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jarファイルの作り方
圧縮
jar cf JARファイル名 圧縮するファイル
解凍
jar xf JARファイル
ページ(HTML)が表示されたタイミングで一回だけリロード
index.html にアクセスする場合。 index.html が onLoad されたとき、location.search のプロパティを調査し、 何もついていなければ何か適当なクエリーストリングを付け足して、それを location.href で飛ばす。 例:index.html?Reloaded みたいなかんじ。 そして、次に、おなじくこのドキュメントがロードされたときに、location.search を調べると、 今度は、さきほど付け加えたクエリーストリング Refresh がついているので、 これを見つけた場合はロードさせないようにする。 (JavaScript つかえることが前提)
コントロールブレイク処理
最小値と最大値の求め方
Java - serialVersionUID 警告 について
Serializableインターフェースを実装したクラスで
「シリアライズ可能クラスは serialVersionUID を宣言してません」
「シリアライズ可能クラスは serialVersionUID を宣言してません」
これはシリアライズしたときに、送り側と受け側で同じクラスかどうか判別するための値で、
宣言しなくても実行時に自動で計算するけど、InvalidClassExceptionが起こることがあるからなるべく宣言してね、てものらしい。
宣言しなくても実行時に自動で計算するけど、InvalidClassExceptionが起こることがあるからなるべく宣言してね、てものらしい。
「HttpServletは、もともとは「Serializable」というインターフェースを実装(implements)しています。
↓のような感じで。
public abstract class HttpServlet extends GenericServlet implements java.io.Serializable
public abstract class HttpServlet extends GenericServlet implements java.io.Serializable
で、「Serializable」を実装したクラスというのは、インスタンス化するとバイト列でつくられるという特徴をもっています。
バイト列でつくられるということは、ファイルやデータとなって、他のマシンや環境でも再生してやれば、そのインスタンスを使えるということなのです。
その時に、もし他の環境でも同様なインスタンスが存在した場合は、見分けが不可能となります。
そこで、serialVersionUIDというのをつけてキーとしたわけです。
簡単に言うと、万が一他の環境で使う場合のキーである。
と覚えておけばいいのです。
と覚えておけばいいのです。
で、このキーが無いと他の環境で再現できない可能性があります。
ということで警告が出ているのですね。
ということで警告が出ているのですね。
まあ、実際はほとんど使わないので、適当にEclipse任せで、IDを振ってもらえば、それでOKです。
○対処法1:
警告をクリック>デフォルト・シリアル・バージョンIDの追加>Enter
private static final long serialVersionUID = 1L;
↑を追加する。
警告をクリック>デフォルト・シリアル・バージョンIDの追加>Enter
private static final long serialVersionUID = 1L;
↑を追加する。
○対処法2:
クラスの中に
@SuppressWarnings("serial")
↑を追加する
クラスの中に
@SuppressWarnings("serial")
↑を追加する
○対処法3:
警告を出したくない場合は、
Eclipse「ウィンドウ」>「設定」>Java>コンパイラー>エラー/警告>潜在的なプログラミングの問題>serialVersionUIDなしのシリアライズ可能クラスの警告レベルを「無視」に変更する
警告を出したくない場合は、
Eclipse「ウィンドウ」>「設定」>Java>コンパイラー>エラー/警告>潜在的なプログラミングの問題>serialVersionUIDなしのシリアライズ可能クラスの警告レベルを「無視」に変更する