151 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 00:29:56.80 ID:fUmlQOrOO
女「けほっけほっ」
レ「おぉ…辛そうですね」
女「…何しに…きた」
レ「何しにって
お見舞いですよ
あーあ、タオル温もっちゃって…今変えますからね」
女「ん、ずいぶん気が利くじゃない……」
レ「ふふん、惚れました?」
女「うん」
レ「うぇ?す、素直ですねあまり素直だと……」
女「みずー…けほけほっ」
レ「わ、わかった
私が口移しで水を!」
ぺちっ
レ「う…」
女「調子に乗るなバカ」
おでこを弱々しく叩いた女に
早く良くなってくださいね、と心配になったガチレズであった。
こんな感じ?
152 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 01:11:09.38 ID:fUmlQOrOO
ほ
153 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 02:12:02.66 ID:qjWgfdM00
hoho
154 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 02:13:57.55 ID:fUmlQOrOO
トス
155 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 02:15:55.51 ID:z7bUbb+WO
フタナリだけは
フタナリだけはー!
156 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 03:11:14.57 ID:fUmlQOrOO
ふたなりは邪道なのら
157 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 05:15:07.16 ID:fUmlQOrOO
レ「……寝てるんですか」
女「くーーすぴぃー」
レ「…ふむ」
ちゅっ(ほっぺ)
レ「んー反応ないとつまらない」
女「あー、寝てたー」
レ「おはよう女さん」
女「おはよ…ってなんであんたが家にいんのよ!?
しかも、勝手にくつろぐな!」
レ「だって遊びに来たら寝てるんだもーん」
女「だもーんじゃないっ!はっ、まさか私に何かしてないでしょうね」
レ「失礼な!やるならとっくに貴女の服をぬが…」
女「変態面で寄るなーっ」
レ「ブーーーーー」
ほっぺにちゅーした事を言ったらどんなパンチをもらえるか、すっかりM化した事を考えながら。
今日もよく飛ぶガチレズであった。
158 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 06:47:54.35 ID:fUmlQOrOO
眠
159 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 07:10:27.12 ID:ch37KxAy0
ちょっと時間ができたので前スレで途中までしか書いてなくて>>1に乗んなかったのうp
160 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 07:10:49.18 ID:ch37KxAy0
レ「女さん、クリスマスに何か予定ってある?」
女「え。ないけど。」
レ「じゃぁうちでパーティーしましょうよ。料理は私が作りますから。」
女「でもあんたの部屋でやるんでしょ? 狭くない?」
レ「そこは大丈夫。実は24日、うちの両親留守なんです。」ぽっ
女「じゃあ、良いわよ。」
レ「ほ、本当ですか!」
女「ただし、二人きりはだめよ。」
レ「え!?」
女「当り前でしょ。あんたと二人きりになったら何されるかわからないじゃない。」
レ「そんな……聖夜に二人の愛の契りを交わしましょうよ~」
女「嫌よ。何が悲しゅうて初めてを同性に奉げなきゃならんの。」
レ「……」
女「(言い過ぎたかな?)別にあんたを嫌いって言ってる訳じゃないのよ?
ま、良いじゃない。
人を集めて騒いだら楽しいわよ?」
レ「始めてが乱交ってのはちょっと……」
女「ちゃうわ!」
つづく
161 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 07:11:41.88 ID:ch37KxAy0
12月24日
女「こっちよ。」
女友「へぇ。こっちはあんまり来た事ないのよね。」
男友「ガチの家なんて知ってんの女だけだからな。頼りにしてるぜ。」
女「どうも。」
稲川「それにしても今日は寒いですね~」
女「ッて言うか稲川君、何で浴衣なの?」
稲川「やっぱり私といえばやっぱり浴衣で……ぶえっくし!!」
男友「うわ! 汚え!」
稲川「ズズッ 浴衣は私のトレードマークじゃないですか。」
女「そうなの?」
女友「さあ?」
女「あ、ここよ。」
ピンポ~ン
レ<はい?>
女「私よ。」
レ<はいはい。今鍵を開けますからね~」
ガチャ
レ「いらっしゃーい」
一同「お邪魔しまーす。」
レ「さあ上がって上がって。」
稲川「あたっかいですね~」
女友「ガチちゃんエプロン姿にあってるねー。」
男友「うん。ほんと。どっかの若奥様みたいだ。」
レ「照れます。///」
稲川「この話は知り合いの若奥様が経験したという話なんですけどね……」
男友「こんなところで怪談始めるなよ。」
162 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 07:12:16.14 ID:ch37KxAy0
