>>3966
同意です 詭弁だと決めつける行為もそうだし、これからルールを作っていこうという話し、流れの中で過去に何度も議論されてきたこを掘り返す行為も、正直、思う所はありました 他にも他怪獣を下げるさいのディスりとも捉えられる言い回しとかも良くないと思っています さらに言えば自分の考えを前提に話し断定する発言も議論と言うよりは意見の押し付けに見えてしまう
管理人様へ。 イエローカードを突き付けられている状態での短期間でのゴジ修羅さんの暴言はアウトだと思います。 コメント規制などの対応をお願いします。
>>3964
私はあなたの意見にも一理あるといという立場ではありますが、最後のコメントは明らかに余計と思います ちょっと前に管理人さんにも注意されてる立場であることを忘れてませんか?
>>3963
ゴジ修羅 >干渉波解析 ノイズ発生 背鰭破壊 シールド低下 の工程を無視 文章を読んでないか文章を理解できてないと思う他がない反論だからこちらとしても>>3957からもう一度読み直してください と返すしかない 他の反論についても>>3957を踏まえてもう一度反論してください と返すしかない 本質的な議論より詭弁が多いので議論に集中してほしいですね 反論できないなら相手の主張を認めればいいだけなので誰に限らず変なプライドを捨てて議論するのが望ましいと思います
>>3962
具体的にどの程度耐えられるかは結局分からない だから、 「だから他作品怪獣なら突破できる」 には繋がらない >シールドの上からでも体組織を破壊されたのが全てです これも 干渉波解析 ノイズ発生 背鰭破壊 シールド低下 の工程を無視してる 出力低下したシールドを根拠に通常状態でも突破できると言うのは飛躍なんだよね >突破条件を満たしている という断定も良くない 貴方の考察であって公式の設定ではない 私は突破条件を満たすと思う なら分かるけど、満たしていると言われると結論を先に置いている印象になる
>>3952
ゴジ修羅 無駄にツリーを分けたくないのでここで繋げるが >ツインマーカライトファープとかは対ゴジラ兵器としての局所的な貫通力・殺傷力においては核兵器を遥かに凌駕するように設計 持続的な火力ではないし、映像描写もないので具体的な性能は評価はできないがアースが瞬間的な火力にどこまで耐えられるかという指標にはなります 本編で持続的なレールガンの発射で対組織を破壊され、出力が下がったシールドの上からでも体組織を破壊されたのが全てです ランキングにいるアースに対して相性が良いキャラを挙げるとするならば ガイガンレクスwithミレース:ミレースと連携して持続的な攻撃を可能とし、火力も優れているため突破の条件を満たしている グランドギドラ:バリアと素の耐久をアースの熱線が突破できるほど優れた描写はなく、ヴァルチャー等の本編の兵器より速い飛行速度にも苦戦するだろう ギドラは本編で街を襲撃した際に長時間光線を放ち、威力も申し分ないので条件を満たしてる
>>3960
なんか色々腑に落ちた
>>3959
核を指数にしてるけど、核の威力しか無いんじゃなくてゴジラに合わせて武器を変更してる背景無視だし ツインマーカライトファープとかは対ゴジラ兵器としての局所的な貫通力・殺傷力においては核兵器を遥かに凌駕するように設計されてるし そーゆう色んな超兵器の存在を無視してアニゴジの科学力の威力は核しかないと言い弱いと断定するのは話が飛躍し過ぎてる 結局、描写も設定も火力ではどうにもならないからシールドメタりましょうって開発されてる兵器の背景事情を無視してる
>>3957
てか40分間の核飽和攻撃以前にアニゴジ世界における核の破壊描写と他怪獣の破壊描写って全然釣り合わないんじゃ
>>3956
レス番してるとミス >>3957はこちらへの返事です
それができる怪獣が今のアース以下のランクの怪獣に居るんだよ 40分感アースがただただ攻撃を受け続ける前提で話さないでくれ それに描写上、40分も核並みの攻撃をし続けた怪獣なんて居ない
>>3955
まぁ普通に倒せそうではある、実際小説及びパンフレットでも「40分間の核飽和攻撃で再生を上回る速度で滅却可能(ただし地球ごと終わらせるので却下)」とか20cmの細胞片が自己増殖始めたので焦ってプラズマ滅却した(←これで処理できているのに一切気づいてないの当時の人間アホだろ!過失!)ってパンフレット情報もあるしなー
>>3954
ゴジ修羅 持続時間と火力が重要であって予備知識は必要ありません 予備知識の有無に関わらず怪獣が出来ることは攻撃を続けることぐらいしかないと思います 弱点を認知していないとしても攻撃を続ければアースはダメージを負います
>>3953
要するに攻撃自体の量と予備知識があればFWやその他上澄み怪獣でもアースを討伐できるポテンシャルがあるが、戦闘中にこの弱点を認知できるのか...?
