サポートメカ。色によって役割が変わり、自爆型はターゲットに近づくと爆発。銃撃型はターゲットに機関銃を発砲する。支援型は、一回のみ攻撃を身代わりで受ける。元ネタはプラモデル「30 MINUTES MISSION」の付属品。
相手を引き寄せたり、マイクラのエンダーパールの如く瞬間移動することが出来る…が登場頻度は滅多にない。
相手の動きを止められる。時間経過で効果がなくなる。
スマブラにおけるスマッシュボール的な立ち位置のアイテム。これを取ると最後の切り札を発動できる。
様々なアイテムが入っている箱。大体は必殺のオーブかデンジャーボムなのだが、他のアイテムも出る。当初は必殺のオーブが出やすかったが、第6戦にてナーフされた(エイル談)
ロイロイ自爆型より強力な爆弾。使わずに持っておくことも可能だが、一定時間経過で爆発する。
第5戦のみに登場。電雷丸はこれでザリガニサソリを捕まえたり、アゼストはアークビートルヘラクレスオオカブトを捕まえたりしてた。
アゼスマタウン専用アイテム。ショップでアイテムを買うことができる。
2回目のアゼスマタウン以降は無かった事にされた。
他の
イロスマ同人誌からファイターを呼び出せるアイテム。一定時間アシストキャラとして機能する。
アシストとして登場したキャラ
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「メリークリスマスやでー。ってここどこや?」
第10戦 クリスマス戦場で登場。当時は空想世界カプセルというアイテムが存在しなかったため、無駄に大きいプレゼントボックスから登場した。代名詞であるびっくりボンバーと、アクアジェットをムラクモにお見舞いした。初見のディヴァイスからはサンラータンと呼ばれてしまった。
「ほう…そこの小娘は知っていたようだな…いかにも、この私がダークライだ…レポスマのな」
第13戦 アゼスマタウン(3rd)で登場。この回からは正式に空想世界カプセルから登場している。持ち技のAMENを披露し、ルルノア、アゼリア、メネズを倒した…のは良いが、呼び出したカナデ本人まで巻き込んでる。
「僕はアピス!蜂を司る女王蜂さ!」
第15戦 廃工場で登場。よりにもよって虫嫌いのチェリィが呼び出したので出会い頭に攻撃されたが、ヒョウゲツ、ムラクモ、クロムをハニーガトリングで攻撃、クロムを毒状態にさせている。
「ここがアゼスマの世界か」
アピス同様、第15戦 廃工場で登場。ヒョウゲツが呼び出している。クロムが洗礼として投げたデンジャーボムを斬り、アゼスマでのオリジナル技、イリススラッシュでクロムを倒している。ちなみにイリススラッシュは後に本家カラスマでも使用している。
「それじゃ…バクアゲるぜ!」「デカ過ぎんだろ…」
第17戦 アゼスマタウン(4th)で登場。ジャンパが呼び出している。ペラペランド防衛団の1人でラミナから「これも修行だよ」と言われてアシストキャラで参戦し、でっかいガンランスでアゼスト、ムラクモ、ヒョウゲツをボコボコにした。
「おぉ、ここがアゼスマの世界か!」
クラウ同様、第17戦 アゼスマタウン(4th)で登場。アゼストが呼び出している。同じ剣を使う主人公ということで意気投合し共闘、ムラクモ、ジャンパ、ヒョウゲツを倒してる。おなじみのスパークギロチンも披露した。
「では行きましょう、おじさま!」
第18戦 ペラペランド埠頭で登場。キャロが呼び出している。杖のビーム攻撃でグレンを、憑依状態の薙刀攻撃でシーロックとルルノアを倒した。キャロは喋る杖に驚いてた。「どんな構造デスか!?」
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食べると一定時間、ランダムでステータスが強化される不思議な飴。攻撃、防御、速度のどれかが強化される他、極稀に必殺のオーブ獲得時と同じ効果を得ることが出来る。包装紙も無しに地面に置いてあって平気なのか。
第18戦から登場。これを所持した状態で相手を倒すと自身のストックが回復する。
最終更新:2026年10月04日 01:59