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701 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:19:40.18 ID:sv+Md/4P0
しかしこの時間帯になると一気にいなくなるな、自由登校は楽でいい
今長編落としても仕方ないし、誰かお題くれる?

702 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 00:25:43.31 ID:IcvqlFfF0
毎度理不尽なまでのブッ飛ばされようを受け女に抗議するガチ

703 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:26:28.42 ID:mC3NQvfRO
どうせなら長編が読みたいんだぜ
お題⊃【風邪】

704 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:27:32.40 ID:Pif/LP8L0
   【(精神的な)幼児退行!?+α】

ふんふんふん~♪
今日は前々から約束していた女の家でいちゃいty・・・げふん、遊ぶ日なんです。
ベルを鳴らす。ピンポーン。昔から変わらない、いつもの音。
女母「いらっしゃーい」
やさしそうなお母様がお出迎え。いつか、「お義母様」って呼べる日が来るかな?
女「いらっしゃい。さぁ、キッチンも空いてるから早速作るよ」
・・・唐突なハプニング。私、料理するなんて聞いてないよ!?
連れて行かれたキッチンには、クッキーを作る準備が万端だよ。クッキーなんて作ったこと無いよ・・・
女「簡単だから、大丈夫。わからなかったら私に聞いてね」
レ「う・・・うん!」
スポーツだけじゃなくて、料理も上手な女さん・・・そこに痺れる憧れるぅ!
とりあえず、ボールに無塩バターを入れて、かき混ぜるのね・・・
ちゃかちゃかちゃかちゃか・・・
砂糖と塩と卵黄を入れてさらに混ぜるのね・・・
ちゃっちゃっちゃっちゃっ・・・
女「匂いつけにそこの瓶のバニラエッセンス入れててねー」
レ「はーい」
瓶は二つあった。女さんは忙しそうだし・・・ここは直感ね!なんとなく右っ!!
緑色の瓶をつかんで二、三滴落とした。いい匂い・・・間違ってないみたいね!
その後はへらで取ってオーブンね。
女「こら!駄目でしょ、リリィ!!」
入ってきた子犬相手に怒る女さん。くぁわいぃぃぃ!
犬の毛が少し舞ったけど気にしない。そのままオーブンへ。
しばらくして、焼きあがったの。・・・私のは形が変だけど・・・。
女「ふふ、それじゃぁ、私の部屋で食べましょうか」
レ「はーい!」
食べるのは得意です。えぇ、ほんとに。

705 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:28:06.47 ID:Pif/LP8L0
女さんの部屋。いつもと変わらない匂い。
タンスの中とか覗きたいけど、今日は空を飛びたい気分じゃないからやめておく。
女「大丈夫よ、形は変だけどいい匂いじゃない」
甘い匂いが鼻をくすぐる。よだれ出てきた。
レ「女さんの食べてもいいですか?」
女「ん、じゃぁ、私はガチのを食べようかな」
さくっ・・・口の中でほどける甘さが広がる。作りなれた味がとても高ポイント・・・何でもないです。
私のはどうだったんだろう・・・ちらと女さんを見てみた。
女「あ・・・え・・・体が変・・・」
レ「だ、大丈夫ですか!?」
この感覚は・・・女さんはまた退化中?
・・・女さんが落ち着くまで見守っていたけど・・・変わんなかった・・・
レ「大丈夫ですか?女さん?」
女「・・・・・・お姉ちゃん、だぁれ?」
レ「へ?女さん、大丈夫ですか!?」
女「うん、あ、このクッキーおいしそう!いただきま~す」
レ「あ、だめ!」
ぱくっと食べちゃった。
女「あ・・・れ・・・頭が痛いよ・・・お姉ちゃん・・・」
うずくまって頭をおさえる女さん・・・さすがに二個はまずい!
何もできないから、寄り添って抱きつくくらいしかできない・・・私のクッキーのせいで・・・
女「もう大丈夫だよ。お姉ちゃん」
レ「そう・・・ほんとにだいじょうb・・・」
みみみみ、耳がある!?いや、犬の耳・・・尻尾もある・・・
女「ん~・・・」
すりすりと私の顔に顔をくっつける女さん・・・リリィの毛のせいで犬っぽくなってる!?
こ、これは抱きしめても怒らないんでしょうか・・・手がうずうずするよ・・・

706 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:29:08.59 ID:Pif/LP8L0
とりあえず、眠いから、続きは明日にさせてくだしあ
明日必死で書くからぁ・・・・orz

707 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:33:58.38 ID:z0rSyHEUO
イインダヨー

708 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:37:32.01 ID:axMfRsnm0
グリーンダヨー

