部分回路は,まず普通のものを作ってみて,それをどんどん高低温にさらしてみちゃってよい
地上で交信できるように作っておいて最後で気球につむ
振動試験
- 設備あり?(pao0さん)
- MIL−STD-883
- 都立産業技術研究センタで2460円/h
熱衝撃試験
- はちゅね100サイクル済
- 恒温槽(KYさん)
- MIL-STD−883 メソッド1010 条件Bで 125℃5min -55℃5min が15サイクル
- 一日に16サイクル(軌道一周90分として)として,1年で5840サイクル(マージンとっても10000サイクル)
- -5℃だと民生品の中には動作が怪しくなってくるものもある
- -55〜+125
- ある程度スピンさせておかないと、熱の問題が発生
真空試験
信頼性試験資料
最終更新:2011年04月25日 22:44