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12-878 名前:以下、名無しにかわりましてモナーを取り返します[猫缶は美味いよ?] 投稿日:2005/10/06(木) 06:31:01 ID:hwkZf0r6O
マスターは気付いていないのでしょうか?
実はそのサラダに乗ってるツナは……

猫 缶 だ と い う こ と に !

ちょっとした悪戯心だったのですがね。美味しそうに食べているマスターにそんなことを言えるわけがありません。
「ん?どうした?」
「………美味しいですか?」
「ああ、中々美味いな。さっぱりしてて、味がしっかりしている」
「そ、そうですか………」「?」
まあ猫缶もツナ缶も中身は似たような物ですからね。私はロボットなのに溜め息をついちゃったり、困惑しちゃったりしています。
12-885 名前:以下、名無しにかわりましてモナーを取り返します[過疎イクナイ] 投稿日:2005/10/06(木) 09:46:26 ID:hwkZf0r6O
私、絡操茶々丸はまたまた悪戯をしてみました。
寝ているマスターの頭に猫耳をアロンア○ファで接着して、ネグリジェを捲って腰よりやや下のところに猫の尻尾を同じくアロンア○ファで接着しました。
朝起きた時が楽しみです。
…朝
「うぬぁあああ!?」
予想通り、マスターの叫びが聞こえて来ます。
「なんじゃああ、こりゃああ!?」
…松田○作?
「くそぉ!猫缶をつまみ食いした報復か茶々丸!?」………今日もいい天気ですね。
12-971 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[連日投下] 投稿日:2005/10/07(金) 16:35:12 ID:3wxSw/YqO
こんばんわ、絡操茶々丸です。最近、猫缶の減りが早いと思っていたらマスターが食べていたようです。勿論、私が悪戯でサラダに乗せたりしましたが……
「おい、茶々丸!この猫耳取れないじゃないか!」
「アロンア○ファで付けましたから……ボンド剥がしを使われては?」
「むー、これか?……あ、取れた」
世話が妬けるマスターですこと。ところで今日、ハカセから「猫耳生えるんですX」を貰いました。ハカセ曰く「一日だけだけどね。効果は翌日に出るからエヴァさんに飲ませてみてね」そして、新しい悪戯の種が手に入ったわけです。
12-974 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[なんか猫缶ばっか] 投稿日:2005/10/07(金) 16:46:33 ID:3wxSw/YqO
では、早速今晩の夕食に混ぜましょう。猫耳生えるんですXは液体の薬品だったので味噌汁に入れてみました。無味無臭だそうなので遠慮なくドバッと入れてしまいます。マスターは掛かるでしょうか?

…夕食
「どうぞ、マスター」
「………」
「どうしました?」
「茶々丸、顔がニヤけてるぞ…?」
「マスターが美味しいと言ってくれるか楽しみなのですよ?」
「そうなのか?私は嫌な予感がして堪らんのだが…」「酷い!マスターは私の作った料理が毒だとおっしゃるんですね……?」
12-975 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/07(金) 16:57:11 ID:3wxSw/YqO
「そうじゃないんだ!ただ嫌な予感がしただけだ!」「そうですか……では召し上がって下さい。冷めてしまいます」
「お前、最近性格(黒く)変わってきたな」
「気のせいです」
「ふん、別にいいがな……この味噌汁美味いな」
この時エヴァは見なかったが茶々丸の顔が黒く笑みで崩れたという(チャチャ0談)
「早く、明日になるといいですね……」
「なんか言ったか?ズー」「いえ」
明日の朝が楽しみで仕方がない私です。
13-29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[投下するのを忘れてた] 投稿日:2005/10/07(金) 22:51:38 ID:3wxSw/YqO
さあ、マスターは猫耳生えるんですX入りの味噌汁を見事に全て平らげたわけですが…勿論、鍋は食べていません。朝になれ朝に……
……朝
そろそろマスターが起きる時間です。予定通りに事が進んでいれば……
「んにゃあああ!?」
ほら、聞こえたマスターの叫び。私は待ってました、と2階へ上がります。
「マスター、どうなさいましたか?」
