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ネージュ

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人物用のテンプレート。 これを打ち直せば完成するようにしたい。 個々のページで遊ぶ分には自由。


ネージュ・エリンバルド
&attachref プロフィール
性別 女性 種族 人間
職業 旅人 年齢 18歳
身長 159cm 体重 不明
紹介
レーヴィニュ王国を目指す馬を伴った旅人

ロディア(10月)

  • 10.10 ロディア麓のロディベル村にて、巡礼団と合流。
  • 10.13 山羊牧場でやんちゃな仔山羊に翻弄されていた所、ランドールに助けられる。巡礼団へのスカウト失敗。
  • 10.14 マクナーリアにお誕生日プレゼントを渡す。氷の小花の鏡。
  • 10.19 ロディア峰初登山。「妖精の花園」に辿り着き、グリンと妖精の服を作る。奇跡の花(100d100)を駄目にするが、「できたことは誇り」。
  • 10.23 ロディア峰登山。「パンツ妖精の花園」に辿り着き、白のレースパンツを手に入れる。色々思う。
  • 10.26 ロディア峰登頂。不死鳥の雛を守るべく奔走したが、思わぬ結末に。
  • (10.28 ロディア出発)

ノトック(11月)

  • (11.01 ノトック到着)
  • 11.05 広場で氷雪魔法の練習をする。氷雪魔法強化月間。
  • 11.12 見学に来た立体果樹園でお遣い途中のフェルディナンドに会う。一緒にリピリナを見繕う。彼は普通のコウモリと違って冬眠をしないらしい、勉強になった。その後共にエリシュカのお見舞いへ。
  • 11.14 ユーの襲撃に遭った教会街へかなり遅れて到着し、イクスと共に炎上する家屋の消火を行う。ユベルティがユーと交戦したと聞き、大慌てて馬を走らせてヨハネをぶっ飛ばし大慌てで治療するお騒がせ人間。
  • 11.24 病院へ負傷者の治療の手伝いに行った帰りに住宅街厩舎ヘ。キャンディショップ「フルール」の店員リリーから特製キャンディを貰う。(実は、舐めた人の大切な記憶を奪うという大変なキャンディだった。)また、「せんでんたいし」として巡礼団全員分のキャンディも貰い、「ご自由にお取り下さい」ボックスを設置して無差別にばら撒いた。
  • 11.29 幹内部連結区域でユーと交戦。巡礼団精鋭がユーと刀を交える後ろで、彼女と闘った末絶命したアドヘルシオン族長・エーヴルヴァイン・ローゾクライツの杖を用い、極寒という障害を与える。戦闘後一団はユーの改心を期待し見逃すことに。自身はユーを信じることができなかったが、かといって手を下す任も負わず、ただ、今まで全く想像し得なかった未来を仲間達と見た。 (11.30 ノトック出発)

スヌーハーヴ(12月)

  • (12.01 舐めたメモリアル・キャンディが効果を現し、自身に好きな人がいること、その人に抱く感情(つまり恋心のようなもの)を忘れてしまう。愛馬のソレユは、人を背に乗せてきたこと、人に覚えさせられた「走れ」「止まれ」等の合図や、付けられる馬具の意味を忘れてしまい、未調教の仔馬と同様の状態となってしまう。)
  • 12.05 やっと無口を通してくれた愛馬を連れ雪平原へ。傘を持って来てくれたラゼットと話し、愛馬の異変がフルールのキャンディによるものだと知る。自身は限定的な記憶喪失な為喪失自体気が付かず。駆け寄って来たランパをラゼットに優しくソフトに受け止めて貰う、うさぎミーツうさぎ。ランドールに六花の結晶の欠片をあげる。
  • ノトックではランパとラゼットににんじんをあげていた模様。
  • 12.08 村で雪かきをしていたユベルティに、もう一度愛馬に乗ってみようと励まされる。愛馬に拒絶されることを恐れ、逃げていた事に気がつく。乗馬を試みた所やはり抵抗はされたが、以前とは違う感触を得ながら数日振りに愛馬の背に乗ることができた。その後彼と遣り取りした手紙の内容を確認し合う。一瞬頭に霞が掛かったが、正直に答えて再会を喜んだ。
  • 12.18 愛馬が記憶を取り戻し、ダイヤモンドダストの舞う雪平原で久々の乗馬をする。身に覚えが無かった為、キャンディを二つ貰ったことには戸惑っていた。
  • 12.21 村を襲う異常気象の原因を探るべく調査団と共に雪女の城へ。辿り着いた深窓にて、泣きながら胸に飛び込んできた雪女…もとい雪少女は、サンタクロースからのクリスマスプレゼントを心待ちにする一人の子供に過ぎなかった。雪少女の名前は「ゆき」で、自身の名前「ネージュ」と同じ意味を持っていた。彼女のお友達の一人となった。
  • 後日、ソレユはユングに「ソレユちゃん」と呼ばれブラッシングして貰ったそうだ!喜。
  • 調査の報酬にクリスタルローズを貰い、開花の妖精にプレゼントした。

