南家
「それでチアキが…」
「いや、それは南が悪いと…」
番長とカナはだべっていた。
「ん?」
藤岡は気づいた。カナの開かれた脚の間の白い布地に。
「!! …!!」
「ん? どうした番長? 顔が赤いぞ?」
「や! なんでもないよ?」
「なんでもなくないだろう。動悸が激しいぞ?!」
そういうとカナは藤岡を床に押し倒す。
「! …南!」
「まぁ落ちつけ。この迷女医、カナ先生に全て任せておけ。」
そういうとカナは藤岡の服を脱がしていった。
「いや、それは南が悪いと…」
番長とカナはだべっていた。
「ん?」
藤岡は気づいた。カナの開かれた脚の間の白い布地に。
「!! …!!」
「ん? どうした番長? 顔が赤いぞ?」
「や! なんでもないよ?」
「なんでもなくないだろう。動悸が激しいぞ?!」
そういうとカナは藤岡を床に押し倒す。
「! …南!」
「まぁ落ちつけ。この迷女医、カナ先生に全て任せておけ。」
そういうとカナは藤岡の服を脱がしていった。
「っ、ちょっと南!」
「脈拍、かなり激しい…」
カナは藤岡のあらわになった胸板に掌を這わせる。
そして気づいてしまった。藤岡のモノに。
「……!!!」
流石にカナも顔を紅潮させた。
「………」
「………」
しばらくの沈黙。
「俺、帰るわ…」
「オ、おう…」
お互いに顔真っ赤。へたれ番長、
そこはもう行っとけ。
「脈拍、かなり激しい…」
カナは藤岡のあらわになった胸板に掌を這わせる。
そして気づいてしまった。藤岡のモノに。
「……!!!」
流石にカナも顔を紅潮させた。
「………」
「………」
しばらくの沈黙。
「俺、帰るわ…」
「オ、おう…」
お互いに顔真っ赤。へたれ番長、
そこはもう行っとけ。
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