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第4章ジョーバーン本拠地編2

ジョーバーン軍本拠地
ジョーバーン「おぉ、ようやくダークライダー四天王が揃ったのか」
06系「そうですねぇ」

結果:相打ち
ボナーラ「結局優勝者はいなかったかぁ・・・。」
オンドゥル「てめぇが故障を起こさなかったら決着は決まってたデス!」
touma「ごめん!ってかまだその状態なの!?」
オンドゥル「そうだ。おまえら!」
ラグナロク「な、なんだよ。」
オンドゥル「仲間になれ。」
3人「え?」
オンドゥル「悪党はこりごりだろう・・・。味方になってくれないか?」

ラグナ「いいよ(ニッコリ)」
アビス「私もぉ♪いいよ♪」
ヴルフ「はいはい…」
touma「バランスビーム!」
強さが結構バランス良い状態に近づいた
オンドゥル「中途半端w」
touma「じゃあおれは刑務所にバランス崩壊罪でいくよ」
皆「wwwwwwwwwwww」

高知県
新一「円堂、ここにおめーの知り合いいないか」
円堂「うーん不動とあったのは愛媛だが高知には言ってないし」
バート「とくに出会いもなくアジトに行くのか」
ライア「よし、いこうか」
平次「ちょっと待て、いまお前なんか声高かったで」
ライア?「あ、いや・・・:その・・・」
平次「さてはお前中身違うやろ」
神堂「ば・ばれたか・・・」
竜騎「えーーーーお前手塚じゃなかったのか」
ナイト「え、じゃ・じゃあ手塚は?」
カズキ「どうやらこの2人は城戸真司と秋山蓮みたいだ」
律「秋山蓮?澪とはどうゆう関係なのかな」
澪「関係ないと思うよ」
竜騎「澪って蓮の家族なのか?よろしく」
天馬「真司さんは納得しちゃってるね」
ブレイド「ゴンドゴゾラルズカードヴぃヅゲヅドー」
信助「お願いだから普通にしゃべって」
円堂「これがオンドゥル語の困ったとこだな」

謎の島・・・
レビ「いよいよ、終わりが見えなくなってきたな。」
スター「ん?巨木だ!あれっきゃない!」
レビ「どうした?」
スター「まず、誘導チームとロープチームの2班に分ける。そして、誘導班が14の気を誘う。その間にロープ班が14と巨木ロープでつなぐ。そして、誘導班が14を誘導すると14に向かって木が倒れて14がつぶれる。」
レビ「ずいぶん、古典的だなぁ。まあ、でもやってみよう。」
スターさん続きを。

エリザベート「あの・・・、オ、オンドゥル語って何んですか?」
カズキ「まぁ要するに、オンドゥルティダダッスカ・・・・みたいな?」
デュオロン「そのまんま。」
シェン「だから要するn」
ブレイド「ゴレガオンドゥルゲガ!」
シェン「最後まで言わせろ!しかも訳分かんねーし!」
ファイストリートタウン
????「ここがプラスマ観光地か?」
ブーメランブロス「ムッ!貴様!何者だ!」
伊達竜輝「ん?俺は独眼竜の子孫、伊達竜輝!」
ブーメランブロス「何!?あの独眼竜の子孫だと!?」
伊達竜輝「悪いけど、今は」
ラグナロク「誰だ?」
アビス「その眼だと、『独眼竜の子孫』ね。」
伊達竜輝「!なぜそれを!」

北海道
こなた「あれ?また向こうに誰かいる」

風丸「霧野、向こうに誰かいるぞ」
蘭丸「もしかしてあそこにいるのはさわ子先生達かな?」
風丸「きっとそうに違いないな」
そして北海道の別の場所では……
ピラニアヤミー「……」
ガニコウモル「キィィイィィィィィ!」
ズガン
伊達バース「ぐはっ!」
アクセル「こいつ、なかなか手強いぞ」

高知ジョーバーン軍基地前
デビモリト「到着だぜ!」
マリオ「あ!」
紬「なんですか急に?」
マリオ「テイルスが青鬼に襲われている!」
キョン「なんだと!?」
青鬼「……」
ガジッ
テイルス「うわぁぁぁ!」
ライア(神童)「フォルテシモッ!」
ズガン
青鬼「……」
ドコーン

青鬼他界

半田「大丈夫か?」
テイルス「う、うん」
バート「それじゃ、アジトに侵入するか」
北海道
アクセル「こうなったら改造アクセルメモリでいくしかねぇな……」
改造アクセルメモリ「アクセル!」
変身音
アクセルブースター「たぁっ!」
バシッ
ガニコウモル「キッ!」

バート「ん?なんか飛んできたぞ」
ドカーーーーーン
フォーゼ「宇宙キターーーーーーーー」
新一「ここ宇宙じゃないぞ」
ジケン「何だこのイカは」
円堂「いや、おにぎりだ」
ジケン「いや、あの色と形は明らかにイカだ」
フォーゼ「・・・どっちも違うぞ」
天馬「やっぱりイカですね」
平次「どーせ、中身ちがうんちゃうん」
フォーゼ「いやいや、俺は本物だ、あとイカいうな」
群馬ジョーバーン基地
青山「つまり、この先偽者ホッパーが出るかも知れないってことだな」
ザビー「まあそうゆうことになるな」
ガタック「とにかくジークたちと合流しましょう」
ザビー「ホントギャップ激しいガタックだな、なあ矢車」
ゴーオンゴールド「頭にめがね載せてるし、何でめがね残るんだ」
一乃「俺が思うに今出回ってるベルトは、変身しても腕輪とかめがねみたいな装飾品は消えないんだ」
秋「それよりジークに追いつかなきゃ」
沖縄県那覇市
どか、ぼこ、ガン
青鬼他界
サソード「はあ・・・あっち-ぜ」
浜野「我慢しなよ、さそりみたいな人」
サソード「サソードだ、こんな簡単な名前くらい覚えろ」
速水「でも暑いのは事実ですよ」
デルタ「ホントだ、汗だく」
浜野「おい、あれって」
ギャレン「ブレイドの偽者がバートとつるんでるらしいぞ」
カリス「俺達もそこに行こうぜ」
レンゲル「そだね」
サソード「間違いないダディだ」
浜野「ムッコロとムッキーもいるじゃん」
速水「あ、いきなりあだ名でよんじゃだめですよ」
デルタ「これっていまうわさの中身が違う仮面ライダーって奴か」
速水「いや、まだわかんないですよ」
レンゲル「あ、お前ら、俺らバートにあいたいんだが俺らと一緒に行くか」
浜野「バートって確か・・・誰だっけ」
サソード「お前、バートまったく話してないからな・・・〔俺は会ったことすらない〕」
カリス「まずはここのジョーバーン基地をムッコワス」