「またか!またなのか!今度は猫缶食べてないぞ!?……ボンド剥がしを貸せ」「私は「付けては」いませんが…」
「……え?」
微妙に青い顔のマスターは可愛いです
13-31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[まだまだ、俺のネタが続く限りは] 投稿日:2005/10/07(金) 23:03:43 ID:3wxSw/YqO
「じ、じゃあ、何か!?生えて来たってのか!?ハッ!そんな非常識なことがあって…!?」
マスターは自分の頭に着いた猫耳の根元を触って、ゴクリと息を呑む。
「……は、生えてる!?」「マスターの耳は猫の耳……くすっ」
「わ、笑うな!なんとかしろ!」
「折角ですから首輪でも如何ですか?」
「冗談言ってる場合か!」今の姿で首輪を付けたら犯罪級な可愛さになる、などと考え。今度はネギ先生に試して……とかマスターを無視して考えてしまうなんていけませんね私ってば。
13-68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[67さんとこの茶々丸黒過ぎw] 投稿日:2005/10/08(土) 10:14:46 ID:aZiRJ+qjO
マスターに猫耳が生えました。勿論、私の仕業です。それはさておき……なんて可愛いらしくなってしまったんでしょう。更に首輪を付ければ……ということでマスターを組み敷いて赤い首輪を付けるところです。「くそ!茶々丸やめろ!」「大丈夫です。ちゃんと世話はします」
「違うから!意味わかんないから!」
「こんなところにサクランボが…」
「バカッ!変なところを触る……っなぁ!」
「変なところとは……ここですか?それとも「勘弁してくれ!」……ここ?」
「にゃああん!///」
正しく猫ですねvV
13-69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[18禁?んなアホな] 投稿日:2005/10/08(土) 10:31:46 ID:aZiRJ+qjO
猫みたいな鳴き声をあげるマスターの頬には朱がさして可愛くて色っぽいです。ああ、出来ることならネギ先生とセットで飼いたい。「にゃー!にゃめろぉ…」「マスター、躾なきゃいけませんので」
「ひっ!?待てそれ以上は……にゃにぃ!?」
「イケナイ子ですね。ここをこんなにして……」
「だめだめ!そこだけは!そこだけは許して!」
「嫌よ嫌よも好きの内というそうです」
「ひぃ!」
私の指はマスターの腰よりも下部へすべり込ませております。私には装備されていないそこへ指を当て下着ごしに擦りました。
13-76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[流石にまずいか?] 投稿日:2005/10/08(土) 12:05:12 ID:aZiRJ+qjO
擦っているとそこは段々湿ってきて、熱を持ち始めました。マスターの全体の体温自体が急上昇。
「はにゃぁ……」
「どうしました?」
「ゃめろぉ……」
「しかし、ここはいやらしく濡れていますよ?」
私の言葉に頬がまた一段と朱くなります。目は潤み、息は荒く、猫耳と下着姿が合わさって酷く扇情的なお姿です。
「言うなぁ!にゃぅ!」 「クスクス……いやらしい小猫ですことvV」
擦る指は加速し、指圧は強くなっていきます。そのたびにクチュクチュと卑猥な水の音を奏でる。
「も……やめてぇ!」
13-86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/08(土) 14:46:24 ID:aZiRJ+qjO
「そうはいってもマスターここでやめたら後が辛いてすよ?“また”ネギ先生のお父様をオカズに一人でスルんですか?」
「!?」
「私が知らないとお思いですか?」
マスターは顔を真っ赤にしてしまいます。まあ、毎晩相手の名前を呼びながら自分を慰めていることを従者とはいえ他人の私に知られたことはかなりの屈辱だったようです。
「わ、私はしてにゃぃ…」「嘘をつくのですか?」
少し声のトーンを落とし、桜色の真珠を若干強めに摘んであげます。
「ひゃぁあ!」
「さあ、本当は?どうなのですか?」
13-87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/08(土) 15:06:14 ID:aZiRJ+qjO
「一人で、しましたね?」「はぃ」
ああ、なんて可愛いマスター。もっと虐めたくなってしまいます。
