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テンションが微妙、一歩間違えれば加速度的に落ちるし、間違えなければだんだん上がっていきそうな予感。
オープンソースはたぶん何れソフトウェア業界を引っ張っていくのではなく、その足をぐいぐいと引っ張ると思う。発展させようとするなら全く逆の手法を用いるぺきだと思う。縛りと高価化この二点が重要だと思う。
世の中に3タイプないし4タイプの人間がいるとして
理想追求型人間、現実追求型人間、どちらでもいい人間。
とわけるとしよう。
理想追求型人間は理想方向へ現実を引っ張っていく人間。
現実追求型人間は現実を広げていってそこから良い方向を探索していく人間
どちらでもいい人間は理想も現実もわりとごちゃごちゃな人間。
理想追求型人間、現実追求型人間、どちらでもいい人間。
とわけるとしよう。
理想追求型人間は理想方向へ現実を引っ張っていく人間。
現実追求型人間は現実を広げていってそこから良い方向を探索していく人間
どちらでもいい人間は理想も現実もわりとごちゃごちゃな人間。
そしたら私はたぶん理想追求型人間なのでそれについて書いてみる。
理想を追求するということは、理想が実現可能でないとならない。なぜなら実現可能でないと現実をその方向へ引っ張ることすらままならないからだ。そのためには理想をより深く把握する必要がある。
またその理想が高いときは段階的に行う、理想を見つめて必要ない部分を削る等工夫する必要がある。たぶん最も現実的な方法は切り捨てることだ、切り捨てる部分に興味をもっても閾値を超えるまでは切り捨て続けることだ。それは自分に関してもそうだし他人に対してもそうで、そして切り捨てた部分に対してプライドを持たないということが大事だ、切り捨てた部分に対して楽に情報が手に入るなら金で買えばいいし、その部分について真剣に議論せず相手に意見があるなら鵜呑みにするぐらいのスタンスで。切り捨てたことだからといって全く情報を手に入れないのは勘違い君になりやすいので危険。
そしてたぶん最もしてはいけないことは理想を他人に求めることだ。誰からも見える位置にあるくらいの理想ならそれも可能だが、それすら見えない人もよくいるので。そこで余計な摩擦を生むとその手間で自分の理想の位置は遠くなる。
最後に他の型の人間との付き合い方について、
まずは同属どうしについて。ベクトルが合えば仲良くなれるが、違えば仲良くなれない。違ったときははじめから距離をとってそのままとりつづけるのが吉。ベクトルがあっていても何時までもあっている補償はないのでそのへんは考えて付き合ったほうがいいかも。
次に現実追求型人間との付き合いについて。基本的に合わない。間にワンクッション必要。理想追求型からみれば理想はあくまで理想であって、それは大切だけどそれはとりあえず置いといて現実を考える現実追求型の気持ちがわからないし、逆も同様。世間的には整理整頓好きで理路整然としているのが好きと言われてるようだが、現実追求型は実は自堕落な性格な人が多い、人間、自分の体験したことがよりいいと思う事が多いようだし、楽なのがいいと思うしね。また型にはまるとそこが焼きつく一歩手前でも安心しやすい、まさに赤信号みんなで渡れば怖くないな感じ。そのへんを押さえると単純で付き合いやすい、でも抑えて付き合うことになるので疲れるけど。やっぱりワンクッション置くのが自然に付き合えていいと思う。
最後にどちらでもいい人間。方向性がいまいちはっきりしないので侮りがちだがてきとうに見えて結構考えてることがある、でもたぶん基本的にてきとう。言い方が悪いけど優種、劣種でいえば優種にあたる人間。理想追求型や現実追求型は基本的に劣種で能力を示すことを目的とするし、どちらでもいい人間はそれらを見極めて受容することを目的とする。優劣というよりはオスとメスの関係か?ま、ほっといてもうまく付き合えるんでないって感じ。ただ相手は自分でなくてもいいと思ってる点があるのと、主張しないだけで考えがあるというのだけは覚えて置かないと痛い目にあうかも。