シェン「つか、これ食うのか?」
デュオロン「さぁ・・・?」
エリザベート「とにかく調べてみましょう。」

フォーゼ「じゃあ白い三角の食いモンはまだあるんかよ?」
ライト「まだやってる・・・。」

大海原中学校
綱海「おい、あそこに誰かいるぞ!」
音村「行ってみるか」
イカ娘「うぅ……」
綱海「おい、大丈夫か?ってお前はイカ娘じゃないか!」
イカ娘「……」
音村「顔色が悪いな……」
監督(大海原)「よぉ、どうしたんだ?」
ジョーバーン軍本拠地
ディケイド「!!」
シャドームーン「ルカリオ、平沢唯、リン、ジョーバーン様がお呼びだ」
唯「へ?」
SAM号「しばらくして……」
シャドームーン「こっちだ」
リン「一体、どこへ行くんだリィン?」
牢屋
梓「唯先輩達、羨ましいです……」
モモタロス「なんか怪しい臭いがプンプンするぜ……」
ディケイド「シャドームーン……あいつは一体何を企んでいるんだ……?」

誘導班「やーいこっちこっちー」
14「ギャー!」
ロープ班「今だ!」
誘導班「こっちだよー」
14「ビャオオオ!」
ドーン
14「ギャアア・・・・・」
ヒカリ(スター)「スターナイトシュート!」
Gスターロボ「Gロボビーム!」
チュドーン
14他界
ヒカリ(スター)「よっしゃ!」

その頃 大海原中
バカくん「・・・流されて来てしまった・・・」
監督(大海原)「あ? こんな奴いたか?」
バカくん「流されて来たんだ。バカ星の北極からな。」
監督「おかしくね? どうなってんの?」
音村「バカ星は地球より遥か遠くにある銀河系の星だ。流されてくるのはあり得ないんだが・・」
監督の頭はショートしてしまった。


そしてジョーバーン軍本拠地前
アヒャヒャ「アッヒャッヒャ!一番乗りだ!」
近くのホームレス「他の奴らはもう行ったよ。」
アヒャヒャ「アヒャッハー! こうなったらボスの所に一番乗りしてやる!」
アヒャヒャ(アレ?バカくんが居ねえ・・・)


さらにドイツジョーバーン軍基地内
Alwin少佐「feind!  toeten!」
青鬼「・・・・」
Alwin少佐「NOOOOOOOOOOOOOO」
Alwin少佐(ドイツ人) 他界

謎の島・・・
レビ「船の修理が終わったぞ!」
一同「イェイ!」
レビ「出航!」

沖縄ジョーバーン基地」
浜野「は!?、狩屋がジョーバーン軍に?」
ギャレン「ま、まあ、うわさだがな」
速水「おかしいですねー」
カリス「まあ、洗脳の可能性もあるからな」
サソード「どーでもいいからこの基地をぶっ壊そうぜ」
レンゲル「あ、もうボスの部屋だね」
高知ジョーバーン基地
バート「雑魚敵がいっぱいいるぞ」
オーズ「さっさと倒そうぜ」
ライト「ライトプリズム」
ドカーーーーーン
カズキ「まだいるぜ」
ジケン「さっさと倒すぞ」
雑魚戦闘中
新一「やっと倒した」
半田「おい、あそこ、人がいるぞ」
フィディオ「なんかあいつのこと知っているような」
ブレイド「お前なにやってんだ!」
ジケン「何もしてないっつーの」
ライト「いや、なんかしてるぞ」
???「何だこれ」
変身音
カブト「あ、ど、ドレイク?」
555「にしてはちいさくね」
バート「俺、見てくるな」
フィディオ「なんか高い声だったな、んー絶対どっかであってるぞ」
フィリップ「検索してやろうか」
フィディオ「ああ、頼む」
フィリップ「キーワードは?」
ライト「ちいさい、声は高め、フィディオと縁がある」
ドレイク「ん?誰?」
バート「あ、いや俺は・・・」
ドレイク「ジョーバーンの配下だな」
バート「うわ、襲ってきた」

ブレイド(鶴屋さん)「こうしちゃいられない!バートを追いかけなくちゃ!」
タッタッタッタッ
ガメル「行ってらっしゃい!」
紬「なんか嫌な予感が……」

ドレイク「ヘブンズ、タイム」
バート「あっ!」
シュゥゥゥ
ブレイド「どうし」
ピタッ
ドレイク「ディバイン…」
ドカドカドカドカドカ
ドレイク「アロォォォ!」
ズガン
ドレイク「そして時は動く……」
シュゥゥゥ
ビュゥゥゥ
ブレイド(鶴屋さん)「ウソダドンドコドーン!!」
ドコーン

ブレイド(鶴屋さん)他界

フィディオ「俺も行ってくる」
タッタッタッタッ
キョン「気をつけろよ!」
憂「それにしてもお姉ちゃんと梓ちゃんはいったい何処にいるんだろう?」

ドレイク「次はお前だ!」
フィディオ「やめろ、アンジェロ!」
ドレイク「フィ、フィディオ!」
ノコノコ「侵入者を発見したッス!」
ハンマーブロス「掛かれぃ!」
ワームサナギ体「キシャー!」
青鬼「……」
バート「敵が来たぞ!」
ドレイク(アンジェロ)「あれがジョーバーン軍の配下か」

そのころ、遅れてきたエリザベートチームは
エリザベート「ここが高知ジョーバーン基地ね。」
シェン「あぁ。さっさと基地をぶっ壊そうぜ!」
デュオロン「!何かが来る!」
青鬼「・・・。」
エリザベート「!」
シェン「こいつ・・・俺たちを狙ってねーか・・・?」
デュオロン「任せろ。・・・・・・・!!」
秘伝・幻夢爆吐死魂!! ドコーン!!
青鬼他界
シェン「す、すげぇ・・・!」
デュオロン「さぁ、バート達が待っている。急ごう!」

バート「バートパンチ」
ハンマーブロス他界
新一「バイキルト」
平次「おりゃああああ」
ドカーーーーン
ワームさなぎ体他界
ビングー「あーもー、雑魚と戦うシーン要らないだろ」
ダブル「さあ・・・」
ライト「お前の罪を数えろ」
翔太郎「あーてめー俺のきめ台詞を」
雑魚戦闘中
ライア「ようやく撃破したぞ」
バート「てめーーーよくも襲ってきやがったな!〔怒〕」
アンジェロ「いだー・・・・」
デキット「まあ、いいじゃないか」
フィリップ「検索しない君が悪い」
カブト「じゃあみた時点で検索しろ」
フィリップ「わりーね」
ウラタロス「お前、僕に釣られてみる?」
アンジェロ「はあ!?」
ウラタロス「え、女じゃないの?」
ライト「アンジェロは男だよね」
ペンタン「答えは聞いてない」
リュウタロス「あー僕の台詞真似しないでよ」
アンジェロ「聞かなくてもいいよ」
キバット「駄目だ、女にしか見えない」
キバ「おれもだ」
カブトゼクター「俺もだ」
カブト「しゃべったーーー」
アンジェロ「男なのにー〔泣〕」
フォーゼ「わかるぜその気持ち、俺も良くイカとかと間違えられんだ〔哀〕」
響鬼「なんか変なことで同情しだしたな」
ジケン「イカのやることはわからん」
フォーゼ「JKJJれj苗んtヴィお絵絵tq絵ウェtghtvhgwwgwcにc」
信助「気が狂った」
ライト「そういやカブトはまだあれ言ってないね」
カブト「あれって?」
ライト「おばあちゃんは言っていた・・・たとえパクリ大国中国でも完璧にはまねできない・・・みたいな奴」
ジケン「そういえばカブトはさっきから天童語録を言ってないな」
バート「さてはお前・・・・・」
沖縄ジョーバーン基地
サソード「おい、なんかいるぞ」
ベルデ「ん、何だお前ら」
速水「うわ、なんかやばそうな人がいますよ」
レンゲル「確かになに考えてるかわかんなそうなやつが」
浜野「俺の目から見てあれは・・・ペンネだな」
ベルデ「ベルデじゃボケ!」
レンゲル「こえぇ」
カリス「さっさと倒すぞ」
群馬ジョーバーン基地
ジーク「んで、後を追ってきたってわけ」
ザビー「まあ、簡単に言えば」
ジーク「まあお供は多いほうがいい、私について来い」
ガタック「ホント大丈夫ですか」