「よく出来ました。じゃあ、これ潰します」
肉真珠を摘んでいる指に力をいれるとマスターの悲鳴が響きます
「そっ!?そんな……話しが違うじゃなぃか!」
「私何か約束しましたか?潰さないとは言ってませんよ」
そういって私は力を込めて捩ったり、指を放して引っ掻いたりしてあげます。一人でしていただけあって感度はいいです。
「やぅう!らめぇ!」
「猫が喋ってどうするんですか?」
今更って感じではありますがね。
13-93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/08(土) 18:54:42 ID:aZiRJ+qjO
「にゃあ、と鳴いて下さいよ。猫なんですから」
「き、貴様……」
「また喋った」
猫らしく鳴かないマスターは可愛いけどいまいちだから無理矢理鳴かせようと思いました。下着の中に手を突っ込み、陰裂に指を突き立てて差し込みました。
「ひぐぅ!!」
「まだ猫らしくありませんね」
私は言葉の後に更に奥深く指を膣に埋め、くるくると円を描くようにに掻き回します。
「ひぎぃいいい!?」
途端俯せに組み敷かれているマスターの体が弓なりにしなり、プシュッと音がしました。
13-94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/08(土) 19:38:38 ID:aZiRJ+qjO
「さあ、にゃあと鳴いて下さいマスター」
「に、にゃぁ」
「いい子ですね。じゃあ、2本に増やしますね」
「にゃぁあ!?」
ぐちゃぐちゃに濡れたそこはマスターの小さい身体でも私の指を容易に飲み込んでいった。
「にゃぅう……」
ピクピクと身体を痙攣させて呻くようにマスターは鳴きます。2本の指をバラバラに動かし膣壁を擦ると、「うにゃあぁ!」
と一際大きな声で鳴きました。こうなってくるとまるで楽器を奏でているような感じになってきます。指の動きの強弱で鳴き声の強弱が変わる。淫らな楽器ですね。
13-156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[やっぱ、みじけぇな] 投稿日:2005/10/10(月) 00:16:40 ID:8Dr2R0QuO
その楽器を時に激しく、時に優しく私は奏でます。
音色は猫の声。
「にゃぅう!!」
「フフフ、本当に猫みたいですよマスター」
「にゃぁ……ぅにゃ!」
頃合いかと思いニュルっと指をわざと引き抜きます。マスターにはもっと素直になって戴かないといけませんから。だから、こうして躾ているわけです。ただ、猫耳は私の趣味です。悪戯も趣味です。対象はマスター限定。
「はぁはぁ……」
「どうしましたか?」
物欲しげな顔をしているマスターに分からないフリをして聞きます。素直になる特訓です。
13-171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[み、短い] 投稿日:2005/10/10(月) 07:46:09 ID:8Dr2R0QuO
あの後、私はマスターにおねだりをさせて人格を矯正しようと思いました。
それは失敗に終わりましたが、また別の作戦をたてようと思います。勿論、悪戯も忘れません。横で放心しているマスターを見ると口許が釣り上がるのがよく分かります。
「私の可愛いマスター……クスクス」
「ぅ……ぁ」
可愛いく呻くマスター。
壊れるまで素直に――――「ネギ先生も一緒だったらもっと愉しいはず」
ネギ先生とマスターに猫耳が生えて私が躾る様子を想像するとクスクス、クスクスと嘲るような笑みが止まらない。ロボットなのにおかしいですね――――――
13-309 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[短くてゴメス] 投稿日:2005/10/12(水) 07:27:27 ID:4HvGWZipO
「な、なにぃい!?」
「猫缶を食べ過ぎると猫耳が生えると結論が出ています。今回もそれが原因としか……」
「そうだったのか……」
ありもしない嘘をマスターは素直に信じます。実はつい最近までサンタクロースは実在すると信じていました。その時の言い分は……「魔法使いや吸血鬼がいるんだからいたっておかしくないだろ!」
ということでした。それを聞いた私がサンタの赤い服は子供の血で赤いとかプレゼントは死だとか嘘を教えてからは「サンタなんて…」と信じなく(?)なりました。子供の夢は呆気なく崩れさりました。
