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781 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 07:37:55.70 ID:sv+Md/4P0
776 大変だな、特に原因がはっきりしないあたり
    つーか二人でよく頑張ったよな…

780 >>777にお題だぜ

流石にここいらで ノシ

782 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 07:53:33.91 ID:TsQJCpYeO
780

ドンマイww今日もよろしく頼むぜ

781

乙~

783 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 08:09:58.46 ID:qhOfgP4uO
777
了解。お題thx!

【ガチの誕生日】

一同『ガチレズ!お誕生日おめでとーっ♪』
レ『ありがとうございます皆さん!私なんかの為にこんなに素晴らしいパーティーを開いてくれるなんて感激です♪』
友『んじゃ早速プレゼントタイムいってみよー!』
女『(どうしよ…何にも用意できてない…。 仕方ない、こうなったら玉砕覚悟で…!)』

友妹からは可愛らしいカチューシャ、女弟からはガチの好きなB'zのアルバムCD、友からは友自作のイージス艦"みょうこう"の1/500フルスクラッチモデルが手渡された。

友『さて女、プレゼントの大トリはガチの想い人であるアンタが飾んなきゃねw』
女『なっ…何を言うか!!///』
友『はいはいツンデレツンデレ』
女『まぁいいわ。ガチ?ちょっとClose your eyes.』
友『それなんて男たちの大和?』
レ『はい?…分かりました。目を瞑るんですね?(ぎゅっ』
女『これがアタシからのプレゼント♪受け取れぇぇぇーッ!(チュッ』

一同『………Σ(゚д゚;)!!?』

ガチ、昇天。

784 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 08:22:05.37 ID:TsQJCpYeO
783
用意してない女ワロス
ガチにとってはこの上ないプレゼントだなwww
様子妄想して悶えた

785 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 08:46:10.23 ID:9mmebN1Q0
ほっしゅ

786 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 08:53:11.71 ID:94cTcKUrO
授業なんてアウトオブ眼中ほっしゅ

787 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 09:12:37.75 ID:qhOfgP4uO
784
実は苦しまぎれの案だったのは内緒なんだぜw

ようやく抜糸できて少し楽になったので、今ネタを考えてまつ。
投下までしばしお待ちを~ノシ。

788 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 09:17:11.73 ID:SmTYK8rN0
おまいらも朝から乙だな

789 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 09:39:29.68 ID:qhOfgP4uO
ネタ完成!

【ガチレズBASARA】

女『うわ!このゲームおもしろっ!!爽快感がハンパ無いわね♪』
レ『女さんならそう言ってくれると思ってましたよ♪ 世間様ではこのゲーム、やれ腐女子向けだの、やれ戦国無双のパクリだのと散々な陰口を叩かれてはいますが、私は大好きなんですよ~♪』
女『英語混じりで喋る伊達政宗って斬新よね~。』
レ『あ!もしかしたら女さん、政宗のキャラにピッタリかも♪』
女『はひ?』
レ『腕っ節が強くて気が短いとこなんかまさにそっくrぶーーーーっ!!』
女『Rest in Peace…成仏しなさい。』
レ『ま…政宗様…小十郎は幸せにこざりま…す…(ガクッ』
女『誰が小十郎かこのヘンタイめ。』

790 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 10:01:27.84 ID:qhOfgP4uO
さすがにこの時間は人稲ですな。

暇なのは入院中の漏れだけかwww

791 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 10:04:03.82 ID:IEdmZLoLO
790
しかし授業中にネタ考えてる俺ガイル

792 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 10:21:41.66 ID:qhOfgP4uO
791
これは心強い!
wktkして待ってるよw

793 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 10:44:44.58 ID:zd0ObdOT0
789をみて首切りバサラを思い出したのはおれだけでいい

794 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 10:51:51.18 ID:hdrRcsVl0
サイドストーリー:忘れられかけてる【あの人は今】


