今回の登場者
×セーファ…ナンパ神。ナンパしない日が続くと禁断症状に陥る徹底振りのダメ人間。
×セーファ…ナンパ神。ナンパしない日が続くと禁断症状に陥る徹底振りのダメ人間。
○シュニフィア…かわいいもの好き。かわいいものに抱きつく癖があるダメ人間。
□冬雷…いじめっこ。「からかっているだけ」と言って、はばらないダメ人間。
◎夏香…いじめられっこ。マスターにとことん依存するダメ人間。
♪なっちゃん…筆記担当。Noと言えない半日本人なダメ人間。
※大海…マスター。セーファにだけは優しくないダメ人間。
×セーファ:うし。じゃ、第2回、はじまってるにゃり。
○シュニフィア:…水萌さんの真似はまずいんじゃぁ?
×セーファ:水萌様の真似は許されてる! にゃりん。
○シュニフィア:…男で、しかも大きな人が言うと可愛くないです。
×セーファ:愛情でカバーしてくれ。そこをなんとか。
○シュニフィア:ふむふむー。なるほど、ご主人様は私に「氏ね」と言いますか。
×セーファ:…愛せないならストレートに言ってくれ、そんな遠回しな否定のほうが痛いっつーのに。(机に突っ伏す
○シュニフィア:そのまま、黙っていてください。
×セーファ:なぁ、それはいくらなんで
○シュニフィア:進めます。第2回はトゥイーニー、多分総ての回を通して最短になるであろう今回のゲストはー!?
□冬雷:果てしなく…やる気が消えていく気がする、です。(無視されて沈黙したセーファを横目に見ながら
◎夏香:冬雷さん、しっかりしてくださいよー。いつものこと、いつものこと~。
○シュニフィア:謝るからやる気出してちょうだい、お願いだから…。
□冬雷:大丈夫、私が居なくても夏香はしっかり者…。
◎夏香:え、えーっ?
□冬雷:冗談…。
◎夏香:そ、そうですよね! よかったぁ…。
□冬雷:…だったらいいね。
◎夏香:うぅ…。冬雷さんのいじわる!
□冬雷:…ふふ。
○シュニフィア:…夏香ちゃんっ。(席を立つ
◎夏香:シュニフィア~。冬雷さんがいじわるするー!
○シュニフィア:…抱きしめて良い?
◎夏香:冬雷さんが、冬雷さ…へっ?
○シュニフィア:かわいい…。
◎夏香:わ、わ、何ですか?!(席を立ってシュニフィアから離れる
○シュニフィア:なんで逃げるのー…。
×セーファ:…あー。夏香、断ればシュニは大人しくなるぜ。
◎夏香:わぁっ。(走って逃げる
○シュニフィア:いいじゃない、抱きしめるだけだし! ねぇ、逃げないでよ~!(走って追いかける
×セーファ:聞いてないな、おい。…冬雷、お前、責任取れよ。
□冬雷:嫌ですよ…。からかっただけ、です…。…それにしても。部屋を出てまで逃げない夏香は…かわいいと思いませんか?
×セーファ:…知らん。夏香っ、こっち来い!
□冬雷:逃げ回ってる時点で「断ってる」と思わないシュニフィアはバカですけどね…。
◎夏香:わっ、はい!
○シュニフィア:ご主人様でも渡さないからーっ。
×セーファ:…お前、夏香に変なことしてみろ。マスターに叱られるぞ、お前。
○シュニフィア:しまった!?(急ブレーキ
×セーファ:…お前、かわいいもの好きどうにかしれ…。ほれ、席につけ、夏香。シュニも。おい、冬雷。自己紹介してろ。
□冬雷:もっと面白くなりましたものを…。…冬に雷を書いて、冬雷(とら)です。トゥイーニーですが、もう少しで格が上がりまして、スカラリーメイドになります…。
○シュニフィア:いじめっこ、も追加したほうが良くない?
□冬雷:私なりの…コミュニケーション、です。…シュニフィアは「変態」を追加するべきでは?