まあ実際ガルグもメカゴジラシティで「もっと大胆な質量作戦を実行できる」とか言ってたしなー
ゴジ修羅 書く場所を間違えていたらしいので新たにここを起点とします ゴジラアースのスペックについて再度議論しましょう 返信調ですが私の主張は伝わると思います 【シールドの解釈】 ハルオの論文をそのまま読む限りでは、夜神さんの解釈には少しズレがあるように思います 比例・反比例の関係が示されているのは、「シールドの分布斑の量」「電磁パルスのノイズの発生周期」「ノイズの継続時間」であり、「バリア強度そのものが攻撃の威力に比例して強くなる」とは記載されていません また、「攻撃面の面積」と「単位面積あたりの攻撃エネルギー量(エネルギー密度)」の両方が条件になっています そのため、「ビームが太い=ノイズが発生しにくい」と単純には言えず、太くてもエネルギー密度が十分高ければ、ノイズが大きく発生する可能性もあります したがって、夜神さんの「FWゴジラの熱線が超大火力かつ極太だから、アースのバリア強度が最大化され、ノイズも発生しにくく、最も相性が悪い攻撃になる」という結論は、論文の記述だけからは導けません 更に言えば本編での攻撃面はアースの胸全体であり、推定範囲100mをレールガンで攻撃しているので殆どの怪獣が攻撃面を問題としないでしょう 【アースのシールド抜きの耐久】 レールガンに背鰭と体組織を破壊され、小説版においては50m級時代に自身の熱線を跳ね返されて負傷しています 300m級においても巨大化しただけで体組織自体は変わっていないので50m級のアースの火力でも負傷する程度の耐久であることは考察できます どちらかというとレールガンで破壊された描写の方が重要です 【シールドの上からでも火力でゴリ押し可能説】 背鰭を破壊され、シールド出力が80%まで低下と明言された次の場面でレールガンによって体組織が砕けている描写が存在しています。 体組織を破壊された直後に『シールド出力低下、30%を下回ります』とあることからもシールドを貼っている状態でアースは肉体を破壊されています。 アースのシールドは『物理攻撃無効バリア』思われている節がありますが、あくまで『極大の出力でシールドを貼る』というものであってシールドを支えている出力を超えた攻撃に耐えられる根拠はありません
>>3950
ゴジ修羅 シールドが絶対だという前提であればFWゴジラ(最終)の位置について私は『どちらでも良い』という立場です FWゴジラ(最終)の熱線はアース、鎧モスラと同じく絶対的な強みだとは思っていますが積極的に上げる立場ではないです なので私はここから先は静観してログを繋ぎません
>>3948
夜神 それはアース下げでしかありません 仮にそれでアースが下がったとしてもFWゴジラ(最終)上げの理由にはならないと思います そもそも提案者がシールドは突破できない前提かつアースの下で提案しているのに突破できる前提で話すのは趣旨が違います
>>3947
ご質問ありがとうございます。 過去に遡って(可能な範囲で)の適応という形でよろしくお願いします。
>>3934
ゴジ修羅 【議論の目的】 FWゴジラ上げではなくアース下げと見られそうですが 『鎧モスラは絶対的な火力、ゴジラアースは絶対的な耐久を持つためFWゴジラ上げは不適切』 と思っている人がやや見られるのでアースの評価を見直すことでFWゴジラ上げにも繋がると思います 【シールドの解釈】 ハルオの論文をそのまま読む限りでは、夜神さんの解釈には少しズレがあるように思います 比例・反比例の関係が示されているのは、「シールドの分布斑の量」「電磁パルスのノイズの発生周期」「ノイズの継続時間」であり、「バリア強度そのものが攻撃の威力に比例して強くなる」とは記載されていません また、「攻撃面の面積」と「単位面積あたりの攻撃エネルギー量(エネルギー密度)」の両方が条件になっています