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【ゾンドッグ】ガンドッグサバイバルキャンペーン > 桜月弥生

ガンドッグ キャラクターテンプレート

桜月 弥生

「これがゾンビか興味深い…」

≪プロフィール≫
Nationality:日本
Occupation :
Sex:女性
Age:17
Blood type:B
Height:175
Weight:59
Color hair:金
Color eyes:紫
Color skin:白
Language:日本語、英語


≪データ≫
メインクラス オペレーター
サブクラス メディック

消費経験点 28
累計経験点 29

能力値 基本 現在
筋力 7 7
器用 7 7
敏捷 3 3
知力 9 9
感覚 5 5
魅力 8 8
体格 7 7
外見 8 8

経歴順 経歴名 技能1 技能2
1 探偵 交渉術 通信
BS ライフル 交渉術 調達

信念 希望
特徴 おしゃべり

+ スキル
スキル名 LV LV+基本% 備考
ハンドガン 48
ライフル 3 78
SMG 48
重火器 48
狙撃 48

スキル名 LV LV+基本% 備考
格闘 44
武器戦闘 44
投擲 44
強靭 1 44

スキル名 LV LV+基本% 備考
運動 1 46
市街行動 36
局地行動 36

スキル名 LV LV+基本% 備考
状況把握 44
感知 44
精神力 44

スキル名 LV LV+基本% 備考
交渉術 2 83
心理学 63
調達 1 73

スキル名 LV LV+基本% 備考
戦術 80
情報処理 2 100
サバイバル 80
知識 1 90
言語 1 90
芸術 80

スキル名 LV LV+基本% 備考
手先 70
メカニック 70
爆発物 70
医療 3 100
通信 2 90
操縦 70

移動力 4
慎重移動 2
通常移動 4
全力移動 28
耐久力 14/42

クラスアーツ名 効果
アドバイス +20%
コンピューターブレイン 情報処理+7
テクニカルウィザード 通信+7
プロファイリング 交渉術心理学+7
キャパシティアップ 適応済み
リヴァイブ
ファーストエイド
カウンタープロット
サムズアップ*2
ウォーキングマニュアル



+ アイテム
|武器名|使用技能|射撃種類|貫通力|非貫通D|貫通D|命中(至近/近/中/遠)|装弾数|備考|78
H&K G36K アサルトカービン ライフル セミ/2点バースト/フル +5 2d6+3 3d6+4 58/73/76(86/106/116)/51(61/81/91) 30(+30) ダットサイト適用済み
グロック18C ハンドガン

防具名 部位 装甲 防御 備考
ボディアーマーレベル3プレートキャリア 胴体 20 3
ヘルメット(フェイスガード付き) 頭部 16 4

アイテム名 種別 効果 維持費 備考
携行値0
スパイグラス
骨伝導無線機
GPS受信機
携帯情報端末
鎮痛剤 5個
思い出の品 パイプ
在籍証明書
ナイトビジョン
ノクトビジョン
偽造身分
簡易手錠 5つ
レーザーサイト

携行物
G36K (ダットサイト、暗視スコープLv3、バイポット、マガジンクリップ)
グロック18C (ダットサイト、フラッシュライト)
通常弾倉 AP弾
マガジンポーチ ホローポイント弾
ナイフベルト
ファーストエイドキット
止血キット
ロックピック
電子機器用セット
暗視双眼鏡
エマージェンシーキット
バックパック大


バッグパック大
盗聴機キット
隠しカメラキット
コンクリートマイク
変声機
発信機キット
電波探知機
高性能ラップトップ
化粧道具




≪容姿・性格≫
金髪ポニーテール!!!!!!!!!スレンダーなモデル体型。
クラスで3番目ぐらいにかわいい。
本人に曰く曾祖母からの遺伝と病気の後遺症。
曾祖母以外は日本人であり、本人は若干のコンプレックスに感じている。
性格はきになることがあることには寝食を忘れて調査を始める。
そして、聞かれたことに対して、ちょくちょく話過ぎてし毎回抑えようとはしているが、
抑えてきれていない所謂衒学家。

≪設定≫
趣味と実益を兼ねて学内の情報屋というか探偵をやっている少女。
明日の抜き打ちテストの内容からおすすめスイーツまで各種情報を取り揃えている。
生徒会からの依頼はロハで受ける代わりに、いくつかの校則違反に目をつぶってもらっている。
先天性の病気で家から出られない体質であったが、暮島先生の治療で完治したため、
彼を尊敬しており、彼のいるこの島にやってきた。


NPC
暮島 行雄(医者)
過去に博士によって命を助けてもらったことがある。
その際の方法は若干違法だったという話もあるらしいが真相は闇の中。
お礼と定期健診、博士と同じ研究をするために弥生はこの島へ。
救難信号が来れば助けに行こうとするが、積極的に学校から出るほどではない。

桜月弥生の報告書

+ 八代の森の異変と身元不明者の誘拐/殺害事件
依頼者:暮島先生
依頼:八代の森の異変と身元不明者の誘拐/殺害事件

調査結果:
結論から言うと原因になるものは発見することができなかった。
現地で遭遇した学生からの情報で謎の電波障害が発生しているとのことだったが、確認できず。
廃倉庫を発見したが、防風林植林時に使用したもので特別なものではない。

