きっかけ
2019夏頃、大學鐡研OBから「臺灣でサトウキビ軌道を撮らなゐか?(要約)」というメッセージをいただき、これに参加することにした。
日程
2020.2.8-2.12
概要
旅の一番の目的は雲林縣虎尾に存在するサトウキビ軌道を撮影することである。またこれに付随し、台鐡や各地の都市鉄道なども訪れた。ちなみにこれがノトにとって初の海外旅行である
メンバ
ノト、大學鐡研先輩及びOB(最大計7人)
行程詳細
0日目 登戸→東京国際空港(HND)
搭乗予定のMM859便は羽田555発であり、登戸からだと始発でも間に合わないため、前日中に羽田へ移動した。
1日目 東京国際空港(HND)→桃園国際空港(TPE)→(桃園捷運機場線)→台北車站→(台鐡縦貫線北段)→樹林車站→(台鐡縦貫線)→台北車站→(高鐵)→新左營車站→(台鐡縦貫線南段)→高雄車站
桃園国際空港で、先に到着していた関空組と合流。今回の旅行の主催者はChinese packageであるため、観光客向けでない食堂にも容赦なく突入することができる。台北車站付近の食堂で朝食を食べ、ファミマでお茶を購入。その後台鐡で樹林車站へ向かい、ここのホーム端で撮り鉄した。"表現"を試みたかったが、いかんせん土地勘がないためこの時は断念した。台北車站に戻り、臺鐵便當を購入。高鐵の車内で優勝を果たした。ジャパニーズシンカンセンスタイル
新左營車站で台鐡に乗り換え、高雄に到着。ホテルに荷物を置き、自強夜市で晩飯を食べた。うまい。
新左營車站で台鐡に乗り換え、高雄に到着。ホテルに荷物を置き、自強夜市で晩飯を食べた。うまい。