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22-142

22-142 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/27(火) 00:54:54 ID:???
♪もう〜いくつ寝ると〜お正月〜♪

ちう「そうか、あと5回寝れば今年も終わりか」
ザジ「(ふるふる) 」
ちう「え、だってそうだろ?」
ザジ「夜は……寝かさない……」
ちう「ブハアッ!(大量出血) 」

22-149

22-149 名前:むか〜し、むかし[sage] 投稿日:2005/12/27(火) 14:52:16 ID:???
むか〜し、むかし 赤ずきんちゃん


1/2
むか〜し、むかし。あるところに赤ずきんと呼ばれる可愛い少女がおりました
ある日、赤ずきんちゃんはお母さんにおつかいを頼まれ、遠くにいるおばあさんのところに行くことになりました

ハルナ 「この本をエヴァちゃんのところに持っていってよ」
久々の遠くへのお出かけです。赤ずきんちゃんは喜んで引き受けました
刹那 「こんな本持ち歩いていて、捕まったらなんて言い訳すればいいのだ?」

おつかいに行く途中、赤ずきんちゃんは狼さんAに出会いました
狼さんAはこう言いました
木乃香 「かわいいなあ、せっちゃん。おつかいはええからウチと遊ぼうな・・」
刹那 「このちゃん、やめ・・あああん!!」
哀れにも赤ずきんちゃんは狼さんAにいたずらされてしまいました
それにもめげす赤ずきんちゃんはおばあさんのところをめざします


おつかいに行く途中、赤ずきんちゃんは狼さんBに出会いました
狼さんBはこう言いました
真名 「どこへいくんだい刹那?そうか、この先のホテルなんだな」
刹那 「龍宮、ちが・・あああん!!」
哀れにも赤ずきんちゃんは狼さんBにいたずらされてしまいました
それにもめげす赤ずきんちゃんはおばあさんのところをめざします
22-150 名前:むか〜し、むかし[sage] 投稿日:2005/12/27(火) 14:53:30 ID:???
2/2
おつかいに行く途中、赤ずきんちゃんは狼さんCに出会いました
狼さんCはこう言いました
月詠 「センパイ、センパ〜イ!!!」
刹那 「貴様、まて・・あああん!!」
哀れにも赤ずきんちゃんは狼さんCにいたずらされてしまいました
それにもめげす赤ずきんちゃんはおばあさんのところをめざします


ぼろぼろになりながらも、赤ずきんちゃんはなんとかおばあさんのところに着きました
しかし、おばあさんのログハウスはなんだか様子が変です

木乃香 「ウチのせっちゃんにあんなことしよって〜!!!」
真名 「貴様こそ!!あんなもの入れたら刹那が壊れるだろうが!!!」
月詠 「センパイのお尻は渡しません〜!!」
エヴァ 「貴様ら!!争うなら他所でやれ!!!消し飛ばすぞ!!!」

狼さんA、B、Cとおばあさんが壮絶なバトルを繰り広げていました
その様子を見た赤ずきんちゃんはその場で力尽きてしまいましたとさ

刹那 「幸せってどこに売っているんだろう・・」

22-163

22-163 名前:あやか 夜[sage] 投稿日:2005/12/27(火) 19:52:18 ID:???
あやか 夜


1/3
あやか 「ネギ先生を私のお屋敷に招待したのは・・それは償いのためなのです」
その突然のあやかの告白にネギは驚く
ネギ 「つ、償い?でもいいんちょさんは僕に何も悪いことしていませんよ?」
ネギにはあやかの真意がわからなかった
それも当然である。あやかの償いというのは・・クリスマスに一緒にいられなかったということなのだ
愛する人と一緒にいる時間、それは何より大切なのだ