女「ただいまー」
女母「あら、おかえりなさい」
女「!?…お母さん。リビング模様替えしたの?」
女母「そう。途中から楽しくなっちゃって頑張り過ぎちゃったわw…どう?」
女「(どう?って;……相変わらずすごいセンス;ピンクの壁紙にピンクのカーテン…うわ、テレビまでピンクに!)」
女母「ふふふ(自信満々)」
女「(どうしようすごく期待してる;)…えーと、ちょっとだけ派手かなー…なんてw」
女母「そう………(ずぅーーん)」
女「で、でもほら!このピンクのソファとかはすごくかわいいと思うよ!」
女母「(ぱぁ)やっぱりそう思う?wふふw」
女「うんw(はぁ、この人くらい鈍ーく生きられたら人生楽しい事だらけだろうなぁ)」
女「…ちょっと出かけてくる。」
女母「はい、気をつけていってらっしゃい」
女「うん(バタン)」
女母「…ふふ、今日もガチちゃんに会いに行くのね」




女母はこんなキャラで良かっただろうか。
置き逃げー

795 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 11:04:34.54 ID:qhOfgP4uO
793
首切りバサラ?

794
そーいえば女母の存在をすっかり忘(ry

796 名前:先輩に!先輩にもっと出番を![] 投稿日:2007/02/16(金) 11:10:08.14 ID:IEdmZLoLO
友「すみません、突然呼び出して」
先「いやいや…君は確か、女君達の親友だったね。私に話とは?」
友「単刀直入に言います。先輩、女に恋してますよね?」
先「ぶはっ!?いいいいきなり何を言ってるんだ君は私と女君はただの先輩と後輩であってけけけ決して私はそのような関係を望んでいるのではなくっていうかそもそも私と女君は女同士だしそれに私みたいなでかくて可愛くない女が彼女のような娘と釣り合うわけが」
友「(あ、面白い反応…)先輩落ち着いてください。最後の方、本音が出てますよ」
先「ふぇっ!?あうう…///」
友「(なんか可愛い…)それでですね、先輩は女に告白とかしないんですか?」
先「…私は、あの娘ほど強くはないよ」
友「あの娘って…ガチの事ですか?」
先「ああ…あの娘のように自分に素直に生きるのは難しい。そしてそれが出来るほど…私は強くない」
友「……」
先「だからいいんだ。今のままで。この距離で。私はそれで十分だ」
友「…すみませんでした、出過ぎた真似しちゃって…」
先輩「いや、いいんだよ…」
友「ぐりーんだよー…」

797 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 11:19:20.98 ID:qhOfgP4uO
796
あの長い台詞をワンブレスで言い切ったであろう先輩に萌えたw

更に最後の一行で吹いたwww

798 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 11:22:46.25 ID:IEdmZLoLO
797
みんな先輩使ってくれないんだもん…だったら書くしかないじゃないか!

あ、俺も女母忘れtうわなにをするやめr

799 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 11:34:35.00 ID:qhOfgP4uO
798
おっと先輩の生みの親でしたかwサーセンwwwwww

やはり先輩=榊さんのイメージが頭から離れないんだぜ?

てかガチレズのキャラはあずまんがのキャラに結構当てはまる気がするんだぜ???

800 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 11:41:30.65 ID:ea35I7QlO
ガチは私の中じゃGAのミルフィが重なって新谷ボイスで再生される

801 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 11:45:20.98 ID:zd0ObdOT0
795これ

ttp://am.sega.jp/utop/closeup/samurai_c08.html

802 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 11:59:23.32 ID:SmTYK8rN0
前回の情事をネタに無理矢理ガチに奉仕させる友妹
で、腹黒友妹=桜(Fate/stay night)をイメージしたのは俺だけではあるまい。

803 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 12:15:59.51 ID:sv+Md/4P0
ノシ

お題くれ まぁなくても書くが

804 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 12:18:26.50 ID:qhOfgP4uO
801
ぉk、把握したw
サムスピねwww

802
やぁ俺!

