( *`ω´) 文字列型を使いたい場合には "string" ってのを使って指定します。
文字列型は長さとかマチマチだし、かなり高度なことをやっているのです。
具体的には、一つの文字を表すのが "char" と呼ばれるもので
それを繋げたものが "string" です。これで文字列を扱うんす。
ちなみに英語では "string" ってのは紐とか繋がった一連のものを指すのです。
まあ使うのは簡単です。
使い方は↓こんな感じっす。
#include <iostream>
#include <string>
int main()
{
std::string x;
x = "IT";
x = x + " Kakaricho-";
std::cout << x << std::endl;
return 0;
}
文字列はダブルクォーテーションで囲ってあげます。
文字列は足し算だけできます。
文字列を繋げることができるんすな。
( *`ω´) これで基本的な
データ型は全部おわりっす。余裕ですな。
最終更新:2012年10月15日 14:01