あやか 「今夜は二人っきりの夜、思いを遂げさせていただきます」
あやかの決意は本物であった
ネギ 「思いって・・わあ!!なんで脱ぐんですか!!!」
しゅるり、しゅるりとあやかはネギの前で着ている服を一枚一枚脱ぎ捨ててゆく
ネギとの障害を、一つずつ超えてゆくように
22-164 名前:あやか 夜[sage] 投稿日:2005/12/27(火) 19:54:26 ID:???
2/3
あやかはネギをベッドに押し倒すと、にっこりと微笑みながらネギの唇を奪った
そっと白いYシャツの胸元に手をかけると、ゆっくりとそのボタンを外し始める
やがてYシャツは脱がされ、真っ白な肌着が現れた
あやかはその肌着を下からめくるように脱がすと、ネギの胸元には二つのちいさな乳首が顔を出す

その乳首を見れば、わずかに立っているようにも見えた
寒い外気に触れ、その刺激によって立ってしまったのか、あるいはこれからおこることを予想して立ってしまったのかはわからない
その二つの乳首を見てあやかは興奮を隠せなかった
吐く息は荒く、顔も紅潮している。全身が熱くなっていた

あやかはめくりあげた肌着を両手首のあたりで少しきつめに縛り上げると、左手でそのまま押さえつける
そして無防備になったネギの胸に、あやかは舌を這わせ始めた
ゆっくりと、そしてやさしく、あやかの舌はネギの乳首を愛撫する
ネギは全神経を乳首に集中しているらしく、あやかの舌が少しでも動くたびに淫猥な声をあげる
目を瞑り、その端に涙を浮かべてネギはあやかの愛撫を受け入れていた
そしてネギの体が、そして何より股間がたぎるように熱くなっている
ネギ 「や、やめてください・・先生と生徒がこんな関係になっちゃいけないってお姉ちゃんが・・」
あやか 「愛しております、ネギ先生・・あなたのためなら、この命失ってもいい!!」
もう、誰も止められない・・
22-165 名前:あやか 夜[sage] 投稿日:2005/12/27(火) 19:56:01 ID:???
3/3
あやかはネギを愛撫をしながら、その手でネギのズボンのベルトを握り締めた
するりとそのベルトをズボンから抜くと、少しばかりズボンを脱がす
ネギのトランクスの中心は痛いほどに盛り上がり、その存在を主張していた
あやか 「あら、ネギ先生。はしたないですわよ・・」
あやかはその膨らみを見て唾を飲む
今からこの膨らみを自分のものにできると思うと、下着の中が濡れるほど興奮してしまっていた

そして、あやかの手はネギのトランクスにかけられる


ハルナ 「さてと、だいぶんできたかな。後は後半をどうするかだけれども・・」
いつものようにハルナは部屋にこもり、創作系同人誌のネタを作っていた
前回、・・・なんだっけ?
ハルナ 「いいんちょって最近暴走気味だし・・爆発寸前なのかな?」
しかし、ハルナは気がつかなかった。背後に迫る虐殺者の影に・・
ハルナの聞いた最後の言葉はこうであった

あやか 「計画を知られた以上、生かしてはおけませんわ・・・まずはあなたで予行練習です」

22-179

22-179 名前:亜子 幻聴[sage] 投稿日:2005/12/27(火) 23:52:05 ID:???
亜子 幻聴


なんやろ・・どこか遠くから声が聞こえるな・・
?? 「・・こ・・・こ」
こ?こってなんやろ・・
まあ、どうでもええか
それにしてもここはどこやろな・・
なんかとっても心地ええんやけどな

?? 「・・こ・・こ」
またや、またあの声が聞こえる
なんやろか、もう!
ここはとっても心地ええんや、誰か知らんけど邪魔せんといて欲しいわ
ここはまるでおっぱいの上の様やで


まき絵 「亜子!亜子ったら!!遅刻しちゃうよ!!」
現在、亜子の布団の中の温度は33℃
人間がもっとも快眠を得られるという温度である。しかも布団の外はとっても寒い
冬の朝に布団をはぐるというのは拷問である

亜子 「た・・ゆん」
よだれをたらし、間抜けな顔で心地よさそうに眠る亜子を起こすことはまき絵にはできなかった
まき絵 「もう行くね、ちゃんと学校くるのよ!」

見捨てられた亜子が学校にきたのはお昼を回った頃だったという

22-180

22-180 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/28(水) 00:45:32 ID:???
メアリー・スーの行動