レ「リビングに料理用意してありますよ。」
男友「いこいこ。」ばたばた
女友「うん。」とことこ
稲川「怖いな~と思ったんだけど……」ずりっずりっ
レ「若奥様って言われちゃいましたよ。」
女「ア~よかったね。」
レ「ご飯にする? お風呂にする? それともワ・タ・シ? な~んて!」
女「さいでっか。」
レ「もっと反応してくださいよ~」
友友稲「うおおおおおおおおおおおおお!!!!」
レ「どうしました?」
男友「SUGEEEEEEEEEEE!!!!!!!ケーキ、七面鳥、ローストビーフ、etc……なんでもござれだ!」
女友「こ、これ全部あなたが作ったの!?」
レ「そうですよ。」
稲川「いるんだ! そこに!」
女友「すっご~い!」
レ「そんな大した事ないですよ。」
女友「いやすっごいよこれは。」
レ「とりあえず座って食べ始めましょう。」
稲川「うわあああああってなもんで……」
女「あ……美味しい。」
レ「美味しいですか?」
女「うん、おいしい!」
レ「この日のために一生懸命練習したんですよ。愛する人のために、ね?」
女「ぶっ!ごほっごほっ いきなり何を!」
レ「フフッ 本心ですよ。」
女「といいながらなぜ手を股間に伸ばす。」
レ「クリスマスだけにクリt」
女「いい加減にしなさい!」
レ「べふっ!!!」
163 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 07:12:38.28 ID:ch37KxAy0
レ「実はこんなものもあるんですよ~」
女「?」
レ「シャンパンです。」
女「いや、わたしら未成年ジャン。」
男友「いいジャン飲もうぜ!」
稲川「そうですねぇ。みんな家も近いですし、飲んでも大丈夫なんじゃないですかねぇ。」
レ「流石殿方は話がわかります。」
男友「はははは」
稲川「おだてられないほうが良いですよ。ナンてったって彼女はレぶごっ!?」
レ「すいませんつい麺棒が跳んでしまいました。」
稲川「こちらこそ……」
女「ちょっと! 」
レ「はい?」
女「彼知ってんの?」こそこそ
レ「はい。実は幼馴染なんです。」こそこそ
女「はじめて知った……」こそこそ
レ「ちなみに彼も同性愛者なんですよ。」こそこそ
女「!?」
レ「今は男友君を狙ってるとか……」
男友「何こそこそやってんだよ~」
女レ「「いや、何でもありませんよ?」」
男友「? 良いからはじめようぜ?」
レ「じゃあ、メリークリスマース!」
一同「メリークリスマース!!!」
~~~~~~~20分後~~~~~~~~~
164 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 07:13:08.40 ID:ch37KxAy0
レ「んく~~」
男友「まさかこんなに酒に弱いとはな。」
女「ほら、こんなとこで寝たら風邪引くわよ!」
レ「にゅ~?」
女「わたしこいつ部屋に送ってくるから。」
女友「はいはい。」
女「ほら、肩貸して。」
レ「はひはひ。」
女「ッたく重いわね~」
レ「すみまへん~」
~~~~~~~1分後~~~~~~~~~~
女「ほら、部屋についたわよ。」
レ「女ひゃん。」
女「ン?」
レ「わたひは、女ひゃんが、好きです。」
女「知ってる。知ってる。」
レ「どれくらい好きかって言うと~」
女「知ってるってのに。」
レ「クリスマスの料理は全部私が作りました。
女ひゃんに笑ってもらいたくて、おいしいって言ったもらいたくて、一生懸命練習したんです。」
女「へぇ。」
レ「女ひゃんは笑ってくれました。美味しいって。嬉しかったぁ。」
女「……」
レ「私はこんなに好きなのに、女ひゃんは私を嫌いみたいなんです。」
女「私は別に……」
レ「何度アタックしても答えてくれないし、おっぱい触ると起こるし、エッチさせてくれないし……」
女「そらな。」
165 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 07:14:58.09 ID:ch37KxAy0
レ「女ひゃん!」
女「きゃっ」
どたん
女(私、押し倒されて……!?)
レ「女ひゃん……」
(初めてなのに……)
レ「愛してます……」
女(でも……こいつになら……)
レ「……クー」
女「?」
レ「クー スピー」
女「寝てる?」
レ「こー」
女「よかっ……」
女友「何してんの?」
女「わ!?」
166 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 07:15:30.35 ID:ch37KxAy0
女友「結構大きな音してたけど。」
女「なんでもないの!」
女友「大丈夫? 顔真っ赤よ?」
女「大丈夫! こいつベッドにはこぶの手伝って。」
女友「あ、はいはい。」
女「……なんか見た?」
女友「なんかって?」
女「いや、なんでもない。」
女友「よっと、これでOK」
女「ありがと。」
女友「それより、下で稲川君と男友が12時間耐久怪談ライブって盛り上がってるのよ。」
女「それより、私は料理をもっと食べたいな。」
女友「じゃあいこっか。」
女「うん」
女友「じゃあガチちゃんお休み~」
女「さっきは、ちょっともったいなかったかな?」ボソッ
女友「え?」
女「いや、なんでもない! もどろ!」
稲川「ッていうお話だったんですね~」
女「うあ!」
こうして聖夜は更けていくのだあった。。
167 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 07:17:27.27 ID:fUmlQOrOO
眠気すっとんだ!