13-396 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/13(木) 11:58:48 ID:6bjYx7f5O
「ところで今夜、ネギ先生を食事にお誘いしたいのですが……」
「サンタなんていない!え?なんだって?」
そこまでショックだったのですか。話しが噛み合っていません。
「今夜ネギ先生を食事にお誘いしたいのですがよろしいですか?」
「あ、ああ、好きにしろ。……猫缶は出すなよ?」
本当に信じているなんておバカで可愛いです。猫缶は出しませんよ?ええ、出しませんとも
「出しませんよ」
とびっきりのスマイルにマスターは思い切り引きました。そして、発した言葉は「な、何を企んでいる?」私信用されていませんね。
13-512 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[流れ?雰囲気?知らんよ、そんなもの] 投稿日:2005/10/14(金) 08:30:00 ID:Dg8ijAyQO
「企むなんて、人聞きの悪いことをいいますね」
「あっ、いや……その…さっきのこともあるし……」「猫缶を混ぜていたことは認めますが猫耳が生えたのは私のせいなのですか?」「ま、待て、落ち着け……やめろ!来るなぁ!い、いやぁああ!」
マスターが泣きだしちゃいました。まだ、何もしていないのですが……猫耳を触ろうとしただけなんですけどね。
「マスターこそ落ち着いて下さい。私は生えた猫耳を触ろうとしただけです。
だから……とりあえずベットの下から出て来てくれませんか?」
本当に猫みたいになってしまいました。
13-535 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[まさか猫缶からここまで来るなんて……] 投稿日:2005/10/14(金) 16:44:44 ID:Dg8ijAyQO
「流石にそこまで信用ないと悲しくなります」
「あんなことしておいてよくもそんなことが……」
「一人でスルより気持ち良かったはずですが?」
クスクスと嗤う私と未だベットの下に隠れて顔を真っ赤に染めるマスター。本当に可愛くて虐めがいがありますね。
「早く出てこないと無理矢理にでも引っ張り出して、服を剥いだ上で外に連れ出しますよ?」
そういうとマスターは恐る恐るベットの下から出てきました。
「……出たぞ。だから、勘弁してくれ……」
「クスクス、分かりました。では早く着替えて学校に行きましょう」
14-73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[題名なんてありません] 投稿日:2005/10/16(日) 21:26:16 ID:+UDKVAqPO
「このナリで行けっていうのか!?無理!恥ずかしくて死んでしまうわ!」
「登校地獄の呪いがあるのでいたしかたないかと」
「いやだー!この猫耳をなんとかしてくれ!」
「無理に剥がせば血が出ますよ?」
じたばたとマスターはもがきます。登校時間は迫っているので強制的に制服へオープンゲット。
「うわっ!やめろ!」
「時間がありません。早く着替えて頂きます」
「いい!いいから!自分でやるから!」
「逃げようったってそうはいきませんよ」
しっかりとマスターの手首を掴み、服を剥いでいきます。
14-100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[>>85 GJ!] 投稿日:2005/10/17(月) 07:30:33 ID:dYpqTR2MO
今のマスターは道行く人々の注目を浴びています。 何せ猫耳が生えていますから。ただでさえ属性が多くついているマスターです。猫耳生えたら、さあ大変。「茶々丸さん、師匠どうしたんですか?」
不意に少年が私に話し掛けてきます。
「あ、ネギ先生。マスターは猫缶を食べ過ぎて猫耳が生えてしまいました」
「よけーなことをいうんじゃない!」
でも事実だから仕方ありません。
「師匠は猫缶を食べてたんですか!?」
「声がデカイ!」
「へぶぅ」
マスターはネギ先生に渾身の右ストレートを放ちました。
14-179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[またエロに走る可能性が] 投稿日:2005/10/18(火) 07:21:47 ID:9iQfEvAVO
マスターのストレートは結局受け流されました。それはさておき、マスターは周りの視線に耐えながら顔を赤くしています。羞恥に耐えるとも言えます。