雅野「おい、また雑魚が来たぞ!」
ショッカー骨戦闘員「イーッ!」
ワームサナギ体「キシャー!」
カロン「排除するッス!」
マッチョ青鬼「……」
ゴーオンゴールド「お、おい!…俺はお化けが苦手なんだよ……!」ガクガク
ザビー「あ、兄貴!?」
沖縄ジョーバーン基地
ベルデ「今からお前等にいい物を見せてやる」
コピーベント
カリス「おい、サソードが2人もいるぞ」
速水「おかしいですねー?」
サソード(ベルデ)「俺こそが本物だ!」
サソード「違う、俺が本物だ!(怒)」
浜野「このままだと話がめんどくさくなるからこうしてやるぜ!」
シュッ
浜野「メテオシャワー!」
ドカドカドカ
サソード&サソード(ベルデ)「うわっ!」

カブト「おばあちゃんが言っていた・・・人のマスクの中を見るな」
555「むちゃくちゃじゃねーか」
ジケン「やはり偽物」
カブト「ぎゃああああああああああ」
バート「まったく何してんだ」
竜騎「ん、おいアンジェロ、何で変身解除してんだ」
アンジェロ「な、なんとなく」
ゾルダ「変身しといたほうがいい、敵がいつ来ても大丈夫だ」
アンジェロ「じゃ、じゃあ」
ペンタン「えーでもそのほうがかわいいのに」
ジケン「横から口出さない」
変身音
ライト「変身しても頭のそれは残るんだな」
バート「あ、ボスの部屋か」
沖縄ジョーバーン基地
サソード「てめえ何しやがる」
浜野「悪いね」
デルタ「どっちが本物何だ」
レンゲル「デンデンセンサーがあればな」
北海道
吹雪「中見ちゃう?」
ライダーマン「みてみよう」
変身解除音
ライダーマン「あー、おまえーーー」
群馬ジョーバーン基地
一乃「ちょっと矢車さん戦ってくださいよー」
鬼道「ほっとけさっさと倒すぞ」
ザビー「いくぞ加賀美・・・じゃなくて・・・誰だ」
ガタック「音無春菜ですよ」
ザビー「あ、ああ、春香ね」
ガタック「1文字違いますよ」
G3-Ⅹ「こんな武器で敵倒せるのかな」

高知ジョーバーン基地
エリザベート「ここも異常なしですか…」
シェン「チェッ。あいつらどこに行ったんだ?」
デュオロン「彼らはこの奥のボスの部屋へと侵入したみたいだ。」
エリザベート「なら、私たちも行きましょ!」
シェン「あぁ!」

ファイアブロス「(おい!今の聞いたか!)」
アイスブロス「(あぁ!)」
ファイアブロス「(あの最強兵器の青鬼を倒した奴らが!)」
アイスブロス「(わかっているさ!・・・・って!?)」
アッシュ「ペディに気づく前に攻撃するなんてねwオ・ルヴォワール~♫」
ファイアブロス&アイスブロス「ギャーーーーー!!!」
ファイアブロス&アイスブロス他界

エリザベート「ん?」
デュオロン「どうした?なんか悲鳴でも?」
エリザベート「・・・なんでもない。早く行きましょ。」

オンドゥル「あ!何者かがFSのメインコンピューターゾーンに逃げ込んだぞ!」
ラグナロク「だれだ?」
オンドゥル「・・・なんてことだ・・・ザエルだ!!しかも俺が予知した姿で入り込んでいた!!」
アビス「なんですって!?」
オンドゥル「ヤツはおそらくディメンションに行くはずだ!チートが何とかやってくれれば間に合うが・・・。」
ヴルフ「さっさと行こう。」
ラグナロク「あいつは俺らがオンドゥルの仲間になってめっちゃおこっているはずだぜ!!」
オンドゥル「ああ。DX制で行こう。」
チームウェアー結成!
1:オンドゥル
2:ラグナロク
3:アビス
4:ヴルフ
オンドゥル「俺らがFSを救ってみせる!!」

ザエル「裏切リ者共メ…裁キヲ受ケルガヨイ!我ガシモベココニイズル!」
―――――――――――――――――――――――――――
オンドゥル「やべぇぞ…バグが悪魔がw」
アビス「弱体化した私たちにとってザエルは最強の敵ね♪」
ヴルフ「また手合せできるのか…楽しみだ」
ラグナロク「で?奴の目的は?FS破壊とか?」

半田「よーしボス戦の前にこれで変身だー」
ダブル「おっしゃー、ってそれ思い切りドーパントメモリじゃねーか」
半田「お構いなしだー」
ダブル「やめろーーーーーーーーー」
変身音
ジケン「・・・・て、おい!半田いないぞ」
半田「ここにいるぞ」
クウガ「声はするが姿が見えない」
デキット「おい、それなんのメモリだ」
信助「えーと・・・・・・」
天馬「何だった?」
信助「インビシブルメモリだって・・・」
カズキ「透明かよ」
ジケン「あーもうそれで戦え」

オンドゥル「ラグナロク、そのとうりかもしれん!!急ごう!」
ディメンション
チート「絶対壊れないバリア!!」
gggggggggggggggg・・・
ザエル「・・・来たか。」
オンドゥル「ザエルそこまでだ・・・!」
ザエル「おまえがオンドゥルか。」
オンドゥル「おまえのしてることは犯罪だな・・・それも致命的な!!」
ラグナロク「これは何かな!!」
BOM!!
ザエル「ぐああああああああ!?これは俺が仕掛けた爆弾!?何故!」
オンドゥル「一気に取ったのさ。」
アビス「さっさとやっつけちゃいましょう!」
オンドゥル「全軍体・・・制限解除!ミッション・ザエルの撃墜!」
3人「了解!コマンダー!」
オンドゥル「作戦開始!!」

ヘラクス&ケタロス「来やがったか」
ドレイク(アンジェロ)「あの二人が、ジョーバーン軍の幹部なのか!?」
ヘラクス&ケタロス「その通りだ」
ゼクター「クロックアップ」
ヘラクス&ケタロス「行くぞ!」
シュン
ガメル「へっ?」
ドカッ
ガメル「うわぁ!」
プラズマ「何するプラァ!?」
ドカッ
澪「きゃっ!」
律「うぉっ!」
ドカッ
ドレイク「うわぁ!」
紬「きゃぁ!」
ドカッ
メズール「きゃっ!」
フィディオ「ぐあっ!」
ドカッ
古泉「うっ……」
平次「んなっ!?」
マチェーテディ「大丈夫か!?」
オーズ「相手が素早すぎる……」
アンク「だったらこれで行け!」
オースキャナー「キン、キン、キン、ライオン!トラ!!チーター!!!ラタ・ラタ・ラトラァータァー!」
カブト「ならばこっちもクロックアップだ!」
ゼクター「クロックアップ」
半田「オーディィィン、ソォォォド!」
ジャキン
ケタロス「ぐぁっ!」
ヘラクス「一体、何処からあんな技が!?」
オーズ「せいやぁぁぁ!」
シュン
ヘラクス「危ねぇ」
ドレイク「ねぇ、ボクもクロックアップしたいけどどうすればいいの?」
カブト「今は教える暇などない!」
ドレイク「そんなぁ……」