これでこそ百合!たまんねぇ
168 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 07:46:14.12 ID:Tcx95exvO
,r=''""゙゙゙li,
_,、r=====、、,,_ ,r!' ...::;il!
,r!'゙゙´ `'ヾ;、, ..::::;r!'゙
,i{゙‐'_,,_ :l}..::;r!゙
. ,r!'゙´ ´-ー‐‐==、;;;:.... :;l!:;r゙
,rジ `~''=;;:;il!::'li
. ill゙ .... .:;ll:::: ゙li
..il' ' ' '‐‐===、;;;;;;;:.... .;;il!:: ,il!
..ll `"゙''l{::: ,,;r'゙
..'l! . . . . . . ::l}::;rll(,
'i, ' ' -=====‐ー《:::il::゙ヾ;、 GJ!!
゙i、 ::li:il:: ゙'\
゙li、 ..........,,ノ;i!:.... `' 、 ∧__∧
`'=、:::::;;、:、===''ジ゙'==-、、,,,__ `'(`・ω・´)
169 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 08:56:24.69 ID:Tcx95exvO
人いないな・・・
sage保守
170 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 09:17:57.53 ID:fUmlQOrOO
暇だし自分も何か考えながら保守
171 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 09:38:10.34 ID:UMcrlQBkO
俺も暇なんで書いてみる
誰かいたらお題plz
173 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 10:14:16.84 ID:UMcrlQBkO
172
GJ!よかったら女も書いてくれ
174 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 10:30:57.70 ID:GX5YAJ8/O
172
うはwwwwwktkrwwwwwww
176 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 11:32:24.98 ID:UMcrlQBkO
175
ktkrGJ
177 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 12:12:42.90 ID:UMcrlQBkO
俺しかいない予感保守
178 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 12:24:23.73 ID:EPUXWVa80
177
ちゃんといるお
179 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 12:27:55.31 ID:UMcrlQBkO
178
よければお題plz
180 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 12:46:11.37 ID:EPUXWVa80
179
じゃあガチレズを狙う男教師出現、そのとき女は・・・!みたいなのきぼんぬ
趣味がモロバレな予感orz
181 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 12:52:55.38 ID:UMcrlQBkO
180
把握した
テスト終わったら書くから過度に期待せず待っててくれ
182 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 12:53:21.93 ID:EPUXWVa80
180
頑張れ。
今日入試?どこの大学?
183 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 13:01:04.27 ID:UMcrlQBkO
182
違う
うちの高校は週三回小テストがある
今日は英語
184 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 13:09:44.54 ID:EPUXWVa80
183
勘違いスマソorz
とりあえず頑張れ応援してる。
185 :ちょっと分けて投下 :2007/02/05(月) 13:41:10.98 ID:UMcrlQBkO
教師「―ガチさん、ちょっと来てくれるかな?」
レ「はい、先生(私何かしたっけ…?)」
女(ん?あれはガチと…若い男の先生?…何だか気になる…後をつけよう)
~空き教室~
レ「で、何の用ですか?」教「うん、教師の僕が生徒の君にこんなこと言うのはどうかと思うんだけど…」
レ「?」
教「―僕は君が好きだ。僕と付き合ってほしい」
レ「え…」
女(…!!)
教「…どうだろう?」
レ「…私は…」
女「だ、ダメですっ!!」教「!?」
レ「女ちゃん!?」
女「彼女は…ガチは、私と付き合ってるんです!」
レ「…!」
186 :その2 :2007/02/05(月) 13:49:42.56 ID:UMcrlQBkO
教「付き合ってる…って、君たちは女同士じゃないか」
女「女同士の何がいけないんですか!私たち…き、キスだってできます!…んっ」
レ「んんっ!?」
教「……!」
女「…ぷはっ…こ、これで分かってくれましたか…」
教「……」
レ「お、女ちゃん…」
教「…君たちの気持ちはよく分かったよ…すまなかったね、時間を取らせて」
レ「先生…」
教「…お幸せにね」
女「……」
レ「……」
187 :ラスト :2007/02/05(月) 14:04:49.44 ID:UMcrlQBkO
レ「…女ちゃん…」
女「…今顔見ちゃダメ、見たら絶交」
レ「……」
女(あーもう恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい何やってんだろ私よりによって先生にあんな口聞いてその上ききききすまでしちゃっ
ぎゅっ
女「……!ち、ちょ、何抱きついて…」
レ「…ありがとう、女ちゃん…私すっごく嬉しかったよ」
女「……うん」
レ「心配しなくても私断るつもりだったんだよ?」
女「だ、誰が心配なんか…」
レ「私が女ちゃん以外の人を選ぶわけないじゃない」
女「う……///」
レ「だ・か・ら…もう一回キスしてくれたら嬉し(どがーん)ぎゃーーーーー…」
女「調子に乗るなーっ!…まったく…」
こんなもんでどうでしょ
188 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 14:06:28.01 ID:UMcrlQBkO
185で改行ミスってるね、すまない
189 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 14:09:53.84 ID:EPUXWVa80
185-187
超GJ!!!!!
