「ラビットじゃねぇ、ラットだ!!」
人物
16歳 162cm 53kg B型 6月14日生まれ、通称はラット、ホームズ探偵学院在校、および怪盗帝国所属。声は下野紘
ホームズ探偵学院での根津次郎
ミルキィホームズとは同じクラスであり、彼女らのダメダメっぷりに他の生徒と共に呆れることもある。シャロを含むミルキィホームズに事あるごとに名前を間違えて呼ばれる。
怪盗帝国における根津次郎
クラブのマークが印されたネクタイを身につけている。“盗む”ことよりも“他人を困らせること”や“社会を騒がせること”が好きな愉快犯型の怪盗であり、怪盗帝国の中では最年少。やや自分勝手な一面が目立つが、アルセーヌには逆らえない。シャロからは度々「ラビット」と間違えて呼ばれる。
サイドストーリーにおける根津次郎(予定)
シーズン1では
斎祀に吸収されてタイムパラドックスに巻き込まれる事により命を落としたが、愛しの仲間では
タイムイーターが
ドラッグ軍の歴史を改善する事によりタイムパラドックスをチャラにしてもらい、後に復活する。
出てきては梓にアプローチを仕掛けるがいつもきっぱり断られている
ラビットと間違われるシーンはないがかわりに「ねずみ野朗」呼ばわりされている
トイズ
かんしゃく玉のような爆弾を無数に操る火薬のスペシャリストにして「発火」のトイズの使い手である。
がしかし、シーズン1最終章では
半田真一にそのトイズを奪われてしまう。
そこで愛しの仲間ではタイムイーターの歴史改善により
ワンピースの赤犬ことサカズキのマグマグの実の能力に似た「マグマ」のトイズを習得した。
実はこの「マグマ」のトイズを何の変哲も無い岩に使用するとあっという間に溶岩になってしまう(塚、これもマグマと変わんなくね?)。
更にシーズン2の1章では忍術のトイズも習得した。
武器
シーズン1ではかんしゃく玉のような爆弾だけで戦っていたのだが、愛しの仲間以降では忍具も使用して来る。
グラビガペルセウス
真・クッパ軍が作り出した新型LBX、決してグラビティペルセウスではない。
ラット・ドーパント
鼠のドーパント。
仮面ライダー???
まだ未公開。
セブン13漫画における根津次郎
まだ未登場である。
補足
技
オーディンソードに似ている必殺技、愛しの仲間では何故か超に進化している。
【関連】
最終更新:2013年04月24日 07:22