今日は新入部員歓迎会
射撃部では・・・
雪華綺晶「良く来たな蛆虫共!
貴様らが自分のクラスでのお利口さんでもここでは野良犬以下の蛆虫野郎だ!
このステキな部に居る限りペンとノートなんぞ糞の役にも立たん!
お偉い校長殿も私の前では平等にクズだ!
貴様らが自分のクラスでのお利口さんでもここでは野良犬以下の蛆虫野郎だ!
このステキな部に居る限りペンとノートなんぞ糞の役にも立たん!
お偉い校長殿も私の前では平等にクズだ!
これからこの部を辞めるまでたっぷりと可愛がってやる!
分かったか!」
分かったか!」
新入部員「((;゚Д゚)ガクガクブルブル」
雪華綺晶「声が小さい!!」
新入部員「サー!イエス!サー!」
新入部員「サー!イエス!サー!」
今日の射撃部では初めて銃を撃たせてくれるようです。
部員が横一列にうつ伏せに並ぶ・・・
雪華綺晶「銃を肩に乗せろ!全員構えたか!
よし!男子1から撃て!」
よし!男子1から撃て!」
バーン
男子1「せ、先生!これほんm・・・」
チャキ
チャキ
M92Fの銃身をスライドさせて銃口を向ける雪華綺晶
雪華綺晶「ここでは口答えは許さん」
雪華綺晶「ここでは口答えは許さん」
男子1「サー!イエス!サー!」