まさかそう来るとは思わなかったから感動している!
お疲れ様でした。
190 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 14:15:23.12 ID:UMcrlQBkO
続き、って言われると厳しいけどお題くれたら何か書くよ
191 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 14:18:39.68 ID:EPUXWVa80
190
じゃあ、本日の英語のテストで出てきた気になる英文か単語で。
過疎ってるね(´・ω・`)
192 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 14:24:03.08 ID:UU5w33zGO
お題↓
「転入生のガチ乱入で三角関係に!果たして女はどっちをとるのか。。。」
193 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 14:34:56.01 ID:UMcrlQBkO
191
~telescope~
レ「『望遠鏡と顕微鏡の発明以来、科学は急速な進歩を遂げた』よね」
女「…で、その望遠鏡と顕微鏡で何見てる」
レ「望遠鏡は女ちゃんの家の風呂場、顕微鏡は更衣室で拾った女ちゃんの陰も
女「変態か貴様ーーっ!」
レ「へぼぉーーーっ!!」
194 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 14:55:33.74 ID:UMcrlQBkO
192
女「知ってる?一つ下の学年に転入生がきたの」
レ「ふーん…でも私は女ちゃんさえいれば…」
???「せーんぱいっ!」どんっ
女「わっ、びっくりした」レ「!?」
???「えへへー、せんぱーい♪(すりすり)」
女「ちょ、ちょっと、くすぐったいてば」
レ「お、女ちゃん…その子は…」
女「さっき言ったでしょ、転入生の後輩ちゃんよ。クラブが一緒なのよ」
後「…誰ですか、この人」
女「えっと、彼女は私の友だ
レ「恋人です、よ・ろ・し・く(ぎろっ)」
後「……!(ムカッ)」
女「ち、ちょっと何言って…///」
後「先輩、い・っ・し・ょ・に、クラブ行きましょう」
女「え?あ、うん…じゃあね、ガチ」
レ「あ、ちょっと…」
後「……(あっかんべー)」レ「…くっ(上等よ…女ちゃんは渡さないわ!)」
さて、これからどうしよう…
195 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 14:56:40.87 ID:UMcrlQBkO
また改行ミスってるorz
196 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 15:13:49.75 ID:UMcrlQBkO
続けてみる
後「…先輩は、あの人が好きなんですか?」
女「ぶっ!?こここ後輩ちゃん何言って
後「どうなんですか?」
女「わ、私は…」
後「…私は、先輩が好きです。愛してます」
女「!!こ、後輩ちゃん…」
後「私じゃ、ダメですか…?」
女「……」
後「…すみませんでした、突然…さよならっ!」
女「あ、ちょっと後輩ちゃん!」
レ(……)
197 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 15:34:05.10 ID:UMcrlQBkO
~屋上~
後「…うっ…ひっく…えぐっ…」
女「後輩ちゃん…」
後「来ないでください!」
女「……!」
後「来られたら…嫌いになれないじゃないですか…」
女「……」
レ(こっそり覗いてる)「……」
後「早く行ってください…でないと私…」
女「……ちゅっ」
後「!!」
レ「!!……っ」(走り去る)
女「…ごめんね…あなたの気持ちは嬉しいけど、わたしやっぱり…」
後「先輩、それ以上は言わないでください」
女「…後輩ちゃん…」
後「私はもう大丈夫ですから…ね?」
女「…ごめんね…」
後「…優しいなぁ…先輩…」
198 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 15:38:14.56 ID:UMcrlQBkO
今から部活なんでもし見てる人いたら続きは六時半以降になります…
文章ってどうやって短くするんだよ(´・ω・`)
199 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 16:30:02.94 ID:e4jVBO13O
いらない描写をカットすりゃいいんじゃね?
200 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 16:39:40.34 ID:UU5w33zGO
194-
GJ!!!