○シュニフィア:何でなの?!
□冬雷:…ソル・サーバーで、昨日、ご自分のマスターに対して、あ
○シュニフィア:ごめんなさい、謝りますから許してください。(机に突っ伏して両手を合わせる
□冬雷:…わかればいい…です。
×セーファ:…お前、何してたんだ。最近、ソルで遊んでると思ったら…。
○シュニフィア:いいじゃないですか…。ちょっと、こう、はしゃぎすぎただけですよ…。
×セーファ:対外にしとけって言ったのにな…。まぁ、次は夏香、頼む。
◎夏香:は、はいっ。えと、夏香です。トゥイーニーです、それから、あっ…。えっと、今年中でナース・メイドに移動して、それからそれから、う…。え、えぇっと…。
□冬雷:何で噛む…かな。…慌てなくていいよ、夏香。本当に危ないのはなっちゃんさんがどうにかしてくれる…。
◎夏香:う、わ、わかってますよ…。
□冬雷:はずだから…。
◎夏香:…いじめないでください。
□冬雷:からかってるだけだってば…。
◎夏香:う、うぅ…。
×セーファ:…お前、これ以上喋るなら俺と位置変われ。冬雷。(シュニフィアを抑えている
□冬雷:嫌、です。それに、私が喋らなかったら夏香、あなただけで喋れますか?
◎夏香:えぇっ。やだ、そんなのやだ! 冬雷さんも喋ってくださいよっ。
×セーファ:…上手く懐かせたな。
□冬雷:人徳、です。…それに、一番彼女の扱い上手いのはシュニフィアのマスター…。
×セーファ:そんなこと、お父さんは聞いていない! シュニ、さっさと進めろ!
○シュニフィア:はーなーせー! 夏香ちゃんが呼んでるんですよー! ご主人様、止めないでー!
□冬雷:セーファさん、嫉妬ですか? シュイフィアのマスターに?
×セーファ:ごあ。殴るな、お前! なっちゃん、島呼んで来い! アレ居ないと今回ダメだ! シュニにゲスト任せた俺が馬鹿だった!
□冬雷:…シュニフィアに任せたのが運の尽き…。そして私の質問を流さないでください…です。
×セーファ:あぁ、うるせぇっ。 いでっ、おい、シュニっ、あだだだッ?! なっ、急げ! 書かなくていいから、早くしろ!
(ノンカットでお送りしています。筆記が退席中で、5分間の記録がありません)
♪なっちゃん:冬雷さん、何で筆記してくれないんですか…。
□冬雷:疲れる…じゃないですか。…なっちゃんの仕事を取り上げる気もない…よ、私。
♪なっちゃん:もう、いいです…。
□冬雷:…この会話まで記録してるの?
♪なっちゃん:もちろんです。
□冬雷:なっちゃん、いいお嫁さんになるよ…。
♪なっちゃん:皮肉ですか…。
※大海:…なっちゃん、呼びに来てくれたのはご苦労様。で、な。俺は呼ばれた意味あるのか、セーファ。
×セーファ:お前、シュニフィアのお守り。0回目の時と同じことを、しれ。
※大海:…シュニ、お前、何かしたのか?
○シュニフィア:わたっ、ただ夏香ちゃんを抱きしめようとしただけですよっ。
※大海:そうなの? …何で俺、呼ばれたの?
×セーファ:お前が居ればシュニは大人しいからだ。
※大海:…シュニフィア?
○シュニフィア:うっ…。…ごめんなさい。
※大海:うん、じゃぁ、もう2度とやっちゃだめだよ? 夏香も、シュニフィアのこと許してよ?
◎夏香:あぅ…。ご、ご主様ぁ。別に私は怒ってません…。その、シュニフィアさんの目が恐かっただけで…。
※大海:あ、そう…? シュニフィア、あのさ、あまりかわいいからってそういうのは…。
×セーファ:…夏香を膝の上に乗せてるお前にゃ何の説得力も無いぞ。とりあえず、進めるぞ。どうせお前との会話は削除しまくるから気にせず横槍来い。
※大海:無理な注文するなよ…。まぁ、夏香が落ち着くまでは居るさ。心配するな、夏香? シュニフィアだって、そう同じことで恐がらせたりしないからさ?
