May Gilee
- 本名: May Gilee(メイ・ギリー)
- 種族: エレゼン シェーダー族
- 性別: 女性
- 年齢: 20代前半
- 誕生日:
- 信仰神:
- 身長: cm
- 出身: 辺境の村
- 職業: 召喚士
| 第七霊災の際のゴタゴタの隙に村から逃げ出す形でエオルゼアへ。 |
経歴
人口極小集落の生まれ。父親が作家であり、幼少から製本作業の手伝いをさせられていた。その影響から識字・書字率は高く、本を読むのが趣味。父親の持っていた書籍をジャンル問わず読み漁った結果、集落内では忌み嫌われている外界に興味を持ち、広い世界を見たいと思うように。特に空や海には強い関心を寄せる。
集落からの圧により外に出ることも叶わずくすぶっていたが、霊災が起きた折、集落全員の意識が外界に向いた隙に外へ出奔、リムサ・ロミンサへ降りたった。憧れの風景を目の当たりにし一旦は満足したものの、さらに綺麗な景色を見たいと願い冒険者になった。港町をうろうろしているところをSachsenに声をかけられFC入りした。
集落からの圧により外に出ることも叶わずくすぶっていたが、霊災が起きた折、集落全員の意識が外界に向いた隙に外へ出奔、リムサ・ロミンサへ降りたった。憧れの風景を目の当たりにし一旦は満足したものの、さらに綺麗な景色を見たいと願い冒険者になった。港町をうろうろしているところをSachsenに声をかけられFC入りした。
容姿・性格
- 髪の毛は紫寄りの青、瞳は緑寄りの青。目尻に紅を入れている。戦化粧の意味もあるが、髪色と瞳の色が似通っていることを少し隠す意味もある。
- 個人を殺して生きていたため感情に乏しい静かな子だったが、自由に動けるようになった今、天真爛漫にはしゃいで過ごしている。人の話を長々とまじめに聞けないこと、常識の欠ける部分があることが欠点。
その他
- 空がすき、海がすき、外でのんびりするのもすき、という傾向から釣り師をしている。やりすぎてサブジョブと化している。
- 命名規則に則っていないのは、本を書く上でヒューラン寄りの作家名の方が都合が良いと考えたメイの父親が自分の名前を改名した余波。メイの名前も変えられているが、本人は変更前の名をほとんど覚えていない。