【名前】シャンヴィル・マッドハッター
【年齢】25
【属性】リバ
【童話/キャラクター】不思議の国のアリス/帽子屋
【身長】172
【容姿】真っ黒なベリーショートの髪。青いヘラヘラしたような目。緑の口紅。時計のような髪飾りをつけているが、値札がついた大きなシルクハットを被っているため、見えない。室内では外すこともあるが、あまり外さない。ドット柄の蝶ネクタイをつけている。後、懐中時計を首から掛けているが、六時で止まっているため、何日か、しかわからない。長袖の青いYシャツと綺麗な背広を着ている。それでいてなぜか青軍パン。と、不自然な格好である。紫のブーツ。
【性格】ヘラヘラとしており、冗談ばかり言っている。行動が狂気的で、小動物をコップに入れようとしたことがある。本人曰く脱獄者。しかし牢屋から出た彼は別な話での彼である。言動が可笑しいのは確かだ。
【その他】原作では三月兎の庭園で終わらないお茶会を開いているが、こっちのこいつは、終わらない訳ではないが一週間に三回決まった時間にお茶会を開かないと呪いで死ぬ…と言っている。
【SV】「でぇ?どうしたォ?」「ほーゥ。そりゃすごいや」「お茶会を開かなきゃ」「君ってカラスみたいだねェ」「なーァんてね」
【年齢】25
【属性】リバ
【童話/キャラクター】不思議の国のアリス/帽子屋
【身長】172
【容姿】真っ黒なベリーショートの髪。青いヘラヘラしたような目。緑の口紅。時計のような髪飾りをつけているが、値札がついた大きなシルクハットを被っているため、見えない。室内では外すこともあるが、あまり外さない。ドット柄の蝶ネクタイをつけている。後、懐中時計を首から掛けているが、六時で止まっているため、何日か、しかわからない。長袖の青いYシャツと綺麗な背広を着ている。それでいてなぜか青軍パン。と、不自然な格好である。紫のブーツ。
【性格】ヘラヘラとしており、冗談ばかり言っている。行動が狂気的で、小動物をコップに入れようとしたことがある。本人曰く脱獄者。しかし牢屋から出た彼は別な話での彼である。言動が可笑しいのは確かだ。
【その他】原作では三月兎の庭園で終わらないお茶会を開いているが、こっちのこいつは、終わらない訳ではないが一週間に三回決まった時間にお茶会を開かないと呪いで死ぬ…と言っている。
【SV】「でぇ?どうしたォ?」「ほーゥ。そりゃすごいや」「お茶会を開かなきゃ」「君ってカラスみたいだねェ」「なーァんてね」