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なう民連立党ハングル会話事件

なう民連立党ハングル会話事件(ーみんれんりつとうーかいわじけん)または、なう民連立党韓国語話者事件(ーみんれんりつとうかんこくごわしゃじけん)は、旧なう民連立党LINE支部で発生した日本語話者と韓国語話者の対立事件。

概要

なう民連立党LINE支部には、韓国人が多く存在していた時期があり、その日も韓国人が韓国語で会話していたが、
こん。黒猫アリシアタンパク質ゆきしのが不満を爆発させ、激突した。
当初、中立的立場にいた藤秦公短歌紫苑藤秦公派)や咲霧が鎮静をはかったが、
韓国語話者サイドにいたMIKA(日本人であるが韓国語話者)が話を聞かなかったことから、
藤秦公がMIKAをBANし、韓国語話者のほとんどが退出し、鎮静した。

罰則

hayaは、この事件後、関係者に罰則を与えた。
  • 藤秦公は外務大臣続投ものの、1週間の謹慎処分となった。
  • 短歌は、防衛長官続投ものの、1週間の謹慎処分となった。
  • 黒猫は、総裁選挙の出馬を見送る様干渉となった。

離脱

アリシアタンパク質が党を離党した。

haya政権への批判

haya元総裁から下された罰則は、MELONchanの傀儡によるものだとの批判がバールのような者マイナー次郎を中心に発言した。

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最終更新:2022年07月03日 22:08
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