【名前】ルベル
【年齢】25
【属性】リバ
【童話/キャラクター】赤い靴/カーレン
【身長】178
【容姿】白黒のシスター服に真っ黒なロングブーツを着用。勿論シスター服には欠かせないウィンプルも被っており、その下から 煌びやかな金髪が腰辺りまで伸びている。瞳は燃えるような赤色でありつり目、目つきは死ぬ程悪く泣く子も黙る三白眼。顔の造形は良いため、キツめの美人と形容されるが本人はかなり不満な様子。何故かシスター服とウィンプルの裾はボロボロであり、首からロザリオを下げている。
【性格】原作通りの傲慢であり、改心せずに天を恨んでいるタイプ。然し老人と子供にはとびきり優しく親切で、自分を育ててくれた老婦人への葬儀へはきちんと参加したし 今でもお墓参りは欠かさない。変なところが律儀である。足を無くした理由は原作とは少々違い、信心が薄く神を馬鹿にしていた報いで赤い靴を履かされ踊らされた。ひどく負けず嫌いであるため、足も首切り役人に借りた斧で自分で切り落とした。取り敢えず信心深い振りをしていつか天使が出てきたらぶん殴ってやろう、と考えている。
【その他】現在 両足首からは先は勿論義足であるが、それを感じさせないほど力強く立っており 走るのも得意。教会に一人で住んでいおり、趣味は教会の庭いじり。喫煙者。
【SV】「 あ゙?俺に何の用だよ。くだらねェ用だったら承知しねェぞ 」 「 今日は忙しいんだよ……爺さんらの命日だ、分かったらとっとと帰んな 」 「 だれが悔い改めてやるかっつーのクソ天使!!てめェが悔い改めろや!!!!! 」 「 は?何で神父じゃなくてシスターの格好かって?俺はなんでも似合うからに決まってんだろうが( 傲慢 ) 」 「 …花、好きか?俺が植えたんだよ、良かったら見てけ 」
【年齢】25
【属性】リバ
【童話/キャラクター】赤い靴/カーレン
【身長】178
【容姿】白黒のシスター服に真っ黒なロングブーツを着用。勿論シスター服には欠かせないウィンプルも被っており、その下から 煌びやかな金髪が腰辺りまで伸びている。瞳は燃えるような赤色でありつり目、目つきは死ぬ程悪く泣く子も黙る三白眼。顔の造形は良いため、キツめの美人と形容されるが本人はかなり不満な様子。何故かシスター服とウィンプルの裾はボロボロであり、首からロザリオを下げている。
【性格】原作通りの傲慢であり、改心せずに天を恨んでいるタイプ。然し老人と子供にはとびきり優しく親切で、自分を育ててくれた老婦人への葬儀へはきちんと参加したし 今でもお墓参りは欠かさない。変なところが律儀である。足を無くした理由は原作とは少々違い、信心が薄く神を馬鹿にしていた報いで赤い靴を履かされ踊らされた。ひどく負けず嫌いであるため、足も首切り役人に借りた斧で自分で切り落とした。取り敢えず信心深い振りをしていつか天使が出てきたらぶん殴ってやろう、と考えている。
【その他】現在 両足首からは先は勿論義足であるが、それを感じさせないほど力強く立っており 走るのも得意。教会に一人で住んでいおり、趣味は教会の庭いじり。喫煙者。
【SV】「 あ゙?俺に何の用だよ。くだらねェ用だったら承知しねェぞ 」 「 今日は忙しいんだよ……爺さんらの命日だ、分かったらとっとと帰んな 」 「 だれが悔い改めてやるかっつーのクソ天使!!てめェが悔い改めろや!!!!! 」 「 は?何で神父じゃなくてシスターの格好かって?俺はなんでも似合うからに決まってんだろうが( 傲慢 ) 」 「 …花、好きか?俺が植えたんだよ、良かったら見てけ 」
【名前】オスカー・ゾロアスター ( 通称:オズ )
【年齢】28
【属性】リバ
【童話/キャラクター】オズの魔法使い/オズ
【身長】180