201 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 17:12:09.43 ID:fUmlQOrOO
良かった、まだあった
194- GJ!!
202 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 17:32:08.90 ID:tQRnQ1GkO
まだあった
よかた
SS職人ふえた?
203 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 18:26:19.01 ID:UMcrlQBkO
部活オワタ…テラ酸欠…
つかひどい過疎ですね
204 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 18:53:58.27 ID:6JJPEIEMO
保守
205 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 18:56:26.94 ID:UMcrlQBkO
197の続き
女「ガチーまだいるー?」
レ「……」
女「なんだ、いるじゃない…ちょっと話があるんだけどいいかな?」
レ「…やだ。聞きたくない」
女「はあ…その様子じゃ聞いてたうえに誤解してるわね…」
レ「…え?」
女「だから、断ったわよ?後輩ちゃんの告白」
レ「だ、だって…ちゅーしてた…」
女「そ、そりゃほっぺにはしたけど、そんなのあなたもしょっちゅうしてくるじゃない。それに…」
レ「それに?」
女「く、口と口とでしてもいいのは、ガチだけなんだから…」
レ「!女ちゃん…ふええぇぇん…」
「あーよしよし、泣くな泣くな(ぎゅっ)」
レ「……」
女「ガチ?」
レ「…女ちゃんのおっぱい女ちゃんのおっぱい女ちゃんのおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいふふふふふふふふ」
女「…星になれーーっ!」
レ「ああーーんでも大好きぃぃぃーーーー…」
おしまい
206 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 19:06:40.41 ID:GwkY9THGO
205
こんな落ち締めでもgj!
207 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 19:21:19.10 ID:fUmlQOrOO
205
GJ!やっぱり吹っ飛ばされるガチレズ!それでこそガチレズ!
208 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 19:23:25.16 ID:SfRbuRkB0
なんか女がデレすぎないか?
もっとツンが強くてもいいんじゃね?
209 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 19:29:24.23 ID:GwkY9THGO
208
あんまツンが強いとガチがホントにただのスケベになってしまうのでは?
210 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 19:32:02.99 ID:ng223UH+0
レズ × 鈍感ノンケ とかは?
211 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 19:49:41.15 ID:JkhMeyM30
おいついた、いいなこれ
212 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 19:52:42.73 ID:2wTuihdX0
ソロモンよ!私は帰ってきた!
213 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 19:53:44.24 ID:PjNHEKxQ0
212
おかえり!
214 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 19:54:14.05 ID:CkxaVYdOO
~登校風景~
レ「女さぁーんッ」
女「…朝っぱらからうるさい奴が…」
レ「女さん女さん!お早う御座います!朝から 偶 然 女さんに会えるだなんて、今日はなんて良い日なんでしょっ」
女「はいはいお早う…アンタが毎朝待ち伏せしてるだけじゃない。ほんとに…アンタは月曜日の朝だってのにいつもいつも無駄に元気ね」
レ「はい、そりゃあもう!何たって私、ゆうべも今朝も女さんのあられもない姿を思って一回オn」
女「…それ以上口に出したらほっぺた抓るわよ」
レ「…ご…、ごめんなひゃいぃ~…け、けろ女ひゃん、言う前にもうひゅねっへまひゅからぁ~」
女「アンタが朝っぱらから馬鹿言ってるからじゃない…全く…あーもうっ(イライラ)」
レ「…はい、女さんコレどうぞ」
女「なによ…、え?ミネラルウォーターと…錠剤?」
レ「痛み止めです。女さん、お腹と頭、痛いんでしょ?そうだろうと思って、女さんのために持って来たんですよ。飲んでください」
女「ガチ…」
レ「女さんが辛そうにしてるの、私、見てられませんから」
女「…ありがと////八つ当たりして…ごめんね」
レ「ふふっ。女さんへの愛の力の前ではそんなの、気にもならないです」
女「………でもね、ガチ」
レ「はい?」
女「なんでアンタが私の生理周期知ってんのよおぉぉぉ!」
レ「げごふうぅッ」
今朝もガチレズは空を飛んだ
215 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 19:58:03.51 ID:JkhMeyM30
o ゜ ○ ゜
o 。 ゜゚ ゚ . o ○o
\丶 r⌒ヽ (⌒⌒) r⌒ヽ/, / /,
ヽ 、、;(⌒ヾ . ) /⌒) ), ,
、ヾ (⌒キタキタキタ━━━━━━━ !!/,
、\(⌒ゝ;(⌒ヾ /⌒ヽ ⌒)/)) ., /
((⌒-丶(;;;(⌒ゝ;;⊂二( ^ω^ )二⊃ ,⌒⌒);;;;;)))⌒)
(;;;;(⌒(⌒;;;(⌒ .ヽ ノ / ))⌒));;;;)-⌒))
ゞ (⌒⌒=─ (⌒) | ─=⌒⌒)ノ;;ノ;;;::)
((⌒≡=─. ⌒∨ ─=≡⌒)丿;;丿ノ
216 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 20:02:03.94 ID:2wTuihdX0
じゃあお題。
218
217 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 20:02:38.48 ID:Sq4k8YYW0
ksk下
218 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 20:04:23.13 ID:ga8e/RLc0
柔軟体操
219 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 20:06:13.39 ID:2wTuihdX0
体育か、女に部活やらせるかどっちがいいと思う?
