シファル
「世界は平等じゃねぇ、力があるやつが生き残るんだ」
▼ステータス
【クラス】
演者レベル:Lv3
∟ 日陰者 /Lv1
∟ 術者 /Lv2
基本剥離値:1
追加経験点:0
【逸脱能力】
【能力値】
| 能力値 |
肉体 |
知覚 |
意思 |
感応 |
社会 |
縫製 |
| 基本値 |
7 |
12 |
17 |
12 |
14 |
11 |
| ボーナス |
+2 |
+4 |
+5 |
+4 |
+4 |
+3 |
【配役】
| 出自 |
貧乏な家族 |
【糧探し】[知覚]判定の達成値+1 |
| 境遇 |
野心 |
【勝利への貪欲】1演目1回、任意のタイミングで[HP]+1D6回復 |
パートナー:
【アイテム】
| アイテム名 |
分類 |
常備化P |
効果 |
| 盗賊七つ道具 |
アクセサリー |
20 |
[知覚]判定+1。扉とか開けられる。 |
| 外套タコ |
アクセサリー |
特技 |
セットアップに隠密状態になれる。 |
| 海綿 |
その他 |
特技 |
所持していると術攻撃ダメ+2 |
|
|
|
|
財産ポイント:30
【特技】
奇跡の指先 1Lv
舞台裏のネズミ 1Lv
自慢の逸品:海と共生せしもの 1Lv
陽炎のごとし 3Lv
念術 1Lv
茨の檻 1Lv
▼パーソナルデータ
性別:男
年齢:23歳
瞳の色:赤
髪の色:銀
肌の色:褐色
【設定・その他】
「シファル」
その名を付けたのは親ではない。
物心ついた時には周りからそう呼ばれていた。
「0」
何もないことを示す記号――
3歳にも満たない頃に、スラム街に捨てられた彼にぴったりだと、誰かが付けたのだろうか。
優しい両親、安心して食べられるご飯、遊び疲れて帰る家。
普通の子供が持っているであろうそれらが、何もなかった彼に―――
少なくとも、彼はそう思っている。
そんな彼も、齢23を迎える今、
商いの国、第19地区"夕闇の街"にアジトを構えるシーフギルド、「カーマ」のボスに上り詰めていた。
才能のおかげだね!やったね!(文章力が限界を迎えた)
▽文章にまとめられない設定を箇条書き
【能力】
- 彼の「才能」とは細く長く伸ばした念動力を、触手のように自由に操れる能力
- その念動力は目に見えないため、「見えざる蔦蔓」の二つ名を持つ。
- 触手のお陰で変な軌道の移動とかもできるから、相手の意識を撹乱して隠れるのも得意。
【紡ぎ手になった経緯】
噂によると、この世界には神がいて、すべてが幸せな結末を迎える「御標」というものを示してくれるらしい。
え?じゃあなんで俺らこんなに苦しい思いしてるの?
「御標」なんて当てにならなくない?自分の幸せは自分で掴むものだ!
という思考の流れから
【シーフギルド「カーマ」について】
- シファルと同じスラム街に住む子供が、効率的に食料を得るために集まったのがきっかけのギルド
- パラドもその初期メンバーの1人(※要GM相談)
- その後シファルやその仲間があちらこちらで捨てられっ子を拾ってきて大きくなったギルド
- シファルが盗んできたお宝を売ってギルドの資金にしている
- 「盗みは暇つぶしにやっている」と口では言っているが、まだ未熟な子分を食わせるためにやってたりする
【性格】
- 設定まとめるのへたくそマン\(^o^)/ もっと深く設定決めた方がいい個所があったらご指摘くださいまし -- 園道 (2019-05-20 02:30:52)
最終更新:2019年05月24日 00:08