805 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 12:25:14.63 ID:SlQe420U0
なんかみんな凄い文章力と構成だな……
俺の場合、変なお題をこじつけて書けるだけで、話そのものは
ワンパターンなんじゃないかという気がしてきた…・・・

806 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 12:27:04.18 ID:WiW955KhO
いい加減、新ジャンル板に移るべきじゃないのか?

vipのソースが無駄だ

807 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 12:37:06.48 ID:qhOfgP4uO
805
漏れも最後にガチが飛ぶパターンの話しか書けん…。
文才のある神たちが羨ましいよorz

808 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 12:50:23.47 ID:sv+Md/4P0
805 >>807
質とか関係なくひたすら書いてるだけの俺よりずっといいと思うが

【ガチ鬱】
女「こんな夜中に電話…ガチからか、(ピッ)何?」
レ「女さん…今から会えません?」
女「今から? また急ね、どうしたの?」
レ「わかりません…でも今、とても女さんに会いたいんです」
女「(様子がおかしいわね…)うん、いいわよ。そっち行ってあげるから待ってなさい」
レ「はい…」

ガチの部屋
女「ガチー、きたわよ~(パチッ」
レ「女さん…」
女「ガチ!? 何でそんなに震えて…」
レ「ふぇ…女さぁんっ! 恐かった! 一人でいるのが…どうしても…」
女「ガチ…何かあった?」
レ「(コク」
女「そ…まぁ深くは聞かないわ。今夜はずっと一緒にいてあげる」
レ「グスッ…ありがとうございます、大好きです…」

809 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 12:50:45.38 ID:7n30R3CBO
保守

810 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 13:16:44.77 ID:mC3NQvfRO
せっかく朝までお題出しまくってたのに昼まで寝るとは自分で驚いた。俺は書けないので
お題⊃【アルバム】

811 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 13:27:39.64 ID:7n30R3CBO
保守ついでに。
つ[ドラえもん]

812 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 13:46:43.53 ID:qhOfgP4uO
808
これほどヌクモリティ溢れる話を書ける人が何をおっしゃるんだぜ?
女の母性本能高杉(*´Д`)=з

810
よし書いてみる!
ちょい待ってたも。

813 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 14:05:38.35 ID:IEdmZLoLO
810
ガチの部屋
女「あ、ガチのアルバムはっけーん」
レ「だ、ダメですよ女さん、恥ずかしいですから…でも女さんになら私のすべてを見せt」
女「うわー、どの写真も女の子と一緒に映ってるのばっかりねー」
レ「ふふふ、放置プレイですか…そういうのも嫌いじゃnぐへぁ!?」
女「あのさ、一つ聞きたいんだけど…何でアンタと一緒に映ってる娘たちは皆顔赤いの?」
レ「ああ、それはですね、写真に撮られる一瞬の隙をついてこっそりセクハラしてるからです。こっちの写真は後ろでお尻触ってるし、こっちのは抱きつきながら服に手いれてますねー、さらにこれは…」
女「幼少の頃から何やってんだーーーっ!!」
レ「ブーーーーッ!!」

814 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 14:08:18.20 ID:mC3NQvfRO
さてさて書き手さんがくるまで待とうかね
お題
⊃【雪見大福】
⊃【初めてのコーヒー】
⊃【ガチと女の小旅行】
相変わらずヘタレなお題ばかりですまないんだぜ

815 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 14:11:52.23 ID:mC3NQvfRO
813
書いてくれてthx
誰もいないと勘違いしてた