220 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 20:11:03.44 ID:ga8e/RLc0
むしろダイエット体操
221 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 20:15:05.68 ID:2wTuihdX0
じゃあ>>213が決めてくれ。
ちなみに部活を選んだ場合、自動的に女子ラグビー部になります。
222 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 20:15:27.21 ID:dbzHy+yF0
なんでだよwww
223 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 20:15:31.86 ID:2wTuihdX0
221は
間違えた。
223
224 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 20:16:07.65 ID:2wTuihdX0
222
俺 の 趣 味
225 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 20:17:39.99 ID:2wTuihdX0
220
で書いてみるわ。
226 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 20:22:49.94 ID:EPUXWVa80
期待あげ
227 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 20:28:52.28 ID:tQRnQ1GkO
期待
228 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 20:40:11.00 ID:2wTuihdX0
女「はあ。」
レ「どうしたんです。溜息なんてついて。」
女「最近ちょっと体重が増えちゃって。何かいいダイエットないかしら。」
レ「オナニーまたはセッk」
女「却下。」
レ「じゃあ……ダイエット体操なんてどうです? 家に本がありますよ。」
女「じゃあ、帰りにあんたんち行くわ。へんな事はしないでよ?」
レ「はいはい。」
女(何だ、やけに素直じゃない。)
レ「すべて国際条約は世界共産主義革命の道具でしかない。byヨシフ・スターリン」ボソッ
女「本心が出てるわよっ!」
レ「ブーーーッ」
229 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 20:40:43.85 ID:2wTuihdX0
数時間後
女「おじゃましまーす。」
レ「いらっしゃーい。ささ、早速着替えて!」
女「……なんで?」
レ「ほら、形から入れば効果絶大ですって!」
女「で、どんなの?」
レ「そりゃもう、ブルマ、スパッツはもちろんのこと、スク水、競泳水着まで幅ひrブーーーーッ」
女「体操着持って着てよかったわ。」
レ「うう……」
女「じゃあ本貸して。体操の間なんにもしないでよ。」
レ「うう……」
数十分後
※参考
ttp://www.diet-hakase.com/st_ue3_page.htm
ttp://www.diet-hakase.com/st_zen1_page.htm
ttp://www.diet-hakase.com/st_zen4_page.htm
レ「やっぱり我慢できませんでしたあー!」
女「やっぱりかーーー!」
レ「ブーーーッ」
また懲りずに満天の星空の下を舞うガチレズであった。
230 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 20:44:56.81 ID:2wTuihdX0
次のお題plz
231
231 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 20:47:47.82 ID:gCthRT5e0
ガチ真剣に同性愛について考える
232 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 20:52:44.42 ID:2wTuihdX0
231
ソマン
そういう固い話題って俺苦手なんだ。
233 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 20:54:14.28 ID:OHMiQq0q0
ここって、固いの投下しない方がいい感じなのかな?
いや書いてみようかな思ってるところなだけなんだけどね
234 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 20:54:28.55 ID:6efyqWzvO
いま北 wktk
235 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 20:56:42.73 ID:gCthRT5e0
じゃあ阿部さん達とダブルデート
236 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 20:57:57.68 ID:FNN5b5YBO
安価なら
男について
237 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 21:02:02.01 ID:fUmlQOrOO
ガチレズの妄想
238 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 21:11:04.95 ID:UMcrlQBkO
暇になったんでまた書こうと思ったら1さん帰ってきてますな
ここはROMってたほうがいいですかね
239 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 21:24:25.23 ID:2wTuihdX0
238
許可する!
と言うかむしろどんどん書いてくれ!
240 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 21:27:24.92 ID:fUmlQOrOO
じゃあ自分も書く!
241 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 21:32:59.36 ID:GwkY9THGO
kskage
242 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 21:35:02.73 ID:2wTuihdX0
職人も増えたことだし俺もお題提案してみるかw
女がガチレズと家にいると、突然傷を負った阿部さんが駆けこんでくる。
これを境に二人は大きな事件に巻き込まれ行く……
襲撃するなぞの美女!
「YMCA」の意味とは!?
そしてちらつく米軍の影!
