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当たり屋_保守世論封印事例
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hansawanaok
保守世論封印事例
以下のツイートをご覧下さい。どちらも「山尾しおり氏」に対する意見であるが、決定的な違いがある。
「山尾しおり氏」にレスポンスしているか?してないかの違いだ。
左のツイートは、どんなに勇ましいことを言っても、「山尾しおり氏」本人や彼女のフォローが見ることはない。つまり、「山尾しおり氏」のフォローがこのツイートを見て、応援していたが何か変だ、応援するのを考えようとも思わない。
実は、ツイッターは選挙の勝敗に大きく影響する。特に議員のアカウントは、その発言も重要だが、ツイートに対する一般人からのコメント(レスポンス)は、その議員を投票するに値するか判断するのに参考にされる。議員の発言に対して矛盾や意見や苦情が正当なものが多く寄せられれば、そのまま評価に直結する。
左の業者のツイートは、まさに「山尾しおり氏」のツイートへ好ましくないコメント(レスポンス)が書かれることを防いでいる。業者は、一見、保守のふりをしているが、注意深く見ると、しっかりと保守世論の封じ込めを行っている。

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