アットウィキロゴ

ねえ(助詞)

広辞苑
大言海
辞書 品詞 解説 例文 漢字
日本国語大辞典 助詞 〘 間投助 〙 文節末にあって軽く念を押したり、軽い感動を表わす。「ねい」とも表記。 滑稽本・素人狂言紋切型(1814)上「いつ見ても能いねえ」
吾輩は猫である(1905‐06)〈夏目漱石〉二「さうで御座いませうともねえ」

検索用附箋:助詞

附箋:助詞

最終更新:2025年12月13日 14:19