ゴリラに襲われたのだろうセーフガードも死体も発見した。
所有していた武器はいずれも所有者の設定がされていないものであった。
また、身分証明書が偽造であったことから依頼と関係ありそうだが現時点では背後の洗い出しまでは不可能。
追加の調査が必要。

ゾンビ化した犬とゴリラに遭遇。
部位によっては骨がむき出しになっているにも関わず健常な状態と比べても遜色ない行動力を発揮した。
頭へ攻撃が有効であることも確認した。
これらの体組織のサンプルを採取できたので、報告書と併せてお渡しします。
※依頼直後に発令された警告に関連したものであると推測され、今回の依頼とは直接関係がないと思われるが場所が場所なだけに記載しておく。


個人的追記
報酬とは別に謎のアンプル5本をいただいた。
カフェで会う前には概要しか話していないも関わずこれを渡されているということは、
先生はこの事態を全容とまではいかなくともいくらかは把握していたのではないだろうか。
この依頼はむしろ私への注意喚起なのかもしれない。
しばらくは学校への銃器の持ち込みなど、警戒を怠らない様にしよう。

また、今回知り合うことのできた、柊、海流の両名は学校の評判とは異なり話せる人物であった。

+ 大慈照島の異変 第1夜
依頼者:桜月 弥生
依頼:謎の地震とゾンビ化現象の解明

X月Y日
昼過ぎに震度3程度の地震が発生。
この時点であらゆる広域の電波が通じなくなる。
スピーカー経由のものは通じた。(有線はつながる?)
その後狂乱状態の大人3名が月光館に襲来、居合わせたセーフガードの近衛さんにより排除。
しかし、複数名が傷を負う事態に。

夕方には今度は震度6弱程度の地震が発生。
また、負傷者がゾンビ化し周囲を襲う事態に。
先日知り合った柊、海流、近衛さん、友人のA子、加藤さんの6人で屋上で上がり屋上伝いで寮へ移動。
そこで物資を補給後、車で校外へ脱出した。

この時柊がゾンビにかまれたが、いただいたアンプルを投与することでいったん完治したようみられる。
今後も経過観察が必要。
場合によっては彼女には抗体ができた可能性があるためこちらにも期待。

ゾンビ化の特徴をまとめる。
  • 知能は動物レベルではありが、道具は使えない
  • 知覚は残っている五感を使用
  • 痛覚はなし
  • 出血が異様に少なく、緑色に変化
  • 行動原理は感染者の増殖
  • 原則同士討ちはなく、目的達成の途中に死体に変化したものは利用する
  • 感染方法は経口感染のみ?
  • 生き物の種別を問わずに感染
  • 感染からおおよそ6時間以内に発症

現状の情報
  • 報道ヘリをはじめとした飛行物は確認できず
  • 住宅区はほぼ壊滅
  • ラジオを含むあらゆる電波が遮断

今後の方向性
1、警察所へ行き武器と食料、情報を収集
2、近衛さんの武器をとり、セーフガードの詰め所へ
3、この時点で集まった情報をもとに東地区へ移動予定

+ 大慈照島の異変 第2夜
依頼者:桜月 弥生
依頼:謎の地震とゾンビ化現象の解明

X月Z日
脱出後、ハイウェイにて表皮が黒く覆われた高さ4mのゴーレムに遭遇。
情報収取も兼ねて、狙撃を仕掛けたところ紅莉栖さんの銃で一撃であった。
口径5.56mm×45であったことを添えておく。

恐らく東地区から脱走したものであろうが、地震が起きてからと考えると、
正味20時間で、あの地点に居座っていることを考えると。
ゾンビたちの活動領域の拡張は恐るべき早さであろう。

また、これが逃げしたものが変化せずあの場所にいたのならまだ救いがあるが、
これが何かしらの進化の結果でないことを祈りたい。

その後近衛さんの家に寄ったのち警察署に移動。

現地ではイタチ人間と呼べばよいのか。謎の生物が通風孔を出入りすることで、
警察署を全滅に陥らせていた。幸い体力は人間と変わりない程度だったようで、
夕星の一撃で倒れ伏した。

生き残りが一人いたが、彼はこの警察所で訪れてきた人のためにこの場にとどまる選択をしていた。

また、インフラについては電気とインターネットが断線しており、水は動いているようであった。
これにより、銃のロック解除や情報収集などは行うことができなかった。

自分は聞き取ることはできなかったが、下水に水を流すと謎の鳴き声があり、
これとはベつに、深夜には謎の遠吠えが聞こえた。

しかしながら、分署所長室でも大した情報は得られなかったことから、
今回の事態はよほど想定外であることがわかる。
また、いくつかの改造生物の存在も気にかかるところである。
都合4体の生物に出会い謎の声が3体分聞こえているがこれは運が悪かっただけだと信じたいところである。
東地区でどれだけの実験が行われているかわからないが、今回我々が捜索したのは島の1/100にも満たない。
森などに隠れ住まないと考えた場合では1/10は捜索したかもしれないが、それにしても会いすぎともいえる。
警察署のような雑魚であればどうにかなるかもしれないが、ハイウェイにいたのが大量にいるようではかなり致命的であるといえる。



+ 大慈照島の異変 第3-7日中
依頼者:桜月 弥生
依頼:謎の地震とゾンビ化現象の解明

筆者が4日負傷で倒れていたため、まとめの報告になる。


≪PLより≫
なんか移動式の倉庫と化してる
荷物整理したらMREレーション4つもてました。


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最終更新:2019年02月02日 13:31