709 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 00:38:23.75 ID:IcvqlFfF0
糖質70%

710 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:38:57.94 ID:sv+Md/4P0
703 この時間帯に長編やるとまたエロになるんだぜ

【毎度理不尽なまでのブッ飛ばされようを受け女に抗議するガチ】
レ「というわけなんですよ!」
友「だから何でそれを私にいうかね…」
レ「ザ☆友達でしょう? 協力してください!」
友「何その称号…まぁ味方くらいしてあげるわよ」

女「で、私のところにきたってわけね」
レ「そうです! いくら女さんといえどやり過ぎだと思います!
  謝ってくれないと、えーと…」
女「…私のこと、嫌いになる…?」
レ「女さん…?」
女「私…ありのままの自分を見て欲しくて…それであんたに嫌われたら…グスッ」
レ「女さん…そんなことありません! 私はありのままの女さんを愛してみせます!」
女「ガチ…ごめんね?」
レ「いいんです…私こそ、女さんがそんな風に考えてるなんて知らなくて…
  ごめんなさい」
ギュッ
友(ガチの奴…結局いいように扱われてるわね…)

711 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 00:41:40.55 ID:hVglr90rO
604の続き

ガチをベッドからひきずりおろし、その目前に腰掛ける友妹
既にじっとりと濡れた秘所をガチ見せつけながら
飴細工の様な、白く透き通った指で自らの媚肉を弄ぶ
友妹「見て下さい…ガチさんのせいで、こんなに溢れちゃってるんですよ?」
ぴちゃぴちゃと淫らな水音をたてる紅いクレパスに
ガチの視線は心ならずも吸い寄せられる

友妹「啜ってください、ガチさんのその唇で
  私の愛を受け入れてください」
懇願するような囁き
しかし、その瞳の奥には先程垣間見せた残忍な眼光が爛々と燃えている
その言葉は、紛れもない"命令"であった

鼻腔をくすぐる、クラクラするような甘い雌の匂いに
ガチが思い起こすのは、あの夜の友妹の味
二度とは無いはずの背徳、裏切りの、毒の蜜の味

これは罰だ
ガチは思う
女を裏切った自分に、神がお与えになった罰だ
真実の愛に背く者は、淫欲に溺れて滅べと
神はそう仰っているに違いない
―無垢なる楽園に戻れぬのなら、いっそ蛇の誘いに堕ちるも良い

行くも地獄、戻るも地獄

ガチはもう、考えるのを止めた
(続)

712 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:42:25.35 ID:S8khXETlO
今北
10年来の友達(♀・175cmしずちゃん似)からガチレズであることをカムアウトされた今
このスレタイは笑い事じゃない

713 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:44:56.17 ID:axMfRsnm0
711
続きが気になって寝れない。

714 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 00:47:26.43 ID:hVglr90rO
617
すいません、自分はその方ではないです

715 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:51:54.23 ID:kOeHsBTd0
http://vipmomizi.jog.buttobi.net/cgi-bin/uploader/src/8393.jpg

書く職人の方々お疲れ様です

558にあわせて
亀で且つ粗くてちとアレだけども…セリフとあわせてどうぞ?

716 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:52:44.63 ID:axMfRsnm0
715
上手すぎだろwww

717 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:56:47.07 ID:sv+Md/4P0
715 上手いな、すげぇw
あまりにも友妹がアレだから、ちょっとイメージアップを図るかな…
まぁ俺が諸悪の根原なんだが

【風邪】
友妹「こんにちわー」
女「こんにちわ…悪いわね、わざわざ看病に来てもらって…ゴホン」
友妹「あ! 病気の人はちゃんとベッドで寝てないと駄目ですよ!」
女「でも少しくらい手伝い…」
友妹「駄目です! ほら、寝てて下さい!」
女「はい…」

友妹「おかゆですよー」
女「食欲ない~…」
友妹「もう! ちゃんと食べなきゃ治りませんよ!」
女「うぅ…」

女「ふぁ~あ…朝ね、昨日よりも大分調子いいわ。ん?」
友妹「すぅ…すぅ…」
女「(私を心配して側にいてくれたのかな…)ふふ…さて、朝ご飯でも作ってあげるかな!」

718 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:58:55.36 ID:83L5wE1i0
今初めてガチレズスレ北。まとめサイトとかないの

719 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 00:59:03.43 ID:mC3NQvfRO
710
エロになる長編?だがそ れ が(ry
715
絵を見てドキがムネムネしたのは初めてだ。もっと描いてくれ!!