816 名前:【アルバム】[] 投稿日:2007/02/16(金) 14:21:39.30 ID:qhOfgP4uO
  • ガチ宅にて。

レ『女さん女さん♪』
女『はいな。』
レ『見て下さいよコレ♪本棚を整理してたら出てきました。』
女『ほほぉ~、これまた懐かしいモノが…どれどれ?』
レ『これ確か5才ぐらいの時ですよね?あは♪女さんちっちゃ~い♪』
女『アンタはそれ以上に小さかったけどねw あ、この犬覚えてる?』
レ『昔、うちのお向かいにいた犬ですよね~。』
女『そうそう、アンタよくこの犬に吠えられてはビックリしてその拍子にお漏らししてたっけね~w』
レ『はひっ!?そ…そんな事ないですよぉ/////』
女『はいはい、そーゆー事にしといたげるわw』
レ『でもホント懐かしいですね~♪あの頃は何も考えず、ホント遊んでばっかりで…』
女『そーねー。アタシらにも ょぅι"ょ って呼ばれてた時代があったのよね~。』
レ『ホントに純粋だったあの頃…もう戻れないんですね…。』
女『…今のアンタは純粋じゃないの?いつもいつもしつこいぐらいアタシについて回って、気を遣ってくれて、アタシの事しか頭になくて…そんなアンタが純粋じゃないとは思えないわよ?』
レ『女……さん…?』
女『アタシ…そんな純粋なガチが大好きだよ?』
レ『…………っく…ひっ…ぅっ…』
女『ガチ…何があったか知らないけど、アンタはいつまでも純粋な気持ちを忘れないでね。自分を見失わないでね…。』
レ『女…さぁぁん…ふぇぇぇぇ~~ん!』

  • 涙を堪え切れずに泣き出したガチを優しく抱きしめる女。その2人を、部屋の窓からカーテン越しに入り込む夕日が優しく包み込んでいた。


ただ文を書いてるだけなのに目から汗が滲んでくるのは何故なんだぜ?

817 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 14:24:10.03 ID:SmTYK8rN0
お題だ諸君!
【株式投資】
【先生の家庭訪問】


816

818 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 14:31:09.03 ID:IEdmZLoLO
816
全俺が泣いた
みんな!>>813は忘れていいぞ!てか忘れてくれ!

819 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 14:32:03.01 ID:hVglr90rO
741続き

ぐったりと糸の切れた操り人形のように力無く横たわる友妹に覆い被さると
ガチはいよいよ本気で友妹の肉体を味わい始める
そもそもガチ再び触れ合うことが本来の目的であった友妹も
最早声を押し殺すことはせず
ガチの指が、唇が、肌に触れるたび鼻に掛かった甲高い悦びの声を上げていた

その脳髄をくすぐるような淫靡な喘ぎ声に、ガチが思わず指使いを激しくすると
「やぁっ…」
と友妹が苦痛の入り混じった声を漏らす
それを耳聡く聞きつけたガチはピタリと手を止め
「やめてほしいですか?」
と意地悪く問いかける
もちろんガチとて止めるつもりなど毛頭無い
小さな子供のようにいやいやをして、
自ら犯される事を望む友妹の痴態を愉しんでいるのだ

(続)

820 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 14:33:11.92 ID:mC3NQvfRO
818
おまいさんの奴もGJなんだぜ

821 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 14:34:22.74 ID:hVglr90rO
819続き

ガチが友妹の足を抱えるようにして
唾液と愛液に濡れて開いた花弁に、そっと自分の腰をあてがう
口付けを交わすようにぴったりと二人の秘所が密着すると
どちらからともなく腰を動かし始める
そうなれば、後はただ絶頂へ向かって突き進むのみ
充血した核が擦れあうたび、甘く切ない、痺れる様な快感が二人を襲う
快楽の鎖で雁字搦めに繋がれた肉体は
いまやその境を無くし、一つにとろけ合っていた

ウロボロスの蛇の如く、互いを求め貪り合う二人

嬌声、途切れることなく
夜は粛々と更けていくのだった

(続)

822 名前:【雪見大福】[] 投稿日:2007/02/16(金) 14:36:10.34 ID:qhOfgP4uO

レ『女さぁん、雪見大福でも食べませんか?』
女『お、いいね~♪』
レ『はいどーぞ♪これ柔らかくて美味しいんですよね~♪』
女『そうそう♪このモチモチな食感がね~♪(言いながら同梱の楊枝で雪見大福をつつく。)』
レ『…んっ…く…』女『…………?(まだつつく。)』
レ『あんっ…はぁんっ…女さん…あまり乱暴につつかなiモルスァァァァァァァッ!!?』
女『大福つつく度に変なアテレコすんなーー!!』

