっさと捕まえないと世の中のためにならん」
怪人 「そうか・・・残念やな。一応は警告したで?」
刹那 「フン!」
怪人 「なら警告を無視したこと、後悔してもろか・・」
怪人が近づいてくる気配がする、もしナイフでも持っていたら・・そんな想像が頭をよぎった
刹那 「くっ・・な、何をする気だ・・」
怪人 「若い娘が縛られて監禁されとるんや。想像できるやろ・・くくく」
下碑た笑いが聞こえる
刹那 「や、やめろー!」
倉庫の中に私の声が響いた。そしてこれから起こる事を想像して私はその恐怖に震える


どうやら私の上着はすでに脱がされていたようだ
怪人の手が私のブラウスの上から私の胸をまさぐっているのがわかる
いやらしく動く十本の指が、私の胸の上を這いまわリはじめた
怪人 「小ぶりやけど形はええな。ちょうど手に収まるわ」
刹那 「くそ、やめろ、気持ち悪い!」
怪人 「今に気持ちようしてやるからな。お、乳首がコリコリしてきたで」
信じられない事に私の体は私の心に反し、怪人の愛撫を受け入れ始めていた
刹那 「か、感じてなどいるものか!すぐに止めろ!」
怪人 「そうか。なら感じてないかどうか確かめよか。それ!」
怪人の指が私のブラウスを掴むのが感じられる
そして私のブラウスが引き裂かれる音が聞こえた
ひんやりとした空気が私の敏感になった胸を撫でてゆく
20-200 名前:このせつ シチュエーションプレイ[sage] 投稿日:2005/11/24(木) 01:06:36 ID:???
6/8
怪人の両手は私の胸を片方ずつ掴んだ。そしてゆっくりと私の胸を味わい始めたらしい
怪人 「うはっ、もうコリコリや。こんなに硬く尖っとるで」
刹那 「う、うそだ!そんなこ、あんっ」
右の乳首に何かぬめり、とした感触があった。その未知の感触に私は思わず声をあげてしまう
怪人 「うまいな、嬢ちゃんの乳首は。いっぱい頂くえ」
そう言った怪人は右の乳首を弄んでいた舌を、左の乳首に移動させはじめた
胸の間をナメクジが這いまわるようなその感触は、私の嫌悪感を呼び起こす
しかし、それと同時に快楽が呼び起こされていた。私はそれが信じられなかった
なにも抵抗できない悔しさ、しかし私の心に反した体の反応。悔しさと恥ずかしさで私は涙が出るのを感じた

刹那 「う・・あっ!はぁん!」
しだいに私はこの体が憎らしく、そして怖くなっていた
本気で心は嫌がっている、しかし何故この体からは正反対の反応が返ってくるのだろうか?
あまつさえ、その反応によって心が一瞬とはいえ無防備になり始めているのである
だんだんと恐怖が私の心を支配し始めた。このままでは自分がどうなってしまうのわからなくなっていたからだ

怪人の舌がだんだんと下へと移動してゆく
怪人は私の肋骨の一本一本丁寧に舌で愛撫し、さらにはへそへと進める
私の息はだんだん荒くなり、抵抗する力が弱くなっていった
刹那 「い、いやぁ・・やめて・・」
抵抗する言葉にも力がなくなってくる
怪人の舌がそのまま進めばどうなるか?それを想像したとき、その恥辱と恐怖に私は悲鳴を上げる
20-201 名前:このせつ シチュエーションプレイ[sage] 投稿日:2005/11/24(木) 01:07:39 ID:???
7/8
怪人 「ええ声や。今度は別の声を上げさせたるからな」
そう言った怪人の手が私のズボンのベルトにかかったのがわかった
刹那 「や、やめて!」
私は下半身を見られる恐怖に耐えかね、全力で暴れ始める
怪人 「ここまで来て止められるか、観念しいや」
怪人は一気に私のズボンのベルトを取ると、そのままズボンを脱がしにかかった
私は足を折り曲げて脱がされないように抵抗したが、それは無駄な努力であった
しばらく私は怪人と奮闘していたが、あえなく下着一枚の姿にされてしまう
怪人 「ふふ、お楽しみはこれからやで・・」

私はこれ以上怪人に触られなくないため身を丸める
しかし怪人は私の体をいろいろなところから攻めてきた
怪人の手が私のお尻に触れる。そしてそのまま下着の中に手を入れると、容赦なく私の秘唇に触れようとしてくる
私はそれを防ぐために今度はえびぞりになるが怪人の手はその隙を突き、今度は前から私の秘唇に触れようとしてきた
刹那 「いや、いやぁ止めて!もういやぁ!」
ぬるり、怪人の指が濡れている感触があった。いや濡れていたのは・・

怪人 「くく、なんやもう濡れてるやないか。お嬢ちゃんなかなか淫乱なんやなぁ」
信じられ無い言葉であった。薄汚い怪人の指で感じてしまうことなどありえないと思った
刹那 「ウソだ!そんな事あるわけが、あんっ!」
言葉が途中でさえぎられる。怪人の指がいよいよ私の秘所を弄び始めたのだ
20-202 名前:このせつ シチュエーションプレイ[sage] 投稿日:2005/11/24(木) 01:13:02 ID:???
8/8
ぬちゅり、ねちゃ
粘着質な音が私の耳に届く
目隠しをされている事が余計に私の聴覚を敏感にしているようだ
刹那 「はぁ・・いや・・やめ・・うんっ!ああああ!」
怪人の指の動きは今までと違い優しく、それでいて痛くない強さで私の秘所を責めたてる
私からあふれてくるぬめりが怪人の指をさらに濡らし、怪人の欲望を加速させていた

それからどのくらい怪人に弄ばれていたかはわからない
私はもう抵抗の声を上げることは出来なくなっていた
体は弛緩し、口からはだらしなく涎がたれているのがわかる
怪人はそんな私の体を床に横たえると、私の上に乗りかかってきた
怪人 「それでは頂くで。ナマでな」
刹那 「いやぁ!お願い・・止めてください。お願いです!」
怪人 「忠告をきかんだあんたが悪いんや。あきらめや」
私の必死の抵抗と悲鳴は、怪人の性欲の肥やしにしかならなかったようである
硬く、熱いものが私の秘口に押し付けられた。私は体を動かし抵抗するが、怪人によって押さえつけられ動けなくなる
やがて狙いが定まったのだろう。それは強く私の秘口に押し付けられ始める
そして身を割られるような苦痛の中、私の純潔は散っていった


やがて怪人はその欲望を私の膣内に吐き出すだろう
そのときまで私の意識があるだろうか



刹那 「目隠しなんて結構どきどきしたわ、ウチその気があるんかな」
木乃香 「ウチも無理矢理のシーンは結構興奮したで。それにしても一人二役は大変やったわ」

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最終更新:2007年09月30日 18:08