アットウィキロゴ

第5章パート4

ファビィ「むっ俺がカオスカート、パワスマレースではS級の男だぜ」
ブレード「ファビィさんカート設定は?」
ファビィ「俺がマリオカートはランク☆1つだからな」
ナスオ「あくまでなんだカートは?」
ファビィ 半とは半分
スピード☆☆☆☆
加速☆☆☆
重さ☆☆☆半
ハンドリング☆☆☆☆
オフロード☆☆
ボディ ジェットサンダー
タイヤ リングタイヤ
カイト バサバサカイト

マリオサーキット1
バート「やっぱここからスタートか」
デキット「行くぞ」
セブン13の診療所
セブン13「テレビでもつけるか」
ピッ
アナウンサー「では今からカオスカートが始まります」
セブン13「何だいったい」
ガイバード経済団基地
アナウンサー「まず最初のレースはここマリオサーキット1で行います」
レイ「って何ラジオつけてんだおい」
ラーレイ「いや、なんとなく」
リリィ「敵に見つかるから切って!」
ラーレイ「えー気になるのに」
マリオサーキット1
カズキ「レイたちも来ればよかったのにな」
デキット「しょうがないさ、ある任務に行っているからね」
レッド「ホリナスも遠征であっちに言っているからね」
リン「僕はしょちゅう遠征しているリーン」
キバット「実況は俺キバットバット3世が行います」
エスカルゴン「こいつだけでは心配なので私もやってまいりましたでゲス」
レッド「あ、まえウィングさんが教えてくれたエスカルゴンだ」
ジケン「エスカルゴン?おい、まさかあの野郎も」
デデデ「わしもレースに参加だゾーイ」
剣城「お前かよ、信用ならねーな」
信助「卑怯な事しそうだな」
デデデ「それはレースが始まってからのお楽しみに」
キバット「じゃあもうすぐスタートだ!行くぞ」
3・2・1・
フォーゼ「変身!」
エスカルゴン「ボケるなイカ!」
フォーゼ「イカって言うなー」

↑現在ミリィ&ミカル戦。
レイ「リリィ!いくぞ!」
リリィ「ええ!」
ミリィ「あら?あなたも行くのかしら?」
レタル「1人増えただけでなんだ!行くぞ!」
レイ「ソニックブ…!?」
ミリィ「コマンドトラップ↑!ニードルトラップ!」
リリィ「レイ危ない!」
レタル「隙あり!聖海拳!!」
リリィ「きゃっ!」
レタル「俺が相手だ。リリィ!」
レイ「いたたたた・・・くそ!やりやがったな!」
ミリィ「まだトラップはあるのよ!コマンドトラップ↓!落とし穴!」
レイ「ナイトアッパーカット!」
ウィィィンガシャン!」
ミリィ「やるじゃないの!でも体力的に私の所にたどり着けるから?」
レイ「ちっ!」
レタル「潜空脚!」
リリィ「足を凍らせてあげるわ!スピンアイス!!」
revanさんリアン側はあなたがいないと成り立ちません!

シャーロック「ファビィ、頑張れ~」
ファビィ「俺のカートに火花を散るさ!」
ネロ「ちっもうカオスカートなんていやだ」
コーデリア「ネロ、そんな事いわないほうが?」
エリー「たしかに…」
ブレード「ファビィよ、頑張れよ」
ファビィ「2つ目!雨でも雨天中止ではない!」

ラーレイはいないよ!
      • さてと。
ラーレイルートを展開しますか!
火星
[;〓]「コノママジャマケル!」
( ゜∀゜)「アッヒャッヒャッヒャ!」
↑注:シャドウです。
???「待て!」
( ゜∀゜)「マツキナンテナ」
ザッシュ!」
(;゜∀゜)「ツエエ!」
だだだだだだ・・・。」
[;〓]「アリガトウゴザイマス。ナマエハ?」
???「俺はラーレイ!マイザー使いさ!」

エイトクロスサーキット
キバット「おーっと!スター選手とブラック選手が追い上げていく!」
俺「おらぁ!いくぜいくぜ!」
ブラック「お、速いなと思ったらスターか」
俺「速くて悪かったな!」
スーパーコメントタイム
俺「ブラックはオリスマのじゃないよミラスマのだよ」

ガイバードキャッスル2F
レイ「まさかリヴァンの奴・・・、忘れてるな?」
リヴァン(ナレーター)「も、申し訳ありませぬ!!」
フリズ「はい?まぁいいですか。」
レタル「おっと。」
リリィ「避けられたわ!」
フリズ「迷惑です…。」『クロウレイヴン』
ドカドカドカドカ
レタル「くっ!」