レーヴィニュ(1月)

  • 01.08 開花の妖精と果樹園へ。レーヴィニュ中の妖精が失踪するという大事件の最中だが、ピンや部屋の中に閉じ込めっ切りというのは可哀想で出来なかった。
  • そこでリーンという蚕獣人の少女と出会う。妖精の代わりに慣れない農作業をする彼女を手伝いながら、巡礼団の皆と遂行中の「妖精の失踪原因の調査」をそれとなくする。ファルシュー家が密会していた帽子の男は「悪魔のようだった」らしい。
  • 01.15  小劇場へ歌劇「花の精」を観に行った筈が、なぜか役者として舞台に上がっていた。現在の官僚家役。(エウロ家?)しくしくと泣きの演技をしたり、主演女 優(ランドール)のサポートをしたり、ワライポンポンにわたわたしたりと最初から最後までどったんばったん。開花の妖精がリーリス・アイリスを花開かせた瞬間、やはり自分はこの国に来るべきだった、来て良かったと思えた。
  • 01.19 ディアナと共に花畑へ調査へ。老夫婦の話、外れに咲いていた白い花を頼りに先へ進むと、隠された部屋を迷い込む形で看破。消されそうになった扉を間一髪で戻ったが、浅慮だった自分に落ち込む。メルの機転でルージュ・ノワールの花を手に入れる。
  • 01.21  皆からお誕生日お祝いをして頂いた。遠方の友人から特殊効果付の矢筒と手作りケーキ、もう一人の友人から氷の結晶の髪飾りに、ユベルティとユングが買って来てくれたというケーキ、ユングからリーリス・アイリスのバレッタ、ヨハネからガーネットとシトリンのブレスレット(、後日リーンからシルクのリボン)をプレゼントして頂いた。物凄く幸せそうであった。「皆さん、ほんとうに、ほんとうにありがとう!今日のことはずっと忘れません…。」
  • 01.27  果樹園へ馬を伴ってリーンに会いに行く。自分の動機とは別に、「巡礼団へ渡したい物がある」という話だったので、それの確認も兼ねていた。渡されたのは 「ルージュ・ノワール」の種で、それはマシュー・ファルシューと帽子の男との密会がルージュ・ノワール関連であったことを決定付けるものであった。
  • リーンが自ら絹糸を精製して作ったリボンを誕生日プレゼントということで頂く。希少な物だそうだ。
  • 01.31  レーヴ城・大広間にて、遂に犯人を突き止める。(何故かその場で)犯人は官僚家の息子マシュー・ファルシュー。彼の体から姿を現した悪魔を追い、その翼に一矢。間入れずラゼットが伝承の剣でその体を一刀両断し、悪魔は消え失せた。同時に妖精の杖も失われ、花妖精達の真の姿が晒されることとなったが、国には開花を歓ぶ歌がいつまでも響いていた。
  • 自身の花妖精とも、ここで別れることになる。「姿が変わっても、ずっと好きなまま。」それは真実であった。

オルゴール(2月)

  • 02.01 思わぬ展開で辿り着いた巨人村「オルゴール」にて一夜を明かし、この日から「お母さんごっこ」を開始する。戸惑いながらも「お母さま」呼びして普通にお世話になることにした。
  • 02.05  空き地にて、謎のオブジェ(土管)と謎のオブジェ2(雪で出来たヨハにゃん型ロボット)を気にしつつ、ユング、リーオンとお話。色々な母子関係があることを知る。ユングの「うきゅー!」に癒やされながらも、彼女の深い傷心は上手く癒せなかったりした。お母さま巨人は、好物のサンドイッチを毎日欠かさずランチに出してくれるようだ。
  • 02.13 巨大花畑にて、友人に送ってもらったバレンタイン用ラッピンググッズを前に何か悶えてた。お母さま巨人の指にピンクのリボンをプレゼント。
  • 02.21 オルゴール村を出発。
  • 02.22 ――だった。この時はまだ口先だけで、気持ちに整理が付かないばかりか、感情ばかりが溢れてしまっていたけれど、