720 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:01:49.92 ID:axMfRsnm0
718
上の方にあったはず

721 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:03:41.52 ID:sv+Md/4P0
719 ソフトなのでも書いてみるか…お題くれ

722 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:04:24.28 ID:kOeHsBTd0
719
明日朝早いからもう寝なくては…あと4時間半しか寝れないw
仕事中に構図考えておこう!

723 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:04:39.59 ID:axMfRsnm0
[うぶなガチレズ?]

724 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:07:16.14 ID:MSfYz1CmP
いじめの被害者を集団でいじめる馬鹿親たちに渇
http://ex17.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1171555062/

725 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:18:07.52 ID:sv+Md/4P0
【うぶなガチレズ】
女「ガチ、ちょっとした賭をしない?」
レ「何ですか?」
女「そうね…うちの弟が今年いくつチョコをもらえるか!」
レ「いいですよ、負けたらどうなるんです?」
女「相手の命令を何でも聞くこと!」
レ「乗りました!」

翌日、女宅
女弟「結果発表~!」
女「さて! 私の予想は0!」
レ「私は1!」
女&レ「さぁ、どっち!?」
女弟「正解は…1つ!」
レ「やたっ! これでいうこと1つ聞いてもらいますよ~♪」
女「…分かったわよ、取り敢えず私の部屋いこ」

女「で、命令は?」
レ「はい、女さん、私にキ…キ、キ、キ…(土壇場になると恥ずかしくて言えないなんて!)」
女「キ!?」
レ「キ…キ…うぅ…(ウルウル」
女「…もう!(チュッ」
レ「!」
女「…どう、これでいいでしょ!」
レ「ポーッ)はっ、いえ、女さん、私の権利はまだ終わってませんよ、
  だって私まだ何も命令してません!」
女(しまった!)

続こうか

726 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:18:38.18 ID:wc9vmNnQO
717
いやむしろお題を出した俺が大魔王

727 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:21:15.10 ID:mC3NQvfRO
721
⊃【二人きりの銭湯
エロくてもソフトに収まりそうなお題のはずだwww
722
早く寝るんだww仕事に支障がない程度にがんがってほしい

728 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:31:27.76 ID:sv+Md/4P0
727 把握。

【>>725の続き】
女「…じゃあ何を命令するのよ」
レ「…(頑張れ、勇気を出せ…)」
女「何? 早く言ってよ?」
レ「…(何やってるの!? ここで勇気を出さないでどうするのよ!)」
女「っ…いい加減に…」
レ「私は! 女さんのことが大好きです! 好きで好きで、堪らないんです!」
女「…!」
レ「はぁ…言えた、ってあれ?」
女「…ふふっ、何それ、命令じゃなくてただの告白じゃない!」
レ「…///」
女「ふふっ、まぁいいわ。私も好きよ」
レ「え…!」
女「私も! ガチのことが大好きです!」
レ「…」
女「どう?」
レ「今まで生きてきて、一番幸せです…!」
女「くすっ、ありがと」
レ「命令はもう…いいですね」
女「あんたがそういうならね」
ガチの願いは、一つどころか全部叶ってしまったようです。

729 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:35:31.98 ID:Tb9beA0v0
703風邪

 いつも無意識に目が行く席、今日は朝から空いたまま。
ポカリと空いた空間に、彼女が居るとき以上に意識が削がれる。
 授業を終えた担任を捕まえて、彼女の休みの理由を聞き出す。
 風邪、風邪を引いたらしい。

 放課後、何度か行った事のある彼女の家に向かった。
 いきなり押しかけて迷惑かもしれない、風邪で弱っている所を見られたく
ないかもしれない。それでも、どうしても、心配だった。
 ピンポーンと間抜けな音が、来訪を告げる。
女「…はい」
 チャイムを押してから随分とたった頃、漸く聞こえた彼女の声はかすれていた。
ガ「あ、ガチです。風邪引いたって、聞いて、それで」
女「…ちょっと待ってて、開けるから」
 カチッと解錠する音の後出てきた彼女は、目は虚ろで頬は紅く、苦しそうに呼吸をしていた。
ガ「女さん!大丈夫ですか?!病院には行きましたか?薬は飲みましたか?
熱は?何度あるんです?ご飯は食べられてますか?」
女「…そんなに、一遍に聞かれても、…応えられないよ。…お見舞いに来てくれたの?ありがとう」
 彼女は笑いながらそう言ったけど、その笑顔が何だか随分弱々しかった。

730 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:35:54.86 ID:Tb9beA0v0
 彼女の部屋に入って、ベッドの中苦しそうにしている彼女を、ただ見る。
 私には何も出来ない。
女「…ガチ…来てくれて、ありがと」
 ぜぇぜぇとした呼吸の合間に彼女は言った。
 私は愛しい彼女の手をギュッと握って、信じたこともない神様に願った。
どうか、どうか彼女の苦しみを和らげて下さい。
 どうぞ彼女の痛みを、何も出来ない私に。





