アットウィキロゴ
【種別】
人名

【初出】
超電磁砲138話

【解説】
常盤台中学の学生。
『一年前』を描いた過去編である作中当時の1年生で、現在も在学していれば2年生。

支倉派閥に所属している。
レベル3の能力『粒子遮蔽(ミクロシャッター)』を持つ。

腰までかかる長い髪をツインテールにした少女。

同じ支倉派閥のメンバーである五月真緋琉とは小学校時代からの友人関係。

背が高いことにコンプレックスを感じており、真緋琉を小柄で可愛いと羨ましく思っている。

最終更新:2026年04月29日 23:47