そのため、「ビームが太い=ノイズが発生しにくい」と単純には言えず、太くてもエネルギー密度が十分高ければ、ノイズが大きく発生する可能性もあります したがって、夜神さんの「FWゴジラの熱線が超大火力かつ極太だから、アースのバリア強度が最大化され、ノイズも発生しにくく、最も相性が悪い攻撃になる」という結論は、論文の記述だけからは導けません 更に言えば本編での攻撃面はアースの胸全体であり、推定範囲100mをレールガンで攻撃しているので殆どの怪獣が攻撃面を問題としないでしょう 【アースのシールド抜きの耐久】 レールガンに背鰭と体組織を破壊され、小説版においては50m級時代に自身の熱線を跳ね返されて負傷しています 300m級においても巨大化しただけで体組織自体は変わっていないので50m級のアースの火力でも負傷する程度の耐久であることは考察できます どちらかというとレールガンで破壊された描写の方が重要です 【シールドの上からでも火力でゴリ押し可能説】 背鰭を破壊され、シールド出力が80%まで低下と明言された次の場面でレールガンによって体組織が砕けている描写が存在しています。 体組織を破壊された直後に『シールド出力低下、30%を下回ります』とあることからもシールドを貼っている状態でアースは肉体を破壊されています。 アースのシールドは『物理攻撃無効バリア』思われている節がありますが、あくまで『極大の出力でシールドを貼る』というものであってシールドを支えている出力を超えた攻撃に耐えられる根拠はありません
本当に削除しますか?
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>>3966
同意です
詭弁だと決めつける行為もそうだし、これからルールを作っていこうという話し、流れの中で過去に何度も議論されてきたこを掘り返す行為も、正直、思う所はありました
他にも他怪獣を下げるさいのディスりとも捉えられる言い回しとかも良くないと思っています
さらに言えば自分の考えを前提に話し断定する発言も議論と言うよりは意見の押し付けに見えてしまう
管理人様へ。
イエローカードを突き付けられている状態での短期間でのゴジ修羅さんの暴言はアウトだと思います。
コメント規制などの対応をお願いします。
>>3964
私はあなたの意見にも一理あるといという立場ではありますが、最後のコメントは明らかに余計と思います
ちょっと前に管理人さんにも注意されてる立場であることを忘れてませんか?
>>3963
ゴジ修羅
>干渉波解析 ノイズ発生 背鰭破壊 シールド低下 の工程を無視
文章を読んでないか文章を理解できてないと思う他がない反論だからこちらとしても>>3957からもう一度読み直してください と返すしかない
他の反論についても>>3957を踏まえてもう一度反論してください と返すしかない
本質的な議論より詭弁が多いので議論に集中してほしいですね
反論できないなら相手の主張を認めればいいだけなので誰に限らず変なプライドを捨てて議論するのが望ましいと思います
>>3962
具体的にどの程度耐えられるかは結局分からない
だから、
「だから他作品怪獣なら突破できる」
には繋がらない
>シールドの上からでも体組織を破壊されたのが全てです
これも 干渉波解析 ノイズ発生 背鰭破壊 シールド低下 の工程を無視してる
出力低下したシールドを根拠に通常状態でも突破できると言うのは飛躍なんだよね
>突破条件を満たしている
という断定も良くない
貴方の考察であって公式の設定ではない
私は突破条件を満たすと思う
なら分かるけど、満たしていると言われると結論を先に置いている印象になる
>>3952
ゴジ修羅
無駄にツリーを分けたくないのでここで繋げるが
>ツインマーカライトファープとかは対ゴジラ兵器としての局所的な貫通力・殺傷力においては核兵器を遥かに凌駕するように設計
持続的な火力ではないし、映像描写もないので具体的な性能は評価はできないがアースが瞬間的な火力にどこまで耐えられるかという指標にはなります