女『(…でも確かに柔らかさがガチの胸そっくりだと思ったのは内緒なんだぜ?)』

823 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 14:45:00.41 ID:qhOfgP4uO
818
いやいや、どうみても漏れの方が駄作です本当にあ(ry
マジ存分に笑わせてもらいますたwww

819 >>821
唐突にキタキタキターー(゚∀゚)ーー!!
続きがッ!ぅpされるまでッ!wktkするのをッ!止めないッ!

824 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 15:03:39.40 ID:IEdmZLoLO
~初めてのコーヒー~
中学時代の二人
女『私コーヒーって初めて飲むわね』
レ『私もですー』
女『それじゃ…せーの』
ぐいっ
レ『あ、意外と美味しいですねー…女さん?』
女『…う…に、にがいよぉ…ガチぃ…たすけてぇ…(うるうる)』
レ『な、なんでしょう…今の女さんの顔見てるとぞくぞくして…ってちがーう!店員さーん!お水くださーい!』


女「…ってことがあってね…それ以来コーヒーは苦手なのよ」
友「へー」
レ「女さんのコーヒー飲んだ時の顔ってすっごく可愛いんですよ…というわけで」
女「な、何コーヒー持ってニヤニヤしてるのよ…言っとくけど私飲まn」
がしっ
友「ごめん、女…私もその顔、見てみたいの…」
女「う、裏切り者!」
レ「うふふふふふ…はい女さん、あ~ん♪」
友「wktkwktk」
女「いーーーやーーーっ…」

825 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 15:11:28.84 ID:qhOfgP4uO
824
『にがいよぉ~』な女を妄想したら萌え過ぎて脳の血管数本切れて退院延びた。謝罪と賠償(ry

826 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 15:16:03.39 ID:3HGYREIw0
友に惹かれたのは俺だけじゃないはず

827 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 15:25:38.79 ID:IEdmZLoLO
825
さらに友に羽交い締めにされながら半泣きで『いやいや』している女を妄想すると(ry

828 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 16:03:46.27 ID:hVglr90rO
821続き

全ての夜には朝が来る
夜通しの情事に疲れ果て、微睡む二人を容赦なく照らしつける太陽が
夜と、祭りの終わりを告げていた
「朝…ですね」
「ん…」
狂乱から覚めた二人の間に気まずい沈黙が漂う
とりあえずの身支度を整え終わると、友妹が弱々しく口を開いた

(続)

829 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 16:07:26.12 ID:Pif/LP8L0
ただいま、幼児退行の続きでも考えてくる

828
GJ!この、途切れ途切れに投稿する焦らしプレイがいいw

830 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 16:07:32.62 ID:hVglr90rO
828続き

友妹「私…ガチさんになんてお詫びしたらいいか…ごめんなさい
   私もう、ガチさんに付きまとったりしませんから…ごめんなさい…!」
今にも消え入りそうな声でそう言うと、部屋からとびだして行こうとする友妹
しかし、そんな友妹をなんとか引き止めて
レ「あの、ね、この間のことも昨日のことも、私にも責任があると思うんです
  だから、お互い様ってことで、全部水に流してまた仲良くやりましょうよ、ね?」
とガチは友妹に微笑みかける
友妹「でも、私、ガチさんにあんな酷い事…」
レ「二人とも、どうかしてたんですよ!心神喪失ですよ!
  それにほら、『全力でヤりあったら親友(マブダチ)』って
  昔から言うじゃないですか!
  だから、ね、仲直り!」
友妹「ガチさん…」

(続)

831 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 16:09:23.50 ID:hVglr90rO
830

