| 店名 | |
|---|---|
| 業種 | 中古車ディーラー |
| 開業日 | 26年07月17日 |
| 所在地 | なし |
| 店長 | 五郎 さとる |
| - |
目次
|
基本情報
中古車の買取、販売をするディーラー
商品情報
GOGOモーター車両カタログ(準備中)
GGCL
GGCLとは
- Go Go Chase Leagueの略称
- GOGOレギュレーションを使用したレート対戦型のチェイスバトル。
- 数か月のシーズン制でシーズン終わりにポイントリセットがあります。
- (現在は試験的なもののためないですが、賞金、賞品等も検討中です)
GOGOレギュレーションとは
1.はじめに
チェイスは1対1のタイマン形式で行います。 試合開始前に、参加者同士で「追う側」と「逃げる側」を決めます。 追う側・逃げる側の決め方は自由で、ジャンケンやチンチロなど、その場でお互いが納得できる方法で決定します。 その後、両者がそれぞれ10分間のタイマーを用意します。 ※制限時間は今後変更される可能性があります。
2.使用車両について
使用する車両について、GOGOモーター側から特定の車両を強制するルールは設けません。 対戦する2人で話し合い、以下のような方法から自由に決定してください。
- PRACINGのレンタル車両を使用する
- 自分たちが所有している車両の中から、同程度の性能の車両を選ぶ
- 特に車両の性能差を決めず、お互いが本気で使用したい車両で戦う
- その他、お互いが納得できる条件を事前に決める
また、公務員車両を使用するかどうかなど、車両に関する細かな条件についても対戦者同士で事前に話し合って決定してください。 GOGOモーター側から一律の車両制限を設けるのではなく、対戦する2人が納得した条件で勝負することを基本とします。
バイクについて
バイクの使用は許可します。 そのため、
バイクの使用は許可します。 そのため、
- バイク vs バイク
- バイク vs 車
といった組み合わせでのチェイスも可能です。
ただし、ヘリコプターの使用は禁止とします。
3.チェイスの進行
- チェイス開始と同時に、追う側のタイマーをスタートします。
- 追う側が逃げる側を追跡している間、タイマーは減り続けます。
- そして、逃げる側をロスト(見失う)した時点でタイマーを停止します。
- その後、追う側と逃げる側を交代します。 今度は、先ほど逃げていた側が追う側となり、自分のタイマーをスタートします。
- 同じように追跡を行い、ロストした時点でタイマーを停止。
- そして再び役割を交代し、前回停止したタイマーを続きから再スタートします。
- これを繰り返します。
- タイマーを指定よりも長くしたり短くしたりするのは違反行為です。
- ロスト判断は追う側追われる側で多少のズレがあると思います。大体の場合結果に影響はでないほどのズレだとは思いますが、万が一認識のズレのせいで結果に影響がでることがあればお互いが気持ちいい解決策を話し合いましょう。
4.勝敗
最終的に、先に自分のタイマーを0秒にしたプレイヤーの勝利となります。
つまり、単純に「先にロストしたら負け」ではなく、 「自分が追う側として、合計10分間追い続けることができるか」 を競うルールです。
つまり、単純に「先にロストしたら負け」ではなく、 「自分が追う側として、合計10分間追い続けることができるか」 を競うルールです。
5.対戦前の合意について
GOGO Chase Leagueでは、必ず対戦者同士が了承した上で勝負を行ってください。 相手がチェイスを断ったことを理由に、
- 「断ったから負け」
- 「逃げた」
- 「チェイスしろ」
など、相手にチェイスを強要するような発言・行動は控えてください。 あくまでお互いが納得した上で成立する勝負とします。 使用車両や車両性能、その他の条件についても、対戦前に十分に話し合い、双方が了承した状態でチェイスを開始してください。
6.GOGOレギュレーションの特徴
- 一度のロストで勝敗が決まらない
通常のチェイスでは、ロストした時点で勝敗が決まってしまう場合があります。 しかしGOGOレギュレーションでは、一度ロストしても試合は終了しません。
ロストしたら即座に役割を交代し、次のチェイスへ移行します。
そのため、
といった判断をする必要がありません。
遠慮せず、本気でロストを狙う・巻きにいく動きができることが、このルールの大きな特徴です。
ロストしたら即座に役割を交代し、次のチェイスへ移行します。
そのため、
といった判断をする必要がありません。
遠慮せず、本気でロストを狙う・巻きにいく動きができることが、このルールの大きな特徴です。
- 「もう少し長くやった方がいいかな」
- 「ここで終わらせるのは申し訳ない」
- 「空気を読んで続けよう」
2.追う側・逃げる側の有利不利をなくす
チェイスでは、追う側と逃げる側で有利不利が生まれることがあります。
しかしGOGOレギュレーションでは、両者が必ず追う側と逃げる側の両方を担当します。
そのため、 「逃げ側だったから有利だった」 「追う側だったから不利だった」 といった条件差をできるだけなくし、両者が同じ条件で競えるようになっています。