本編で持続的なレールガンの発射で対組織を破壊され、出力が下がったシールドの上からでも体組織を破壊されたのが全てです
ランキングにいるアースに対して相性が良いキャラを挙げるとするならば
ガイガンレクスwithミレース:ミレースと連携して持続的な攻撃を可能とし、火力も優れているため突破の条件を満たしている
グランドギドラ:バリアと素の耐久をアースの熱線が突破できるほど優れた描写はなく、ヴァルチャー等の本編の兵器より速い飛行速度にも苦戦するだろう
ギドラは本編で街を襲撃した際に長時間光線を放ち、威力も申し分ないので条件を満たしてる
>>3960
なんか色々腑に落ちた
>>3959
核を指数にしてるけど、核の威力しか無いんじゃなくてゴジラに合わせて武器を変更してる背景無視だし
ツインマーカライトファープとかは対ゴジラ兵器としての局所的な貫通力・殺傷力においては核兵器を遥かに凌駕するように設計されてるし
そーゆう色んな超兵器の存在を無視してアニゴジの科学力の威力は核しかないと言い弱いと断定するのは話が飛躍し過ぎてる
結局、描写も設定も火力ではどうにもならないからシールドメタりましょうって開発されてる兵器の背景事情を無視してる
>>3957
てか40分間の核飽和攻撃以前にアニゴジ世界における核の破壊描写と他怪獣の破壊描写って全然釣り合わないんじゃ
>>3956
レス番してるとミス
>>3957はこちらへの返事です
それができる怪獣が今のアース以下のランクの怪獣に居るんだよ
40分感アースがただただ攻撃を受け続ける前提で話さないでくれ
それに描写上、40分も核並みの攻撃をし続けた怪獣なんて居ない
>>3955
まぁ普通に倒せそうではある、実際小説及びパンフレットでも「40分間の核飽和攻撃で再生を上回る速度で滅却可能(ただし地球ごと終わらせるので却下)」とか20cmの細胞片が自己増殖始めたので焦ってプラズマ滅却した(←これで処理できているのに一切気づいてないの当時の人間アホだろ!過失!)ってパンフレット情報もあるしなー
>>3954
ゴジ修羅
持続時間と火力が重要であって予備知識は必要ありません
予備知識の有無に関わらず怪獣が出来ることは攻撃を続けることぐらいしかないと思います
弱点を認知していないとしても攻撃を続ければアースはダメージを負います
>>3953
要するに攻撃自体の量と予備知識があればFWやその他上澄み怪獣でもアースを討伐できるポテンシャルがあるが、戦闘中にこの弱点を認知できるのか...?
>>3952
まあ実際ガルグもメカゴジラシティで「もっと大胆な質量作戦を実行できる」とか言ってたしなー
ゴジ修羅
書く場所を間違えていたらしいので新たにここを起点とします
ゴジラアースのスペックについて再度議論しましょう
返信調ですが私の主張は伝わると思います
【シールドの解釈】
ハルオの論文をそのまま読む限りでは、夜神さんの解釈には少しズレがあるように思います
比例・反比例の関係が示されているのは、「シールドの分布斑の量」「電磁パルスのノイズの発生周期」「ノイズの継続時間」であり、「バリア強度そのものが攻撃の威力に比例して強くなる」とは記載されていません
また、「攻撃面の面積」と「単位面積あたりの攻撃エネルギー量(エネルギー密度)」の両方が条件になっています
そのため、「ビームが太い=ノイズが発生しにくい」と単純には言えず、太くてもエネルギー密度が十分高ければ、ノイズが大きく発生する可能性もあります
したがって、夜神さんの「FWゴジラの熱線が超大火力かつ極太だから、アースのバリア強度が最大化され、ノイズも発生しにくく、最も相性が悪い攻撃になる」という結論は、論文の記述だけからは導けません
更に言えば本編での攻撃面はアースの胸全体であり、推定範囲100mをレールガンで攻撃しているので殆どの怪獣が攻撃面を問題としないでしょう
【アースのシールド抜きの耐久】
レールガンに背鰭と体組織を破壊され、小説版においては50m級時代に自身の熱線を跳ね返されて負傷しています