全てを水に流すと言っても、ガチの中の、女に対する裏切りの罪悪感は消えないだろう
それでも自分を許すと言って笑うガチの優しさが
申し訳なくて、嬉しくて、
愛おしくて
友妹にはもう、笑って頷く事しかできなかった
もう一言でも口を開けば、一緒に涙も溢れてしまいそうだったから

レ「改めまして、今後とも、よろしくお願いしますね」
友妹「……はい!」


そうして二人は元の鞘
ただの友達になったって、話


(【前回の情事をネタに無理矢理ガチに奉仕させる友妹】完)

832 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 16:13:56.94 ID:IEdmZLoLO
831
GJそして乙!
友妹が黒いまま終わらなくて心底ホッとしてる俺ガイル

833 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 16:14:08.42 ID:hVglr90rO
以上です
長々とお目汚し失礼しました
乱文の上、キャラ設定とかガン無視で申し訳ありませんでした
最後まで読んで下さった方、ありがとうございました


レズの濡れ場はもうこりごりだよ~(ピョーン

834 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 16:17:39.98 ID:FXb6+ze00
831

長かったな、乙wwww
文才ありすぎだよw

835 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 16:18:15.25 ID:94cTcKUrO
831乙です!!
wktkにwktkを重ねた集大成………ネ申ですた

836 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 16:22:46.02 ID:qhOfgP4uO
827
そうなったらどう考えても霊安室送りです本当にあり(ry

833
もう間違い無く神認定だよおまいさん!GJ!すっげぇGJ!!GJとしか言いようがない!!!GJにもほどがあ(ry


やっぱりヴァルハラ(神々のいる場所)だよこのスレ。

837 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 16:27:20.74 ID:mC3NQvfRO
831
その終りかたでめちゃくちゃほっとしたんだぜ。神様感謝しますぜ

838 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 16:30:59.60 ID:SmTYK8rN0
831
GJ!!!やったぁぁぁぁ!!!!

839 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 17:04:38.14 ID:Pif/LP8L0
705の続き

レ「女さん・・・ごめんなさいっ!><」
犬女「んっ・・・!?ん~・・・」
抵抗しない女さん・・・初めての経験です・・・今、ひと時の幸せを感じます。
・・・犬耳女さんはぁはぁ・・・尻尾はぁはぁ・・・違う属性に目覚めそうです。
犬女「お姉ちゃんあったかぁい・・・」
そう言って私の・・・自慢まではいきませんが、ふくよかな胸に顔をうずめてきた女さん。
これは、実にすばらしいかもっ!?日ごろツンツンな女さんがこんなにまで甘えてきて・・・
あぁ、尻尾振っちゃって。うれしいんですか!?うれしいんですね!!!
犬女「おねぇちゃん・・・お日様の匂いがするね・・・」
そう言って膝元でうずくまってしまいました。
世の中にはバター犬っていうのがいるらしいですね・・・期待してもいいんですかね?
だけど、女さんは私の膝を枕にしておやすみなさいの格好をしました。
トホホ・・・世の中そんなにうまくいきません。
犬女「おねぇちゃ・・・ん。頭撫でてぇ・・・」
レ「はい。いい夢見てくださいね」
犬女「うん・・・おやすみぃ・・・大好きなおねぇちゃん・・・」
きききき、聞きました!?だだだ、大好きですってよ!?でも、私も動揺しません。ちゃんと頭を撫でてあげないと・・・
あれ、おかしいな。手が震えるよ?
犬女「すー・・・すー・・・」
可愛い寝息を立てて女さんはおやすみなさいです。あれ・・・私も眠いな・・・
ほんとに、少しの間ですけど、幸せでした。ツンツンな女さんももちろん大好きです!
でも、今回みたいに甘えてくれる女さんも・・・大好き・・・なんです・・・
ぽかぽかのお日様の光と、膝の温かさが眠気増幅中です。
もうだめです、みなさん、おやすみなさい。