731 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:49:13.01 ID:sv+Md/4P0
730 こんな感動的なのの後に落とすのは気がひけるが…

【二人きりの銭湯】
レ「いやー…貸しきりですねー」
女「そうねー」
レ「思えば、今恋人同士が裸で寄り添ってるんですよねー」
女「私はそんなこと認めた覚えないけど?」
レ「う~…まぁいいです、今はすごくユルユルしたい気分ですし」
女「(何かむかつく…)えい!(ムニュッ」
レ「ひあぁっ!? いきなりどうしたんですか女さん!」
女「ええい五月蝿い! この乳か! この乳のせいで私のが育たないのか!」
レ「やつあたりですよぉ~! うぅ…やぁっ!」
女「キャァッ! 何でま…股なんか触ってくるのよぉ! あっ…」
レ「私ばっかされるのは不公平だからです! んっ…負けませんよ!」
女「はんっ…わ、私だって…ってちょっとまってあそこ!」
友(ニマニマ
レ「と、友さん! ///」
女「と~もぉ~っ!」
友「あっ、ヤバ…」
女「野獣どもの餌となれぃっ!」
友「グハァ! ってこの方向…男湯に落ちる~!」
レ「自業自得ですよね…」

732 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:56:23.43 ID:Tb9beA0v0
731
すごく…いいです

友は凄く良い位置にいるのに、不憫な子だw

733 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 01:57:26.81 ID:mC3NQvfRO
730
なんか目に潤いがでてきたんだぜ
731
GJ!ついにやにやしてしまった

734 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 02:00:17.59 ID:sv+Md/4P0
男湯に落ちた友のその後は書かなくていいのかい?

735 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 02:19:45.20 ID:sv+Md/4P0
反応はないが、投下しておこう

【友その後】
友「いたたたた…よかった、男湯にも人がいなくて…はっ!」
阿部「何やってるんだ? あんた」
友「(いつぞやのちょっと格好いい人! こんなあられもない姿を見られるなんて…)
  あ…済みません! 友人に飛ばされまして…」
阿部「飛ばされる…もしかして女君の友人かい?」
友「あ、はい。友っていいます」
阿部「そうかい。まぁ見なかったことにするから、早めに出た方がいいぜ」
友「はい、失礼します!(紳士的な人…///)」

はいはい誤解誤解

736 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 02:22:47.26 ID:aebYyqs/0
735
GJなんだぜ

737 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 02:26:05.10 ID:5C6k+JjsO
何か適当にお題を…


738 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 02:30:22.91 ID:hVglr90rO
711続き

友妹「…っ…っ…っ」
一度覚悟を決めてしまえばそこは十余年物のレズビアン
さほど実戦経験は無いとは言え、
幼少の頃から積み重ねたイメージトレーニングで培われたテクニックは
昨日今日目覚めた小娘には十分刺激的なようだった

友妹は優位者の威厳を保とうと必死に吐息をかみ殺しているが
実際は叫びだしたい程の快感の波に襲われている筈だ

柔らかな肉を押しのけた舌が、ネジを切りながら友妹の乙女へと割入って行く
「あぁ…んっ……」
上唇と舌の中ほどで陰核を甘噛みしながら、捻りが加えられた舌の先端部は膣口をほじくり返す
「゛~~ッ!゛~~~~~ッッ!」
友妹が舌の動きに合わせて腰をくねらせ始めたところを見計らって
大腿についばむ様なキスをして焦らしてみれば
捨てられた子犬の様な哀れがましい瞳で、無言の催促をしてきさえする
先程の高圧的な態度はどこへやらだ
大勢は完全に逆転していた
友妹「ふぁあぁぁぁぁぁぁん!」

(続)

739 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 02:30:47.23 ID:aebYyqs/0
季節はずれだが・・・肝試し

740 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 02:32:47.63 ID:mC3NQvfRO
737
⊃【アメ】
眠くて微妙なお題ですまない。アメはどのアメでも好きに考えてくれ

741 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 02:32:48.93 ID:hVglr90rO
738続き

なんとも可愛らしいこの脅迫者を存分に味わっていたガチだが
友妹が三度目の絶頂を迎える頃には流石に飽きてきていた
何より舌は痺れたし、大した運動もしていないので体が冷えてきていた

もういいだろう
頃合いだ
御命令の通りに責務を果たしたのだ
褒美の一つも頂いていいだろう
ギブアンドテイクが世界の基本だ

レ「一人だけ気持ちよくなるのって、ズルいと思いませんか?」

(続)

742 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 02:34:44.84 ID:mC3NQvfRO
738
読む度に胸が痛くなる
だがわっふるわっふる

743 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 02:58:27.98 ID:sv+Md/4P0
何か投下こないな…
お題くれる?