【容姿】柔らかい髪質の黒髪を肩ほどまでに伸ばしてハーフアップにしており、垂れ目がちな瞳はエメラルドグリーン。ワインレッドのワイシャツに黒のスーツを纏い、赤い薔薇のコサージュを髪や胸元に飾っている。爪も同様暗い赤色に塗られており、指輪が複数。足元はレッドソールの革靴、と身に付けているもの全てが上質。
【性格】詐欺師であり同時に本物の魔法使い。元王だけに態度がデカい。基本的に魔法は自らの私利私欲の為にしか使わないので他人は専ら手品や方便で翻弄しがちであり、わかりにくい嘘と明らかにしょうもない嘘を使い分ける。自信家でやや乗せられやすい気質。人を食ったような「フフフ」という笑い方がデフォルト。罵倒のボキャブラリーが少々古め。オズの国で目にした瞬間からドロシーの限界オタク。
【その他】独学で魔法を覚え、無からオズの国を作りだした張本人。その統治にもやや飽きていたところやって来たドロシー一行を手助けした後、カカシに統治を任せ気球でこの世界へと帰ってきた。以来森の奥の一軒家に引きこもりがちであり、何の変哲もない家だが家の前にちらほらエメラルドの敷石が見られるのが目印。時折来るショー出演の依頼は、気が向いた時のみ受けている。
【SV】「 私の名前を聞きたいと?フフフ……いいだろう、教えてやる。我が名はマリリン・モry 」 「 どうして国をエメラルドにしたか?最初にドカンと大きな事をやって見せれば、後は適当にやっても誤魔化せるからな 」 「 手品と魔法の違いも分からないとは。だから騙されるんだぞ、このウスラトンカチ 」「 この間飛んで見せたアレか?アレはワイヤーだ。は?生身の人間が飛べるわけなかろう( 大嘘 ) 」 「 どっどどどどドロシー…!?!?アッエッよっ、…よい天気だな??!!?!(土砂降りを魔法で晴天に変えながら) 」
【年齢】28
【属性】リバ
【童話/キャラクター】オズの魔法使い/オズ
【身長】180
【容姿】柔らかい髪質の黒髪を肩ほどまでに伸ばしてハーフアップにしており、垂れ目がちな瞳はエメラルドグリーン。ワインレッドのワイシャツに黒のスーツを纏い、赤い薔薇のコサージュを髪や胸元に飾っている。爪も同様暗い赤色に塗られており、指輪が複数。足元はレッドソールの革靴、と身に付けているもの全てが上質。
【性格】詐欺師であり同時に本物の魔法使い。元王だけに態度がデカい。基本的に魔法は自らの私利私欲の為にしか使わないので他人は専ら手品や方便で翻弄しがちであり、わかりにくい嘘と明らかにしょうもない嘘を使い分ける。自信家でやや乗せられやすい気質。人を食ったような「フフフ」という笑い方がデフォルト。罵倒のボキャブラリーが少々古め。オズの国で目にした瞬間からドロシーの限界オタク。
【その他】独学で魔法を覚え、無からオズの国を作りだした張本人。その統治にもやや飽きていたところやって来たドロシー一行を手助けした後、カカシに統治を任せ気球でこの世界へと帰ってきた。以来森の奥の一軒家に引きこもりがちであり、何の変哲もない家だが家の前にちらほらエメラルドの敷石が見られるのが目印。時折来るショー出演の依頼は、気が向いた時のみ受けている。
【SV】「 私の名前を聞きたいと?フフフ……いいだろう、教えてやる。我が名はマリリン・モry 」 「 どうして国をエメラルドにしたか?最初にドカンと大きな事をやって見せれば、後は適当にやっても誤魔化せるからな 」 「 手品と魔法の違いも分からないとは。だから騙されるんだぞ、このウスラトンカチ 」「 この間飛んで見せたアレか?アレはワイヤーだ。は?生身の人間が飛べるわけなかろう( 大嘘 ) 」 「 どっどどどどドロシー…!?!?アッエッよっ、…よい天気だな??!!?!(土砂降りを魔法で晴天に変えながら) 」