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閑話休題、それはさておき。

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投票期間中の暇潰し編集
~削除されたヒトコマ~

第0回より…
              ~本当はこんなだった開幕~
×セーファ:これぞ紳士服、これが紳士服! そうッ、ゴッキー・マウス、着ぐるみバージョン!

○シュニフィア:ゴキブリなのですか、ネズミなのですか、死にたいのですか!

×セーファ:ンだよ、メイド服がお前らの正装なら、俺の正装はこれだ!

○シュニフィア:しぃにゃぁ!

×セーファ:おぐぁっ。(当て身で吹っ飛ばされる

○シュニフィア:死にたいのですね、殺されたいのですね!

×セーファ:バッ、着ぐるみだからって打撃のダメは軽減できても痛いもんは痛いっつの! やめ、ちょっ、あっ、いでででで!!
     解説…実際の収録の真っ当なオープニングは、セーファがデザインしたマスコット(ゴッキー・マウス)の着ぐるみを着ての登場だった。…盗作は禁止ですよ。オマージュはアリですが。
激しく怒ったシュニフィアがあまりにもバイオレンスだったので、最初の最初から削除されていました。




              ~マスターはおもちゃ!~
×セーファ:そういや、前回は主人格の紹介はしなかったな。今度はどうするよ?

※大海:んー、出ないで済むなら出たくないんだけど…。

○シュニフィア:そんなぁ…。マスター、一緒にやりましょうよー。ご主人様とだけの運営は少し、じゃなかった、かなり、でもないですねー。…とてつもなくヤなのですよ。

※大海:あ、あはは…。でも、前回もちゃんとできてたじゃないか…。

×セーファ:っつーか、大海が来るんだったら俺は女史を入れたい! 野郎2人はヤだ! しかも華っぽいお前は大海んだし! やってられるかー!!

※大海:シュニフィアは俺のものじゃないんだけど…。

×セーファ:そうなのか?

○シュニフィア:そんなぁ。マスター、私は独占欲が沸かない程度の魅力しかありませんか?

※大海:そ、そういうわけじゃ…。

×セーファ:じゃぁ、独占欲が出るぐらいには魅力あるのけ?

※大海:え。あ、いや…。

○シュニフィア:そこで詰まってしまう程度の魅力しかないのですね、私は…。

※大海:ち、ちがっ。

×セーファ:ほうほう。もうシュニしか見えないほどなのか、おーみ。

※大海:へ? え? …うぅ。

×セーファ:なんだ、シュニだけじゃ足りんのか? そうか、シュニの姉もセットにしてほしいのだな?

※大海:なっ。ち、違うよ!

×セーファ:なんだ、じゃぁ、話題で触れられたくないほどシュニに魅力を感じねーわけだな。

※大海:そんなんじゃ…。

○シュニフィア:…あぁ、もうっ!

×セーファ:どうじばっ?(シュニフィアに頬を殴られた

※大海:わっ。

○シュニフィア:もうっ、マスターってば! そんなにかわいく困って! 誘惑してる?私を誘惑しちゃってるんだから、もぉっ。わるいマスターですねっ。

※大海:だ、だっ、抱きつくなぁ! シュニフィア、離れて、放して!

○シュニフィア:もう、もうっ、もう!

×セーファ:遊び、いて、すぎた、か…。

♪なっちゃん:…? 口、切りましたか?

※大海:まって、ほんとに…! ダメだってば、シュニフィア! あ、危な…。

×セーファ:うぃ…。…血の味がすゆ。

○シュニフィア:ヤだー。マスター!

♪なっちゃん:…責任、どうしてくれるんですか。

×セーファ:俺は無脊椎動物なんだ。

♪なっちゃん:…人類でしょう。脊椎なかったら大変ですよ。

×セーファ:わかった、じゃぁ、俺は無責任動物でいい。

※大海:だ、だっ、だめなんだって! だから、ちょっ、待っ!

×セーファ:…いい加減、止めるか。

♪なっちゃん:そうしてください。
      解説…メイド浪漫(仮)の連載が最大16回想定の理由、その1。このコーナーはメイドについて語ろう、というコーナーだったので、マスター格(第7級)については話す気は皆無でした。
どういう流れかはさておいて、この会話の所為、というかおかげで、マスター格についても今回は語られる予定が立ちました。本当なら8回で終わりたかったのがどこまで延長されるのかわからず、この時点で当初の予定の2倍、16回の予定が決められてしまいました。
ここでマスターが焦っているのは、抱きつかれたときに着ぐるみパジャマで視界が奪われていたため(似顔絵参照)。




              ~マスターは家族命~
※大海:あ、やば。

×セーファ:どうした?

※大海:妹たちの様子、見てくる。

○シュニフィア:あ、では私も…。

※大海:いいよー。シュニフィアはこっちで続けておいてよ。俺は居なくても困らないだろ?

×セーファ:まーねぇ。…シスコンめ。

※大海:俺には大事なことだよ。…お前がナンパするのと同じぐらい。

×セーファ:なるほど! 呼吸と同じぐらい、ってことだな!

○シュニフィア:何でそうなりますか!