744 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 03:22:06.02 ID:mC3NQvfRO
保守しつつ
ざっと調べた未消化お題
【肝試し】
【アメ】

745 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 03:34:44.76 ID:sv+Md/4P0
すまん、そっちもちゃんと書くよ

たまには誠実なガチ
レ「女さん」
女「ん? 何?」
レ「女の目を見て)好きです」
女「ぶっ…どうしたのあんた、熱でもあるの?」
レ「違います。気付いたんです。
  思いを伝える一番の方法、それは誠実になることです。
  私はあなたに嘘を吐きません。
  だから、女さんも私の言うことを真剣に受け取ってください」
女「ガチ…」
レ「すみません、女さん…あなたに無理を強いるようなやり方だって分かってます。
  けど、私にはこんな方法しか思いつかないんです…」
女「ガチ…私…」
レ「そのさきは言わないでください」
女「…!」
レ「ちゃんと気持ちの整理がついたら、聞かせてください。
  どんな結果でも、女さんが決めたなら…受け入れますから」
女「ガチ…」
春、わだかまる思いを胸に宿した、切なかった季節。

746 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 03:40:20.18 ID:sv+Md/4P0
737 すまない、俺も使わせてもらいますよっと

【肝試し】
レ「女さぁん…」
女「な、情けない声出さないでよ…大丈夫だから」
レ「でも…出そうですよね? 出そうですよね? 帰りましょうよぅ…」
女「うっ…大丈夫だって! さ、早く済ませて帰ろう!」
レ「女さぁん…」
夏、思う人のためなら強くもなれた、晴れやかな季節。

747 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 03:48:36.09 ID:sv+Md/4P0
【アメ】
女「ちょっと喉が痛いかな…」
レ「女さん? ケホッ…お一つどうぞ」
女「え? それ最後の一つじゃない、貰えないわよ!」
レ「大丈夫です…女さんが食べないなら、私も食べません。
  喉飴が一つ、無駄になるだけですよ? ゴホッ、ケホッ…」
女「分かったわよ…(カリッ)はい、半分こ」
レ「女さん…」
女「くすっ…これって間接キスよね?」
レ「ふふ、はい///」
秋、隣にいてくれる人の笑顔だけで何故か満たされた、豊かな季節。

748 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 03:49:21.38 ID:mC3NQvfRO
345>>346
甘酸っぱいなww
保守しつつ
お題⊃【泥酔した女

749 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 03:51:06.31 ID:mC3NQvfRO
あわわなんという安価ミス
745-747
へのコメントだったんだぜ

750 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 03:59:57.19 ID:sv+Md/4P0
mC3NQvfRO! 貴様、見ているなッ!

【終末】
レ「紅葉もすっかり散って…寂しい季節になりましたね」
女「そう? 私は特に何も変わらないけど」
レ「女さんには情趣を理解する心が欠けてますね。
  『心無し』というやつです」
女「何よそれ、私が変わらないって言ってるのは、あんたがいるからってこと」
レ「…ふぇ?」
女「くす…相変わらず成績はいいのに頭の回転が遅いわね」
レ「むぅ…」
女「あんたがいれば、私達はずっと一緒に、変わらないでいられるのよ。
  だから…今の私達の関係だけ、終わりにしよ?」
レ「女さん…」
女「一年も待たせてごめん。私も、ガチのこと、愛してます」
冬、世界が新しい始まりの準備をする、終わりの季節。

751 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 04:14:45.41 ID:sv+Md/4P0
前にもあったっけ? まぁ他の人のだし違う感じでいくぜ
大魔王の分も贖罪に勤めよう

【泥酔した女】
バタバタバタッ
友妹「あれ? お姉ちゃんどうしたの?」
友「あぁ妹! ちょっと今からバイト行ってくる!
  上で女が寝てるかた適当に世話してやって!」
バタン
友妹「…世話? まぁいいや、見てこよ」

友妹「うっわ…こりゃ酷いわ…」
散乱する服と酒瓶の真ん中で、下着姿の女さんが寝転がっている。
友妹「取り敢えず片付けよ、女さんはお姉ちゃんのベッドの中に入れといて…」
十数分後
友妹「よし、片付け終わり、と。で…」
ベッドを見ると、女さん美脚が布団から飛び出している。
友妹(ちょっとくらい、いいよね…)
女さんの美麗なお顔をじっくり眺める千載一隅のチャンス!
友妹「(うわぁ…ほんと美人だぁ…)ってええ!?」
急に女さんの白い両腕が布団から飛び出し、私をその中に引きずり込む!
友妹「あ! ちょっと女さん待って止めてお願いだから…アッー!」