北海道
蘭丸「さわ子せんせー!」
タッタッタッ
さわ子「蘭丸君、お久しぶりね」
こなた「さわちゃん、あの人知り合いなの?」
さわ子「確か、蘭丸君が小学生の頃に知り合ったような……」
マスカレイド・ドーパント×3「見つけたぞ!」
青鬼「……」
風丸「敵か!?」
沖縄ジョーバーン基地
コピーベント
サソード「あれ?今度はカリスが二人になっているぞ」
カリス「ナルダドゥ!?」
カリス(ベルデ)「まだまだ行くぜ!」
変身音
ワイルドカリス(ベルデ)「ワイルドスラッシャーでお前等を切り刻んでやる!」
ジャキン
浜野「うわっ!」
ジャキンジャキン
ギャレン「うっ……」
カリス「ルオッ!」
ワイルドカリス(ベルデ)「俺の偽者、これが……コピーベントの力だ!」

船の上
俺「で、どうすんの?」
スターロボ「まぁ海に調査にいきますよ!」
俺「いってらっしゃーい」
スターロボ「俺だけ!?」
俺「うん、水圧に耐えられるのお前しかいないもん」
スターロボ「深海行くつもり!?」
レビ「深海で異変が起こってるもん」
スターロボ「えええええええええ!」
俺「って言う事でよろしく!」
スターロボ「はぁ・・・・」

ヴルフ「ザエル貴様の目的は何だ!」
ザエル「最終戦争ダ宇宙モロトモ葬ッテクレル!」
アビス「誤解を解いた方が早いと思うの私だけ?…」
オンドゥル「俺が話しかけたら間違えなく殺されるヴルフが行くのが一番いい」

ザエル(あの日私はあの友を失った・・・。私があんなことしていなければ彼は・・・。)
過去のレジスタンス総合基地
キリア「もうやめろ!!君は戦いに来た訳じゃないはずだ!!」
ザエル「私は!戦いたくてしょうがないんだああああああああ!!」
BOOOOM!!
キリア「くっ!ホーリー!!」
ザエル「無駄だァ!!」
バシュン!!
キリア「グアッ!天昇斬!!」
バッシュ!
ザエル「ぐっ・・・!!!」
ザシュ!
キリア「・・・これで終わるんだ・・・!」
オンドゥル「・・・ハッ!?キリア様!やめてください!それを使われては!!」
キリア「・・・オンドゥル・・・後は頼む・・・!!」
ファイナライズ!バーサーク!
ギュイィィィィィィン!!
ザエル「な・・・そんな・・・。」

高知ジョーバーン基地
ヘラクス「なんだ!?」
デュオロン「いでよ・・・!魂よ…!」『呪怨死魂』
ヘラクス「ギャッ!」
ケタロス「何事だ!?」
シェン「おらぁーーーー!!!」『絶・激拳』ドカッ!
ケタロス「いてっ!」
りゅう「お前等!」
エリザベート「私たちも戦います!舞いあがれ!」『グラン・ラファール』カッ!
ヘラクス「くそっ!強いな!」
[1543] RE:イロスマサイドストーリー4パート7 Name:セブン13  Date:2011/10/29(土) 14:59
クウガ「ドラゴンフォーム」
アギト「ストームフォーム」
バート「・・・、おい、もう一人いるぞ」
オーガ「・・・・・」
バンッ
バート「あぶね」
555「お前はオーガ」
クリオネ「なんだ、オーガって」
555「0が3つでオーガだ」
デキット「ここは手分けして倒そう」
群馬ジョーバーン基地
ジーク「どーにか倒したな」
ガタック「さっさとボスの部屋に入りましょう」
ガチャ
アナザーアギト「・・・やはりきたか」
G3-Ⅹ「あれ、アギト・・・だよね」
青山「気持ち悪、あれアギトじゃないですよ」
ガタック「アナザーアギトね、ギルス並に不気味ですね」
アナザーアギト「・・・それコンプレックスなんだぞ」
G3-Ⅹ「やはり中身は木野なのか」
アナザーアギト「いかにも、俺は木野薫だが、そういうお前は氷川誠じゃないようだな」
G3-Ⅹ「まあ、そうだね」
ジーク「秋・・・あのアナザーアギトとはどんな関係なんだ」
秋「何の関連性もないですよ」
アナザーアギト「お前みたいな親戚はいなかったと思うぞ」
一乃「まあ、そうみたいですよ」
[1544] RE:イロスマサイドストーリー4パート7 Name:KUROSU12  Date:2011/10/29(土) 15:18
オーズ「Oが3でオーガ!?なんか腹立つよ……(怒)」
メズール「確か、Oが3でオーズだったかしら?」
ドレイク(アンジェロ)「うーん、こうかなー?」
ゼクター「キャストオフ」
ビュィーーー
ズガン ズガン ズガン
オーガ「ぐはっ!」
キンタロス「何や!?」
キボクラ「オワァ!?」
テイルス&憂「うわっ!」
ドレイク「次はこうかな?」
ゼクター「クロックアップ」
ドレイク「出来たー!」
カブト「はぁ!」
ボカッ
ケタロス「フンッ!」
ボカッ
シェン「おらぁーーーー!!!」『絶・激拳』
ドカッ!
オーガ「ぬぁ!」
ドレイク「行っくぞー!」
シュン
ドレイク「えいっ!」
ヘラクス「危ねっ」
シュン
ぼかっ
半田「ぐはっ!」
ドレイク「あれ?」
ラピュタ
メディカルドロイド「これから、改造手術を始めます。」
南沢「やめろォォォォォ!」
改造中
狩屋「そうだ、もっと悲鳴を上げるんだ!」
フィフスホース
イシド「スゴーミンども、ジョーバーン軍の援護しろ!」
スゴーミン軍団「スゴー!」
シュゥゥゥ

ザエル「(ダカラ我ハ・・・ッ!!)」
オンドゥル「・・・・・。」

フィリップ「検索してみたらインビシブルメモリで透明になるらしいと。」
エリザベート「それを早く言いなさいよ!」

オンドゥル「・・・キリア様が亡くなってしまったからああなってしまったのか・・・。」
アビス「・・・!?オンドゥル!?」
オンドゥル「俺もバーサークを使う。もし俺の身に何か起きたときは頼むぞ・・・ッ!!」
ラグナロク「おい!死んでしまうぞ!!」
ヴルフ「いや、死ぬのではない。進化するんだ彼は!!」
ザエル「・・・ハッ!?」
オンドゥル「ファイナライズ!!バアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアサアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアクウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」
バシュウウウウウウウン!!
ザエル「・・・!?ナンテコトダ!」
アビス「これがあのオンドゥル・・・!?」
オンドゥル「・・・さぁ行くぞザエル!!

