記憶がウソをつく!
養老 孟司, 古舘 伊知郎

岸辺の唄
今 市子
机上の九龍
青木 朋,空論創作委員会

寄生虫館物語―可愛く奇妙な虫たちの暮らし
亀谷 了

寄生獣 (1)
岩明 均

寄生獣 (2)
岩明 均

寄生獣 (3)
岩明 均

寄生獣 (4)
岩明 均

寄生獣 (5)
岩明 均

寄生獣 (6)
岩明 均

寄生獣 (7)
岩明 均

寄生獣 (8)
岩明 均

寄生獣 (9)
岩明 均

寄生獣 (10)
岩明 均

北朝鮮からの脱出者たち
石丸 次郎

機動戦士ガンダムさんさいしょの巻
大和田 秀樹, 矢立 肇, 富野 由悠季
強殖装甲ガイバー 1 (1)
高尾 良樹
強殖装甲ガイバー 2 (2)
高尾 良樹
強殖装甲ガイバー 3 (3)
高尾 良樹
強殖装甲ガイバー 4 (4)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 5 (5)
高尾 良樹
強殖装甲ガイバー 6 (6)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 7 (7)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 8 (8)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 9 (9)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 10 (10)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 11 (11)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 12 (12)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 13 (13)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 14 (14)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 15 (15)
高屋 良樹

強殖装甲ガイバー (16)
高屋 良樹
高尾 良樹
強殖装甲ガイバー 2 (2)
高尾 良樹
強殖装甲ガイバー 3 (3)
高尾 良樹
強殖装甲ガイバー 4 (4)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 5 (5)
高尾 良樹
強殖装甲ガイバー 6 (6)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 7 (7)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 8 (8)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 9 (9)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 10 (10)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 11 (11)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 12 (12)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 13 (13)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 14 (14)
高屋 良樹
強殖装甲ガイバー 15 (15)
高屋 良樹

