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新兵器関連ニュース

ここにはかつての新兵器に関するニュースが載ります

陸軍、新型戦車を配備

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 2月7日、連合陸軍は新型戦車の配備を完了したと発表した。
この27式中戦車には、何頭共和国(Soda様)が発表された対複合装甲射撃法(仮)の論文(http://seiga.nicovideo.jp/seiga/im4649242) に基づいた砂のみを発射できる回路が積載されており、近代戦車の強力な複合装甲を正面から打ち破ることが可能となっております。
また、その機能加え本車には13連砂弾倉や6段階クロック変更機など独特な装備も搭載されており、非常に挑戦的な設計の戦車といえます。

陸軍、新型戦闘機を配備

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1月27日、連合帝国陸軍は新型戦闘機を配備した。
このF27G「ロングランス」は我が国の仮想敵国の1つである「くろびん小国連邦」の新型戦闘機「フィリム」に対抗すべく開発された機体である。
くろびん驚異のメカニックが生み出した戦闘機「フィリム」は84装薬210弾頭砲2門という恐るべき性能を持っており、これが南米の空を飛び始めたことに対して14装薬機しか持たない我が国の軍令部は戦々恐々としていた。
このままでは一方に虐殺されてしまう・・・そこで彼らはDEPCEMとMYS社に対して「大至急、これに対抗できる戦闘機を作れ」という指令を出し、完成したのがこのF27Gである。
F27GはF27Dを原型として製作された機体で、F27Dから耐水弾投下装置を撤去することで、射程”だけ”はフィリムと同等の84装薬砲を2門装備することに成功した。
これでアウトレンジ攻撃で全滅する可能性は減少したと軍令部はご満悦の様子だ。
また、万が一敵戦闘機に接近されても対処できるように両翼に低火力低射程の砲を2門装備しているため、低射程砲に慣れたパイロット達にも割りと好評とのことである。
しかしながらフィリムに対して重量と火力で大幅に劣っており、1対1の戦いとなればまだ我がほうが圧倒的に不利になると思われるため、帝国政府は対ヒトラント側及びテロとの武力の均衡を保つべく、今後も兵器の開発を進めていくとのことである。

連合海軍、新型駆逐艦を就役させる

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1月18日、連合海軍はまたしても新型駆逐艦を就役させた。
この行波型駆逐艦は昨年開発された叶型駆逐艦の改良型にあたるフリゲート艦である。
叶型との大きな違いは大型HACミサイルが撤去され、艦前方の2方向用対艦打ち上げ砲が5方向用に改良、ついでに対空攻撃も可能となったことである。
HACミサイルの撤去によって対艦攻撃能力は減少したものの、5方向空海両用打ち上げ砲により8方位全てへの対艦対空攻撃が可能となった他、エクスカリバー受信機の増設によりデータリンク能力も向上、さらに構造上の細かい欠陥を洗い出された彼女は叶型に比べて護衛艦としてより洗練されたものとなった。
本型は旧式の黒髪型の正式な後継艦として9隻の量産が決定しており、これに叶型5隻を合わせた14隻が今後の我が国の護衛艦隊の中核を担う予定だ。

連合海軍、新潜水艦を就役させる

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1月18日、連合海軍は新型潜水艦を配備したと発表した。
この清流型は我が国では初の水中用FCSを搭載した期待の高性能潜水艦である。
8000bという軽量にもかかわらず、彼女には対潜用の水中耐水弾砲と爆雷、対艦用のHAC魚雷と打ち上げ砲、更に工作員輸送用の特殊潜航艇が装備されており、あらゆる任務に柔軟に対応できる汎用潜水艦となった。
その性能から海軍は既存の潜水艦を全て廃棄し彼女と入れ替える決定を既に下しており、計10隻の量産が確定している。

海軍、響型重巡洋艦を配備

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連合海軍、重巡洋艦「響」を配備する

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10月25日、連合海軍は新型重巡洋艦「響」を就役させた。
彼女は艦隊旗艦として運用されることを前提として建造された我が国最大最強の主力艦である。
その特徴は何と言ってもブリテン連合王国が開発したエクスカリバーシステム発信機を9基(受信機は4基)も積載していることである。
これにより在来の艦とは比べ物にならないデータリンク能力を獲得しており、我が国の艦隊運用能力は飛躍的に向上したと言える。
もちろん、単独の戦闘艦としてもその性能は桁外れである。
主砲の46D三連装砲には8段階の装薬調整機能と全方位耐水弾発射機構を採用、副砲にも(対空、対艦、長距離、速射)の4つのモードに切り替え可能な
最新鋭の物を使用した。その上、極めて強力なHACミサイルと針山のような対空機銃を積載した彼女の力をもってすれば如何なる目標も容易に破壊することが可能であろう。
防護力についても、水流、金床、半ブロを複合的に使用した強力な装甲を装備しており、一般的な砲や対艦ミサイルを以って破壊することは極めて困難であると想像される。
海軍はこの響型を2隻生産し、響を大西洋艦隊、2番艦を太平洋艦隊の旗艦として採用するとのことである。
しかしながら、彼女の建造によって旧式化した護衛駆逐艦や航空母艦、その他補助艦艇の建造に致命的な遅れが生じており海軍内外から多くの批判が挙がっている。
部隊内ではそのことを皮肉って「水上のマジノ線」という渾名が定着しているとのことである。