乞うご期待!
みたいのを書いてほしい。
244 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 21:46:37.08 ID:2wTuihdX0
保守
245 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 21:49:27.18 ID:UMcrlQBkO
242
なんか無茶苦茶言ってるwww
OK何とか考えよう
246 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 21:54:47.69 ID:CkxaVYdOO
242
むしろアナタが書いたそれを読みたいw
247 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 22:03:06.59 ID:2wTuihdX0
全ずれで俺が書いたやつ投下してみっか。
78 1 ◆FlqnTdSP1M :2006/12/09(土) 11:20:51.45 ID:mFSA1ew00
レ「もぐもぐ」
女「いつも思うんだけどさ。」
レ「?」
女「あんたの弁当って大きいわよね。私の倍以上あるんじゃない?」
レ「ええ、食欲には自信がありますよ。」
女「そんなに食べて、太らない?」
レ「大丈夫。運動してますから。」
女「へぇ。知らなかった。何?」
レ「それはヒ・ミ・ツ!」
女「?」
放課後 ガチレズの家
レ「ハァハァ、女さん……」
くちゅくちゅ
レ「あっあっあっ」
くちゅくちゅくちゅ
レ「アッー」
248 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 22:13:52.58 ID:2wTuihdX0
人いるか?
249 :~突然の来訪者~ :2007/02/05(月) 22:13:57.24 ID:UMcrlQBkO
~ガチレズの家~
レ「…女ちゃんと二人きり…ふふふふふ…」
女「何変な笑い方してんのよ…」
レ「え?今なら両親留守だし何やってもいいかなー、と」
女「…今日も飛んどく?」
レ「じ、冗談だよう、だから怒らないで~(うるうる)」
女「そ、そんな目で私を見るな!(か、可愛い…)」
ピンポーン
女「ほ、ほらお客さんよ!早くでないと!」
レ「はいはーい…(ガチャ)どなたですかー?」
阿部「や、やあガチちゃん…」
レ「阿部さん!?どうしたのその怪我!」
阿部「いやあ、ちょっとドジっちまってな…それより早く逃げるんだ…ここにいちゃ危ない…」
レ「え!?どういうこと!?」
阿部「君を狙ってる奴らがいるんだ…奴らは…」
ガシャーン!
女「きゃああああ!!」
レ「女ちゃん!?」
阿部「くそっ、奴らもう来たのか…っておいガチちゃん!?」
レ「女ちゃーん!!」
続く
250 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 22:17:05.12 ID:2wTuihdX0
G・J!
251 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 22:19:12.55 ID:UMcrlQBkO
250
こんな感じでおK?
252 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 22:21:09.44 ID:2wTuihdX0
251
おk!
強いて言いたいことがあるとすれば、米軍の描写を頼むぜ! ってことぐらいかな。
253 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 22:22:14.67 ID:FNN5b5YBO
( ゚Д゚ )
254 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 22:25:01.30 ID:2wTuihdX0
253
こっちみんな
255 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 22:26:19.23 ID:6efyqWzvO
ホsy
256 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 22:29:21.63 ID:gCthRT5e0
wktk
257 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 22:29:33.78 ID:GwkY9THGO
続きwktk
258 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 22:30:43.16 ID:SQUBOaTOO
ほす
259 :『平穏を壊す者』 :2007/02/05(月) 22:40:29.00 ID:UMcrlQBkO
レ「女ちゃん!」
女「…ガチ…逃げて…」
?「…うるさいよっ!」
ピシィッ!
女「きゃあっ!」
レ「女ちゃん!!(鞭!?)――誰っ!?」
金髪美女「ふふっ、アンタに名乗っても仕方ないねぇ…どうせここで死ぬんだからさぁっ!!」
ピシィッ!ガッ!!
金髪美女「…ちっ、まだ息があったのかい」
レ「阿部さん!」
阿部「…ガチちゃん、女ちゃんを連れて早く逃げるんだ…ここは俺が食い止める」
レ「で、でも…」
阿部「いいから行くんだ!…学校に俺のボスがいる。君たちを守ってくれるはずだ」
レ「…わかった。気を付けて!」
金髪美女「逃がしゃしないよ!」
ザザッ!
金髪美女「死に損ないが…どきな!」
阿部「そうはいかないね…俺と一戦
や ら な い か 」
金髪美女「ハッ!今度こそ八つ裂きにしてやるよ!」
続く
260 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 22:41:57.20 ID:UMcrlQBkO
252
米軍か…わからんが努力してみる
261 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 22:47:30.99 ID:2wTuihdX0
259
GJ!