後半へ続く。エロはなし。

752 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 04:19:19.38 ID:mC3NQvfRO
751
あったのか?眠くて思い出せん。
しかし俺は寝ない。ありがちなお題しか出せないが貴方が寝るまで続けよう
女のボクシング教室

753 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 04:36:34.29 ID:sv+Md/4P0
確か俺が初めにエロを書く時に下敷きにしたと思う。

【>>751の後半】
チュンチュンチュン
女「ふぁーあ、頭痛…飲み過ぎた…って妹ちゃん!?
  何してんの!」
友妹「うぅ…あ、女さん、おはようございます」
友妹の服は派手に乱れ、ほとんどの肌が露出していた。まさか…
女「私また酔って周りに被害を…」
友妹「…///」
女「妹ちゃん、ほんっとにごめん! 許してもらえないだろうけど…
  あぁでも許して欲しいけど…」
友妹「いいですよ、酔った勢いじゃあどうしようもないですし…」
女「妹ちゃん…(ウルウル)ありがとう~…!」
友妹「いえいえ…ただ」
女「ただ?」
友妹「目覚めてしまったかも…///」
女「!!!」

754 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 04:37:18.35 ID:mC3NQvfRO
sv+Md/4P0ーッ!君がッ!寝るまでッ!お題を出すのをッ!やめないッ!
投下が無いと寂しいんだぜ。寝るかな・・・
⊃【友妹のなく頃に】

755 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 04:42:17.69 ID:sv+Md/4P0
752 この時間帯は短いやつのがいいことに今更気付く

【女のボクシング教室】
女「まずガチを用意します」
友「ふむ」
女「次に、こいつを調子に乗せます。
  ガチ、大好きよ!」
レ「お、女さぁーーーん! なら今すぐあなたの貞操をーーー!」
女「フラグ立て完了。あとは思いきり殴るのみ!!」
レ「理不尽にもほどがぁぁぁーーーー…!」
女「うっし、オーケイ!」
友「後で死ぬほど謝っときなさいよ…」

756 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 04:47:31.26 ID:sv+Md/4P0
うちの学校の合い言葉『取り敢えず回転しとけば何とかなる』

【友妹のなく頃に】
友妹「もういい! みんな殺してやる!」
友「うちの妹が! みんな逃げてぇぇぇ!」
友妹「ハハハハハハハハ殺す殺す殺す殺す」
女「ちょっと失礼っ(ズゴッ」
友妹「…! (ダラン」
友「…」
レ「女さん…空気読みましょうよ…」

すまん、ひぐらし全くわからんのだわw

757 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 04:52:01.15 ID:mC3NQvfRO
756
無茶なお題正直すまんかった
⊃【三国志】

758 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 05:08:04.11 ID:sv+Md/4P0
このローマ史通にチャイナだとッ…

【三国志】
レ「誰が一番好きですか?」
女「唐突ね…蜀漢の二代目劉禅あたりかな。なんやかんやで治世も長いし」
レ「蜀漢…劉禅…
  前者は『漢』のさんずいの逆手をとって『火』、つまり『蜀漢=燭』、すなわち『蝋燭』、
  『劉』には『ばらばらにする』の意が含まれていて、『禅』は『弾』に通じますから…
  分かりました!
  つまり女さんは私の上にまんべんなく点々と蝋をたらして、そんな私の身体を弾くプレイがしたいということですね!
  是非やりまsブハァァァッーーーー!!」

友「無理あり過ぎでしょ…」

759 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 05:14:10.92 ID:mC3NQvfRO
758
チャイナのヒストリーは最高なんだぜ?劉禅は嫌いだが。
ローマ?ガリア戦記でも読んどきなさい!
⊃【全てがレズになる】
小説のタイトルって改編したらなんか嫌な響きになるんだな

760 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 05:21:08.06 ID:sv+Md/4P0
759 君はこれでも読んでなさい
つttp://www005.upp.so-net.ne.jp/micin/history/historytop.htm

【全てがレズになる】
レ「じゃあ次鬱デレで使わせていただきますね」
女「【全てが鬱になる】…まぁ書けそうね」
友「ちょ、楽屋ネタはやめなさい!」

はいはいメフィストメフィスト

761 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 05:34:58.11 ID:mC3NQvfRO
760
飛んだHPの長い文章を読みながら産業でまとめてほしいとしか思わなかった
渾身のお題がこんな形に・・・orz
⊃【水滸伝】
へっ!ネタなんてとっくに尽きてるさ