840 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 17:08:14.04 ID:Pif/LP8L0
女「起きろって、ガチ?」
レ「ん・・・女さんおふぁようございます」
女「ごめんね、何かクッキー食べた後寝ちゃったみたい」
夢・・・夢だったんですか・・・でも、幸せな夢でした。
女「でも、何でこんなに毛がちらかってるかな?リリィは入ってないし・・・」
・・・リアルでしたか、でも、やっぱり女さんは女さんのままがいいと思います。
レ「片付け、手伝いますよ」
女「ん、ありがと」

   【女家、キッチンにて】

女母「あれ~?おかしいわぁ・・・あのお薬が使われてる・・・」
女父「あのお薬?」
女母「昔、あなたを素直にするために使ったお薬よ」
女父「あぁ、『素直になる薬』か」
女母「バニラエッセンスの瓶の横に置いてたんだけど・・・」
女父「キッチンに置いてちゃだめだろ」
女母「そうね、体毛と混ざるとどんなことになるかわからないし」
女父「まぁ、被害届けも出てないし、大丈夫なんじゃないか?」
女母「なら、大丈夫だわ。ふふふ、あの子にはいい薬かもねw」

841 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 17:12:30.16 ID:qhOfgP4uO
839
あぁああぁあぁあぁぁぁぁ!!!
GJGJGJ!!!!!
もう犬女に萌え過ぎて脳死寸前です。
おまいら今までありがと…(ガクッ

842 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 17:37:50.94 ID:IEdmZLoLO
840
GJ!萌をありがとう!
841
死ぬなああああああ!
つ仙豆

843 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 18:21:47.28 ID:SmTYK8rN0
今から出かけてくるので、もし次スレの時期ならログの確保おながいしますノシ

844 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 18:24:28.19 ID:hVglr90rO
保守

【ガチレズの歌】
レ「吹き出ーす鼻血がーよーくー似合うー
サッフォーのむーすーめとー
ひーとーの言ーうー」

女「ガチ、君はどこに落ちたい」
レ「って言うか飛びたくなブーーッ!」

女「石森先生を侮辱する輩は許さん」

845 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 18:39:26.47 ID:TOwI4r6Z0
何か書いてみたくなったorz

[日常の些細な動作?]

「ん?どした?」
「ふぇ…?あ、いえ、な、なんでもないです、」
「そう?」
ガチが、しきりにスカートを気にしている。
「ちょっと風が強いので、裾が折れてたりしないかなって、気になって、」
「…まぁ、赤くなって慌てながら言われても違和感バリバリだけど。」
「~~~!と、ともかく行きましょう、ね?地理、遅れちゃいますよ?」
「あ、確かにマズイ。走ろうか?」
「…!え、ええ、そう、ですね、」
地理教室はコの字型の校舎で、私たちの教室から一番遠い、一階の、反対側の端っこ。ちなみに教室は三階だ。
で、今私たちがいるところは別棟からの渡り廊下。
「地理の教科書も一緒に持って来ればよかった…」
「ですね…(苦笑)」
此処からなら目の前なのに、何でわざわざ、それもこれから2分で、教室まで上って教科書を取って、また一階にダッシュしなくちゃいけないんだろう?
「仕方ないですよ…時間ありませんでしたし。」
「あぁ、恨むなら英語か、、、ガッデム!」


長いんで続く
勝手にスマソ

846 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/16(金) 18:48:00.03 ID:qhOfgP4uO
842のくれた仙豆で蘇った漏れ、参上!
保守ついでに>>844の二番煎じ的な小ネタをw

【戦隊モノ?】

レ『炎の百合…ガチレッド!』

先『水の百合…ガチブルー!』

友妹『雷の百合…ガチイエロー!』

先・友妹『漲るエロスで女性を守る!』

レ『白百合戦隊…』

3人『ガチレンジャ…ブーーーーーッ!!!』

女『八手三郎御大に飛んで詫びなさいッッッ!!!』

勢いで書いた。
反省してるかもしれないwww

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最終更新:2007年02月20日 02:30