俺もなんか書くか。
263
262 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 22:48:29.07 ID:UMcrlQBkO
KSK
263 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 22:49:26.71 ID:UMcrlQBkO
甘甘いちゃいちゃ
264 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 22:50:36.65 ID:2wTuihdX0
263
おk
ちょっと待ってくれ。
265 :『協力者』 :2007/02/05(月) 23:01:20.86 ID:UMcrlQBkO
女「…う…ん…」
レ「よかった、気が付いた…」
女「…ガチ?一体何が…痛っ!」
レ「だ、大丈夫ですか?」女「…そうだ…私鞭で打たれて…その後…」
レ「気を失ったので私がここまで運んだんです」
女「運んだ?…ここ、学校の保健室?」
レ「そうです。実は…」
?「その先は私から説明しますよ」
女「あ、あなたは!?」
続く…ってか休憩+先考える
266 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 23:09:12.72 ID:gCthRT5e0
期待してます
267 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 23:12:57.69 ID:2wTuihdX0
263
ガチレズの部屋
女「ガチ~風邪引いたんだって~?」
レ「はい。見ての通り……ごほっごほっ」
女「ふうん。馬鹿は風邪引かないって迷信だったのね。」
レ「そんな……」すんすん
女「な、泣くことないじゃない。
嘘よ嘘。
そうだ。アイス買ってきたのよ。」
レ「女さん……手を握ってください。」
女「……」きゅ
レ「女さん。」ぐいっ
女「きゃ」ばたっ
レ「女さん……暫くこのままでいてください……」ぎゅ
女「……」
レ「女さん……愛してます。」
女「……知ってるわよ。」///
レ「すぴー かぴー」
女「寝ちゃった。」///
レ「くー くー」
女「……」///
レ「くーくー」
女「いつものお返し。」ちゅ///
可愛い寝息を立てるガチレズに、思わず笑みをこぼす女であった。
268 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 23:13:31.56 ID:GwkY9THGO
まとまんのかよwww
269 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 23:15:37.34 ID:2wTuihdX0
268
270 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 23:19:33.96 ID:2wTuihdX0
どう?
次>>271
271 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 23:29:11.05 ID:2wTuihdX0
お~い人いるか~?
272 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 23:30:21.79 ID:gCthRT5e0
いるよ
273 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 23:32:47.63 ID:6efyqWzvO
267
微笑ましいw
274 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 23:36:37.90 ID:tg21EtL9O
レ「女さん。お願いがあります」
女「ん?なに?」
レ「わたしとエッチしてください」
女「イヤです」
レ「…どうしてもですか?」
女「どうしてもです」
レ「…仕方ないですね。じゃあ……」
女「キスもイヤだからね」
レ「!?……べ、別に女さんとキスしたくなんてないんだからねっ!」
女「うん。それはよかった」
レ「…………女さん」
女「なに?」
レ「ほっぺは?」
女「……一回だけなら」
レ「ほ、本当ですか!?」
女「一回だけだからね」
レ「じゃ、じゃあ…失礼します……」
チュ……
レ(あぁ…やわらかいなぁ…///)
女(まぁ、これぐらいならね………「……って長くない!?」
レ「あ、すいません!つい吸っちゃいました」
女「ちょ、ちょっと!赤くなってるじゃない!!」
レ「なってません!気のせいです!」
女「嘘よ!絶対赤くなってる!」
レ「なってませんよ!ねぇ友さん!?」
女「なってるわよね!?」
友「………知らねぇよ」
275 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 23:37:45.60 ID:2wTuihdX0
人いた!(`・益・´)
次>>275
276 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 23:38:46.10 ID:2wTuihdX0
再安価w>>177
277 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 23:39:59.83 ID:EPUXWVa80
276
落ち着け
278 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 23:42:08.81 ID:6efyqWzvO
275-276
279 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/05(月) 23:45:25.15 ID:2wTuihdX0
落ち着いて再安価
/\___/ヽ
/ノヽ ヽ、
/ ⌒ヽ,,,)ii(,,,r'''' :::ヘ
| ン(○),ン <、(○)<::| |`ヽ、
| `⌒,,ノ(、_, )ヽ⌒´ ::l |::::ヽl
. ヽ ヽ il´トェェェイ`li r ;/ .|:::::i | <亜qw背drftgyhじこ、lp;@:「」>>280
/ヽ !l |,r-r-| l! /ヽ |:::::l |
/ |^|ヽ、 `ニニ´一/|^|`,r-|:「 ̄
/ | .| | .| ,U(ニ 、)ヽ
/ | .| | .|人(_(ニ、ノノ
280 :愛のVIP戦士 :2007/02/05(月) 23:48:01.51 ID:VrIicoNZ0
ジャンルも何もただのジャンルじゃないか!
そこんとこ>>1はわかってほしい
最終更新:2007年02月20日 02:55