仁義礼智信@ ウィキ
防御
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jingi
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盟主への援軍
- 援軍は受け入れ部隊数の制限もあるので少数は不可
(最低でも上級兵は1千名以上を下級兵は2千名以上を斥候・斥候騎兵100名以上を付けて1部隊で送る)
- 少数兵しか出せない場合は、盟主本拠外縁部に伏兵とする(斥候も混ぜると効果的)
- 基本的に最前線から遠い同盟員から援軍を送る。近場の同盟員は自陣の防御メインで
- 近場の同盟員が援軍を送る場合は適宜移動させる場合があるので盟主本拠以外の周辺部に配置する
- 援軍だけでなく、遠方からでも空爆、斥候など仕事はあるので指示を仰ぐ
本拠・拠点の防衛
- 本拠の防衛は、膠着状態に持ち込めばこちらが有利になることが多い
- 時間稼ぎをメインに防衛する(伏兵・領地レベルアップなどが効果的)
- 本拠周辺に空き地を作っておき、襲撃直前に領地化すれば3時間の保護期間が利用でき、敵襲を食い止められる
- 獲られた領地は保護時間明け3時間後に奪い返し、オセロ状態に持ち込む
- 籠城モードを効果的に使う
(時間変更は3時間後に有効になるので、あらかじめ設定しておく。籠城モードはキャンセルできるので敵襲を防いだ後、キャンセルし攻撃に転じることも可能。籠城モードの回復は10時間掛かる、また籠城後の時間変更は回復後になるので計13時間後になるので注意する)
攻め込まれて不利な状態の場合
落城しても必ず救出部隊が救出を行うので
落城しても必ず救出部隊が救出を行うので
- 善戦かなわず、落城の可能性が見える前に盟主近辺、同盟員近辺の領地の破棄を行う(破棄によって不利になりそうな場合は相談する)
- 本拠周辺に拠点があるなら、最後まで徹底抗戦せず、反撃が難しいと思えば拠点を破壊される前に落城の方向に持って行くことも視野に入れる(救出部隊が必ず来る、反撃の兵力の補充・整備を行うのに資源は必要である。)
- 落城後はチャット、書簡等で同盟員と常に連絡を取り合う