解説:
クロウレイヴン:乱舞系超必殺技。範囲がそんなに広くないので使えるかは不明。

エイトクロスサーキット
家康「やれやれ、しょうがないなぁ。」
クーラ「(車の中に何があるんだろう?)」チラッ

スーパーコメントタイム
クロス12「オイオイ、エイトクロスサーキットは二番目だぞ!」
紅渡「そういえば、キノコカップ参加者は誰だったっけ?」
マスターピカチュウ「おい、私も実況者だぞ!」
ジーク「マスターカッツォ、大丈夫だ、問題ない」
モモタロス「そこで声優ネタかいっ!」

[*〓]「オレイニコノカセイヲアンナイシマショウ!」
ラーレイ「助かる。」
ガイバートキャッスル
レタル「つまらん小娘が増えたぐらいで!!」
フリズ「リリィさん、今です!」
リリィ「いくわよ!ファイナライズ!フェイドコールド!!」
バシュゥゥゥン!!
レタル「ぐあああああ!!そんな!このわたしがぁぁぁ!」
シュゥゥゥゥン
レタル「・・・あれ?なんともない!」
ダディ「聞こえるかレタル!君にはまだいてもらわなければいけない!」
レタル「しかしもう私はやられた方がいいはず!」
ダディ「再戦というのがまだあるであろう!退け!」
レタル「・・・承知!」
シュゥゥゥン!!
リリィ「消えた!?」
ミリィとレイというと
ミリィ「どう?このトラップの数々は!」
レイ「しかし俺はお前にたどり着いた…はぁはぁ…」
ミリィ「あら?あんだけトラップを食らうとやっぱりそうなるのね~。」
レイ「おれは…絶対に負けないんだ!」
ミリィ「ふーん。助かる方法を教えようかしら。」
レイ「はぁはぁ…!なんだ!」
ミリィ「私はあなたを気に入っちゃったの。私と結婚してくれない?」
レイ「断る!」
ミリィ「じゃあ死ね!」
マミー「ミリィ!とおしてあげなさい!」
ミリィ「母さん!」
マミー「その子はレタルの獲物。あなたは恋人のいないテリー中島と遊んであげたら?」
ミリィ「しかし・・・。」
ダディ「そいつとの結婚もOKだ。」
ミリィ「わかったわレイ!」
レイ「ん?」
ミリィ「助かったわね!ふん!」
シュゥゥゥン!!
レイ「次のフロアへ行こうか!」
テリー中島「次のフロアにはガイバード家の母がいる。」
メファル「手強そうだな!」
ミカル「その相手はおれにやらせてくれないか?」
モーラン「ミカルさん!?」
ミカル「おれはあの女に恨みがある。倒させてくれ。」
レイ「わかった。」

ファビィ「まだか?飯塚オートの実況者がくるぞ」
ブレード「え・・・」
ナスオ「なぜ?マスターピカチュウがぎゃおなんて言うわけない」
ブレード「うむ」

バート「いっくぜーーーー」
キバット「さーてどんどん車が進んで、ねぇぇぇぇぇぇ!」
タツロット「キバのマシンが動かない!テンションピアニッシモー」
エスカルゴン「お前もいたんかい」
キバ「何でエンストなのー?」
なのは「誰かがなんかしたね」
バート「早速アイテムで行くぜ」
パコーン
ラント「緑の甲羅ですね」
バート「よーし前のデデデに投げろー」
ラント「おりゃああああ」
ビュン
デデデ「危ないぞい」
スッ
バート「ちっよけたか」
ライト「なかなか進まないなー」
ジケン「ライトスターはレースで使うようなスターじゃないんだ」
ライト「マジ!」
デデデ「抜いていくゾーイ」
ジケン「おっと、そうはさせるか」
エスカルゴン「おーとっジケンとデデデが並んだでゲス」
キバット「がんばれジケン!」
タツロット「キバットさん実況が選手応援しちゃ駄目ですよ」
キバット「やってもうた!」
ジケン「あれ?何だ?うわ!」
ライト「ジケン!?」
タツロット「ジケンの、マシンがパンクしました!」
キバット「コースの序盤だからこれはきついな」
エスカルゴン「以前デデデはどんどんあがってクーラのマシンと並んだでゲス、その外側にはバートとラントがいるでゲス」
クーラ「抜かさせないよー」
デデデ「ぐへへへへ」
クーラ「あ、あれ?どうなってるの?」
バート「どうしたんだ?クーラ」
ラント「あ、タイヤがパンクしてますよ、運悪いですねー」
クーラ「そんなー、え、きゃぁぁぁぁ」
タツロット「クーラのマシンがコース外に出てクラッシュしちゃいました」
キバット「タイヤがパンクしてリタイヤ、なんちって」
コナン「寒いわ!」
バート「おかしい」
ラント「どうしたのバー兄」
バート「何でデデデ横走った奴はパンクしたりエンストしたりするんだ」
ラント「確かにキバはデデデの隣だし、でもジャッジ厳しいからそうしてたらすでにデデデは失格ですよ」
バート「だといいけど」