◎夏香:は、はいぃ…。
×セーファ:…ん、冬雷? お前、夏香の扱いで勝負しねぇのか?
□冬雷:それは無理…。何故なら夏香は大海様にぞっこんだから…。
×セーファ:…そうかよ。「私のほうが夏香を上手に扱えるんだ!」とか期待してたのに。
□冬雷;私は勝てないとわかりきっている勝負はしない…です。絶対。
×セーファ:まぁ、いいか。シュニ、とりあえず進めろ。
○シュニフィア:…そうですねー。
×セーファ:…お前、自分のマスターが羨ましいのか、夏香が羨ましいのか、どっちだ?
○シュニフィア:そんなことはありません。私はメイドです、マスターに嫉妬なんてしません。
×セーファ:じゃぁ、夏香には嫉妬するのかよ。
※大海:セーファ、お前が横槍入れてどうするんだよ…。シュニフィア、何かあったら後で聞くから、今は進めて?
○シュニフィア:もちろんです、マスター。えっと、ナース・メイドからナースになるのが希望なんだよね、夏香ちゃん。
◎夏香:あ、はいっ。
○シュニフィア:ふぅ…。またメイドの名前出しちゃったよー。(涙
×セーファ:目薬入れてまで泣くな。
○シュニフィア:演出は大事ですよ。
□冬雷:過剰演出は要らないですよ。
※大海:ぽんぽん科白がよく出るなぁ…。
○シュニフィア:くぅ…。横暴でし、2人して…。
×セーファ:ふん。夏香の飼い主が居れば貴様も横暴はできまいガッ。今までの恨み全て、この回で晴らしてくれギァッ!?(シュニフィアに足を踏まれる
◎夏香:いいです…。私、緊張して話すと噛んじゃうし…。
□冬雷:ふっ…。後悔役に立たず、健在…ですね。
×セーファ:づぁ、まともに踵打ち込みやがって…。
○シュニフィア:ふん、だ。さて、続けましょうかー。
※大海:まぁ、夏香が落ち着けばシュニフィアもセーファも話しかけてくるさ。それまで一緒にお留守番だね。
◎夏香:ごめんなさい、ご主様…。
※大海:んー、ありがとう、って言ってほしいところだねぇ…。
×セーファ:んだべさがん。トゥイーニーって、仕事はただの「お手伝い」で合ってるんだよな?
□冬雷:そうです…。本来はハウス・メイド、キッチン・メイドの中間担当…です。
◎夏香:あり、がとうございます…。
※大海:ん、どういたしまして。ちょっと寝るから、落ち着いたら起こしてね。
×セーファ:そこ、さっきから無視してやったがそれ以上いちゃつくなぁ!!(大海の椅子の脚を蹴り飛ばす。
◎夏香:きゃぁっ。
※大海:あだっ。痛いじゃないか! 危ないだろ、セーファぁっ。(やり返す人
×セーファ:ガッ?!
※大海:大体、イチャついてなかっただろう!
□冬雷:…いちゃついてた、と言われてもしょうがないような。それで、大海様。
※大海:うん?
□冬雷:夏香の次は私ですか、シュニフィアですか?
※大海:…言ってる意味がわかるけどわかんないよ。何が、何の順?
□冬雷:もう…。その、夏香が座ってる席の話、です。…あぁ、休憩にしましょう。コーヒー、入れてきます。
※大海:俺は椅子じゃないんだけどなぁ…。
×セーファ:いでで…。まぁ、冬雷が戻るまで待つさ。なっちゃん、筆記は休憩しとけ。
(12分ほど休憩挟んでいます)
□冬雷:では、大海様。今度は私が夏香と代わりましょう。
※大海:お前、ぐずってから言えよな…。椅子じゃないって、言っているだろう?
