#blognavi
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「よ、ヨーロッパアアアアア」
ミリアが大声で叫んだ。歩いてる人が振り向く。
それを気にせず、ホテルを探す。
「わぁー・・ヨーロッパって犬多いんだぁ・・」
「そうなのよ!!!!!」
「うヶっ!????」
いきなり、ミリアより少し背が小さくて、ツインテールのめちゃかわいい女の子がでてきた。
「あぁぁぁーもうねー糞だらけで汚いのよ!!」
「ふん?」
「そうなのよ!!!だからこの国はいやなの!!」
「でもなんで?ひっこ「引っ越すのはイヤ!!」
「な、なんで?」
ツインテールちゃんが顔を赤くして、
「そ、それは・・・」
「あーっ好きな人いるんでしょー」
「うっ」
「あ。自己紹介しなきゃね。私はミリア。キミは?」
「・・ルーン」
「へぇーでさでさ」
「何よ・・」
「その好きな人の名前は?なんてーの?」
「そっソル」
「剃る・・・よし。」
「?」
「そいつにアタックするんだ!ルーンちゃん!!!!」
「ぇ・・・ええええええええええええ!?!?!?!?!」
う・・耳イテェ。
「さぁ早くしないととられるよ!そいつがイケメンならね!」
「イ、イケメンよおぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「はリャ。そうなの。」
「そうよ!だって・・・バレンタインの時は他のクラスがいっぱいきて・・先生も渡すぐらいよぉ・・」
「やるなぁ・・剃る・・(先生もか・・)」
ミリアはひらめいた。
「そいつの家どこ?」
「えっ何すんのよ!」
「いいから早く早く」
「こ・・・こっちよ」
テクテクテクテクテクテクテクテ(ry
「ここよ・・」
「うっひょーイ!でかい家だなあ(私よりは小さいけど)」
「ソル君はお金持ちなのよ」
「よっしゃあ!とっつげきーーー♪」
「え、ちょ、まって!ねえミリアァァ!!!」
ルーンの声を無視して、ベルを押した。
その音楽にミリアはびっくりした。
♪ガッチャマーン♪
な、なんぞこれぇ・・・・。
『はーい』
「あのーソル君いますかー?」
『ソル坊ちゃまのお友達でございますね。今門を開けます』
不審者扱いされなかった・・よかったーあ(←強運野郎)
「あの・・」
ブチッ
なんかが切れた。(ぇ
こ、こいつ・・・ショタ系・・だと・・・?
これってかっこいいじゃなくて、萌え じゃないか?
いや、まて。このショタ君がモテるから・・
ショタ+イケメンパワー=モテ男
こういうことだ・・・・ッ!(ぇ
か、かわいすぎだこいつ・・あっ!先生がチョコ渡すのは先生がロリコンだったからか。そうか。そういうことか。なーるほど。
「あ・・あの・・・誰ですか・・?」
ショタ君がプルプル震えてる・・は、鼻血が・・ッ!!やヴぁい!!
「ルンちゃんあとは任せたっ!」
そろそろはなぢ発射準備おkが来そうなので全速力で逃げた。
「えぇっまってぇ!ミリアーッ!」
ルーンがミリアを追いかけようとしたとき。
ガシ
「待って!ルーンちゃん!」
「は・・っ」
「あのね、あのね、僕、ルーンちゃんのことが・・」
ヌヒッ
ミリアが門に隠れて告白シーンをニヤニヤしながら見ていた。
「はやくショタはやくしろっ」
「好き」
「えっ?」
ルーンが先に言ったのだ。ショタじゃないぜ。
「ボクも好きだよぅ!」
「ブヒィっよかったねえ・・ブヒっ」
ブチ
なんかの糸がブチ切れた。
「ホテル忘れてたああああっああああああ」
おまk
「わーっ僕んち泊まってくー?」
「キャア私も泊まりたいーっ」
「たすかった・・」
「ミリア、ソルをとらないでね!」
「とらんわ!」
「わーっ僕んち泊まってくー?」
「キャア私も泊まりたいーっ」
「たすかった・・」
「ミリア、ソルをとらないでね!」
「とらんわ!」
ねぇ。なぁにこれぇ。
もうバカ野郎の糞じゃまいか。
それでも読んだキミはするめいか10年分だ!
それでも読んだキミはするめいか10年分だ!
ねぇ。ミリアは
オタですか。(そう。あなたのせいでこんなことになったの。)
はやくなぞのSHOWNENをだしたいよぅ。
うゎああああああああああああ
出演
ミリア 比木乃 里央(MYキャラさん)
ミリア 比木乃 里央(MYキャラさん)
ルーン リナリー
ソル るい(MYキャラさん)
実況 も蚊男
はなぢ ケチャップ
気持ち悪くなってきた。糞小説書いたら気持ち悪くなった。
この小説危険かもしれない。Ⅵ以上読んだら救急車に乗れるかもかも☆要注意☆
カテゴリ: [Ⅴ] - &trackback() - 2008年06月14日 16:05:26
- あれ・・・。ルーイジどこ行った? -- かんこ (2008-06-14 18:31:49)
- あ。旅に出たんだZE。ルイージバイバイしたんだZE -- も (2008-06-14 21:43:01)