ヘッドパーツ
ヘッド01
L:ヘッド01={
t:名称=ヘッド01(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド01のパーツカテゴリ =側面:
ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド01は偵察行為を行う時評価+2される。
*ヘッド01は中距離戦闘行為をする時評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
*ヘッド01は遠距離戦闘行為をする時評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
*ヘッド01は防御行為をする時評価-2される。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド02
L:ヘッド02={
t:名称=ヘッド02(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド02のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド02は白兵戦闘行為をする時評価+2される。この時燃料は必ず-1万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド03
L:ヘッド03={
t:名称=ヘッド03(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド03のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド03は近距離戦闘行為をする時評価+2される。この時燃料は必ず-1万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド04
L:ヘッド04={
t:名称=ヘッド04(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド04のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド04は詠唱戦闘行為をする時評価+2される。この時燃料は必ず-1万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド05
L:ヘッド05={
t:名称=ヘッド05(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド05のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド05は中距離戦闘行為をする時評価+2される。この時燃料は必ず-1万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド06
L:ヘッド06={
t:名称=ヘッド06(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド06のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド06は遠距離戦闘行為をする時評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
*ヘッド06は詠唱戦闘行為をする時評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド07
L:ヘッド07={
t:名称=ヘッド07(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド07のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド08
L:ヘッド08={
t:名称=ヘッド08(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド08のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド08は近距離戦闘行為をする時評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
*ヘッド08は中距離戦闘行為をする時評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド09
L:ヘッド09={
t:名称=ヘッド09(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド09のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド09は白兵戦闘行為をする時評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
*ヘッド09は防御を行う時評価+1される。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド10
L:ヘッド10={
t:名称=ヘッド10(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド10のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド10は近距離戦闘行為をする時評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
*ヘッド10は遠距離戦闘行為をする時評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド11
L:ヘッド11={
t:名称=ヘッド11(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド11のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド11は防御を行う時評価+3される。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド12
L:ヘッド12={
t:名称=ヘッド12(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド12のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド12を装備すると隠蔽行為・偵察行為で+2の修正を得る。この時燃料1万tを消費する。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド13
L:ヘッド13={
t:名称=ヘッド13(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド13のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド13を装備すると遠距離攻撃行為・中距離攻撃行為が可能になる。この時燃料-2万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド14
L:ヘッド14={
t:名称=ヘッド14(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド14のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド14を装備すると白兵攻撃行為・近距離攻撃行為・遠距離攻撃行為が可能になり、全評価は-2される。この時燃料-2万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド15
L:ヘッド15={
t:名称=ヘッド15(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド15のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド15を装備すると白兵攻撃行為・近距離攻撃行為・遠距離攻撃行為が可能になり、全評価は-2される。この時燃料-2万tされる。
*ヘッド15を装備するとAR+1される。この時燃料-2万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド16
L:ヘッド16={
t:名称=ヘッド16(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド16のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド16を装備すると宇宙で行動可能になる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド17
L:ヘッド17={
t:名称=ヘッド17(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド17のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド17を装備すると水中で行動可能になる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド18
L:ヘッド18={
t:名称=ヘッド18(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド18のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド18を装備すると遠距離攻撃行為が可能になる。この時燃料-1万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド19
L:ヘッド19={
t:名称=ヘッド19(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド19のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド19を装備すると、近距離攻撃行為を行う時にAR1距離移動できる。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド20
L:ヘッド20={
t:名称=ヘッド20(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド20のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド20を装備すると遠距離攻撃行為・中距離攻撃行為が可能になる。また評価は-1される。
}
→次のアイドレス:なし
}
ヘッド21
L:ヘッド21={
t:名称=ヘッド21(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*ヘッド21のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント頭部パーツとして扱う。
*ヘッド20を装備すると遠距離攻撃行為が可能になり、評価は+1される。この時燃料は-2万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
コアパーツ
コア01
L:コア01={
t:名称=コア01(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*コア01のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント胴体パーツとして扱う。
}
→次のアイドレス:なし
}
コア02
L:コア02={
t:名称=コア02(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*コア02のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント胴体パーツとして扱う。
*コア02は白兵戦闘行為を行う時評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
*コア02は防御を行う時評価+1される。
}
→次のアイドレス:なし
}
コア03
L:コア03={
t:名称=コア03(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*コア03のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント胴体パーツとして扱う。
*コア03は防御を行う時評価-1される。