トピア(3月)

  • 03.01 我慢はしなかった。いや、できなかった。だからこそ、たくさん泣いたからこそ、気持ちに整理が付いた。メリーゴーランドの馬に乗って、今まで見てきた景色と、一緒に居たお友達との思い出を振り返った。その時は、笑顔だった。
  • ごめんなさい。お世話になりました。ありがとう。また、お会いできますように。どうかご無事で…。

巡礼団合流前

  • 2013.12.26~14.03.08 ペティット運び屋ギルドの依頼でペティットを発つ。目的地は華中の国。
  • しかしイルクセル近くの交易路で海賊・キャプテン・ロックの襲撃に遭い、囚われの身となる。
  • その後ペティットで開催中の大会showdownに巻き込まれたりと紆余曲折あったが、仲間の助けで3月に解放され、無事ペティットに帰還した。
  • この時、氷雪魔法を修得する。
  • 03~08 以前からお世話になっている宿の女将の厚意で、宿の住み込み従業員として働かせてもらう。決して楽な仕事では無かったが、そこで大人数の炊事洗濯を学んだ事により、巡礼団の裏方に多少なりと貢献ができるように。
  • 「お宿のおかみさんが、衣食住や労働――私が何も考えなくても、私にやることが与えられ、私が必要であると自他ともに思わせる生活を与えてあげようと計らって下さいました。皆さんに助けて頂きペティットの街に戻って来てから、色々なものを失った私に。」
  • 08 それまでは精神的にペティットの外へ出ることができなかったが、ある言葉をきっかけに、ペティット運び屋ギルドの依頼をもう一度請け負うことを決める。
  • 「あんたに任せられる依頼なんて一つも無い。」当然門前払いされたが、とにかく頭を下げ、心からの熱意を表す。結果ギルドの者を根負けさせ、依頼を得た。
  • 09.01 ペティット運び屋ギルドの依頼で再びペティットを経つ。目的地はフライルー地方レーヴィニュ王国。
  • 途中、ユベルティからの手紙にあったラゼットの失踪を気にして彼にマジカルレターを出す。
  • 09.17 レーヴィニュに到着。依頼完遂。…しかし、開花のの妖精がピンに紛れ込んでいたことに気がつかないままレーヴィニュを出立してしまう。ラララルラ到着後に気がつく。
  • 09 24 ラゼットと合流。巡礼団との合流、そこからのレーヴィニュ到着を目指す。
  • 09 27 初めての竜車でパルマーズトレイルを通り、ラララルラ到着。
  • 中央市場を見て回る。
  • 09.28 リィオ・プロトス、アスピデが崩壊したことを知り落ち込む。ラゼットとの会話で自分が何者であるか知り、その上で「自らを肯定できること」をしようと決めるが。
  • 29日出発。
  • 09.30 リィオ・プロトス到着。想像以上の光景に、自分の存在や、できることの小ささを知る。ラゼットに諭される。ロバートに会う。逃げることをやめ、今度こそ「自らを肯定できること」をする。取材を受ける。
  • 10.01 アドヘルシオン到着。
  • ユーと会う。セシルと旅をしていた友人・ライチと会う。
  • ラゼットの恩人の死亡を知る。護りの氷雪を目の当たりにする。遺品の杖を貰う。ライチと手紙を書く。
  • 3日出発。
  • 10.04 初めてロポポック(ダチョウに似た動物)に乗ってロイシアス到着。
  • 喫茶店で受け取った手紙を読む。
  • 10.05 郊外の花畑でソレユと妖精と遊ぶ。ラゼットとサンドイッチを食べる。
  • 10.06 初めて飛空艇に乗る。あまりの豪華さ(ネージュ曰く)に、乗る飛空艇を間違えたのでは?とラゼットに疑いを掛ける。眼帯の男に会う。
  • 10.10 ロディア到着。

ルート

ペティット→すずめのお宿→イルクセル→ペティット→ サンクポート→ベルダレイ→レーヴィニュ(依頼完遂)→ラララルラ→ ベルダレイ(ラゼットと合流)→ラララルラ→リィオ・プロトス→アドヘルシオン→ロイシアス→インビジブル→ ロディベル(巡礼団と合流)→ノトック→スヌーハーヴ→レーヴィニュ→オルゴール→トピア→ペティット

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最終更新:2015年03月01日 15:20