海軍、叶型駆逐艦配備

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連合海軍、新型駆逐艦(フリゲート)を配備する

#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (叶型駆逐艦.png)
11月15日、連合帝国海軍は新型護衛駆逐艦を進水させたと発表した。
この叶型駆逐艦は前級の黒髪型の就役から実に1年ぶりに配備された護衛駆逐艦であり、他国の基準で言えばフリゲートに相当する艦である。
主砲には護衛艦としては初めて4モード切替可能63弾頭超汎用砲を採用、更に副兵装として我が国では初となる打ち上げ式自動対艦砲を積載、特に後部の5方向用は斜め方向に射撃可能なため、これまでより広範囲の目標に対処可能である。
また、通信機器にもエクスカリバーシステム(ブリテン連合王国)を採用、艦隊データリンクに接続可能となったことにより、また一歩我が国の新艦隊構想に近づいたと言える。
その他にも、強力な6連自動FC機銃2機、各種HACミサイルを多数積載し、対潜ヘリ用のヘリポートを搭載した彼女は、まさに無敵の汎用艦と言えよう。
このように多くの新機軸を取り込んだためにその排水量は19000bと、黒髪型の2倍以上、我が国の軽巡洋艦に匹敵する巨大なものとなったが、HAC機動が可能で、役割が黒髪型と同じであることからこの艦種となった。
当初、黒髪型の後継艦として15隻以上量産する予定であったが、前部の2方向用対艦打ち上げ砲の性能に問題があり、コストも以上に高騰したために、同型艦の建造は4隻で打ち切られるとのことである。


陸軍、新型戦闘機「MF-27D ドゲランD」を配備

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連合帝国陸軍は本日新型戦闘機を配備したと発表した。この機体は当初海軍用の「汎用艦載機」としてYAC社により開発され「27式艦上戦闘爆撃機」の名で正式採用された新型艦載機であった。
しかし空母に載せるための無理な小型化、及び海外への売り込み失敗によるコスト高騰が原因で艦載機型の生産はわずか20機で打ち切られた。
 だがYAC社がクラフティン共和国DEP(デル・エステロ飛行機)社へ吸収、運営方針が転換されたことにより状況が一変した。
MF-27の名でクラフティン共和国陸軍に陸上機として採用され、生産が継続されることになったのである。
その後クラフティン共和国での評価を耳にした我が国の陸軍も本機の採用を決定、両翼端のミサイルの撤去及び機体の大型化による生産コスト削減を行い陸上戦闘機「MF-27ドゲランD」として正式採用された。
関係者によるとDEP舞羅支部(旧YAC工場)は本日までに本機を150機以上納品したとの事であり早速主力戦闘機としての地位を確立いているといえる。
尚、これに伴い今まで主力戦闘機であった「モルダウ」は攻撃機へと機種変更されることとなった。


陸軍、27式野戦通信システムを配備

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先月海軍がブリテン連合王国のエクスカリバーシステム導入を発表して以来、このシステムに様々な可能性を見出していた陸軍は遂に本日陸戦型エクスカリバーシステムである27式野戦通信システムの実戦配備を完了させた。
このシステムは送信車・受信車の2両から構成されている。
元々装備の整った洋上で使用するための装備であったこのシステムを陸上で運用するために陸軍は様々な独自設計を導入している。
まず送信車であるが、これに積載されている通信用TNTキャノンは「木・石ボタン」派勿論のことレバー、トリップワイヤー他あらゆる入力方式に対応している他、滅茶苦茶な入力で作動できる安全装置を装備しているとの事である。
また、前線で使用することを想定しているために車体には防護力と車高に定評のあった26式装甲兵員輸送車「ノンタ」の物を流用、全周水流装甲が展開可能となっている。
このことから本車は過酷な戦場でも十分な性能を発揮可能となるような安全性と汎用性を身に付けていると言える。
受信車は後方で使用する事を想定しているために装甲化はされていないものの、TNTを感知したトリップワイヤー入力を素早く「石スイッチ」「木スイッチ」両方の入力に変換可能となっており、高い汎用性をもっているといえる。
このシステムの導入に伴い陸軍は新たに「通信科」を開設、砲兵隊との連携強化を図っていくとのことである。