あとは例外的に理想追求型と現実追求型を切り替えるタイプがいる。その人はどちらでもいい人間の対極にいて、どちらでもいい人間より単体性能が高い。たぶんまともに付き合うことはできないので相手に合わせてもらうのが吉。あわせてくれないなら付き合えないだろう。
理想を追求するということは、理想が実現可能でないとならない。なぜなら実現可能でないと現実をその方向へ引っ張ることすらままならないからだ。そのためには理想をより深く把握する必要がある。
またその理想が高いときは段階的に行う、理想を見つめて必要ない部分を削る等工夫する必要がある。たぶん最も現実的な方法は切り捨てることだ、切り捨てる部分に興味をもっても閾値を超えるまでは切り捨て続けることだ。それは自分に関してもそうだし他人に対してもそうで、そして切り捨てた部分に対してプライドを持たないということが大事だ、切り捨てた部分に対して楽に情報が手に入るなら金で買えばいいし、その部分について真剣に議論せず相手に意見があるなら鵜呑みにするぐらいのスタンスで。切り捨てたことだからといって全く情報を手に入れないのは勘違い君になりやすいので危険。
そしてたぶん最もしてはいけないことは理想を他人に求めることだ。誰からも見える位置にあるくらいの理想ならそれも可能だが、それすら見えない人もよくいるので。そこで余計な摩擦を生むとその手間で自分の理想の位置は遠くなる。
最後に他の型の人間との付き合い方について、
まずは同属どうしについて。ベクトルが合えば仲良くなれるが、違えば仲良くなれない。違ったときははじめから距離をとってそのままとりつづけるのが吉。ベクトルがあっていても何時までもあっている補償はないのでそのへんは考えて付き合ったほうがいいかも。
次に現実追求型人間との付き合いについて。基本的に合わない。間にワンクッション必要。理想追求型からみれば理想はあくまで理想であって、それは大切だけどそれはとりあえず置いといて現実を考える現実追求型の気持ちがわからないし、逆も同様。世間的には整理整頓好きで理路整然としているのが好きと言われてるようだが、現実追求型は実は自堕落な性格な人が多い、人間、自分の体験したことがよりいいと思う事が多いようだし、楽なのがいいと思うしね。また型にはまるとそこが焼きつく一歩手前でも安心しやすい、まさに赤信号みんなで渡れば怖くないな感じ。そのへんを押さえると単純で付き合いやすい、でも抑えて付き合うことになるので疲れるけど。やっぱりワンクッション置くのが自然に付き合えていいと思う。
最後にどちらでもいい人間。方向性がいまいちはっきりしないので侮りがちだがてきとうに見えて結構考えてることがある、でもたぶん基本的にてきとう。言い方が悪いけど優種、劣種でいえば優種にあたる人間。理想追求型や現実追求型は基本的に劣種で能力を示すことを目的とするし、どちらでもいい人間はそれらを見極めて受容することを目的とする。優劣というよりはオスとメスの関係か?ま、ほっといてもうまく付き合えるんでないって感じ。ただ相手は自分でなくてもいいと思ってる点があるのと、主張しないだけで考えがあるというのだけは覚えて置かないと痛い目にあうかも。
あとは例外的に理想追求型と現実追求型を切り替えるタイプがいる。その人はどちらでもいい人間の対極にいて、どちらでもいい人間より単体性能が高い。たぶんまともに付き合うことはできないので相手に合わせてもらうのが吉。あわせてくれないなら付き合えないだろう。
購入物
ひまじん 2巻 273円
苺ましまろ 4巻 363円
プリティママがライバル 1巻 210円
ひまじん 2巻 273円
苺ましまろ 4巻 363円
プリティママがライバル 1巻 210円
Linuxをいまやってるのでぽえりなを買おうかどうしようか考え中。
カテゴリ: [日記] - &trackback() - 2005年06月29日 23:30:38
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