ザエル「ヴゥゥゥゥゥゥゥルァァァァァァァァ!!!!」
ズゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!ザエル「INFERNOBOOST発動LvMAX」
INFERNOBOOSはファイナライズとほぼ同じ
オンドゥル「無駄だぁぁぁぁ!!」
ギィィィィィィィィィン!!!!
ザエル「諦メロ…ヤハリ、キリアノ方ガ腕ハ上手…」
オンドゥル「油断したな!…」
ザエル「何!グハァァァッ!」
オンドゥル「まだまだ!!」
ザエル「グッ…クソ!」
オンドゥル「FINISHだ!!!」
ジュンッ!!シュッ!!
ザエル「勝利ヲ確信シ油断シタナ!」
バシュッ!!!!
オンドゥル「グハッ!…まだまだっ!!!」
ザエル「黙レ…今永遠ノ眠リニツカセテヤロウ!」
オンドゥル「?!」
ザエル「魔龍召喚!!」
グルァァァァ!!グルルルルルルゥゥゥゥゥゥ…
オンドゥル「何だ…あのデカいの?…」

オンドゥル「・・・まだだ・・・。」
ザエル「ハン!マダイッテイルノカ!」
オンドゥル「まだ・・・終わったわけではない!」
バシュウウウウウウウウウン!!
アビス「な、なんなの・・・!?」
ラグナロク「なんなんだ一体!?」
オンドゥル「俺はこの仲間達を自由にするためにこのチームを結成したんだ!だから・・・俺は・・・」
「この身を捨ててでも勝つ!!」
ザエル「(アイツノ能力ハモハヤ私ヲ超エタ・・・勝テナイ!!)」
オンドゥル「ほんとに最後だ・・・ザエル・・・封印で気が済まないならあの世に行くがいい!!」

????「ダークジェノサイド。『かかと落としver』」
ギャキッ!
ザエル「グォ!?」
オンドゥル「!」
リヴァン(????フォーム)「ここで一人で英雄気取りか?その気、なんか乗らないな。」
ラグナロク「お前・・・!その姿は!?」
リヴァン(カービィフォーム)「ん?平気だ。これがLv2の姿さ。」
ザエル「貴様・・・!」
リヴァン(カービィフォーム)「大丈夫だ。とどめだけは刺さんさ。オンドゥルさんのためにね・・・!」

デキット「あ、電話だ、どうしたマスターバート」
マスターバート「ついさっき迷宮世界からグレイアースが発進した、これと同時にフィフスホースがラピュタあたりを飛行中らしい」
デキット「なに、わかりました」
バート「電話なんだって」
デキット「さっきグレイアースが発進したらしい」
ライト「マスターデオからもさっき電話があったよ」
マリオ「うーん、ハルバードが発進するのもありえるな」
群馬ジョーバーン基地
ジーク「襲い掛かってきたぞ」
G3-Ⅹ「喰らえ」
バキューーーーン
アナザーアギト「効かんわ、」
鬼道「駄目か」
ガタック「ん、なにこれ」
ゼクター「1、2、3、」
ザビー「あ、ライダーキックでもするのか」
ガタック「え、なにそれ」
ザビー「あ、そうかおまえ加賀美新じゃないのか、じゃあ教えるからそのとうりやって、まずゼクターホーンを一回戻して」
ガタック「こうかな」
がちゃ
ザビー「んで、ライダーキックと叫んでゼクターホーンを起こしてまわし蹴り」
ガタック「ライダーキック」
ガチャ
ゼクター「ライダーキック」
ガタック「えーーーーーーーい」
ドカーーーーーン
アナザーアギト「ぎゃわあぁぁぁ」
ジーク「すごい、大ダメージだ」

オンドゥル「グオォォォォォォ!!!!!!!!!!」
ザエル「コレマデカ…」
ジュゥゥゥゥゥ(鎧消滅)
ザエル「我が姿見られてしまったみたいだな…ぐふっ」
アビス「わぁお♪ナカナカのイケメン♪」
ラグナロク「お前この状況でよくそんなこと言えるな」
ヴルフ「禍々しく…しかしそれでいて美しい…」
ザエル「我が肉体と空間の境界はなくなり…やがて闇へと消え去るであろう…グフッ…しかし復活の来たりし時…ガハッ…まずは貴様から無に還してくれるわぁ!!…」
シュゥゥゥゥゥ…

Revan「出番ねぇ」
touma「(スマソwよく読んでからやるべきだった)」
シュゥゥゥゥゥ…ズゴゴゴゴゴゴジュゥゥゥゥゥゥゥ
ラグナロク「あれはブラックホール!!離れろ」
ヴルフ「誰だ!」
???「…」
Revan「まさかザエル…ディアブロ…」
ザエル「アルテマ…」
全員「ぐわぁぁ!!!!!!!!!」
BATTLE‐VSザエル  BGM:FF4最後の闘い

オンドゥル「まだ終わってはいない!!」
MT「・・・オンドゥル・・・そいつを倒すには・・・これが・・・!!」
オンドゥル「こ、これはナイティアノヴァ!!」
MT「そいつは未完成のサンプルだが威力はいい!!」
オンドゥル「・・・これが最後の戦い・・・ザエル・・・貴様をほんとに葬ってやる!!」

マシンワールド
ブオンブオン
マッハルコン「バーリバリー!」
ブオンブオン

北海道
青鬼「……」
青鬼他界
さわ子「一体何が起きたの!?」
ゆっくり(ナレーター)「説明しよう。実はこの時後ろから何者かによる狙撃をされていた。そう、誰かに…」
???(北海道の電車)「…」

風丸「風塵の舞!」
マスカレイドドーパント×3「うわぁぁぁぁぁ!」
マスカレイドドーパント3体他界

深海
スターロボ「こ、これは!?」

アナザーアギト「やりやがったな」
ザビー「やばい、すっごい怒ってる」
アナザーアギト「アサルトキック」
ガタック「え、わたしですかーーー」
ザビー「当たり前だろお前けったんだから」
高知ジョーバーン基地
ペンタン「あ、あのショーケースに入ってるカードって」
ブレイド「オデノカードダーーーー」
澪「何で生き返ってるの」
新一「俺がザオラルで生き返らせたんだ」
剣城「まだなに言ってるかわかるからいい」
オーガ「させるかーーーーーー」
新一「急げブレイド」
ブレイド「パンツハワタサン」
剣城「パ、パンツ?」
天馬「そいつはわたさんって言ってるんだよ」
円堂「wwwwwwwww」

オンドゥル「でやああああああああああああ!!」
ファイナライズ!ナイティアノヴァ!
ぶおおおおおおおん!!
(toumaさん続きを)

オーガ「そうはさせん!!」
EXCEED CHARGE!!!
ファイズ「危ないっ!」
ドンッ
ブレイド(鶴屋さん)「ルワッ!?」
ジャキン
ファイズ「ぐぁぁぁぁぁ!」
変身解除音
烈鷹(人間体)「うぐぅ……」
W(フィリップ)「君は、炎神烈鷹!」
烈鷹(人間体)「後は頼んだぞ……」
バタン