「マスター、どうなさいました?顔が赤いですよ?」「それを私の口から言わせるのか……?」
「私には理解できません」なんてまた嘘をついたり、少々の罪悪感。それが堪らなかったりします。
「嘘つき……」
「何か言いましたか?」
「い、いや何でもない!」しっかりと聞こえました。しかし、ここは気付かないフリ。後でお仕置きしなくてはなりませんね。学校だからって容赦しません
14-197 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[>>195 GJだす] 投稿日:2005/10/18(火) 16:21:26 ID:9iQfEvAVO
「エヴァちゃん熱でもあるの?」
とはアスナさん。
「かわえーなー♪そうや!せっちゃんも付けよ?」
などとクラス公認の百合カップル、木乃香さんと刹那さん。
「イメチェンカ?」
「あれは……」
と私の産みの親、超にハカセ。
クラスメートの反応は様々でそれでいて似たような反応でした。
「………」
当のマスターは無言でただひたすら羞恥に耐えていました。
「マスター、気分でも悪いのですか?」
「ああ……誰かさんのお陰で腰は痛いし恥ずかしいし最悪だ」
消え入りそうなマスターの反抗的なお言葉。
15-141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/20(木) 10:00:38 ID:AOcd/gAZO
マスターに猫耳が生えたことですし、今度は尻尾を付けましょう。問題はどうマスターを騙すかです。物で釣るには、私の持ち物では難しい。つまり、今朝の写真をネタに脅しが有効かと思います。
「マスター、今朝撮った写真です」
「!?ここここっこれはいつの間に!?」
そこには朝の私との情事が写っていました。何枚も撮りました。
「……私にどうしろと?」「トイレにでもいきましょうか?」
当然、マスターは断れません。ネギ先生ゴメンナサイ朝からサボタージュしてしまいます。
15-287 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[若いうちは旅をしろっていうだろ?] 投稿日:2005/10/22(土) 14:25:20 ID:ifw7U5A1O
「ここは学校だぞ……?考え直してくれ」
「却下します」
便座に座らされたマスターは、これから起こることに期待と恐怖で潤んだ目で私を睨みます。それがまた、そそります。
「マスターは重要なことを忘れています」
「な、何?」
「猫には尻尾があります。マスターにはありません」「まさか……」
顔を真っ青にしてカタカタとマスターは震え出しました。何をされるかが分かってしまったようです。
「御察しの通りです。マスターにはこの尻尾を付けて頂きます」
私は制服の白い猫の尻尾を取り出します。
15-352 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/23(日) 12:57:30 ID:wTDZ8BlZO
スイッチを入れればうぃんうぃんと機械音を響かせながら動き出す白い尻尾。
それを下着を脱がせたマスターの白くて小さいお尻に近づけていきます。するとマスターさ「ひっ!」と小さく悲鳴をあげました。
逃げようとしても私がしっかりと腰を掴んでいるのでそれも叶いません。
「うふふ、小さな可愛いお尻ですね。ほら、ここがヒクヒクして……期待してらっしゃるんですね」
尻と尻の谷間にいきずくそれを指で撫で上げます。
「ぃぅ!」
外に声が漏れないように口を両手で塞ぐマスター。
15-411 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/24(月) 07:10:00 ID:4uvaFnwvO
マスターは逃げるのを諦めたのか、目を強く閉じ、ただ羞恥に震えています。
「覚悟は出来ましたか?」知っていてわざと聞く私。「好きにしろ……」
と、自棄になるマスター。「いいんですか?」
「や、やるならや……っあぅう!?」
マスターが全て言い終える前に私はピンク色の菊に指を一本突き刺します。
「しっかり解さないと切れてしまいますからね」
クニクニと腸壁をマッサージします。
「うぁあ……」
快楽か痛みか、どちらかを感じて呻くマスター。
私は構わず、マッサージを過激にしていきました