300m級においても巨大化しただけで体組織自体は変わっていないので50m級のアースの火力でも負傷する程度の耐久であることは考察できます
どちらかというとレールガンで破壊された描写の方が重要です
【シールドの上からでも火力でゴリ押し可能説】
背鰭を破壊され、シールド出力が80%まで低下と明言された次の場面でレールガンによって体組織が砕けている描写が存在しています。
体組織を破壊された直後に『シールド出力低下、30%を下回ります』とあることからもシールドを貼っている状態でアースは肉体を破壊されています。
アースのシールドは『物理攻撃無効バリア』思われている節がありますが、あくまで『極大の出力でシールドを貼る』というものであってシールドを支えている出力を超えた攻撃に耐えられる根拠はありません
>>3950
ゴジ修羅
シールドが絶対だという前提であればFWゴジラ(最終)の位置について私は『どちらでも良い』という立場です
FWゴジラ(最終)の熱線はアース、鎧モスラと同じく絶対的な強みだとは思っていますが積極的に上げる立場ではないです
なので私はここから先は静観してログを繋ぎません
>>3948
夜神
それはアース下げでしかありません
仮にそれでアースが下がったとしてもFWゴジラ(最終)上げの理由にはならないと思います
そもそも提案者がシールドは突破できない前提かつアースの下で提案しているのに突破できる前提で話すのは趣旨が違います
>>3947
ご質問ありがとうございます。
過去に遡って(可能な範囲で)の適応という形でよろしくお願いします。
>>3934
ゴジ修羅
【議論の目的】
FWゴジラ上げではなくアース下げと見られそうですが
『鎧モスラは絶対的な火力、ゴジラアースは絶対的な耐久を持つためFWゴジラ上げは不適切』
と思っている人がやや見られるのでアースの評価を見直すことでFWゴジラ上げにも繋がると思います
【シールドの解釈】
ハルオの論文をそのまま読む限りでは、夜神さんの解釈には少しズレがあるように思います
比例・反比例の関係が示されているのは、「シールドの分布斑の量」「電磁パルスのノイズの発生周期」「ノイズの継続時間」であり、「バリア強度そのものが攻撃の威力に比例して強くなる」とは記載されていません
また、「攻撃面の面積」と「単位面積あたりの攻撃エネルギー量(エネルギー密度)」の両方が条件になっています
そのため、「ビームが太い=ノイズが発生しにくい」と単純には言えず、太くてもエネルギー密度が十分高ければ、ノイズが大きく発生する可能性もあります
したがって、夜神さんの「FWゴジラの熱線が超大火力かつ極太だから、アースのバリア強度が最大化され、ノイズも発生しにくく、最も相性が悪い攻撃になる」という結論は、論文の記述だけからは導けません
更に言えば本編での攻撃面はアースの胸全体であり、推定範囲100mをレールガンで攻撃しているので殆どの怪獣が攻撃面を問題としないでしょう
【アースのシールド抜きの耐久】
レールガンに背鰭と体組織を破壊され、小説版においては50m級時代に自身の熱線を跳ね返されて負傷しています
300m級においても巨大化しただけで体組織自体は変わっていないので50m級のアースの火力でも負傷する程度の耐久であることは考察できます
どちらかというとレールガンで破壊された描写の方が重要です
【シールドの上からでも火力でゴリ押し可能説】
背鰭を破壊され、シールド出力が80%まで低下と明言された次の場面でレールガンによって体組織が砕けている描写が存在しています。
体組織を破壊された直後に『シールド出力低下、30%を下回ります』とあることからもシールドを貼っている状態でアースは肉体を破壊されています。
アースのシールドは『物理攻撃無効バリア』思われている節がありますが、あくまで『極大の出力でシールドを貼る』というものであってシールドを支えている出力を超えた攻撃に耐えられる根拠はありません