炎神烈鷹(人間体)瀕死

沖縄ジョーバーン基地
BGM:カリス激情!
カリス「うぉぉぉぉぉ!」
ワイルドカリス(ベルデ)「ちょ、おまw」
ドガドガドガドガドガ

スタロボ「タール噴射機だ、コレを壊せば・・・ん?」
ジー、ガチャン!
スタロボ「変形した!」
ブオオオオン!
スタロボ「海面に行った!」
海上
レビ「ん?ロボだ!」
スタロボ「これがタールを噴射してたやつです!」
スター「じゃあ、こいつを倒せばいいんだな!」

高知ジョーバーン基地
シェン「テメェ・・・!俺たちの仲間を・・・!!」『爆真』
W(翔太郎)「!?シェンの攻撃力が上がっている!」
エリザベート「蔵抜きの嵐よ!」『ノーブル・ブラン』
オーガ「ガァァァ!!」
デュオロン「『ハイパードライブモード』!」
ペンタン「デュオロンの体から、すごいオーラが出てるよ!」
説明しよう!ハイパードライブモードとは!
HDモード発動中に行う必殺技→必殺技、必殺技→超必殺技、必殺技→NEOMAX超必殺技のキャンセルの呼称。
ドライブゲージを少量だけ消費。
なお、全キャラ使える。
デュオロン「いくぞ!は!ふ!し!せぃ! 幻無拳!てや! 捨、己、従竜!」『HDキャンセル! 秘伝・幻夢爆吐死魂!』
オーガ「ぬはぁ!!」
ライト「すごい!・・・俺にもできるのかな・・・?・・・・はぁぁぁぁ!!」『ハイパードライブモード!』
ライト「なっ!?なんだこれ!?けど、なんだか力が!」
ヘラクス「なんだ!?」
ライト「これでいくか!はっ!せぃ!しっ!やっ!ライ・・トゥ!てや!やっ!せぃ!ライトボール!」
ヘラクス「どわっ!」
シュン
ライト「あっ!効果切れた・・・。」
エリザベート「どうやら、制限時間が刻まれてるかもしれませんね。」

touma「ザエルがどうにかなったらストーリーモードGA!チートさん!時戻してみんなの記憶からすべて消せる?」
チート「流石にムズいわwまぁやるけど

VSタール噴射機
俺「コイツもジョーバーンが!?まあいい新技ライトセーバー!」
ブォン
ドガッ
噴射機「…」
ブシュッ
俺「何か出てきた!」
レビ「それタールですよ!」
俺「何ッ!?よける!」
噴射機「タール連続発射」
バババババ
ゾロショット「連射なら任せろッ!」
ドドドドドド
スターロボ「強敵だな・・・・・あとtoumaさん!つまんなくなったらこちらへ^^こちらも人数不足wwww」

ブライアール「そうはさせぬ!ラークアーク!」
ドゴォ!
チート「ぐあぁ!」
ブライアール「今は見ていこうではないか…」
touma「誰!?w」
ブライアール「私の名前はブライアール。影の使者だ。」
チート「何故止めた…」
ブライアール「記憶消したらさらに混乱する…やめとけ…」
チート「了解・・・。」

ブレイド(鶴屋さん)「ラウズカード、取り返したどぉぉぉ!」
律「よゐこの濱口か!」
響鬼「ついでにアカネタカも取り返したぞ」
オーガ&ヘラクス&ケタロス「しまった!」
鶴屋さん「変身!!」
ラウズアブゾーバー「エボリューションキング!」
北海道
蘭丸「とりあえず白恋中へ行こう!」
群馬ジョーバーン基地
雅野「パワースパイク!」
ズガッ
ゴーオンゴールド(矢車)「2つの技がぶつかり合っただと!?」
雅野&アナザーアギト「うぉぉぉぉぉ!」

大海原中
監督「……」
バタン
音村「監督!?」
綱海「急いで保健室へ行くぞ!」
ジョーバーン軍本拠地実験室
ルカリオ「ここが実験室か……」
シャドームーン「平沢唯、ここでうんたんを言え」
唯「うんたん♪」
ジョーバーン軍本拠地前
門番ゲルニュートA「いたぞ!」
アヒャヒャ「ちぃ……」
門番ゲルニュートB「とっととここから消えろ!」
ボカッ
アヒャヒャ「いでっ!」
宇宙のどこかにあるベリアルのアジト
ベリアル「暇だぜ……」

遅くなったが、北海道
??????「やれやれ。寒くてどうしようもないのう。」
サンジュ「大丈夫か?じいさん。」
神美「草薙さん!」
草薙京「ちっ・・・、しゃーね・・・。」ボッ
ジューショク「こりゃこりゃ暖かい。」
草薙京「へへっ。燃えたろ?」
サンジュ「そんなことより、なんでこんなとこにいるんだ?寒いから家に戻らないのか?」
ジューショク「おう、そうじゃそうじゃ。一つ話があってのう。」
神美「なんですか?」
ジューショク「この先に、人の声がしての~」
草薙京「おい!それマジかよ!」
サンジュ「?あ!おい!見てみろよ!」
草薙京「人影が多いような・・・。行ってみるか!」
ジューショク「気をつけなーれ。」
神美「はい。ありがとうございます!」
ジョーバーン軍本拠地(???)
斎祀「計画通りに進んでいるだろうな?ジョーバーン将軍。」
ジョーバーン「うぬ。斎祀様。全ては貴方の望み通り。」
斎祀「しかし、ずいぶんと基地が壊れてやがる。それ分かって言ってんだろうな?」
ジョーバーン「お任せくだされ。全ては貴方のために。」
斎祀「その恋話気持ち悪いわ。まぁいい。」

京都
瀧エリ(以降、エリ)「マスターバートからの命令を聞いてこの京都に来たけど、ここのどこにジョーバーン軍の基地があるのよ?」
立花姫子(以降、姫子)「確か、この山のどこかにあるんだけど……」
若王子いちご(以降、いちご)「この地図、古いよ」
姫子&エリ「え!?」

オンドゥル「セイヤー!!!!」
ザエル「甘イ」

touma「僕のストーリーモードがツブレルンデスヨ…混乱ってなんですか?」
ザエル「…」
シュッ…
オンドゥル「消えたぞ…」
Revan「逃げろ…」
オンドゥル&R&A&C「???」
Revan「いいから逃げるゾ!!はやくしろ」
オンドゥル「まぁとりあえずw…」
ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ
touma「そこの、えーと?斉藤さんでしたっけ?」
ブライアーク「違うブライアークだ!名前の原型すらあってないじゃないか!」
touma「じゃあ僕帰りますwさよなら田代さん!」
ブライアーク「おまえ、バカでしょ」
‐宇宙空間
ザエル「…」
ザエル「エクサフレア‐滅」

‐そのころ
Revan「全速力で逃げろ…っていうかラグナロク高速移動で運べっ!!!」
ラグナロク「もうやってる」
皆「!」
Revan「いつの間w!!」

そのころ・・・・・
海上
俺「第5章の計画もあるから早くけりつけたほうが良いんじゃね?」
スターロボ「だけどかなりの強敵!!」
タール噴射機「早ク死ネ」
ドーン
レビ「う、うわぁ!」
俺「クソ!はぁ!」
ガキーン
タール噴射機「効カナイ」
俺「防御が硬すぎる!」
続きはウサトレさんお願いします