}
→次のアイドレス:なし
}
コア04
L:コア04={
t:名称=コア04(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*コア04のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント胴体パーツとして扱う。
*コア04は白兵戦闘行為を行う時評価+2される。
*コア04は防御を行う時評価-2される。
}
→次のアイドレス:なし
}
コア05
L:コア05={
t:名称=コア05(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*コア05のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント胴体パーツとして扱う。
*コア05は防御を行う時評価+1される。
}
→次のアイドレス:なし
}
コア06
L:コア06={
t:名称=コア06(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*コア06のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント胴体パーツとして扱う。
*コア06は伏せることで隠蔽行為を行うことができ、この時評価+2される。
}
→次のアイドレス:なし
}
コア07
L:コア07={
t:名称=コア07(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*コア07のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント胴体パーツとして扱う。
*コア07は水中で活動できる。
}
→次のアイドレス:なし
}
コア08
L:コア08={
t:名称=コア08(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*コア08のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント胴体パーツとして扱う。
*コア08を装備中はAR+1される。
*コア08は防御を行う時評価-2される。
}
→次のアイドレス:なし
}
コア09
L:コア09={
t:名称=コア09(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*コア09のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント胴体パーツとして扱う。
*コア09は中距離・遠距離攻撃評価に+1する。この時燃料は-1万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
コア10
L:コア10={
t:名称=コア10(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*コア10のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント胴体パーツとして扱う。
*コア10は近距離・詠唱攻撃評価に+1する。この時燃料は-1万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
アームパーツ
アーム01
L:アーム01={
t:名称=アーム01(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*アーム01のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント腕部パーツとして扱う。
*アーム01は白兵戦闘行為ができ、評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
アーム02
L:アーム02={
t:名称=アーム02(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*アーム02のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント腕部パーツとして扱う。
*アーム02は白兵戦闘行為ができ、評価+2される。この時燃料は必ず-1万tされる。
*アーム02は防御を行うとき評価-2される。
}
→次のアイドレス:なし
}
アーム03
L:アーム03={
t:名称=アーム03(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*アーム03のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント腕部パーツとして扱う。
*アーム03は近距離戦闘行為ができ、評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
*アーム03は中距離戦闘行為ができ、評価+1される。この時燃料は必ず-1万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
アーム04
L:アーム04={
t:名称=アーム04(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*アーム04のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント腕部パーツとして扱う。
*アーム04は白兵戦闘行為ができ、攻撃・防御評価+1される。この時燃料は必ず-2万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
アーム05
L:アーム05={
t:名称=アーム05(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*アーム05のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント腕部パーツとして扱う。
*アーム05は詠唱戦闘行為ができ、攻撃評価+2される。この時燃料は必ず-3万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
アーム06
L:アーム06={
t:名称=アーム06(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*アーム06のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント腕部パーツとして扱う。
*アーム06は白兵戦闘行為ができ、この時攻撃・防御評価+2される。この時燃料は必ず-3万tされる。
*アーム06は防御を行う時評価+1される。
}
→次のアイドレス:なし
}
アーム07
L:アーム07={
t:名称=アーム07(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*アーム07のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント腕部パーツとして扱う。
*アーム07は中距離戦闘行為ができ、評価+2される。この時燃料は必ず-3万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
アーム08
L:アーム08={
t:名称=アーム08(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*アーム08のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント腕部パーツとして扱う。
*アーム08は全距離攻撃評価に+1する。この時燃料は必ず-3万tされる。
}
→次のアイドレス:なし
}
レッグパーツ
レッグ01
L:レッグ01={
t:名称=レッグ01(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*レッグ01のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント脚部パーツとして扱う。
*レッグ01を装備中はAR13として扱う。
*レッグ01を装備中は中距離移動で消費するARは1である。
}
→次のアイドレス:なし
}
レッグ02
L:レッグ02={
t:名称=レッグ02(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*レッグ02のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント脚部パーツとして扱う。
*レッグ02を装備中はAR15として扱う。
*レッグ02は白兵戦闘での防御評価に+1する。
}
→次のアイドレス:なし
}
レッグ03
L:レッグ03={
t:名称=レッグ03(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*レッグ03のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント脚部パーツとして扱う。
*レッグ03を装備中はAR16として扱う。
}
→次のアイドレス:なし
}
レッグ04
L:レッグ04={
t:名称=レッグ04(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*レッグ04のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント脚部パーツとして扱う。
*レッグ04を装備中はAR10として扱う。
*レッグ04を装備中は移動で消費するARは常に1である。
}
→次のアイドレス:なし
}
レッグ05
L:レッグ05={
t:名称=レッグ05(パーツ)
t:要点=なし0
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*レッグ05のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント脚部パーツとして扱う。
*レッグ05を装備中はAR15として扱う。
*レッグ05は白兵戦闘での攻撃評価に+1する。
}
→次のアイドレス:なし
}
レッグ06
L:レッグ06={
t:名称=レッグ06(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*レッグ06のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント脚部パーツとして扱う。
*レッグ06を装備すると飛行することができ、この時燃料は必ず-3万tされる。
*レッグ06を装備中はAR18として扱う。
}
→次のアイドレス:なし
}
レッグ07
L:レッグ07={
t:名称=レッグ07(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*レッグ07のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント脚部パーツとして扱う。
*レッグ07を装備するとホバー移動ができ、水上・雪上・砂上が移動できる。この時燃料は必ず-2万tされる。
*レッグ07を装備中はAR16として扱う。
}
→次のアイドレス:なし
}
レッグ08
L:レッグ08={
t:名称=レッグ08(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*レッグ08のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント脚部パーツとして扱う。
*レッグ08を装備中はAR15として扱う。
}
→次のアイドレス:なし
}
レッグ09
L:レッグ09={
t:名称=レッグ09(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*レッグ09のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント脚部パーツとして扱う。
*レッグ09を装備中はAR12として扱う。
*レッグ09は遠距離戦闘での攻撃評価に+1する。
}
→次のアイドレス:なし
}
レッグ10
L:レッグ10={
t:名称=レッグ10(パーツ)
t:要点=なし
t:周辺環境=なし
t:評価=なし
t:特殊={
*レッグ10のパーツカテゴリ =側面:ロボットトーナメント脚部パーツとして扱う。
*レッグ10を装備中はAR14として扱う。
*レッグ10は中距離戦闘での攻撃評価に+1する。
}
→次のアイドレス:なし
}
最終更新:2008年07月17日 13:54