×セーファ:へぶぁっ!?(シュニフィアの肘打ちを顎にもらう

○シュニフィア:マスターも、どうしてそういう例えでしょう…。

※大海:…まぁ、少なくても、禁断症状っぽくなるほどセーファにとっちゃナンパが大事だからねー…。
      解説…大海は毎日、夜の1~3時の間に妹たち(全員ではない)が寝冷えしないように見回っている。
セーファは、例えどんなに急がしくとも、一日1回はナンパしないと落ち着かない。
どちらも習慣であるのに、受ける印象が違います。
脱線しすぎたのと、肘打ちが綺麗に決まりすぎてセーファが喋られなくなってしまったので削除された部分。




              ~なっちゃんはご主人様に加減しない~
♪なっちゃん:いい加減にしてください。(バレーボールをスパイク

×セーファ:ごぁっ?!(スパイクされたボールが横顔直撃
      解説…毎回、実力行使分としてなっちゃんはバレーボール、ドッジボール、バスケットボール、サッカーボール、ラグビーボールを足元に置いている。
滅多に使わないので、使われた時点で相当キレてるということになる。
議談の反省なのか、浪漫(仮)からの実装であり、これが後々、何度もセーファの首を絞めることに。




              ~動物園なおうち~
※大海:ただいまー。

×セーファ:おー…。…なんだ、その猫は。

○シュニフィア:あらら。気に入られてますねー、マスター。

※大海:何か変かな?

×セーファ:何でお前の頭の上に居るんだ…。

※大海:なんか、落ち着くんじゃないのかな? まぁ、重くないし。

×セーファ:そんな問題じゃねー…。

○シュニフィア:かわいいから許す、です。

×セーファ:前はヘビ、巻きつけてたもんなー…。

○シュニフィア:ヘビなんて嫌いです。

※大海:そこまで嫌わなくても…。いい子だよ、サキェも…。

×セーファ:猫が良くてヘビがダメ、というのもわからん。

○シュニフィア:爬虫類はダメなのですよー…。
      解説:大海の家に居る猫は、大海の頭に乗っかろうとする。
ヘビも居るには居るが、首元に巻きつく癖がある。どっちにしろ、大海が好かれすぎている気配だけど。リアルで見ると異様な光景でしかない。
爬虫類嫌いなシュニフィアにしては、ヘビが巻きついてる時の大海は人間凶器のようにしか見えない。
とりあえず、ヘビを飼うには許可が必要なので真似したい人はそこの辺りに注意だゾ。




              ~だめいどえろめいどのらめいど~
×セーファ:のーらーメぇイ、ぃドっ、のらのらメイドー♪

○シュニフィア:なんですか、それ…。

※大海:いきなり何なんだ…?

×セーファ:ん、某所でコレを閲覧中に流れるBGM候補だな。アップテンポだから良くね?

○シュニフィア:…野良にメイドは居ません。

×セーファ:ダメか。

※大海:っていうか、流すならちゃんと音量調整できるようにしろよ。迷惑になるから。

♪なっちゃん:…ひょっとして、セーファさんが歌うつもりでしたか?

×セーファ:まさか。ちゃんと女史に歌ってもらったもんがあるから、それだな。許可は取るつもりだ。…著作権は恐いからな。

○シュニフィア:…怖いですね、確かに。著作剣。

×セーファ:アクセントがおかしくないか…? じゃ、「のらはのらでものらメイド」!

○シュニフィア:私はちゃんと家付きメイドですよーっ!

×セーファ:じゃぁ、「ダメイド」、「エロメイド」、「のらメイド」、どっちをBGMにすればいいんだよ。

○シュニフィア:BGM、ハンタイ!

×セーファ:ごッ!?(盆で頭を叩かれる
      解説…最初の曲は、セーファのバンドでやろうとしているもの。2つ目のものは、歌詞通りの名前をしている実際の曲。
ページ閲覧中にBGMを流すのは面白いですが、大海の言うとおり音量調節が閲覧者で操作可能になっていないと迷惑ですよね。
メイド浪漫(仮)の放送をしている一部のサイトではやっているらしいですが、そこらへんへの配慮はちゃんとやってもらいたいものです。っていうか、やれ。




             ~終わったところで…~
※大海:おつかれさま。

○シュニフィア:ふー…。…手が痛い。

×セーファ:…そうか。俺も俺で、色々と痛ぇ…。

♪なっちゃん:そうですか。

×セーファ:うわ、冷たっ。

※大海:なっちゃん、いつも思うけどよくセーファと居られるよね…。

♪なっちゃん:命令ですから…。

※大海:そうですか…。んっと、次回は俺来なくていい?

×セーファ:シュニに訊け。なっちゃん、寝る前に俺の部屋に来い。シュニ、てめー、俺から借りてるアンリエット、返せよ。アレで作業すっから。

○シュニフィア:Ya.

※大海:アンリエット…?

×セーファ:ヘンリエッタ、でもいいけどな。んじゃ、またあとで。

※大海:おつかれー。…人の話なの、今の?

○シュニフィア:ノートパソコン、ですよ。

※大海:ふーん…。…セーファは病気だねぇ。今更だけど。

♪なっちゃん:今更、ですね…。
      解説…セーファは自分のものに対して、女性の名前を付けて呼んでいます。いろいろな言語が混ざっているので、何語なのか把握が面倒だったりもします。
この後、セーファとなっちゃんは某サイト管理人と掲載できるカタチの基準を徹底的に話し合っていました。






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