○シュニフィア:マスター、緊張で足がガクガクしますー。
※大海:…おい。
×セーファ:モテるのはうらやましいが、お前、メイドに手を出すのはマごぶぁっ。(腹に、冬雷の掌打をもらう
□冬雷:黙ってろ…です。
※大海:…俺はさぁ、セーファ。お前が、たまにかわいそうに見えるよ…。
×セーファ:ごほっ、けほっ…。なら止めろよ…。痛いよ、痛いんだよ! 痛いんよ!!
※大海:手を出した覚えは無いからな。知らん、フォローなんかしてやんない。
×セーファ:ふんだ、お前の弁解なんか全部編集で削除だもんな! やーいやーい、天然たらッ、いでっ(椅子の脚が弾けてしまい、転ぶ
○シュニフィア:覚えておいてね、ご主人様。私の、いえ、私たちの目の前でマスターの悪口は禁句ということを…!(椅子の脚を蹴り壊した犯人
※大海:シュニフィア…。それ、危ない…。そういうことするために教えたんじゃないよ…。
○シュニフィア:大丈夫ですよ…。ご主人様を直接蹴ったとしても、威力殺されてしまいますし。
※大海:…試したな? お前、試したな?
○シュニフィア:へ? やだなぁ。しませんよ、危ないですし。
※大海:俺の目を見て、言って欲しいんだけどなぁ…。セーファ、大丈夫か?
×セーファ:尻打った、痛ぇ…。っていうか、夏香、寝てないか?
※大海:は? …あらら。朝から緊張してたみたいだからなぁ…。
□冬雷:…大海様がそういうことするから…です。安心しすぎたのですよ…。
※大海:う…。ごめん。
○シュニフィア:まぁ、しょうがないですよ。編集で夏香ちゃんのところも削ってしまいましょう。マスターが謝る必要はありませんよー。
□冬雷:…です。
※大海:ありがと、2人とも。…んー。セーファ、俺は夏香連れて戻るよ。
×セーファ:あー…。そうしろ。ったく、てめぇの座ってた、夏香の椅子よこせ。俺が座れん。
※大海:…はぁ。悪かったな、今日は。
×セーファ:気にするな、どうせそろそろ終わるしな。な、シュニ。
○シュニフィア:はい。5分で終わりますよ、トゥイーニーって質問とかあまり無かったので。話すことも無さそうですし、ね。
※大海:そっかー。…うん、ありがと。また後でね、冬雷、シュニフィア。
×セーファ:何かするのか?
□冬雷:セーファはわからなくていい。
×セーファ:…へいへい、ヤボはやめますよー。ほれ、さっさと夏香連れて椅子あけろ。あ、ハウスの奴も呼んでおいてくれ、椅子の後片付けはそれから決めるからな。
※大海:…お前、ここじゃお前が主じゃないんだから…。…ん、椅子については大志も渡すよ。ハウスの子と、大志と、シュニフィア。そっちで決めてくれ。
○シュニフィア:Ya.イェス、マイ、マスター。
※大海:ふぁふ…、俺も寝ておくよ。…っと、夏香、ごめんよっと。じゃ、がんばってね。(夏香をつれて退室
×セーファ:…何気に「お姫様抱っこ」か…。やるな…。
○シュニフィア:変なところを感心しないでくださいまし…。頭を切り替えてください。さて、冬雷さん。
□冬雷:なんだい、シュニフィア?
○シュニフィア:トゥイーニーからの昇格、ってどのぐらいかかるの?
□冬雷:…? あぁ。シュニフィアはエリート・コース…でしたか。
○シュニフィア:まぁ、段階踏んでないからねー、私。わかんないんだよね。…で、どうなの?
□冬雷:一年もあれば、昇格できると思う…。それに、トゥイーニーでは市場というか職場には本来入れない…。
○シュニフィア:あ、そうなの?