762 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 05:57:24.31 ID:mC3NQvfRO
とうとう俺一人か・・・・・・?
⊃【男の学生服を着た女】
⊃【三日月】
⊃【四ツ葉のクローバー】
どれかひとつだけでも書いてもらえると俺も浮かばれる

763 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 05:57:24.95 ID:sv+Md/4P0
761 仕方ないな…

【全てがレズになる(2nd trial)】
レ「実際もう女さんも半ば目覚めたようなもんですよね」
女「正直流れを見ると否定出来ないわね…」
友「うちの妹なんてもっと進んでるわよ」
友妹「初めて出た時は純真な感じだったんですけどねー…」
女「バイト先の先輩もそうみたいだしー」
先輩「カミングアウトしてないって体でしょ!?」
レズ「クク…このまま全てがレズになれば私の思い通り…」
女「四季気取りか!」

ツ「私だけ輪に入れない…忘れられた!?」

正直長編って需要あんの?

764 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 06:02:59.50 ID:mC3NQvfRO
763
無茶なお題も消化するお前が好きだぜ。いや性的な意味でですよ?
長編俺は読みたいけどな。おまいさんが乗り気じゃないなら生きた作品は出来ないッ!と思う

765 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 06:10:55.20 ID:sv+Md/4P0
すまん、水滸伝は軍事マニアの方々に任せる…
長編は阿部さんに食いつぶされそうで恐いんだ

750からの流れで
【四ツ葉のクローバー】
レ「女さん女さん!」
女「どうしたの?」
レ「ほら! 見てください!」
女「四ツ葉…ふふ、幸先のいいスタートね」
レ「はいっ! これって運命かも知れませんよね?」
女「そうね…祝福してくれてるのかもね、私達の、新しい門出」

認められない二人の、小さな家での新しい生活の始まり。
誰より深く認め合った二人の歩む道が、幸福に満たされますように。

シリーズ【四季】完

766 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 06:16:56.46 ID:mC3NQvfRO
765
水滸伝は気にしないでくれ。何も浮かばなくて悔しくて言っただけだからな。
阿部さんは強いな・・・まぁ乗り気になったら書いてくれよ。その日をwktkしながら待つからな

767 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 06:20:30.77 ID:sv+Md/4P0
つーか普通に長編書くが
ただおまけに本編が食われてる感が…な

【三日月】
今宵の月に揺られて眠る 私の拙い恋心
待てど叶わぬ願いを胸に 踏み出す勇気を絞り出す
歩みゆく先は薔薇か茨か 眠れる月に問うても答えず
憂き暦の巡れるうちに どうか隣で月見る日々を


誰の心景かは想像に任せる。

768 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 06:24:09.10 ID:mC3NQvfRO
767
ならおまけ無しで行けば万事解決じゃ・・・・・・と思ったのは内緒
しかし文才を少し分けてくれよ。正直あっさり良いもの書かれて動揺してるんだぜ

769 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 06:38:48.68 ID:sv+Md/4P0
768
そうなんだが、あまりにも純度の高いカオスになったものだから勿体なくて…
一応作家志望だからな、理系学科に進むつもりだが

【男の学生服を着た女】
女「男~、急に学生服着てみてくれってどういうことよ~?」
男「いや、ちょっと確かめたいことがあってな。
  まぁ準備あるからその辺ぶらっと歩いてきてくれ」
女「あいよー」

女「うーん、しかし微妙に似合ってるのが嬉しいんだか嬉しくないんだか…」
素直クール「あれは男…の服を着た女か。しかし男以外の人間に対して何故こんなに鼓動が…」
素直ヒート「うぅむ…あれは女…だというのに何だこの溢れ出る気持ちは…」
素直狂う「あれ…なんだろ、男君じゃないのに 殺 し た い 」

女「う~ん、何かさっきから視線が…ってあれは素直娘ズ?
  何でこっちに…!」
クー「女! すまない、一度抱き締めさせてくれ!」
ヒー「女ぁぁぁ!! この溢れる感情をどうにかしろぉぉぉ!!」
狂う「取り敢えず殺させなさーい!」
女「えぇっ! 最後とか洒落になってないし! 逃げる!」

男「…うん、やっぱ元々もてるやつに俺のモテ効果付き学ランを加えれば囮にできるみたいだ。
  女には悪いが、もっとデータをとらないとな」

レ「え? 出番なし!?」

770 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 06:47:33.53 ID:mC3NQvfRO
769
文系に進むつもりの俺は・・・orzまず留年を避けないと話にならんがね
男のモテっぷりは学ラン効果だったのかwww
お題⊃【生理】【アイスクリーム】
すまん適当だ

