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テンプレート


全ページ共通

※各種キャラカードのステータス(PST、攻撃力、ドバゴの数)は、全角でお願いします。
※基本的に、英数字は半角がルールです。

また、文章中での口語表現や、明らかに主観と思われる内容はふさわしくありません。

頭に大見出し、最後に水平線を引いて下さい。
また、2回目以降の見出しは、基本的に中見出しを使用して下さい。
(見栄えを考慮した結果、中見出し以外を使うことは構いません。)

常に読みやすい内容、改行を心がけましょう。

各種カードのページ

以下のようにお願いします。

個別カード名称(中見出し)

ナンバー レアリティ  種類  登場タイトル
所属  能力値【P/S/T】  レベル

特殊能力のタイプ【●常時タイプ/◆▲▼行動タイプ/★消滅タイプ+特殊能力の名称

能力

登場コスト 名称 属性【人間/吸血鬼/柱の男 etc】

出典  イラストに書かれている「描き文字:ド/バ/ゴ」の数

解説
  • 備考等



※カードの編集を行う際はテンプレを『既存ページからコピーして作成』で選択し、編集を行うと簡単に編集を行うことができます。

注意点

個別カード名称のナンバーとカード名の間は半角スペースを入れて下さい。
解説中にカード名を書く場合は、必ずリンクして下さい。
また、カード名を書く際は、通称、略称は控えて下さい。



書き方の例


J-017 ジョセフ・ジョースター



J-017 R  キャラ  戦闘潮流
波  P2 S2 T(3)  ☆☆☆

●ジョースター家の血筋

自分リネージに『ジョナサン』のカードが表向きである時、このキャラは「P+1、S+1、T+1」される。

波友波  ジョセフ  人間

出典:JC7巻 表紙  ド×0/バ×0/ゴ×3

ジョナサンがリネージにある場合、サイズが一回り大きくなるジョセフ。
それだけと言ってしまえばそれだけなのだが、
またまたやらせていただきましたァン!等を使用する事で、
1ランク上のキャラクターも討ち取る事が可能である。
また、バランス良くステータスが上昇する為、攻撃力変更による弱点が少ない。
しかし、S強化向きのJ-110 波紋戦士ジョセフや、
能力がやっかいなJ-119 ジョセフ・ジョースターの登場で、現環境では採用され辛い傾向にある。



デッキのページ


デッキ名(大見出し)

概要(中見出し)

サンプルデッキ(必須ではありません、中見出し)
ヒーロー:

総デッキ枚数(枚数)

所属(その所属の総枚数)

イベント(イベントカードの総枚数)

スタンド(スタンドカードの総枚数)

ステージ(ステージカードの総枚数)

  • 解説




書き方の例


波友デッキ


概要


「波」の強力なキャラクターや「友」の優秀なサポートカードを使用するビートダウンデッキ。
こちらのタイプは「波」のキャラが多めに入っており、それらを強化するJ-021 エリザベス・ジョースターがキーカードとなっている。

サンプルデッキ



総デッキ枚数 (32)




ステージ (3)
3 J-087 エア・サプレーナ島



  • 解説
基本的にこのタイプのデッキは、エリザベス・ジョースターを最速で出す為に、
リネージは「波波友波波・・・」と並べる事となる。
必然的にこの並びで出せるカードで構成されていくので、
友友のJ-015 ダイアーや、J-069 もうひとつの波紋をッ!は入りづらい。
ただしこの並びの場合、J-019 シーザー・アントニオ・ツェペリは5ターン目以降でしか出せない為、
相手がゾンビデッキと判ってる場合(後攻、2戦目等)は
「友波波友波波」と並べて、シーザーを出せるようにしても良い。
それ以外の場合に、序盤に手札に来た場合は、
レアリサリサ起動の為のリネージ要因と考えたほうが良い。
1ターン目にJ-014 トンペティ、2ターン目にJ-009 ウィル・A・ツェペリが出せれば理想的。



最終更新:2009年02月27日 15:56