□冬雷:給料激しく低いのですよ…。現場で習得を兼ねて働いているトゥイーニーは、昇格間近とか、かなり出来る人、です。階級が上がるため、給料が生活可能な水準になる人。または青田買い、ということになる、です。
○シュニフィア:ふむふむぅ。…うーん、オール・ワークスには質問多かったのに、トゥイーニーって質問も無かったから話すことがないねー…。ご主人様、どうでしょう?
×セーファ:俺も無ぇよ。市場にも出ないトゥイーニーだから、認知度は低いわけだしな。その意味では、こういうところで紹介したってだけでも有意義でろ。ん、冬雷、何か言いたいことは?
□冬雷:大海様の膝枕で寝たいです。(現在夜1時
×セーファ:お前…。そういうのは俺の居ない時にしてくれ…。
○シュニフィア:…トゥイーニー取り上げたの、失敗だったかも? 短いしねー…
×セーファ:まぁ…。編集で削ればもっと少なくなるからなぁ。HPのコーナー借りてる内容としては薄くなるわな。
○シュニフィア:どうしよう…。
×セーファ:…いいじゃないの? マジメに見てる人間のほうが少ないんだし。さっきも言ったが、名前をこういう場で出すだけでも意味はあったさ。
○シュニフィア:そう願いましょうかー…。まぁ、私のギルドのところはともかく、3ヶ所同時展開ですからねー…。まぁ、短い点は許してもらいましょう。
×セーファ:俺達お前に電話しる、Yo! 急用取次ぎ急いでお願い、コールタールにコールガぼぁっ(シュニフィアにビンタされる
○シュニフィア:変なラップで行数を稼ごうとしないのー。どうせ削除されるような内容で…。
×セーファ:悪いな。素だ。
□冬雷:死んでも直らない…。なぜならセーファさんだから、です…。
×セーファ:人をバカの代名詞みたいに言うなや…。まぁ、今回はこれで終わりだろ。無理して会話しても、要らんことしか出てこねぇ。
○シュニフィア:…はい、では今回は短めですが、これで終わりでーす。ごめんなさい、許してください、お願いします。
×セーファ:平身低頭、徹底終始、えっらく短いことを、冬雷が深く謝罪いたしておりばっ(冬雷から寸打をもらう
□冬雷:…何で私が? …話すことも少なかったことを謝します…です。
×セーファ:おがが…。だからお前ら、何で殺し技を俺に使う…。しかも謝ってるじゃないか、よぉ…。
□冬雷:話すのはあまり上手じゃないから…。…でも、私が呼ばれたのですから、それは言い訳にすらなりませんが、ね…。…言い残したことは、質問ください、ですね…。
○シュニフィア:まーまー。いいよ、冬雷もありがとうございましたっ。さて、次回などは…。
×セーファ:待て、お前に任せると体がいくつあっても足りない。今度は俺が決める。
○シュニフィア:え、でも。
×セーファ:俺が決める! …っつっても俺もメイドのは全部覚えてねぇんだったな。シュニ、メイドの職種だけ決めろ。ゲストはこっちで決めるから。
○シュニフィア:横暴ですねー…。まぁ、いいでしょう…。んっと、そうですね。もう1つ、階級としては最下にある“ナース・メイド”といきましょう。家に2人居たはずですから、ゲストはそちらの方からお願いしますね。
×セーファ:おっけ。んじゃ、今回のゲスト、冬雷とお送りしました第2回、そろそろ終わるぞなもし。
○シュニフィア:ですねー。ではでは、冬雷さん。今回はありがとうございましたー。
□冬雷:お疲れ様でした。…さっきのは寸頸にしておけばよかったかな…。
×セーファ:いやもうほんと、それされたら吐くし痛いしトラウマになるからやめてくれ…。
○シュニフィア:でーはー。また3回目に会いましょー。
メイド浪漫(仮)とぅいーにー~終了~
質問などがあれば、どうぞ。
第6回以降で回答していきたいと思います。
第6回以降で回答していきたいと思います。
