キンボシ(相撲・プロレス界の隠語。美しい女性。)ネタ
自作自演でモテ自慢
18 名前:お前名無しだろ投稿日:2001/05/26(土) 14:52
ジミ―はすけこましらしい
25 名前:お前名無しだろ投稿日:2001/05/26(土) 15:05
じみーは世界中に女がいるらしい
27 名前:お前名無しだろ投稿日:2001/05/26(土) 15:08
全日のドーム後、ドームホテルでもててたの目撃したぜ。やさしそうに女の子と話してた。
61 名前:お前名無しだろ投稿日:2001/05/27(日) 14:03
ジミ―は金髪食いまくってるらしいぞ。アメリカのプロレスマニア(サンフランシスコ在住)が来日した時に言ってた。
199 名前:お前名無しだろ投稿日:2001/06/07(木) 14:06
ジミ―がファンと話してるの見たことあるよ。決まって女だけどね。(笑)
謝罪文1
(注、今回の話や登場人物は全てフィクションです・・・・・)
532 お前名無しだろ sage 2007/04/06(金) 20:46:09
今回、私、世界のジミーは、アメリカでプロレスライターであり、元アイドルである
K桃沢ヒロコさんに不快な思いをさせてしまい深く謝罪致します。まず、私がK桃沢
サイドがセクハラだと訴える行為を働いた経緯を説明しますと、取材中に私がヒロコ
を抱き 上げようとした際、ヒロコのお尻がいやらしく動いたもので、私は、そこで、
アラっと思ってしまい、お尻を触ってしまいました。記者仲間内で「あの女ならある程度
いっても大丈夫だろう」という噂があったのです。私がヒロコさんのお尻を触ってしまった
事は 紛れもない事実であります。しかし、アイドルといえば一般的にどスケベなイメージが
あるという事も事実であります。よって、ここは一つ喧嘩両成敗という事で、水に流して
頂けないか と思っている所存でございます。
「新韓国プロレス総合演出・世界のジミー」
謝罪文2
(注、今回の話や登場人物は全てフィクションです・・・・・)
534 お前名無しだろ sage 2007/04/06(金) 20:51:05
まず謝罪の前に、なぜ私があのような行動をとってしまったのか?その経緯を説明させて頂きます。
バンコクの風俗マッサージでは、約1万円~3万円ぐらいが相場と言われています。よってあなたに
払った高額の食事代と
WWE観戦を考えれば、抱きつくぐらいの行為はOKだろうと、安易な考え方を
してしまい、あのような行為をとってしまいました。それに伴い、私がヒロコに抱きついた時の
ヒロコの表情は、まんざらでもないというどスケベな顔をしていたので、「アラ、いいですねえ」
の波が何度も押し寄せて来ちゃって、最終的には押し倒すという結果となってしまいました。
つまり、今回の一件を風俗に例えるならば、本番がなしのお店で興奮し、本番を強要してしまった
みたいな事であり、決して罪悪感があった訳ではないので、示談という形で穏便に処理して頂きたい
と思っている所存であります。
「新韓国プロレス総合演出・世界のジミー 」
謝罪文3
(注、今回の話や登場人物は全てフィクションです・・・・・)
535 お前名無しだろ sage 2007/04/06(金) 20:56:36
この度は、3度に渡りこのような機会を設けて頂き大変恐縮であります。このタレントレベルなら
オサシミはOKだろうという私の安易な考えが、あなたを傷つけてしまった事を深く謝罪したいと思
います。事の発端は、ヒロコが取材にやって来た際、「とんでもないキンボシなおサセがやって来
た!」と思ってしまった事に始まりがあるのです。そもそもおサセというのは、誰にでも身体を許す
女性の事でありまして、そんな女が来たと思ったら「アラ、いいですね」が何度も押し寄せてきて
しまいまして5回目の「アラ、いいですね」まで待てなくなってしまい、最初のオサシミを仕掛ける
事になってしまいました。さらにあなたは、このタレントレベルではあり得ないようないっちょ前の
フェロモンを出してきたので僕の中に「年のわりには好き者なんだ」か「なんだこの****!」と
いう思いがよぎり、2度目3度目のオサシミ・クビナゲを仕掛けるという形になってしまいました。
今回、私的には、「このタレントレベルでもオサシミはないんだな」という事が分かった事は大きな
勉強となりました。
「新韓国プロレス総合演出・世界のジミー」
小室ファミリーだった元アイドルをキャバクラ嬢の代役扱い
91:お前名無しだろ :2007/04/10(火) 19:50:58 ID:a6DlEKJy0
昔はキャバ嬢代わりに呼ばれたりしてたんだぜw>胡桃沢
ジミー
「じゃあロスにおいでよ。キャバクラ行くよりか安くつきそうだから、
航空券は俺が持つよ。ロスでデートしよう。ロスはよく知ってるし、
美味しい店とかも沢山あるよ」
胡桃沢
「行きたい。えっ?PPVも行くの? 行く行く」
という感じで話が決まった。そういえばターザン山本氏は以前「ラスカルの公」
とか書いていたけど、最近どうなったのかな?
