【名前】ワンチェン
【出展】 <第一部 ファントムブラッド> 
【種族】 屍生人
【性別】男
【外見】逆立てた銀髪に、昔の中国の一般人っぽい服に革?のベスト
【性格】 残忍、狡い
【名(迷)セリフ】
「テメーッ 脳ミソを指ですくいとってくれるッ! このウスノロめ!」
【特異能力】
屍生人特有の超パワーとタフネス。
金属製の爪を武器としていたが、使って日が長くないと思われるためあまり強くない。
また、生前は毒薬を売ってたこともあるのでその辺の知識も豊富なはずだ。
更に、風水にも詳しかったらしくディオの才覚をほくろを見ることで見抜いていた。


原作でのポジションはぶっちゃけかませで終始小物臭が漂っていたキャラ。
彼の活躍を列挙すると
  • ジョースター邸から石仮面を回収しようとするもディオによって屍生人へ
  • 修行したジョナサンの下へぬけぬけとあらわれてズームパンチの餌食になる
  • ディオの命令よりもジョナサンへの私怨を優先した結果、ディオの計画を狂わせることに

ある意味、血管針カルテットの方がまだいい活躍をした気がする(ネタ的な意味で)
ちなみに同人ゲーム『ディアボロの大冒険』ではヌケサクより強い設定となり作中の吸血鬼(屍生人)最弱は辛うじてまのがれた。
っていうかディアボロの大冒険では出る階層の割には地味に強い

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最終更新:2009年01月02日 17:12