陸軍、27式自走迫撃砲「フラッシャー」を配備

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連合陸軍は27式自走迫撃砲「フラッシャー」を配備したと発表した。
この兵器は近距離の目標を曲射砲撃により殲滅することを目標に開発されたもので、他国のMLRSと曲射榴弾砲の中間に位置している。
射程距離は僅かに100b程度であるが、障害物に影響されること無く広範囲にTNTを降り注がせるため、市街地や複雑な地形の戦場に潜むゲリラなどに対して極めて有効との事である。
 ちなみに本車のシャーシは26式中戦車のものが流用されており、陸軍がいかにこの兵器の部隊配備を急いでいたかが伺われる。
これについて専門家らは「近々行われる対MMS掃討作戦に間に合わせるためではないか」と予想しており、今後の陸軍の動向が注目されている。






エクスカリバーシステム(開発:ネコ3世様)を輸入、金剛に装備

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 連合海軍は金剛型重巡洋艦にブリテン連合王国(ネコ3世様)により開発されたエクスカリバーシステムを積載したと発表した。
海軍曰く「動画を見て即断した」とのこと、更に解析の結果このシステム(氏の動画参照)は我が国の最新鋭FCS「ダイダロスシステム」との互換性があることが分かり、比較的簡素な改造により積載できた。
搭載にあたって「そのままマルパクリするのはまずいだろ」ということになり、TNTキャノンンを使って交信するというアイデアだけお借りして回路は独自設計された。そのため軍関係者には少なからぬ不安があったが
実験の結果陸上の施設から金剛の全兵装を制御することに成功し海軍は大満足、「素晴らしいシステムだ!いずれ全ての軍艦に搭載したい」と絶賛した。ダイダロスシステムが搭載されているのは現在金剛のみであるためまだ艦隊防空システムとしての性能を生かせていないが、
現在建造中の同型艦「比叡」「榛名」にもエクスカリバーシステムは搭載されるとのことであり、防空システムの強化に期待が寄せられている。
最後に、彼女の生みの親である「アイルラーゼン国」のアイル様とエクスカリバーシステム開発元の「ブリテン連合王国」のネコ三世様にこの場を借りて改めまして心よりお礼申し上げます。
「ありがとうございました」


アルセイア製軽空母配備

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昨日、アルセイア連邦より輸入された軽空母の改修が完了し、部隊への配備が実行された。
この空母「R-21 赤間(あかま)」はアルセイア連邦で建造された「りゅうほう型軽空母」の1隻である。
輸入させていただいてからしばらくの間研究運もために保管されていたが、海軍が新型艦載機ドゲランMを効率よく運用できる空母を欲したことから改装されて戦力化されたのだ。
改装により「武装の変更」「艦橋の丸ごと取り替え」「飛行甲板の取替え」「エレベーターの追加」「船体・格納庫の拡張」「全幅の変更」「船体塗装の変更」などを行ったためもととなったりゅうほう型とはシルエットが若干異なっていると。
彼女は新設される「臨時北米派遣艦隊」の旗艦を勤める予定である。

ドゲラン

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YAC社新型艦載機を発表

#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (ドゲラン.png)
昨日8月5日、連合海軍は旧式化した艦載機の更新する計画を立て、製造メーカーの募集を行った。
要求性能は
1.幅15b、高さ6b以内
2.搭載ミサイル6発以上
3.TNTキャノンを2門以上有すること
4.対潜攻撃能力を有すること
5.TNTトロッコ投下能力を有すること
6.コックピットから車輪の出し入れが可能なこと
7.全ての兵装をコックピットから制御可能なこと
8.短距離離着陸能力を有すること

と、我が国技術水準からすればかなりハードな内容であり、最大手MYS社などが早々に匙を投げる中倒産の危機に瀕していたYAC社だけが社の運命を掛けてこの開発を請け負った。
そして完成したのがこのドゲランである。
スペックは「91弾頭TNTキャノン×2、自動FC機銃×2、耐水弾投下機(3連砂弾倉)、対空HACミサイル×2、対艦HACミサイルorTNTトロッコ投下機or増設FC機銃 ×4」
と要求は一応満たしているが価格の問題からまだ大量発注には踏み切れていない模様。
YAC社は開発費を回収するために現在海外からの発注も絶賛募集中とのことである。

連合帝国初の国際共同開発艦「ダイダロス重巡洋艦 金剛」就役!

