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最新リリース


同梱版(CWPy+CWXEditorセット)

アップデート差分(エンジンのみ、3.0以降→4.3に対応)
 既にPy(3.0~4.2)を利用している方向けの差分です。必ずフォルダごと全て上書きして下さい。


どれをダウンロードすればいいの?
新規プレイヤーは本体パッケージ版。シナリオ制作も行う方は同梱版が便利です。
(どちらかを利用せず、別エンジン/エディタを使うということも可能です)
ダウンロードが遅い・うまくいかない時は、ミラーを利用してください。

32bit版と64bit版の違いは?
よくわからなければ32bit版でOK。64bit版は64bitのWindowsでしか使えません。
純正エディタのアイコンが良いという人向けに差し替えアイコンセット/補完もあります。


その他エンジン同梱物

PyReboot 0.12.1~2.2まで同梱されていた標準フォント。3.0~3.2において標準フォントを使う場合、これらのフォントがData/Fontに入っていないと起動できません。他のOSで起動する場合も必要になります。

PyReboot 0.12.1~1.1までにデフォルト採用されていたサウンドフォント。
設定でこちらを指定することで引き続き利用できます。


リポジトリのダウンロードページにはもっと最新のバージョンがあるかもしれません。
Py ReBootXEditor

※ 2020年5月半ば頃からデイリービルドは暫定的にGoogle Driveへアップロードしています。
最新のテスト版を使用したい方はこちらをご利用ください。
https://drive.google.com/drive/folders/10fvRK9DRVEX0YQv2CYJD-HQDsAnNEjC8
https://drive.google.com/drive/folders/1lypLl5OG6LXvQcgZg9FYLJOYjXFaDvtA



旧バージョン




CardWirthPy 更新履歴

  • 2020/01/01: Reboot Py 4 正式版/ 機能紹介
  • 2018/12/01: Reboot Py 3 正式版/ 機能紹介
  • 2017/09/01: Reboot Py 2 正式版/ 機能紹介
  • 2016/08/01: Reboot Py 1 正式版/ 機能紹介
  • 2015/08/01: Reboot ver.0.12.3 正式版 / 機能紹介
  • 2015/03/01: Reboot ver.0.12.2 正式版 / 機能紹介
  • 2014/05/23: Reboot ver.0.12.1 正式版
  • 2010/03/25: CardWirthPy ver.0.12 Developer's Site(更新停止)
  • 2008/10/16: CardWirthPy ver.0.01

CWXEditor 更新履歴

  • 2020/01/01: ver.7 正式版
  • 2018/12/01: ver.6 正式版
  • 2017/09/01: ver.5 正式版 / 新機能紹介
  • 2016/08/01: ver.4 正式版(LastUd 4.1) / 機能紹介
  • 2015/07/07: ver.3.0 正式版(LastUd 3.3) / 機能紹介
  • 2012/12/21: ver.2.0 正式版(LastUd 2.0.16)
  • 2011/07/07: ver 1.0 正式版(LastUd 1.0.17)
  • 2009/05/24: ver.1.00β1
最終更新:2020年06月21日 10:45