高知ジョーバーン基地
BGM:覚醒(仮面ライダーブレイド)
ブレイドキングフォーム(鶴屋さん)「決まったぜ……」
ポンッ
半田「こんな所にストップリングが!」
シェン「ブレイド! いや、鶴屋! 烈鷹の仇を打つぞ!」
ブレイド「そうこなくっちゃ!」
キングラウザー「SPADE 10 JACK QUEEN KINGROYAL STRAIGHT FLUSH!!」
半田「おりゃっ!」
ガシッ
オーガ「いつの間にストップリングが!?」
ブレイド「ウェェェェェェイッ!!」
シェン「うぉぉぉぉぉぉっ!!」
ケタロス「させるかぁぁぁ!」
ドレイク(アンジェロ)「そうはさせないよ!」
ズガッ
ケタロス「ぐはっ!」
ブレイド「受けてみなっ! ロイヤルストレート、フラァアアッシュ!!」
シェン「天将爆真激ぃぃぃ!!」
オーガ「ここまでか……」
ジャキン
オーガ「ぐぁぁぁぁぁ!」
シェン「オラオラオラァ!!」
ドッカァァァァァン!!
オーガ他界

シェン「よくやったな、鶴屋」
ブレイド「ウェイッ!」
パシッ
ヘラクス「おのれぇぇぇ!」
サメラ「2人ともハイタッチしてる場合じゃないぞ!」
京都
???「君達、そんな所でどうしたの?」
姫子「あ、ヒロト!」
エリ「ねぇヒロト、ジョーバーン軍の基地を見た事ある?」
ヒロト「あぁ、それならば」
いちご「ねぇ、後ろに誰かいる」
ヒロト「へ?」
マッチョ青鬼「……」じーっ
BGM:異様な試合(イナズマイレブン2)
姫子「ヒロト、後ろ後ろ!(焦)」
ヒロト「サザンクロスカット!」
シュッ
チュドーーーン
バタン
マッチョ青鬼「……」
ヒロト「やったか?」
マッチョ青鬼「……」サッ
エリ「この青鬼、まだ生きてるよ……」ガクガク

京都
伊達竜輝「奥州の風でここに来てみたが・・・、なんだかやばいな!(汗)しゃーない・・・。(ひとまずラグナロク達から逃れたのはいいが、逆にまたこんなことに・・・。)」
ザッ!
マッチョ青鬼「!」
伊達竜輝「いくぞ!」『ファントム・ダイブ!』
ズシャーン!
マッチョ青鬼他界

伊達竜輝「大丈夫か?」
ヒロト「ちょっと!君!BASARAで使った技をなんで!?」
伊達竜輝「!それは・・・。独眼流の…、子孫だし・・・。」
伊達竜輝以外「ど、独眼竜『伊達政宗』の子孫ー!?」
伊達竜輝「き、今日は別に助けに来た訳じゃあn」

高知ジョーバーン基地
ケロ次郎「まだ敵が残っているぞ!」
シェン「ヘッ!そうだったな・・・!さぁ、もう一戦やろうぜ!」
エリザベート「観念しなさい!」
ブレイド(鶴屋さん)「それで終わりに・・・!」
??「そこまでだ。」
エリザベート「!」
シュン!
斎祀「よぅ。」
デュオロン「お前…!」
バート「アッシュ・クリムゾン…!?いや違う!?誰だ…!?」
ヘラクス「さ、斎祀様!我にもう一度のチャンスを!」
斎祀「フン…」
『去龍ノ澱』ガシッ!
斎祀「あがけ!ブァハハハハッ!!!」
ヘラクス「ウッ!あああ・・・・!!」
ヘラクス他界
斎祀「こいつでやりな。」
ケタロス「は、はっ!」
ライト「お前!自分の仲間を!」
斎祀「仲間とは言っていない。所詮はジョーバーンにより召喚された雑魚だからよ。」
ビングー「おめぇ、まさか手を組んでるんじゃないだろうな?」
斎祀「さぁな。後は自分で考えな。」
シュン!
デキット「消えた!?」

ケタロス「今からお前等にいい物を見せてやる」
サッ
デビモリト「あれは闇のクリスタル!?」
立向居「って事はまさか!?」
キラン
ケタロス「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
シュゥゥゥ
カブト「厄介な事になって来たな……」
シュゥゥゥ……
ダークケタロス「がはははははは!」
マコト「何コレ?」
澪「気味悪っ!」
シュゥゥゥ……
スゴーミン軍団「スゴー!」
ビングー「ちぃ、ザコ敵まで現れやがった……」
京都
エリ「ところで、ジョーバーン軍の基地って何処にあるの?」
ヒロト「あそこの山の奥だよ」
姫子「教えてくれてありがとう」
トコトコ
ヒロト「待って」
姫子&エリ&いちご「へ?」
ヒロト「俺も君達について行くよ」
エリ「ありがとう」

アジム「ザエルさん、そこまでです!」
ザエル「誰ダ!」
アジム「株式会社アジムの社長アジムと社員約23名です。」
社員↓
テムジン(OMG)
ライデン(OMG)
ドルカス
ベルグドル
バイパーⅡ
アファームド(OMG)
フェイイェン(OMG)
バルバスバウ(OMG)
ヤガランデ
テムジン(OT)
ライデン(OT)
サイファー
アファームドC(OT)
アファームドST(OT)
アファームドB(OT)
ドルドレイ
グリスボック
シュタインボック
スペシネフ
エンジェラン
10/80SP
フェイイェンKN(OT)
バルバドス(OT)
アジム「以上が社員だ。」
ザエル「多スギル!」
アジム「覚悟せよ!!」


ザエル「こ、こうなったら!」
サッ
ヴルフ「や、闇のクリスタル!?」
ソモスマの世界
ポヨン
ペカチュウ「あ、ボンキャノン!」
サール「ボンキャノンは俺の物DA♪」
ズガン
ペカチュウ「ペカ!?」
ロボン「げほっ!」
サール「ボンキャノン、発し」
??「そこまでだ。」
ヤク「!?」
シュン!
斎祀「よぅ」
サール「さ、斎祀様ぁ♪」

アジム「ん?電話だ。もしもし…ええええ!今会社危ないの!?すぐ行く!」
ザエル「私ガ戦ッテモアイツラハ勝ツノガ無理ダッタ気ガスル…」
オンドゥル「ピンチだわぁ…w」
アビス「どうすんの!?」
オンドゥル「安心してくださいアビスさん!私がおとりになります!」
アビス「なんか…あんた敬語になってない?」
オンドゥル「いいから!」

マジール「タールを投げつけて動きを止めれば。」
スター「適当だなぁ…」

ザエル「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
シュゥゥゥ
ヴルフ「んな!?」
シュゥゥゥ……
ダークザエル「行クZO!」

チート「時よさかのぼれ!記憶よすべて消えよ!」
‐ディメンション内の者たちは出来事の記憶 そしてザエルは目的も忘れ、全員起こる前の場所に戻された!
チート「どや?これなら問題なし!」
オンドゥル「?」
チート「自分のも消して…パソコンの前の人のも」

