名前:劉 守信(リュウ ショウシン)
眼:打震眼
種族:人間
性別:男
年齢:18
一人称:我(おれ)
二人称:貴様、お前
三人称:あやつ、彼奴
口調:豪胆であり、淡々としている
口癖:どうだ、お茶目だろう
好きなもの:家族、拳法、もふもふな動物
嫌いなもの:家族に危害を及ぼすモノ、数学
容姿1:黒髪短髪、左目の獣に引っかかれたような傷、じゃが芋のような勇武の相
容姿2:203cm、121kg
装備:なし。己の肉体のみ。
戦術:サーチ&デストロイ。立ちはだかるものは全て吹き飛ばす。
職業:拳法家
所属組織:紅麗ちゃんを護り隊
眼:打震眼
種族:人間
性別:男
年齢:18
一人称:我(おれ)
二人称:貴様、お前
三人称:あやつ、彼奴
口調:豪胆であり、淡々としている
口癖:どうだ、お茶目だろう
好きなもの:家族、拳法、もふもふな動物
嫌いなもの:家族に危害を及ぼすモノ、数学
容姿1:黒髪短髪、左目の獣に引っかかれたような傷、じゃが芋のような勇武の相
容姿2:203cm、121kg
装備:なし。己の肉体のみ。
戦術:サーチ&デストロイ。立ちはだかるものは全て吹き飛ばす。
職業:拳法家
所属組織:紅麗ちゃんを護り隊
・人物について
劉 紅麗、劉 郭嘉の兄であり、劉家の現当主。
身長2mを超える大男で、武術に精通しておりその巨体を十二分に活かせる八極拳を用いて戦う。
物静かに淡々と喋るが性格はいたって豪胆で、お茶目な部分も多々あるのだが、顔に出辛く、真顔でぶっ放すギャグは良く滑る。しかし諦めない。
無類のモフモフな動物(以下モフ物)好きで、そういったものを目にすると眼の色を変えてモフりに行く。
だが顔が怖いうえに、巨体な彼は良く触れることすらできずに逃げられてしまう。しかし彼は諦めない。
責任感が強く、家族をとても大事に思っており、家族のためならばその身を犠牲にすることも厭わない。
しかし家族が絡むと性格が良く分からなくなる。多分化学反応だと思う。
劉 紅麗、劉 郭嘉の兄であり、劉家の現当主。
身長2mを超える大男で、武術に精通しておりその巨体を十二分に活かせる八極拳を用いて戦う。
物静かに淡々と喋るが性格はいたって豪胆で、お茶目な部分も多々あるのだが、顔に出辛く、真顔でぶっ放すギャグは良く滑る。しかし諦めない。
無類のモフモフな動物(以下モフ物)好きで、そういったものを目にすると眼の色を変えてモフりに行く。
だが顔が怖いうえに、巨体な彼は良く触れることすらできずに逃げられてしまう。しかし彼は諦めない。
責任感が強く、家族をとても大事に思っており、家族のためならばその身を犠牲にすることも厭わない。
しかし家族が絡むと性格が良く分からなくなる。多分化学反応だと思う。
幼少の頃からその巨体ぶりは発揮され、身長や体格は周りの子供より抜きん出ていた。
だがその巨体の勇猛さとは裏腹に、彼はガーデニングが趣味の真面目が取りえのおっとりとした子であった。
しかし11歳のとき、両親から今まで親戚の子だと教えられて一緒に育ってきた紅麗が、血のつながった弟であると告げられる。
彼は自分が先に生まれていたために、弟が「女」として生きていかねばならないということを知り、弟に強い負い目を感じた彼は『弟の分まで男らしく生きよう』と決心した次の日、地元で変人で評判だった自称「国一番の武術家」に武術の師事を受けに行くようになる。
六年後、17となり別人のように逞しくなった彼は嫁を貰い、劉家の家督を継いだ。
元来優しい心の持ち主であった彼は地元の人々にも愛される頼れる(?)青年となった。
だがその巨体の勇猛さとは裏腹に、彼はガーデニングが趣味の真面目が取りえのおっとりとした子であった。
しかし11歳のとき、両親から今まで親戚の子だと教えられて一緒に育ってきた紅麗が、血のつながった弟であると告げられる。
彼は自分が先に生まれていたために、弟が「女」として生きていかねばならないということを知り、弟に強い負い目を感じた彼は『弟の分まで男らしく生きよう』と決心した次の日、地元で変人で評判だった自称「国一番の武術家」に武術の師事を受けに行くようになる。
六年後、17となり別人のように逞しくなった彼は嫁を貰い、劉家の家督を継いだ。
元来優しい心の持ち主であった彼は地元の人々にも愛される頼れる(?)青年となった。
現在は家を出た紅麗を追って妻に家を任せ、妹の郭嘉と共に街に滞在している。中道学園高等部在校。
最近の悩みは弟と妹になんか避けられているかも知れないこと。
最近の悩みは弟と妹になんか避けられているかも知れないこと。
・眼について
触れた人やモノを震動させることが出来る能力。
主にバキの紅葉の打震と同じような感じで使うことが多い。
触れた人やモノを震動させることが出来る能力。
主にバキの紅葉の打震と同じような感じで使うことが多い。