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梓(あずさ)4号

最終更新:

oto

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はじめてツールを使う方は先に 「ツール使ってみよう!」 をお読み下さい。

梓(あずさ)4号


斧1.x系の多重を簡単に!


動作環境:Windows2000かXP+IE6.0以上


ダウンロードする     インストーラー有り

  • インストーラー有りは、無し版で動作しない方やPC初心者向けです。


梓4号とは

梓4号とは、斧1.x系による多重クリックを簡単に行うためのツールです。

同じPCでも、違うユーザーでログインしてから斧を起動することにより多重が可能になります。この作業は手作業でもできますが、いちいちログインしてユーザー名とパスワードの入力をしなければならないので面倒です。
梓4号は、この手間を省いて1クリックで斧を多重起動できるようにするツールです。

多重するときの注意

多重はいつイアンに規制・BANされるか分かりません!
固定IPの方はBANの解除が面倒なので、多重するかどうかを慎重に判断してください。
また、1IPにつき多重クリックできる砲台の数は限られています。この制限数をオーバーすると最悪BANされるので注意してください。
制限数は本スレ・ブログなどでこまめに確認を。

使い方

1.起動する前に

  • 斧(ACS)を事前にダウンロードしておいてください。デスクトップやマイドキュメントの中などは避けてください。
  • あなたがクリックに使うユーザーアカウントを、必要な数だけ作成しておいてください。

ユーザーアカウントの作成方法は こちらの「斧多重講座」ページ の「手順0」「手順1」を参考にしてください。
アカウントの削除方法は こちら 。とても簡単です。

2.梓4号を起動する

azusa4.exeをダブルクリックで起動します。

インストーラー無し版でプログラムが文字化けしている場合は、マイクロソフトのHPから VB6.0ランタイム をインストールしてください。
うまく動かない場合は WSH(WindowsScriptHost) をインストールしてください。

3.「ユーザーの追加」をクリック

#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (azusa4_1.png)

このようなウインドウが出るので、「ユーザーの追加」をクリック。

4.必要な情報を入力する

#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (azusa4_2.png)

このようなウインドウが出るので、必要な情報を入力してください。
  • ユーザー名
1.で作成したユーザーアカウントの名前を入力してください。
  • パスワード
1.で作成したユーザーアカウントに必要なパスワードを入力してください。
  • 小町ユーザーID(任意)
あなたの小町ユーザーIDを入力してください。(注:ランキングに表示されるニックネームではなく、小町にログインするのに必要なユーザー名です)
斧バトルに参加するのに必要です。(斧バトル・・・斧がクリックした数を競うバトル。小町から見れます)
  • 小町パスワード(任意)
あなたの小町ログイン用パスワードを入力してください。
斧バトルに参加するのに必要です。

5.斧バッチファイルの場所を指定し、ユーザーを追加する

  • 「斧のバッチ」をクリックし、あなたがいつも斧を起動するときに選択しているバッチファイル(batファイル。例:「acs.bat」「acs_ie7.bat」など)を指定してください。
  • 指定したら入力した情報が合ってるか確認し、良ければ「追加」を押してください。
   追加されたユーザーは最初の梓4号ウインドウの右ボックスに表示されます。
  • その後、多重したい数だけユーザーを追加し、「キャンセル」でユーザー追加用のウインドウを閉じてください。

6.斧を多重起動する

#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (azusa4_3.png)

「全ユーザー起動」をクリックすると、追加したユーザーでそれぞれ斧が起動します。

すべて起動するまでには時間がかかるのでお茶でも飲みながら待っててください。
起動が終わったら梓4号のウインドウを閉じてください。これで次回からは梓4号から起動するだけで斧の多重ができるようになります。


起動させようとして、「No Verb」と表示されるとき
ユーザー名かパスワード、もしくは斧のバッチファイルの指定先が間違っています。
その場合はユーザーを削除してからもう一度追加し直してください。
(削除するにはuser.iniを削除でOK。後継バージョンで削除機能が実装される予定です)


ログオンに失敗しました、との警告が途中で出たとき
4.で入力した情報が間違っている可能性があります。その場合はユーザーを削除してからもう一度追加し直してください。
(削除するにはuser.iniを削除でOK。後継バージョンで削除機能が実装される予定です)