1/3

千雨 「なー、ザジ。」
ザジ 「カタカタカタ……」
千雨 「パソコンやるなんて珍しいな、調べものか?」
ザジ 「カタカタ……サッ」
千雨 「あん、もう、隠すなよ。 私とザジの仲だろ?」
ザジ 「……恥ずかしい。」
千雨 「??? え? 一体何を調べて……」
ザジ 「いいから、ちょっと向こう見てて!」
千雨 「分かった、分かったって。 とりあえず先に風呂入ってくるから。」
ザジ 「…カタカタカタ……」

-草木も眠る丑三つ時-

千雨 「……と。 やっぱり気になるものは気になるっつーの。 えーと、履歴履歴っと。」
22-181 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/28(水) 01:08:51 ID:???
2/3

千雨 「えーと、最後に見たのは……2ch?」
-------------------
■ailove.net
 L 日記帳

■2ch
 L 姉歯のガイドライン
 L 奴の実家が四畳半な件 Part24
 L ネットアイドル妄想置き場 3
-------------------

千雨 「最後に見たのは『ネットアイドル妄想置き場』か……どれどれ?」
-------------------
514: 名無しの実家は四畳半 05/12/28 21:13

511
病院池

515: Eiza.Z 05/12/28 21:15
>>477

「あ……いや……」
千雨は自室の天井から全裸で片足を上げた状態で吊られている。
「口でそんな事言っても、下のお口は正直ね。 ほら。」
私が千雨の割れ目を指でそっとなぞると、まとわりつくように汁が溢れる。
「いや……うん……あ……」
「嘘つきな悪い子猫チャンにはお仕置が必要ね。」
私は傍らにある鞄から卑猥な形をした道具を取り出した。

ごめんなさい、今日はここまでです。

22-183 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/28(水) 01:20:20 ID:???
3/3

千雨 「な…何これ……」
------------------
516: 名無しの実家は四畳半 05/12/28 21:19
>Eiza.Z様
どう見ても抜けました。
本当に(ry
--------------------

千雨 「抜かれた…私で抜かれた……何か知らないけどきっと不名誉だ……」

「……でも、コレを書いたのがザジなら……全部納得だなこりゃ。 だったら……」

-次の日-

ザジ 「ただいまー。」
ガサッ
ザジ 「ん?何これ……ロープと……(名前を言ってはいけないおもちゃ)?
あ、手紙も。」

[ちょっと遅いクリスマスプレゼント 今夜は楽しもう 奥で裸で待ってる 千雨]

ザジ 「……喜んで!」

その日の夜は激しく燃えたそうな。

22-187

22-187 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/28(水) 08:43:03 ID:???
千雨「は〜ぁ、今日も終わった…あータリぃ…。」
千雨『俺の名前は長谷川千尋。フツーの中3.
   …女っぽい名前とか言うな!コレでも立派に男子学生してんだよ!
   部活には入ってない。めんどくせぇし。特技も特にねぇな。
   とりあえず、このタリぃ中坊生活を送ってる。』
和美「おーい、千尋ー。」
千雨もとい千尋「(うげっ…ヤなヤツに見つかったっ!?)」
千尋『…俺に声をかけてきたコイツは朝倉和樹。
   中1からずっと同じクラスだったヤツだ。
   勉強もスポーツもなかなかできる優等生…なんだが。』
和美もとい和樹「ねね、今日は特ダネ的ニュースあった!?」
千尋「…んなもんあるわけねーだろうがっ!」
千尋『…一応新聞記者を目指してるらしいんだが、事あるごとに俺にネタを求めてくる。
   これさえなけりゃ立派にやってけると思うんだがな…。』
和樹「えー、僕にネタわけてよー。」
千尋「他から探して来い!
   あいにくこっちはお前のおかげでネタ切れ状態なんだよ!」
和樹「ちぇーっ、千尋のいけずー!」
千尋「うるせぇ!」
たったったった…
??「あーっ!探しましたよ和樹センパイ!」
和樹「ん?あぁ、ネギ君。どうしたの?」
ネギ「どうしたもこうしたもないですよ!
   また記事捏造したって、部長がカンカンに怒ってるんですよ!」
千尋『コイツは和樹の後輩のネギ・スプリングフィールド。
   両親がイギリス人なので、日本人とは違う顔つきである。
   なんでも語学力が良く、日本語もほとんどカンペキに話せるらしい。』
和樹「げっ…やっばー…」
22-188 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/28(水) 08:44:24 ID:???
ネギ「千尋さん、毎度毎度センパイがご迷惑をおかけして申し訳ありません。」
千尋「あ、あぁ…まぁ気にするな。
   …それより朝倉。まーたお前ゴシップ書いたのか」
和樹「う、うん……」
千尋「バカかおめーは!んなことプロでやったら犯罪モンだぞ!
   スクープ欲しいのはわかるが、そこまでするな!」
和樹「……」
ネギ「あ、あの……」
千尋「ん?あぁ…早めにコイツ連れてってくれ。
   朝倉、お前は部長にこってり絞られてくるんだな。」
和樹「……わかったよ…。」
ネギ「そ、それじゃあ失礼しますっ。」