15-438 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/24(月) 16:34:15 ID:4uvaFnwvO
もはや、それはマッサージでは無くなっていることはマスターの余裕のない顔を見れば分かりました。
「ふあっ!あぅうう!?」グルグルと中を掻き回し、今朝膣内にしたときよりも激しく出し入れします。
「あ゛っあ゛っ!うぁ゛ああ!!」
喘ぎとも呻きとも取れる両手で塞いだ口から漏れる声は私の加虐心を煽るには十分過ぎるものでした。
「マスター、気持ち良いですか?」
「ひっぁああ!?」
深く指を差し込み、本数を二本に増やします。それが留めとなりマスターは達してしまいました。
15-503 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/25(火) 12:08:46 ID:o3Q1oFrSO
達したマスターの性器から潮が激しく吹き出し、私の足元を濡らします。
「もう、イッてしまわれたのですか?」
「はぁはぁ……」
マスターは私の問いにも答えられない。恐らく聞こえてすらいないのでしょう。しかし、しっかりと解れた菊門はプックリとピンク色に膨れていつでも受け入れられる状態になっていました。
「さあ、そろそろ挿入れましょうか」
「!」
その言葉だけにはビクッと反応を見せました。同時に急に暴れ出しました。
「いやだ!放せぇ!」
「拒否します」
「貴様は、私の従者だろうが!」
15-562 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[朝っぱらから投下] 投稿日:2005/10/26(水) 07:11:21 ID:diWpMj9KO
「ですがマスターは淫乱な猫です」
「!?」
マスターは信じられない、という目で私を見ます。
そんなことより、私は早くこの尻尾を付けたくてウズウズしています。
「もとい、これから猫になるんですけど……ねっ!」勢いそのままに白い尻尾を突き刺します。しっかり、解したおかげですんなり入りました。
「――――っ!?」
突然の衝撃にマスターは声すら出せず、魚のように口をパクパクさせています。そして、蠢く尻尾から絶えず送られる刺激にマスターは鳴きました。
「ひぃあああ!?やぁっああ!抜けぇ!抜いてぇ!」
15-565 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[朝から反応があると嬉しいなぁ] 投稿日:2005/10/26(水) 07:29:59 ID:diWpMj9KO
「駄目です。マスターにはこのまま授業に出て貰います」
「む、むりぃ!はっあぅ!ふぅふぅ……ひゃあ!」
「無理ではありません。マスターが耐えればいいのです。あと、下着は没収ですので」
つまり、ノーパンで尻尾をお尻に挿入したまま授業を受けてもらいます、と付け加えて言いました。途端にマスターの顔が羞恥と絶望で青くなります。
「どこまで私を……」
「マスター……にゃあ、でしょ?」
そういって、今朝潰そうとした桜色の肉真珠を再び摘みます。ビクンとマスターの背中が反り返りました。
15-585 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/26(水) 17:12:48 ID:diWpMj9KO
「授業中は通常の言葉で構いません。ただし……」
「……な、何を」
「語尾に“にゃ”を付けて下さい」
「そ、そんなの……」
「無理とは、言わせませんよ?」
潤んだ瞳から流れる涙は、プライド故の羞恥心のカタマリなのでしょう。しかしながら、そのプライドを砕くのが至福なのです。
「もし……やらなければ、お仕置きが待ってます」
「………わかった」
言葉の最後は消え入るようなか細く小さな声でした。ああ、その表情が堪らないのですよ。普段の気丈な貴女がこんなにもか弱く見えるこのギャップが本当に堪らないのです。
15-628 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[眠いが投下] 投稿日:2005/10/27(木) 07:18:26 ID:1fnSVM4vO
「では、教室に戻りましょうか」
「え……?」
「どうしました?」
「いや、何でもない……先に行っててくれ」
「我慢できなくて、また一人でスルんですか?」
クスクスと恐らく黒い私の笑み。マスターは俯いて、ボソボソ何か言っています。「私はいつでも一人さ」
その言葉は刺があり、とても悲しく聞こえました。