強殖装甲ガイバー (16)
高屋 良樹
何がいいって、率直に言って主人公が好み。要するにベジータタイプです。つり目の三白眼。気が強くってバカでちびで、上昇志向が激しく、いつか天下の大将軍になってやる!と思っているという…もうピンポイントで直撃してくる好みのキャラ。
でもこいつ1人だったらここまでそそられなかった。もう一人高貴な血筋の正当派美少年がいるのです。主人公は上記の子なんだけど、この高貴な美少年と実質二人主人公になるかと思います。
以下ネタばれ~
古代、中国は春秋戦国時代。紀元前245年。まだまだ小さな国が林立している時代。秦という国で戦争孤児の少年が2人、いつか武芸で身を立て、大将軍になることを夢みていた。主人公の信(しん)。その親友の漂(ひょう)。信は気が強く、不器用でぶっきらぼう、おまけに頭も悪い。漂は孤児ながら頭も良く、気配りも出来る。信と漂は同じ里家で暮らす下僕同士で、兄弟とも言える間柄だった。
そんなある日木剣で鍛え合う2人のそばを通りすがった昌文君(しょうぶんくん)という男が見て驚く。昌文君は漂を王宮に仕官させたいといって連れて行く。信も同等の力があるから一緒にと願うが、漂の願いは許されず、2人はばらばらになってしまう。
一月ほどもたって、信の耳に王宮に関する悪いうわさが飛び込んできた。今の国王はまだ少年で国の実権は宰相が握っている。それを良しとしない大臣が自分が実権を握ろうと代わりに王弟をたて、反乱を起こしたという。
では王宮に仕官した漂は?その夜血まみれの漂が現れ、信に1枚の地図を託し、事切れた。兄弟とも言える存在を目の前で失い絶叫する信。しかし漂は命を懸けてこの地図を自分に託したのだ。その漂のため、信は夜道をひた走る。地図が示した場所。そこにいたのは漂と瓜二つの少年だった。
秦王、政(せい)。王宮の反乱に追われた少年王。漂は政に瓜二つだったため、王の影武者として連れて行かれたのだ。こいつのせいで漂は死んだのか? だが漂が命を懸けて信に託したのもこの少年王なのだ。
のちに信は漂が騙されて利用されたわけではなく、自らの夢の大きな一歩として、王の影武者という役を引き受けたこと、王宮からの脱走時あたかも自身が王であるかのように振舞い、兵たちを指揮し、自ら単騎敵陣に突っ込み攻撃をかわしていたことを聞かされる。
信はこの少年王について行く決意をする。自らの働きを示し、いつか自分の夢をかなえるために。
というわけでこんな話なんですが、この少年王、いわゆる秦の始皇帝の少年時代の設定なんですよ。つまりあの広大な中国全土を初めて支配する王なわけです。だからそこまで話を引っ張ったら、もんのすごい長い話になると思うんですが、まだ3巻しか出てないのでした。
期待してるんで、打ち切られて変なところで終わっちゃうようなことにはならないでくれよ~と祈っております。
でもこいつ1人だったらここまでそそられなかった。もう一人高貴な血筋の正当派美少年がいるのです。主人公は上記の子なんだけど、この高貴な美少年と実質二人主人公になるかと思います。
以下ネタばれ~
古代、中国は春秋戦国時代。紀元前245年。まだまだ小さな国が林立している時代。秦という国で戦争孤児の少年が2人、いつか武芸で身を立て、大将軍になることを夢みていた。主人公の信(しん)。その親友の漂(ひょう)。信は気が強く、不器用でぶっきらぼう、おまけに頭も悪い。漂は孤児ながら頭も良く、気配りも出来る。信と漂は同じ里家で暮らす下僕同士で、兄弟とも言える間柄だった。
そんなある日木剣で鍛え合う2人のそばを通りすがった昌文君(しょうぶんくん)という男が見て驚く。昌文君は漂を王宮に仕官させたいといって連れて行く。信も同等の力があるから一緒にと願うが、漂の願いは許されず、2人はばらばらになってしまう。
一月ほどもたって、信の耳に王宮に関する悪いうわさが飛び込んできた。今の国王はまだ少年で国の実権は宰相が握っている。それを良しとしない大臣が自分が実権を握ろうと代わりに王弟をたて、反乱を起こしたという。
では王宮に仕官した漂は?その夜血まみれの漂が現れ、信に1枚の地図を託し、事切れた。兄弟とも言える存在を目の前で失い絶叫する信。しかし漂は命を懸けてこの地図を自分に託したのだ。その漂のため、信は夜道をひた走る。地図が示した場所。そこにいたのは漂と瓜二つの少年だった。
秦王、政(せい)。王宮の反乱に追われた少年王。漂は政に瓜二つだったため、王の影武者として連れて行かれたのだ。こいつのせいで漂は死んだのか? だが漂が命を懸けて信に託したのもこの少年王なのだ。
のちに信は漂が騙されて利用されたわけではなく、自らの夢の大きな一歩として、王の影武者という役を引き受けたこと、王宮からの脱走時あたかも自身が王であるかのように振舞い、兵たちを指揮し、自ら単騎敵陣に突っ込み攻撃をかわしていたことを聞かされる。
信はこの少年王について行く決意をする。自らの働きを示し、いつか自分の夢をかなえるために。
というわけでこんな話なんですが、この少年王、いわゆる秦の始皇帝の少年時代の設定なんですよ。つまりあの広大な中国全土を初めて支配する王なわけです。だからそこまで話を引っ張ったら、もんのすごい長い話になると思うんですが、まだ3巻しか出てないのでした。
期待してるんで、打ち切られて変なところで終わっちゃうようなことにはならないでくれよ~と祈っております。
キングダム 5 (ヤングジャンプコミックス)
原 泰久
原 泰久
キングダム 6 (ヤングジャンプコミックス)
原 泰久
原 泰久
キングダム 7 (ヤングジャンプコミックス)
原 泰久
原 泰久
キン肉マン2世~オール超人大進撃 FIGHT3 (3) (Vジャンプブックス
コミックシリーズ)
ゆでたまご

キン肉マン2世~オール超人大進撃 FIGHT4 (4) (Vジャンプブックス コミックシリーズ)
ゆでたまご
ゆでたまご

キン肉マン2世~オール超人大進撃 FIGHT4 (4) (Vジャンプブックス コミックシリーズ)
ゆでたまご

キン肉マン2世 究極の超人タッグ編 9 (9) (プレイボーイコミックス)
ゆでたまご

キン肉マン2世 究極の超人タッグ編 10 (10) (プレイボーイコミックス)
ゆでたまご

キン肉マン2世 究極の超人タッグ編 12 (プレイボーイコミックス)
ゆでたまご

キン肉マン2世 究極の超人タッグ編 13 (プレイボーイコミックス)
ゆでたまご

キン肉マン2世 究極の超人タッグ編 14 (14) (プレイボーイコミックス)
ゆでたまご
キン肉マン2世 究極の超人タッグ編 15 (15) (プレイボーイコミックス)
ゆでたまご
キン肉マン2世 究極の超人タッグ編 16 (16) (プレイボーイコミックス)
ゆでたまご










































