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7月7日本日、連合海軍はダイダロスシステムを搭載した新型艦「金剛」の存在を公表した。
本艦は元々アイルラーゼン国により建造されたバラダイ級駆逐艦の1隻であったが、同国との技術協定により我が国の兵装が積載され混血の新鋭艦として新な艦生を歩むこととなった。
彼女に搭載された新システム「ダイダロスシステム」は我が国が構想した最新鋭の艦体制御システムで、詳細は極秘であるが海軍曰く
「高度な赤石ネットワークを持ったサイバネ設備」
とのことである。
基本的に門外不出のシステムなのだが、例外として彼女の生みの親であるアイルラーゼン国には万全の整備を行った後に輸出された。
これについて政府は「両国の技術が更に発展することを祈っている」とコメントしている。
余談ではあるが、彼女は祖国では「駆逐艦」という艦種でありながら我が国の「重巡洋艦」よりも遥かに巨大で優雅であったため、現場部隊の間では敬愛の念を込めて「スターデストロイヤー様」と呼ばれているとか。

新型キャノン完成について

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次世代型汎用砲システム「26式エレファント」完成

6月24日、近若鋼板社は従来のTNTキャノンとは全く異なる海軍向け艦載砲システム「KKエレファント汎用砲システムMk.1」を発表しました。
この砲の特徴は何と言ってもその汎用性の高さにあります。なんと「対空」「速射」「水平射」「長距離射」の4つのモードにチェンジすることができ、しかもそれらすべてのモードにおいて在来の専用砲を凌駕する性能を持っているのです。
その証拠に東扶砂漠で行われた公開実演においては対空モードで300b前方の高度240bを飛行する標的に初弾を直撃させるという驚異の性能をみせました。
しかし、この「標的」実は偶然通りかかった陸軍のヨルムンガンドであり、華麗にフレンドリーファイアを決めるというとんでもない失敗やらかしてしまったのです。その後、幸い死傷者は出ず陸軍側もKK社の責任を不問としてくれたのですが、海軍が「よくやった!」「惜しかったなww」などと失言したため師団規模の野外乱闘が発生する事態に・・
ともあれ完成した本システムですが、要求を詰め込みすぎて総重量2000b超、全長80b超のお化けキャノンと化してしまい、我が国の艦艇への積載が困難となってしまい、アイルラーゼン国の協力により同国の新鋭艦「バラダイ型駆逐艦」に積載していただくことになりました。
アイルラーゼン国にはこの場を借りてお礼させていただきます
「どうもありがとうございました!」
我が国はこれを更に発展させた統合火器管制システム「ダイダロスシステム」の開発をすすめていく予定です。


新型戦略爆撃機完成について

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新型戦略爆撃機完成!汚物は消毒なのです!

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6月22日、わが軍はMYS26式重爆撃機「ヨルムンガンド」の配備を開始ししました。
この機体は全長83b、全幅123b、全高19b、総重量7000bを誇る超大型戦略爆撃機で、機体設計は多くの部分を旧式の20式戦略爆撃機から引き継いでいます。武装は高高度から地表を完全に破壊する「22連TNTトロッコ投下機」、38個のディスペンサーからFCを発射し地上を焼き払う「焼夷弾投下機」、戦艦ですら一撃で大破させる「225弾頭HACミサイル×2」、一発で村一つが消し飛ぶ「300弾頭拡散TNTキャノン」、並の戦闘機を寄せ付けない旋回FC機銃「ティッピー君」×2となっております。
現在陸軍航空隊に25機の配備を完了しており、陸軍はこれからも航空戦力の充実に力を入れていく予定です。
尚、愛称の「ヨルムンガンド」は漫画と間違えやすいという理由から殆ど使われておらず、部隊内ではその居住性の良さから「ホテルさん」と呼ばれているとか・・(ホテルじゃありません!)

新型自走砲完成について

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新型自走砲完成

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5月18日、わが軍はMYS26式空挺自走砲「テケタン」の配備を開始した。
本車は元々空挺師団用に開発されたものだったが、幅5ブロックと小型で生産コストも安いことから
国内軍や陸軍歩兵部隊用に合計500両近く配備される模様である。
愛称は「テケタン」であるが、部隊内では「棺桶」と言われているらしい。

新型戦闘機完成について

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#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (26式重戦闘機「モルダウ」.png)
我が国は本年度の国家方針に基づき陸軍の航空戦力強化を行うためにモダン連邦共和国様の技術協力の下で新型陸上戦闘機の開発を平龍戦争終結直後から行ってきたが、その努力が遂に実ることになった。
本機には拡散無水TNTキャノンを初めとする様々な新機軸が使用され、爆発事故を初めとする様々な困難に見舞われながらも軍令部の想像以上の性能をもつものに仕上がった。
現在は初期生産分の100機を製造中であり、数日以内には実戦配備される模様。
公式愛称は「モルダウ」であるが誰も使ってくれない。部隊内ではその高価格故に「箱入り娘のように大事にされている」ことと、その外観より「イカ娘」が定着している。
それでいいのかお前ら・・・
最終更新:2016年02月24日 22:55