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hawZeL

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hastalavistababys

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メンバー限定 登録/ログイン
Name: hawZeL*1
Age: 秘密*2
Style: ヒッテンミツルギスタイル!*3
Intention: 頑張れ頑張れ出来る出来るもっと熱くなれよォォーーーッッ!!
好きなプレイヤー noppo SpawN Neo
好きなフラグムービー Anihilation2 Neo,Thrill Lolipops
好きな音楽 東方シリーズ 他雑食


Spec

マウス Microsoft Comfort Optical Mouse 3000
ソール 透明美色
コードホルダー テープ
マウスパッド SteelSeries QcK heavy
キーボード 中古の無名キーボード
ヘッドセット Fatal1ty Pro Series Gaming Headset
CPU Intel Core2Duo E8600
メモリ 多分DDRの…2GB×2
VGA Geforce 9800GTX
OS XP
HDD メーカー忘れたけど1TB。外付けそろそろ買わないとね

Config

Resolution 1280×1024
Sensitivity 1.5
Crosshair Size big
Crosshair Color Green
Weapon alignment Left
Windows sensitivity 4/11

hvbとしての彼

hvbとしての彼はとても輝いている。*4
半年近くFPS界を放浪し続けていたが、やっと何度目かの住処が決まったらしい。*5
hvbに入る系図としては、一緒にCSOを始めた某氏とクランを作ったのだが、なあなあになって解散。
その後二人でどこのクランに入ろうか、何て模索してたら夜が過ぎて数十年立つ。
当の某氏はどうだったか覚えていないのだが、仕方なく彼はダメ元で入れてくれるクランを部屋を立てて募集。
そこでhvbのマスターであるひーくんに拾われるのだが、彼は当時の自分についてこう語ってくれた。
───「暇ではなく、落ち着かなかった。正直、落ち着きたかったので何処でもいいから入りたかった。
                                    変なところだったり覇気の感じられない所ならばやめてた」───
ちなみにこの発言について「暇だったのでは?」とスタッフが質問したところ彼は「別に暇じゃねーよFuck♂you」と苦笑して答えてくれた。
hvb加名時は強かさと、さり気無い強引さと、外面だけ取り繕った「紳士的な」態度で周囲の好感度を上げていったというhawZeL。
そんな彼がどうやって現在の作戦を指揮するような立場についたかについては、彼は微笑むだけで答えてはくれなかった。
しかし、そんな彼でさえまだhvbのメンバーに真の姿は見せていないという…
彼の真の姿とはどんな物なのか、そしてそれを知るものはいるのだろうかと、期待が膨らむばかりである。

プライベートな彼

プライベート時の彼はおっさんである。
また、それについては彼も微笑むだけで答えてはくれなかった。
自ブログでも語っているが、極度の東方好き。そして本人曰くJockは好き。
たまに臭いところもあるが、それが彼のスタイルなのかもしれない。

FPSplayerとしての彼

現在彼はCSOをプレイしているが、彼のFPS歴はある意味長く多彩なところがある。
恐らく初めてプレイしたFPSは64のゴールデンアイ。
そして次にプレイしたのがコマンドなんちゃら。ゴールデンアイより派手な兵器やテクスチャに脱帽らしい。
そのあたりから、彼のFPSは少なくなっていくのだが、ある日SFを発見。
しかし、そこまで熱中はしなく、適当にプレイしていた程度。
その後Warrockやら何やらに手を伸ばすのだが、ある日サドンアタックのオープンβだかサービス開始を目にする。
そこから二年程サドンアタックにのめり込むが突如引退を仄めかし、無期限休止を宣言した。
当時の心情について彼は「このゲームの限界を感じたんだろうね」と言っている。(その後少しだけSAに復帰するのは別の話)
その後はCSSをやる。クランにもある程度入っていたが、ある日を皮切りに人数が激減。彼はそんな中取り残される。
取り残されてしまった彼だが、「仕方ないね。」と割り切って次の居場所を見つける。
その間は長い間放浪していたが、いつの日かCSOを見つけた。という訳だ。
お分かりかねワトソン君?

CSOplayerとしての彼

彼はまだ自分に限界は感じないらしい。
誰に何と言われようがまだ伸びるらしい。
指摘されてよく伸びるやつらしい。
その分ヘコむのだが、悔しさが動力になって色々やったらしい。
ある日友人にこんな事を言われたらしい。
「お前はAIMが弱いところがある」
彼はAIMについて伸びが悪く、悩んでいたのだがそんな時にこう言われたらしい。
当時の友人は「そんな事俺は言ってない」と話していたらしい。
そう、そんな友人のささやかな一言で彼はとても成長したらしい。
彼は些細な指摘でも伸びるらしいし、だから指摘してあげるといいかもしれないらしいかららしい。

彼の心情の一つは「周囲の環境が俺を作る要素の一つ」
その割に学習してない、だとか覚えていない、というツッコミをいれられるとヘコむ。彼なりには頑張っている。・・・泣くぞ!
彼曰くこれは、「誰かに立ち回りが悪い、と言われればそこを頑張るし、誰かにAIM下手くそ言われたらそれを頑張る」
自分で考えることが苦手であると自称する彼はこうやって自分を伸ばしていったらしい。
その一環として、自分を追い詰めるのも大事らしい。
ただ、それでも伸びが悪いと誰かに言われる。
彼はまたそこで伸びますたぶん。

そしてもう一つは「限界を作らない」
強さを求めていくうちで、絶対に考えないことらしい。彼は強さについては限界を求めない。
そして作らない。
本人曰く、「今出来ることと出来ないことと、限界の意味を間違わない」らしいのだが…。それ出来てるのか?

そして最後に「自分に優しく、楽しくやる」
これは何時からか彼が内心考えてることである。
彼は昔から感情の起伏が激しく、当人もそれに悩んでいた。
それを少しでも軽くしようという試みらしい。
モチベーションについては色々考えるところがあるようだ。
ちなみに誰かが「お前自分には甘いだろ」と言ったことに対しては「甘さと優しさは違う。でもそう思われるのは自分が甘いところですね」と苦笑した。

おまけ

50%の虚像 20%の真実 30%の脚色
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注釈

*1 http://www20.atwiki.jp/hastalavistababys/?cmd=upload&act=open&page=hawZeL&file=7084428.jpg

*2 諸説はあるがおっさん説小学生説幼女説etc...

*3 クズリューセェェーーン!!!

*4 本人談

*5 本人談