東京では「池袋の公」 ロサンゼルスでは「カルガリーの公」
うん、最近人生が楽しくなってきたゾ。
jimmysuzuki at 12:54|この記事のURL │TrackBack(0)
岡山生まれの女(旧BBSより)
Kevinについて 投稿者:ゆうこ 投稿日:11月 5日(水)02時43分26秒
はじめまして・・・! 私は幼い頃からプロレス好きの父親に連れられ、試合をみに行っていたせいか、”女のくせに”と
言われ続ける中やっぱりプロレスが大好きです。(日本は女性のお客さんが少なすぎます!)特にKEVIN VON ERICHが大好きです。
家族の不幸が重なり、プロレスは辞めていると言う事・今でもプロレス時代の後遺症で苦しんでいる?と言う事位しか日本では分かりません。
VON ERICH FAMILYの事ですら、色々な言われ方をしています。 私にとってKEVINは、初恋みたいなもので(実際に観たのはKERRYだけです)
アイドルを好きになる事もなく、家庭を持った今でも忘れられない存在なのです。私は岡山に住んでいます。ダラスで試合を観たいというのが、
本当に夢でしたが・・・。 ところで、KEVINはホームページを持っていないのでしょうか?今までは色々な制約があってどうにもならなかったのですが、
会わずして死ねないと言う気持ちで、来春3月か4月頃の予定)ダラスに行きたいと思っていますが、無謀でしょうか? 今住んでいるところも、
ダラスと言う人もいるし、JEFFERSONという人もいます。何にも分からず本当に頭を抱えています。急な事なので、忘れかけた少しの英語を思い出しながら毎日勉強の日々です。
どうか助けてください!!! 誰に聞いてもKEVINの事は分からず、”
ジミー鈴木さんに聞くしかない”とメールが入り、またジミー鈴木さんのアドレスを探すのも大変でしたが、
やっとここまで来ました。わらをもつかむ気持ちを、お察し下さい。よろしくお願いします。
- !や()を多用し、ムダな長くて下手くそな文章。~に住んでいるなど不必要な情報の掲載など文体が酷似
故山田隆さんのこと
若い頃というか、まだ学生だった頃、今は亡き山田隆さんにお世話になった。
当時の山田さんは日本人の中でアメリカンプロレスを一番よく知ってる人だった。
当時の私は全日本プロレスのファンだったが、山田さんとの話の中、アメリカンプロレスに対する憧れの気持ちがどんどんと強くなっていった。
当時の山田さんの年齢は、いまの私より1つ2つ上。百歩譲ってもハンサムとは言えない風貌なのに、女性にはとってもモテた。46か47位のオッサンが、いつも17~18歳ぐらいの若い女の子を2人連れて歩いていた。
2人ともイニシャルはMだった。1人は新高円寺の歯科医の娘。もう1人はその友達で、2人ともどっちかといえばお嬢の類の女の子だった。
山田さんと会う度に、いつもくっついてるこの子たち。イニシャルは2人ともMで、当時大学2年だった私は盛りがついた犬と同じである。歯科医の娘であるMNと付き合い始めた。
じゃじゃ馬娘みたいなところもあったが、とってもいい子で沢山の愛をくれたという記憶がある。当時の私は初のアメリカに向けて必死に金を貯めていたから、センチュリー・ハイアットの宿泊費は結局『いいわよ、いいわよ』となって、彼女持ちのパターンのほうが多かった。
連れのうちの一人を食ったのに山田さんはまったく怒りを見せず、それどころか私を新宿にあった会員制のクラブに連れて行ってくれたりもした。
酒を飲みながら色んなテリトリーやレスラーの話をしてくれる山田さんは、私のお師匠さんみたいな人だった。
2人いたうちのもう1人は、大人しいタイプだった。ある晩ふっと思いついた私は、このMM嬢に夜12時近くだったかな…電話した。
「ねえねえ、今すぐ会いたいんだ。
ウッ、ホテル代ないけど持ってない?」
「あるけど、今すぐ?」
「今すぐじゃなければ駄目なんだ」
と強引に呼び出した。ホテル代はごっちゃんである…。
その頃は「おたまじゃくしが溜まっちゃった」などというフレーズは使っていなかったし「Hする」なんて言い回しは一般的じゃなかった。恐らく単純に「させてほしい」と言ったと思う。
MMとのデートは結局その時の1回だけだった。
何年もしてブルーザー・ブロディが言ってた…。
「ミスター・ヤマダは色んな女性を紹介してくれたよ。だけどミス・マオ(MMのニックネーム)だけは、絶対に譲ってくれないんだよなぁ。
と言って笑い始めるブロディは山田さんとボン仲だった。
「実はね、フランク(ブロディの本名)俺は1度だけ寝たことがあるよ」
「ホントか…」とぶったまげるブロディ。
山田さんもフランクも、もうこの世にはいない。いま、ふっと思いついたが、自分があの世に行ったら会いたい人にこの2人がいる。合掌。
Posted by jimmysuzuki at 00:52 │Comments(6) │TrackBack(0)
最終更新:2007年08月23日 18:56