「どれだけ長く追えるか」が重要 このルールでは、追う側が一度のチェイスでどれだけ長く追跡を続けられるかが重要になります。
そのため、追う側は必ずしも無理にアタックを仕掛ける必要がありません。
1対1のチェイスにおけるアタックは、 成功すれば相手に大きなタイムロスを与えられる一方、失敗すればそのままロストにつながる
という、いわば諸刃の剣です。
安全に追い続けるのか、リスクを取ってアタックを仕掛けるのか。 その判断もGOGOレギュレーションにおける重要な駆け引きの一つになります。
しかしGOGOレギュレーションでは、両者が必ず追う側と逃げる側の両方を担当します。
そのため、 「逃げ側だったから有利だった」 「追う側だったから不利だった」 といった条件差をできるだけなくし、両者が同じ条件で競えるようになっています。
「どれだけ長く追えるか」が重要 このルールでは、追う側が一度のチェイスでどれだけ長く追跡を続けられるかが重要になります。
そのため、追う側は必ずしも無理にアタックを仕掛ける必要がありません。
1対1のチェイスにおけるアタックは、 成功すれば相手に大きなタイムロスを与えられる一方、失敗すればそのままロストにつながる
という、いわば諸刃の剣です。
安全に追い続けるのか、リスクを取ってアタックを仕掛けるのか。 その判断もGOGOレギュレーションにおける重要な駆け引きの一つになります。
7.GOGOレギュレーションで競うもの
GOGOレギュレーションでは、単純な「どちらが先にロストするか」だけではなく、
- 追跡を継続する技術
- ロストさせるための逃走技術
- アタックを仕掛けるタイミング
- リスクを取るか、安全に追うかの判断
- 限られたタイムをどのように削っていくか
といった、チェイスにおける総合的な判断力と技術を競います。
結果報告・ポイント付与
結果報告
- 街中のメッセージアプリ「ねぇね」での報告
- 運営(五郎さとる)あてに1,対戦しただいたいの日時2,対戦相手3,勝ち負け の3つを記入し送信
- 勝っても負けても送ってください、両者から送られてきた場合のみ結果をポイントに反映します。
片方からしか来ていなかった場合、もう片方に確認のため連絡がいきます。
- 虚偽報告があればそれ相応の処罰を受けてもらいます。
ポイント付与
- 結果報告を受けて両者にポイントの付与を行います。
- 「ねぇね」でポイントの増減結果、現在のポイントを報告します。
- ポイント付与に関して、
相手のポイントが自分と比べて大幅に低いと勝った際にもらえるポイントが通常よりも減ります。
反対に負けた際に引かれるポイントは通常よりも多いです。
相手のポイントが自分と比べて大幅に多いと勝った際にもらえるポイントが通常よりも増えます。
反対に負けた際に引かれるポイントは通常よりも少ないです。
反対に負けた際に引かれるポイントは通常よりも多いです。
相手のポイントが自分と比べて大幅に多いと勝った際にもらえるポイントが通常よりも増えます。
反対に負けた際に引かれるポイントは通常よりも少ないです。
- 全体ランキングは下記の GGCLランキング よりご確認いただけます。
GGCLランキング
シーズン1(2026/09/XX~2026/XX/YY)
| プレイヤー名 | ポイント数 | ランク | |
| 1 | |||
| 2 | |||
| 3 | |||
| 4 | |||
| 5 | |||
| 6 | |||
| 7 |
レギュレーション違反の対応
1. 録画について
GOGO Chase Leagueでは、配信中にチェイスを行うことや、試合を録画することを必須とはしません。
ただし、チェイス中にトラブルやルール違反が発生した場合、事実確認や運営上の判断材料となるため、可能であれば配信・録画などの記録を残しておくことを推奨します。
記録が残っていれば、試合後にその場面を見返し、何が起きたのかを確認することができます。
2. 違反が確認された場合
ルール違反が確認された場合、違反の内容や悪質性、故意であったかどうか、過去の違反状況などを考慮した上で、運営が対応を決定します。
軽度の違反
- 注意・警告
- 該当試合の結果・ポイントを無効化
悪質な違反・重大な違反
- 今シーズンのポイントを無効化
- 今シーズンの参加資格停止
- 次シーズンの参加お断り
特に悪質な場合・違反を繰り返した場合
- 複数シーズンの参加停止
- GOGO Chase Leagueへの参加資格停止
※処罰の内容は違反の程度に応じて運営が判断します。
3.判断について
違反者への処罰を行う際は、可能な限り録画・配信・チャットログ・参加者からの報告など、確認可能な情報をもとに判断します。
一方の主張だけで判断するのではなく、双方の話を確認した上で、運営が総合的に判断します。
GOGO Chase Leagueは、参加者同士が気持ちよく競技できる環境を維持することを目的としています。
さいごに
レギュレーションは変更されることもあります。みなさんが利用して問題点を発見できたら遠慮なくGGCL運営に報告してください。(よかったら解決案など一緒に考えてくれたらうれしいなぁって)