千尋「…ったく朝倉のやつ…。」
ナレーション 『不機嫌な様子のまま自宅に戻った千尋は、その自宅前でうろつく人影を発見した。』
千尋「ん?誰だ……?まさか、泥棒か!?」
ナレーション『千尋は意を決して、その人影に言った。』
千尋「おい、お前!俺の家の前で何してる!」
??「!!」
スタスタスタ……
千尋「お、おい!待てッ!?」
ナレーション『しかし千尋はあいにく朝倉とのやり取りで疲れており、待てとは言ったが追う気にはならなかった。』
千尋「ったく、なんなんだよ…ん?」
ナレーション『よくみると、その人影がいたあたりに何か落ちていた。
    それは千尋の通う中学の生徒手帳だった。』

22-194

22-194 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/28(水) 12:45:56 ID:???
Evangeline playin' Taxi Driver

茶々丸 「マスター、昼食の時間です。」
エヴァ 「……」
茶々丸 「マスター?」
エヴァ 「私に何か用か?」
茶々丸 「いえ、昼食が出来たので呼びに……。」
エヴァ 「私か? 私に言ってるのか?」
茶々丸 「マ、マスター? どこか具合でも?」
エヴァ 「……私しかおらん。」
茶々丸 「マスター……」
エヴァ 「(カシャン!)やめとけ。 死んだぞ。」
茶々丸 「……はいはいデ・ニーロ、デ・ニーロ。」
エヴァ 「おぉ、分かってくれたか! さすがは私の茶々丸だ!」



昼食の後、マスターのレンタルビデオの会員証を解約してきました。
今日も一日平和です。

22-195

22-195 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/28(水) 13:07:48 ID:???

……
………

ザジ 「ブッ」
千雨 「な…ザジ、しっかりしろ!ザジ!」
ザジ 「ヒヒッ……214cm……若本……70本……ププッ…ヒヒヒッ」
千雨 「え?何?聞こえない……パソコンがどうかしたのか?」

-------------------
こんな女子中学生はイヤだ (麻帆良学園中等部調べ)
・身長214cmだ
・若本ボイスだ
・常時70本のビデオをストックしてる
・ネオナチだ
・学会員だ
・語尾に「なのら」って付ける
・実家が四畳半だ
--------------------

千雨 「ザジ……」


千雨はザジのツボが理解出来なかった。

22-203

22-203 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/28(水) 18:39:07 ID:???
>>120を見て思いついた
麻雀わかんない人ゴメン


ネギまーじゃん
基本はマージャンルール

萬子 さよ 裕奈 和美 夕映 亜子 アキラ 美砂 明日菜 美空(1〜9は前から順に)
筒子 茶々丸 円 木乃香 ハルナ 刹那 まき絵 桜子 真名 風香(1〜9は前から順に)
索子 史伽 千雨 エヴァ のどか 夏美 あやか ザジ ネギ タカミチ(1〜9は前から順に)
食牌 古 超 葉加瀬 五月
三乳牌 しずな 千鶴 楓