数百年生きていて、一人ぽっちの時間が長かったマスター……可哀相に
「マスター、私がいます。私が壊れるまで貴女と一緒にいますよ。それに……こんなに可愛いエッチ子猫を一人にしておけるとお思いですか?」
15-652 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/27(木) 18:38:37 ID:1fnSVM4vO
最後に少しだけ意地悪を言いましたがマスターを一人ぽっちにしたくないのは本心からで、意地悪したくなるのも可愛いからこそ。
「仕方ないですからイかせてあげますよ」
また、わざと意地悪な言い方をしました。それも愛故です
「んぁ!!」
摘まんだままだった、肉真珠をクリクリとよじり、マスターの小さなお口を私の唇で塞ぎます。
「んぅー!むぁ、ぅう!」舌を絡ませ指を膣に滑り込ませ、壁を引っ掻きます。弓なりにしなる身体、くぐもった喘ぎ。性器は、おもらしをしたようにびちゃびちゃに濡れてしまいます。
15-682 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/28(金) 09:01:17 ID:11AgLXccO
個室に響くくぐもった声が単なる喘ぎか、それとも悲鳴なのかは私には分かりません。しかし、マスター自らも舌を絡ませてくる辺りは抵抗の気配は感じられません。
「ふぅあ!ぅん、んむぅあ!」
「(マスターったら、こんなにぐちゃぐちゃにして……)」
指の動きは加速し、奥へ奥へと進みます。膣内のぷっくりした所を指圧してあげれば、マスターの体は痙攣して目が虚に。そして子宮口を撫で、引っ掻くと涙を流しながら首をいやだと横に振ります。それでも私は容赦なく愛撫を繰り替えします。
15-761 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/29(土) 06:41:21 ID:fW8fMHHqO
マスターが達しても、私は愛撫をやめません。既にラウンドは5に至ります。
「もっらめぇ!ゆるひへぇふらはい!」
なんて心にもないことをおっしゃります。本当は気持ち良くて堪らないのでしょう。
「こわれるぅ!こわれひゃうよぉ!!」
まだまだ、少なくともゴング(チャイム)が鳴るまでは手を休めないし、マスターを休ませません。
「う゛ぐぅぁ!あ゛っあ゛っあ゛っ!!」
何か様子がおかしいです。意識がとびかけているのでしょうか……達した後力無く倒れてしまいました。性器からは小水が流れ出しています。
「マスター?」
15-801 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/29(土) 18:18:51 ID:fW8fMHHqO
何回も呼び掛けましたが、マスターは反応しません。ただ「ぅ……ぁぅ」と呻くだけでした。口からはだらし無くよだれが垂れて、淡く開かれた目は居ないはずの虫をひたすら追い掛けています。詰まり気絶しているということです。
「ホントに……私がいないと駄目なんですから」
一人呟き、マスターを所謂お姫様抱っこで保健室に連れていきました。勿論、後始末はしました。但し尻尾は電源こそ切りはしましたが、挿したままです。これだけは譲れません。誰もいない廊下を私はマスターを抱えたまま歩きます。無人であろう保健室を目指して……
15-850 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/30(日) 09:34:01 ID:8o/YXGR0O
保健室の引き戸をガラガラと開ければ、そこ無人の空間。気絶したマスターを質素なベットに寝かせます。但し、両手足を包帯でベットの骨組みに大の字に縛り付けます。それは起きると暴れる可能性があるから。あと悪戯しやすいから。
「ぶっちゃけ、後者の線がこれでもかってくらい濃いんですけど」
なんて独り言をぽつり。先程脱がせた彼女の下着を丸めて口に押し込みます。ついでに包帯でさらに口を塞ぎます。これで準備万端。さあ、どんな悪戯をしようかな……
「ぅ……ん?」
マスターが起きました。
「んー!?」
驚いています。
15-864 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/30(日) 15:57:21 ID:8o/YXGR0O
「んー!!んぐー!!」
暴れるマスター。しかし、能力は普通の十歳児のそれと変わりません。よって、拘束を力で振り切ることは不可能です。