しかしアジムは・・・。
アジム「ん?なんだってぇ!?今行こう。」
オンドゥル「ん!?アジムじゃないか!」
アジム「俺ははっきり今までのこと覚えているぞ!?」
オンドゥル「どういう事だ。」
アジム「その装備で俺と戦え。」
オンドゥル「キリア様の装備でか?わかった。」
アジム「(やってくれやがって!関係ないヤツの記憶も消しただなんて・・・許せるわけがないじゃないか!)」
説明するとアジム自身にはチート能力がある。
そのアジムのチートで会社の記憶を守ったのであった・・・!!
アジム「友よ!貴様のそのにごった感情を戻してやる!!」
プレイヤー:アジム
CPU:オンドゥル
BGM:Burning muscles ~Ichiban☆boshi
http://www.nicovideo.jp/watch/nm8530574

SAM号「それにしてもセブン13さんが来ませんね……」
京都の山付近
エリ「ハイキングキターーー!」
姫子「そんなにハイキングに行きたかったの?」
エリ「そうに決まってるじゃん!」
ヒロト「エリちゃん、俺達がハイキングに行く本当の目的は分かってるよね?」
エリ「もっちろん☆」

名古屋
ハイポン「うっ・・・。どこだここは。」
マスターチートの時間の遡りの同時に、日本へと召喚された!
ハイポン「くそ・・・!今俺の手には、ガイドブックだけかよ・・・!しゃーね、行くか!」
名古屋の街
ハイポン「ここ、車が多いけど・・・。」
プルルルルル
ハイポン「メールか?どれどれ・・・。」

ハイポンへ、
今さらかも知れんが、ファイストリートの会社に来てほしい!何者かが、誰かの記憶が狂っているから、早く解決してほしいんだ。とにかく来てな!じゃ!
リヴァンより

ハイポン「今から会社へ行くんか・・・。ぼちぼち行ってみるか。」

俺「もういいやwww早く終われーwww」
スターはタール噴射機に向かってタールを投げた
ドン
噴射機「ジジジ・・・故障故障」
俺「うはwwwww自分が発射したものに弱いとかwwワロスwwwww」
噴射機「最後ノ手段・・・巨大化・・・」
タール噴射機は巨大化した
俺「えwwww」
ウルトラマンヒカリ「私の存在を忘れてもらっては困る」
俺「あ、そうだったヒカリー!」
ヒカリ(スター)「ナイトブレード!」
シャキン!
噴射機「巨大タール発射!」
ドーン
ヒカリ(スター)「こういうときはハンターナイトツルギ!」
ヒカリはツルギになった
ツルギ(スター)「効かねーよ!ナイトシュート!」
ドーン
噴射機他界

京都の山
姫子「この道、結構険しいわね……」
ヒロト「でもそこを通らないとジョーバーン軍の基地には辿りつけないよ」
グライガー×3「グライガー!」
エリ「野生のグライガーよ!」
姫子「だけど1歩でもこの足場から踏み外したら終わりよ!」
ヒロト「だったらグライガーは俺に任せて、3人は早く進むんだ!」
ジューショクの家
ジューショク「ただいま」
泉 京水「お帰りー!」
高知ジョーバーン軍基地
ダークケタロス「こちらの話が全然進んでないだと!?」

アジム「バキュラでも食らえ!!」
オンドゥル「あまい!!」
アジム「くそ!ならカラーボールで!」
銀・赤・緑・赤
オンドゥル「ぬぅん!?」
アジム「銀は取りづらいさ!!」
オンドゥル「どうかな!」
回復!
アジム「なんだって!?」
BGM変化:The Transformers Theme (Alternate Version)
http://www.nicovideo.jp/watch/nm11037841
オンドゥル「ホーリー!!」
アジム「ぐあ!!」
アジム「サターン!!」
オンドゥル「くっ!」
gggggggggggggggggg(防いでる音)
アジム「今だ!」
オンドゥル「なに!?」
アジム「今の俺のライフは60・・・自爆はできる!!」
オンドゥル「な!?」
アジム「自爆!!」
BOOOOOM!!
オンドゥル「ぐあああああああああ!!」
アジムWIN

株式会社アジムの社員達「バンザーーーーーイ!!」
ラグナロク「お前等も残ってたんかい!」
ザエル「?」

ビングー「ケタロスはスピードが速いぞ」
バート「ケタロスはスピードに自身がある奴がいって俺らは・・・どうしよう」
アギト「俺ならストームフォームがあるから戦闘参加だな」
クウガ「俺もだ」
カブト「ZECT関係のやつらはクロックアップで参加だ」
円堂「風丸がいればな・・・」

ケタロスゼクター「クロックアップ」
ダークケタロス「行くぞ!」
スゴーミン軍団「スゴー!」
カブトゼクター&ドレイクゼクター「クロックアップ」
憂「ピオリム!」

オンドゥル「くっ…!」
アジム「やったか。」
ゴゴゴゴゴ
サイファー「何事!?」
テムジン(OT)「おそらくこれは」
MT「そう・・・ディメンションの扉は・・・再び閉まる・・・!」
オンドゥル「チート!!」
MT「急げ・・・!でないと一晩たたないと出れない・・・!!」
オンドゥル「みんな逃げるぞ!」
アジム「その怪我じゃあだめだ。俺がコンバートして乗せる!」
オンドゥル「分かった・・・!」
アジム「リバースコンバート!!」
アジム巨大化!
アジム「乗れ!」
オンドゥル「ああ!」
ディメンション入り口
ギィィィィィ・・・ゴトン!!
アジム「みんな・・・大丈夫か?」
MT「なんとかな・・・。」
アビス「みんなありがと。」
オンドゥル「・・・くっ!」
アジム「無理するな。今日はもう遅い。俺の会社で一晩過ごせ。」

通信
ザエル「本拠地ニ集結セヨ」
アビス「エ~?やだ~♪」
ラグナロク「だりぃ…」
ヴルフ「一旦帰るぞ!!バカども!!」
A&R「へいへい…」

‐株式会社アジム
アビス「皆じゃあね~♪後でまた来るけど♪」
ラグナロク「部下とか要請しとくから…それでヨロw」

高知ジョーバーン軍基地
ダークケタロス「はぁ!」
アギト「おりゃぁ!」
オーズ「せいやぁ!」
ドレイク(アンジェロ)「えい!」
ドカドカ
メズール「喰らいなさい!」
エリザベート「はっ!」
テイルス「やぁ!」
デビモリト「デビモリトのだましうち」
マリオ「ヤフー!」
スゴーミン「スゴー!」
ボカスカボカスカ
立向居「オオウチワ!」
キバ「パラディン、ストライク!」
紬「ブリザガ!」
スゴーミン軍団「スゴー!?」
ダークケタロス「今だ!」
ケタロスゼクター「ライダーキック!!」
ボルト「しまったボル!」
ズガン
ボルト「ボルボルー!?」
クリオネ&信助「うわーーー!」
律「きゃぁぁぁ!」
ウラタロス&パックン「うわぁぁぁ!」
ドコーン
ボルト&クリオネ&信助&律&ウラタロス&パックン他界

いっしー「ケタロス強っ!」
フィディオ「何しろ闇のクリスタルを使っているからな……」
シェン「おい、あんなに沢山いるスゴーミンを相手にしてたら霧がないぞ!」

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最終更新:2014年10月06日 16:31