タツロット「おーっとぉ、カツスマが入賞を争っているうちにデデデ大王が一位になったぁ!」
デデデ大王「こんなの楽勝ゾイ!」
マスターピカチュウ「うーん、何とも言えませんねー」

ゆの「あ、アイテムボックス!」
選手用観戦室
半田「デデデの野郎!」
梓「私もデデデ大王に反対します!」
カービィ「そうだポヨ!」

リタイア解説
クロス12「今回のカオスカートはマシンに耐久力があるのでマシンの耐久力が無くなった者はリタイアとなるぞ!」
マスターピカチュウ「それと、エクストリームギアか自走の方はHPが0になるとリタイアとなるので気をつけよう!」

こぼれ話
なりピカ「実はこのカオスカートの初期案ではバトルコースを入れる予定だったんだけど、クロスさんの都合でボツにされたんだ」

デデデ「頑丈に作ってあるから大丈夫ゾイ」
バート「なんてこった」
SAM号「その後第3ラップまでデデデはぶっちぎりで走り1位でゴールしたが・・・」
キバット「第1Rの優勝はデデデと言いたいところだがここでスーパー審議タイムです」
タツロット「やっぱ問題点はデデデの進路妨害疑惑ですかね」
梓「当たり前ですよ」
半田「デデデがやったに決まっている」
キバット「まぁ確かにそうとしか思えないが」
10分後
エスカルゴン「えー先ほどの審議についてご説明します」
キバット「先ほどのレースはデデデの進路妨害と疑惑がわきましたが、はっきりしないため今のところは保留と言う形でデデデを1位にしてレースを続けます」
デデデ「わっはっはっはっは」
半田「ちょ、ふざけんな!」
バート「退場させるべきだよ絶対」
キバット「いいから黙れ、強制失格にされたいか!」
半田「いきなりシリアスボイスで怒鳴るな」
タツロット「ただし第2Rからはさらにジャッジが厳しくなっているのでご安心をー」
梓「頼みますよ」
選手用観覧席
りゅう「よう、お前ら調子は・・・よくなさそうだな」
ペンタン「みんな浮かない顔してるね」
バート「あたりめーだ、それと選手用の観覧席になんでお前たちがいる」
円堂「まぁなんとなく」
唯「あたしもエクストリームギア乗れるようになっておけばよかった、ギターばかりやってないで」
天馬「それよりデデデの進路妨害どう思う」
律「解説者がキバットだし、エスカルゴンのペースに乗せられているかも」
なのは「多分ギミックにステルス機能つけているから審判の目にも見えないわ」
キバ「そんなのキバットがきずくわけ無いよ」
カービィ「僕もアニメのレースで散々邪魔されたけどステルス機能があると余計にたち悪いな」
キボクラ「おのれぇぇぇデデデめぇぇぇぇぇふざけんなぁぁぁぁぁぁぁぁぁホワアアアアァァァァァァァ!」
龍騎「うるさい!」
ナイト「はしゃぐな!」
デデデ「わっはっはっはご機嫌はどうゾイ」
バート「斜め45度だよ」
デデデ「あ、そうかゾイ、わっはっはっはっは」
ラント「その挑発的な笑い方やめろ、マジむかつくから・・・〔怒〕」
バート「こんな怒っているラントはじめてみたかもwww」
ゾルダ「レースってのは不正行為をしようとした瞬間失格なんだよ、つまりお宅いきなりアウトってわけwww」
デデデ「そっちのほうが挑発的で腹立つゾーイ」
ラント「お前が言うな・・・〔超怒〕」
バート「やばい、ラントからやばいオーラが」
キバット「次のレースやるからさっさとコースに来い」

ウェリアドス「(空中にいることも知らずにやってるな・・・では襲撃と行こう!)」
説明しよう!
反則ギリギリだがアイテムを拾えない代わりに、
フォースビームを打てるのだ!
しかも加速力最大のSLCダイブも使えるのだ!
選手用観覧席
クーラ「もう!納得いかないもん!急にパンクするなんて!」
家康「確かに、奴の行動が見る間に怪しい。大王殿、貴殿のその動きがちょっと怪しいとは思うんだが」
デデデ「なんでだゾイ!お前はサンダーカップ間でに待っとけばよいゾイ!」
家康「むぅ…。何だか腹立つなぁ…」
忠勝「……!!(こうらかバナナかこのはのどれかに参加したいらしい。)」
USJ
リアン「さて、着いたんだが・・・、なんじゃこれ!?」
アジム「なんだか、カートレースになってね?」