771 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 06:58:56.39 ID:sv+Md/4P0
770 留年て気をつけてないとするようなものなのか?
つーかほんと二人舞台だな…

【生理】
思い出したくないが、あれがすべての始まりだった。
小学校のとき、始めての生理を迎えながらも特に用意せず学校にきてしまった私は、
股を伝って血が流れ出して、トイレから出れなくなったことがあった。
そんなとき、アイツがきてくれたのだ。
女「うぇっ…ん…どうしよう…」
レ「女ちゃん?」
女「ガチ!? み、見ないで!」
レ「女ちゃん血が…」
女「うぅ…」
レ「安心して…私がどうにかしてあげます」
女「ガチ…」
レ「とりあえず股を舐めて綺麗にしますね」
女「…!(ブァッ」
レ「ブーーーー!!」
まったく、思い出したくもない…

772 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 07:04:44.08 ID:qhOfgP4uO
おまいらおはよう!ノシ
お尻に傷を持つお兄やんですよ…っと。
ゆうべオイラが寝た後も文神と絵神が多数降臨なされたようで…ここは相変わらずヴァルハラなスレですね。

770
【生理】のお題を消化させてもらうよん。
完成までしばしお待ちをノシ

773 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 07:07:28.37 ID:qhOfgP4uO
ぶはっ…長ったらしい挨拶述べてる間に>>771が【生理】を消化してくれたwww

じゃあ【アイスクリーム】を消化させてもらうとしよ

774 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 07:07:53.98 ID:sv+Md/4P0
772 お帰り。あんたがいなくなるタイミングで過疎るのは何でだ?

【アイスクリーム】
女『ガチちゃん~待ってよぉ~』
レ『女ちゃん早くベンチに座ろ、じゃないとアイス溶け…あ(ベチャ』
女『あ…』
レ『ふぇ…(フルフル』
女『ガチちゃん、私の一緒に食べよ?』
レ『え? いいの?』
女『うん!』

レ「って覚えてます?」
女「ん~何となく。あんたそんな細かいことよく覚えてるわね」
レ「そりゃあそうですよ~♪」
女「まぁ一応すごいと言っておくわ」
レ(だって…私が初めて恋に落ちた瞬間ですからね♪)
なんかほんわか

775 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 07:08:56.17 ID:sv+Md/4P0
773 何かすまん…【水滸伝】で書けないか?

776 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 07:11:36.90 ID:mC3NQvfRO
771
ここ数ヶ月で2回しか学校いってないんでな。別にいじめられてる訳でも勉強出来ない訳でもないんだが、行く気が起きないんだ
誰か来てくれないと何のスレかも忘れかけてしまいそうだな

777 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 07:14:34.57 ID:mC3NQvfRO
772
来てたかww

せっかくなので
お題⊃【ガチの誕生日】

778 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 07:26:01.45 ID:qhOfgP4uO
でわ投下。

【アイスクリーム】

女『やっぱりアイスは抹茶に限るわよね♪』
レ『ミルクもなかなかですよ♪』
女『アンタは味覚がお子ちゃまね~。ま~だママのおっぱいが恋しいんでちゅかぁ~?w』
レ『……///(かぁぁぁぁっ)そっ…そんなこと無いですっ!女さんだって牛乳飲むでしょ!?それと一緒でs……あっ(べちゃ)』
女『ほら~、一人で興奮するからこぼしちゃった。』
友『あ~あ、ガチが白濁液まみれだw』
レ『………。』
女『…ガチ?』
レ『…Σ(゚∀゚*)』
友『???』
レ『私を興奮させてアイスを台無しにした女さんには責任をとって頂きましょう♪』
女『はぁ!?』
レ『白濁液まみれのイヤラシイ私のカラダを隅から隅まで舐め尽くしてくだsぶーーーーっ!!!!』
女『大気との摩擦熱でその白濁液を蒸発させてこいや。』
友『白濁液…(*´Д`)=зハァハァ』
女『………え"!?Σ(゚д゚;)』


ムラムラして書いた。後悔も反省も(ry

779 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 07:27:04.97 ID:sv+Md/4P0
ふふ…起きてるついでに学園とm&m'sを支援してきたぜ

780 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 07:33:11.23 ID:qhOfgP4uO
774
ただいま。
漏れが居なくなるタイミングで過疎るのか?
じっ…自作自演なんかしてないんだからっ!! ////

775
スマン…そっち方面は詳しくないんだorz

つーかお題を被って消化しちまったorz
今日の漏れは空気が読めてないぜフゥーハハーハァー

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最終更新:2007年02月20日 02:26