紅眼のROKI・概要
バンダ〇発売のTCG、ガンダムウォーを主に活動するTCGプレイヤー
三重県出身の23歳で、現在は岐阜県で社会人となっている。
有する国家資格の多さから東京に引き抜かれ現在では東京人である。
通称「睾丸」本当の読み方は「ベニメ」である。
又
1000の信者を持つカリスマであり、彼の言葉には魔力があるとさえされている。
彼の能力は言葉一つで彼という存在を対象人物の「心の中」に「彼」を居座らせる力である。
簡単に言うと、対象の人物が「紅眼」という存在を気になって仕方が無い状態に陥らせるのである。
この手法で2001年から信者・アンチを程よく作り出し多くの存在の記憶に残ることに成功している。
本人曰く「一つの違和感と、一つの常識外れ、後は少しの喧嘩腰と指を指されて笑われる程の逃げ腰」
この3つがあれば意外に誰でも、人の心に残ることが出来ると口にする。
アンチと信者を作り出し爆発的な"存在"を見出すことが目的らしい。
「このことを嘲笑う者がいるとすれば、それはすでに術中だよね?」とにこやかに語る。
"個性""我流"という言葉が似合い、独特の感性と考察力を持ち他とは違うオリジナリティのあるデッキを開発する。
本人も黒歴史と語る厨時代を経て、今ではそれなりの人気と信頼を得ている。
その黒歴史については当Wikiの
紅眼のROKI、
紅眼R等を見ていただければ御理解いただけるだろう。
ブログを転々と移り変わる放浪癖があり
一番最初のサイト OmegaHeartsを1年少しで終えると知らぬ間に 裏OmegaHearts というサイトを建設し、それも知らぬ間に消える。
その後、そのままの名前で新しくブログを立ち上げるも数ヶ月で失踪する。その間、mixiに逃げ去っていたようで
半年以上の間を置いて
B-roomとして再び姿を現すまでの間はみんなの記憶から消えていたかもしれない。
古参のプレイヤーには"紅眼のROKI"として有名であり。
新参のプレイヤーには"B-room"として有名である、少し特殊な人物である。
また、2ch「少年漫画の如くガンダムウォーをしてみよう」というスレでは作者の一人として崇められ
Nobody Knows GundamWar というガンダムウォー小説を掲載し2年以上連載が続いている。こちらは案外好評のようである。
隔離に痛いプレイヤーとしてウォッチされ時を経て、CS予選突破、CS決勝出場、CS予選優勝、GT本戦出場と限りなく成長したプレイヤーであり
最も初期の頃から隔離をチェックしている人間からしてみれば「一人の人間がTCGプレイヤーとして成長していく様」が見られたのでは無いだろうか。
地元三重のカードショップ以外では、主に名古屋CSや名古屋のカードショップに出現する。
エクシア杯では遠征、CS優勝を含め最終的には23枚のエクシアを入手している。
,..-- 、
,/´ `\
/ ヽ
/ _/'' ̄´ ‐‐‐、ヽ、
//'' /二'ー-、...-T ̄ヽ
!-'T ̄´  ̄"゙'' !゙l、 i
│ i `'-ィ―ーー、__ ノ / /
│| !t ,、__; /´ /
│t !t ゝ、 丶=/ |
人` ゙l|lヾ゛ー-"ソヽ(
ヽ、 lヾー---ソ├l'´ヽ
\丿 ヾ、ソ | '´1 i
またこのAAは、前略プロフィールにあった本人の写真からあの"G補"が作成したものである。
最終更新:2011年10月25日 02:30