選手用観覧席
ファビィ「デデデはオートレース元選手の広木幸生みたいな奴だね」
ブレード「デデデはパワスマレースにも出場しているから前検タイムが早くても1Rにするべきだ」
ナスオ「ですね」

SFC マリオサーキット1結果
1位:デデデ大王
2位以降:誰か書いてくれ!
リタイア:クーラ&龍火

ウェリアドス「発射!」
BOOM!
ウェリアドス「暇だからちょっとザコを倒してた!」
リアン「紛らわしい!ってだれだよ!?」
ウェリアドス「はぁ。こい。」
ブオォン!
リアン「ここはディメンション?何故ここに行ける!」
ウェリアドス「理由?それは・・・」
カチッ!
シュゥゥゥン
オンドゥル「俺だからだよ!」
リアン「オンドゥル!?」
カチッ!
シュゥゥゥン!!
ウェリアドス「このことについては誰にも話さないでくれ。」
リアン「あ、ああ。わかった。」
ブオォン!

ラグナロク「登場する間もなく終了か…」

キバット「それではレースの前に10位までの順位発表をキバッて行くぜ」
タツロット「1位は見てのとうりデデデです、ほんとは拒否したいんですけどねー」
エスカルゴン「2位は地味に攻めあがってきた高町なのはでゲス、どうやらスリップストリームで突いてきたようでゲス」
デデデ「何だってゾイ!それはずるいゾイ」
なのは「あんたにだけは言われたくない」
キバット「3位が平次4位がバート&ラント5位がレッド6位が西園信助」
タツロット「7位はジケン、パンクしたのに意地で上り詰めましたね、8位はヒロ9位がカズキ10位がライトです」
キバット「後の順位は・・・自分で考えろ!」

ファビィ「高町なのはが1位だろ?あいつが広木なれば妨害して失格になって落車になって部品こわれてスリップされてろ、広木(デデデ)め、27日のパワスマレースでもネタキャラ期待してるぞ・・・」
ブレード「うるせぇなお前は23位だっただろ、パワスマレースではS級なのに」
ファビィ「俺はカオスカートでA級レベルさ」
ナスオ「A級か、そうか」

USJの何処か
バサッ バサッ
ヴァルター「よお」
ムスカ&ゴ・ガドル・バ「ヴァルター!」
ヴァルター「早速だが、マリオ達の状況を教えろ」
ムスカ「何かよくわからないのだが、カート大会をやっている」
ヴァルター「ほう」

明智小衣「シャーロックめ、どこにいったんだ」
銭形次子「トイズの力でボコボコにしてやる」
長谷川平之「噂の場所はどこだ?」
明智小衣「噂の場所はどこだよ?」
遠山咲「どうやらカオスカートでなりスマの世界にあるらしいよ・・」
明智小衣「こころちゃん100000000回と言わせられない」

ガイバードキャッスル3F
ミカル「ここが3階・・・。」
レイ「神秘的だな。」
???「ようこそ!怪術の部屋へ!」
リリィ「この反応・・・来るよ!」
シュゥゥゥン!!
マミー「やっと来たわねミカル!」
ミカル「ああ!あのとき以来だな!」
メファル「データベースによるとミカルの姉がそいつによってころされたんだ!」
モーラン「だから復讐をしたいと誓っていました!」
ミカル「よくもあのとき俺の姉さんを!」
マミー「ふふふ…あんな子存在しなくてもいいでしょ?」
ミカル「存在して欲しいよ…まだまだ楽しいことをしたかったのに!」
モーラン「ミカルさんこれ!」
ミカル「殺す…お前を殺して姉さんを安心させる!!」

会場裏
ユータ「さあ…始めよう!」
???「…やるしかな…」
バシュッ
???「わあっ!」
???「デイ!」
デイ「痛ってぇ…」
???「なかなかのものだ…」
シュンッ
デイ「ボロスッ!」
ボロス「ぐわァァ!」
ユータ「そんなものかな?」
???「デイ!ボロス!こうなったらさっさとウイルスを…」
ユータ「ユウト!」
ユウト「はいよっ!」
???「きゃあッ!」
デイ「ムウ!」
ムウ「ウイルスのビンがッ!」
ヒュウウウウン


パリーン
ユータ「皆離れろ!」
敵3人「うっ!」
敵3人他界
ユウト「ウイルスホール!」
ユータ「ダメだ!ホールではやぶられる!」
ユウト「くっ…」

会場
seiya「早くつぎ始まら…」
ユータ「皆!空気中にウイルスが!」
seiya「まじか!?」
レウス「ぼくらは逃げられるけど参加者は…」
レイア「中止した方がいいんじゃない…?」
taiki「ウェリアドスさんの話だとまだ悪がいるって…」
seiya「taiki!アレを!」
taiki「おうッ!」

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2014年10月24日 19:45