level 0の相手と戦って勝ち、デッキからカードを1枚以上外す、
カードを1枚買い、1枚売る。これをこなすと手持ちが60コイン増えます。
全部買い物に使うとバトルを行う時の賭け金が無くなるので
バトルを行う時の賭け金を多少残すようにしながらカードを揃えていきます。
Lifeの初期デッキにはBurning PillarとAsh Eaterが入っていますが、
Fire属性はLifeデッキとは相性がよくないのでカードの構成を見直します。
Water Pillarを5枚買いデッキに組み入れて
Forest SpiritがWaterマナを消費して成長出来るようにしてみます。
お金に余裕があればForest Spiritを買い足します。
初期デッキに入っているクリーチャー Rustlerを見直します、
Rustlerは光マナを緑マナ x2に変換してくれるマナ生成スキルを持っていますが
現状では
Light Pillarがないですし Rustler自体も数がいないので無視します、
RustlerとQuantum Pillarを自デッキから外して デッキをスリムにし
無駄にデッキが大きくならないようにデッキ調整をします
(無駄なカードが増えると手札に引き入れる確率が悪くなります)
最初はコインもなかなか増えないのでカードが思うように集まりません、
そこでLifeのマークの場合での効果的なカード揃え方を紹介します。
クリーチャーと魔法のカードがありますが
クリーチャーは Horned Frog ・Forest Spirit ・Forest Scorpion
この辺りを少しづつ増やしていくといいでしょう。
Horned Frogはコストパフォーマンスがよいカードですし
Forest Spirit ・Forest Scorpionは特殊スキルがあるので役に立ちます。
魔法は AdrenalineとMitosisがありますが好みで揃えていきます。
どちらも60コインほどしますので
最初は低コストなクリーチャーから揃える方がいいでしょう。
上記を繰り返してカードが増えてきたら戦術も考えてみます。
Lifeマークでの基本戦術は
『低コストクリーチャーをコンスタンスに場に出す』です。
いくら強力なクリーチャーカードを持っていても
マナが貯まらずに手札を場に出せないなら意味がありません、
Lifeの場合 低コストですぐ場に出せるコスパの良いクリーチャーカードが多いです。
この利点を基本戦術にしながらデッキ構成を調整します。
上記の低コストクリーチャーに加えて
『アドレナリン速攻戦術』と『Mitosis増殖戦術』も試してみます。
これはカードが増えて整ってからでよいのですが
Horned Frogなどにアドレナリン投与で攻撃力を上げさせたり、
Mitosisで Forest Scorpionを増殖させ相手を毒まみれにします。
カードが順調に整ってきたら
Light Pillarと Rustlerを使った奇襲型強襲デッキも試してみます。
最終更新:2012年01月31日 06:30