※桜子は常にドラ

役一覧

役満

大三乳 しずな 千鶴 楓を3刻子持つ
ネギ夢想 さよ 夕映 明日菜 茶々丸 木乃香 刹那 まき絵 風香 史加 千雨 エヴァ のどか あやかで国士無双の形
食四喜 古 超 葉加瀬 五月の4刻子+何かの1対子
バカ連宝燈 夕映 明日菜 古 楓 まき絵で4刻子+1対子
天和 通常の麻雀と同じ、あるいは一巡目で桜子が4枚ある(アガリの形になってなくても良い、つもった時点であがり)
地和 通常の麻雀と同じ、あるいは一巡目で桜子が4枚ある(アガリの形になってなくても良い、つもった時点であがり)
人和 通常の麻雀と同じ、あるいは一巡目で桜子が4枚あり親が捨てた牌が自分の持っている牌だった時(アガリの形になってなくても良い)
チア三元 円 桜子 美砂を3刻子持つ
武一色 楓 真名 古 刹那の4刻子+何かの1対子
人外魔境 茶々丸 刹那 エヴァを3刻子持つ
たゆんたゆん 亜子、アキラ、千雨を3刻子持つ
カプ対子 さよ和美 このせつ ザジちう タカミチしずな エヴァ茶々丸 千鶴夏美 風香史加を一枚ずつ
22-204 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/28(水) 18:40:17 ID:???
6翻役
清一色 通常の麻雀と同じ
乳一色 しずな 千鶴 楓 真名 和美 ハルナ アキラ 五月 あやかから4刻子と1対子、あるいは7対子
貧一色 風香 史加 夕映 エヴァ 刹那 まき絵 木乃香 夏美 葉加瀬から4刻子と1対子、あるいは7対子
運動頭 アキラ 亜子 裕奈 まき絵 美空 桜子 あやか 古 超から4刻子と1対子、あるいは7対子

3翻役
二盃口 通常の麻雀と同じ
混一色 通常の麻雀と同じ
桜槓子 桜子を槓子で持つ
ニ種盃口 図書盃口、チア盃口、さんぽ盃口のうち二つができている
カプ槓子 さよ和美 このせつ ザジちう タカミチしずな エヴァ茶々丸 千鶴夏美 風香史加の組み合わせのどれかを槓子で持つ

2翻役
ダブルリーチ 通常の麻雀と同じ
対々和 通常の麻雀と同じ
三暗刻 通常の麻雀と同じ
三色同刻 通常の麻雀と同じ
三色同順 通常の麻雀と同じ
七対子 通常の麻雀と同じ
一気通貫 通常の麻雀と同じ
一気貫通 ネギ暗刻とハルナ、あやか、タカミチのどれかの暗刻を持っている
桜暗刻 桜子を暗刻で持つ
カプ々和 さよ和美 このせつ ザジちう タカミチしずな エヴァ茶々丸 千鶴夏美 風香史加の組み合わせのどれかを刻子で持つ
ちづネギ 千鶴 ネギを暗刻で持つ
科学班 超 葉加瀬を暗刻で持つ
ショタンヤオ ハルナ あやかを暗刻で持つ
22-205 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/28(水) 18:40:47 ID:???
1翻役
リーチ 通常の麻雀と同じ
面前ツモ 通常の麻雀と同じ
タンヤオ 通常の麻雀と同じ
平和 通常の麻雀と同じ
一盃口 通常の麻雀と同じ
河底撈魚 通常の麻雀と同じ
海底撈月 通常の麻雀と同じ
嶺上開花 通常の麻雀と同じ
図書盃口 夕映 ハルナ のどかを2枚ずつで持つ、ただし面前で
チア盃口 円 桜子 美砂を2枚ずつで持つ、ただし面前で
さんぽ盃口 楓 風香 史加を2枚ずつで持つ、ただし面前で
たゆん 亜子を槓子で持つ
食牌 三乳牌は刻子の形で1翻


勢いでやった、桜子は優遇した、反省はしていない

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最終更新:2007年09月30日 18:17