「マスター、先程は失礼しました。少しやりすぎたようです。今度は丁重に愛撫させていただきます」
「んー!?」
呻くマスターを尻目に私は、まだ湿っている性器に舌を這わせます。
「んっ!」
ビクリと跳ねる彼女の細い腰。再び紅潮する白い肌。ぴちゃぴちゃと陰唇をなぞって、アクセントに陰核を甘噛み。
「んふぅ!!」
目尻に涙を溜め、ほろりと零す。ヒクヒク卑らしくに動くのは陰核。
16-78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/01(火) 07:26:33 ID:7JHRa3yLO
「ぅふえ!ふぅあ!!」
乱暴にならないように丁寧に焦らすように私は彼女の花を責め立てます。肉真珠を弱く軽く吸う。あくまでソフトに行きます。
「うふぅぁ!はぅう!」
トイレではイかせなかったからでしょうか?ソフトタッチの筈なのに身体がバネのように跳ねる。
「んっっぅあ!!」
真珠にキスしただけでも、淫らな悲鳴をあげます。
まるで全身の神経がおかしくなってしまったように。「(もしかして、“猫耳生えるんですX”の中には媚薬でも入っていたのでしょうか?)」
16-93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/01(火) 17:04:24 ID:7JHRa3yLO
達してしまわないように力加減をします。過激になってしまわないように優しく優しく愛撫していきます。「うぅ……んっ!」
すると、マスターの身体に変化が起きました。何かを我慢するような吐息。懇願するような潤んだ眼。ユラユラと自ら刺激を求めるように揺れる腰。
「トイレであれだけイッたのに、またイきたいのですか?」
私の問いに彼女は力無くコクリと頷きました。
でも、私は愛撫を激しくすることはしませんでした。優しいままのぬるい愛撫をひたすら続けました。
16-137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[たまにはエヴァ視点で] 投稿日:2005/11/02(水) 08:41:45 ID:i4xVZ+yfO
EVA SIDE
茶々丸は、私をイかせてくれない。トイレでは嫌だと言っても乱暴な愛撫を続けた。何度達しても止めてくれない。刺激は強くなる一方で意識は朦朧とした。そこで、記憶が途切れる。恐らく気絶し茶々丸が保健室に運んだのだろう。それで介抱されているのなら分かる。
しかし、何故拘束されているのだろう?。ご丁寧にもさるぐつわもされている。両手足も“大”の字に縛り付けられている。
そして、奴は私の性器に接吻し生殺しの愛撫が始まった。最初はむず痒いだけだったんだ。しかし、次第に我慢出来なくなった。
16-283 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/05(土) 12:43:58 ID:pqgqHeKaO
EVA SIDE
達せない苦しさはかなり苦痛だ。だが口を封じられていては懇願もできない。だから、仕種で茶々丸に伝える。腰を揺らし、刺激を求る。吐息は甘く切ない音色を奏でる。そして、目で縋りつく。

――もっと激しくしてくれ。壊れるくらいに激しく乱暴に私を犯して……。

今なら痛みさえ快楽に変えられる気がする。ただ、欲求を我慢するという苦痛には耐えられない。
だから―――
私をコワシテクダサイ。私を肉欲の奴隷にしてクダサイ。貴女の猫になりますから。もっと躾て、忠実な貴女の愛玩具に………
16-353 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/06(日) 10:49:35 ID:X0F5a9YEO
マスターは壊れてしまったように喘ぎます。快楽を求めて、腰を振る。その様が彼女を遠くに感じてしまいます。これ以上は、イケナイと。マスターがマスターで無くなってしまう。そう私のAIが答えを割り出します。
「(生殺しになってしまいますが仕方ありません。貴女という存在を失いたくはないのです)」
愛撫を止めると、口を塞がれながら喚きました。
「はやふぅ!はやふ、いはへれぇ!」
何を言いたいのかは何となく分かります。ですが、貴女の期待には答えられないのです。私は何故か置いてあるクロロホルムを使い、マスターを眠せました

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最終更新:2007年07月29日 02:33