ロレンとリルラ
■性別
両性
両性
■賞金額
2000万D$
2000万D$
■所持武器
大きな手と小さな手
大きな手と小さな手
■コスト
3
3
■ステータス
攻撃:20防御:1体力:5精神:4FS:0
攻撃:20防御:1体力:5精神:4FS:0
■FS名
頭に手を置かなかった日
頭に手を置かなかった日
ささやく
効果:遠距離通常攻撃 60
範囲:周囲2マス1体 2.0
制約:精神攻撃 10
範囲:周囲2マス1体 2.0
制約:精神攻撃 10
発動率80% 成功率0%
能力原理
「そっちじゃないって……あーあ、だから言ったのに」
ロレンが対象の心に直接語りかける。
通常の精神の者ならば、空耳だと気にしないだろう。
精神の弱い者は、直接心に響いてきた声に混乱し、慌てふためく。
結果、自ら海へ落ちる等の行為をしてしまう。
ロレンが対象の心に直接語りかける。
通常の精神の者ならば、空耳だと気にしないだろう。
精神の弱い者は、直接心に響いてきた声に混乱し、慌てふためく。
結果、自ら海へ落ちる等の行為をしてしまう。
キャラクター説明
◆ロレン
ボサボサに伸びた銀髪。
年齢は20代中~後半。
年齢は20代中~後半。
「サトリ」としての能力を持っており、
対象の心の声を聞き、また、話しかけることが出来る。
強い感情による心の声は、ロレンが意識していなくても聞こえてくる。
対象の心の声を聞き、また、話しかけることが出来る。
強い感情による心の声は、ロレンが意識していなくても聞こえてくる。
捨て猫とかを見ると、さんざん悩んだあげく、結局連れて帰ってしまう。
心の声を聞いてしまったら、放ってはおけないのだ。
そのため、海賊船には彼が連れて来た動物が溢れているらしい・・・?
心の声を聞いてしまったら、放ってはおけないのだ。
そのため、海賊船には彼が連れて来た動物が溢れているらしい・・・?
自分のことには無頓着。悪く言えばズボラ。
そのため、リルラがよく世話を焼いている。
そのため、リルラがよく世話を焼いている。
癖は、リルラの頭にすぐ手を置くこと。
ちょうど良い高さにあるのだ。
ちょうど良い高さにあるのだ。
◆リルラ
真っ直ぐな金髪のロングヘアー。
まだ幼さを残す少女。
貴族の娘。
まだ幼さを残す少女。
貴族の娘。
「敬愛する父の死」というショックにより、
言葉が話せなくなる。
言葉が話せなくなる。
とある事件がきっかけで知り合ったロレンに付いていき、
彼とともに海賊船へ乗ることとなった。
このことが、世間には誘拐事件と捉えられてしまい、
ロレンに2000万D$の懸賞金が掛けられることとなった。
彼とともに海賊船へ乗ることとなった。
このことが、世間には誘拐事件と捉えられてしまい、
ロレンに2000万D$の懸賞金が掛けられることとなった。
活発でありながら、どこか気品漂う振る舞いをする。
世話焼きであり、特にズボラなロレンの世話を焼かずにはいられない。
世話焼きであり、特にズボラなロレンの世話を焼かずにはいられない。
ロレンにはよく頭に手を置かれる。
何だかんだで、頭に手を置かれるのは嫌いじゃない。
何だかんだで、頭に手を置かれるのは嫌いじゃない。
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二人がどのように出会い、どのような冒険をしてきたか。
それはまた、別のお話。
それはまた、別のお話。