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超×古で・・・・・・・・・・・・・・ちゃおりん・・ちゃおりん・・
で、投下〜・・・ネタの内容が・・
五月 くいもん屋
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疲れたとき、癒しを求めるのは当然のこと
私は、そんな人たちを癒してあげたくてここに立ちます
私は五月、人を癒す、くいもん屋のおかみさん
五月 いらっしゃい
暖簾をくぐって現れたのは千雨さんでした
千雨 「まだ・・やってる?」
五月 はい
千雨 「じゃあ、おじゃまするよ」
何だかお疲れの様です
五月 どうかしたんですか?
そういって私は突き出しとして、おちょこに入れた小海老の茶碗蒸しを出します
しばらく黙っていた千雨さんでしたが、ぽつり、とこんなことを言いました
千雨 「半分は・・アンタのせいなんだよな・・」
五月 私のせい?
千雨 「そう・・アンタのせいなんだ・・」
ぽつり・・ぽつりと・・私の屋台の屋根に雨が降ってくる音が聞こえてきました
そんな中、千雨さんは少しばかり悲しい出来事を話し始めたのです
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欲張り?違いますな、欲望で思うがままを書いてみただけです
それに一人一個って書いてなかったもん・・
まあ、その欲望故にこんな事を書いてしまうわけですが・・
ハルナは渡さないわよ!!もう!!
刹那 体調不良
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私にはいくつも思い出せない夜がある。もう少し詳しく言えば、思い出したくない夜のことでもある
朝、目が覚めていれば見知らぬベッドに横たわっている事が多い
そして隣には・・龍宮とかこのちゃんとか月詠とか・・
だが実際にはもうこんな朝には慣れた。もうあきらめがついたという他ないだろう
そうして今日を迎えることとなる
真名 「で、私たちになんの用なんだ?」
木乃香 「どうしたんや?」
月詠 「センパイ・・」
三者三様、いろいろな瞳で私を見つめている。しかしながら、その瞳の奥に潜むものは一緒だ
私に対するエロス・・・ただそれだけだ
私はしばらく無言で三人を見つめることにした。この後、彼女たちはどういった反応を見せるのであろうか・・
真名 「だから何の用なんだ?」
木乃香 「せっちゃん・・何や顔色が悪いようやで?」
月詠 「センパイ・・・」
刹那 「生理が・・こない」
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パ・・・・・・パルー!!貴様ぁ!
久しぶりすぎて全く気づかなかった・・・・・・。
>>305
あ・・・れ?
これの時間軸がわからない。
美空がまだ標的にされないようにクラスから逃げてるってことは
3話で刹那たちと共闘する前の話?
っていうか朝倉が何時の間にこっちに来たかもわからないし・・・。
ともかくGJ!
続きwktkしてお待ちしています。